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中日ドラゴンズの木下雄介投手が息苦しさを訴えて危篤になり、お亡くなりになりました。

 

 

 

 

彼はその数日前にコロナワクチンを接種していたそうです。

 

 

 

 

このニュースはその事が分かるタイトルが書き換えられており、被害を胡麻化そうとする意図が見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これを見た時、死因を曖昧にしようとした、以下のニュースを思い出しました。

 

 

 

 

ホームラン王ハンク・アーロンが、モデルナワクチンを受けた18日後、「公表されていない原因」で死亡 Children's Health Defense

 

 

 

 

このような有名な方でも問題視されないのなら、今後一般の人が何人死のうが問題視される事はないだろう

 

 

 

...と、誰かがツイートされていたので、それもそうだなと。

 

 

 

 

これは風化させてはいけない問題であると判断しました。

 

 

 

木下投手の死因がワクチンとは限らない...という見方をする人達もいるので、

 

 

 

本記事では、彼の死因がワクチンだと考えられる理由を説明しておきます。

 

 

 

 

よくいるんですよ、

 

 

 

たまたま心筋梗塞になる可能性があった人が、ワクチンを打って亡くなったからワクチンのせいに見える...とか。

 

 

 

たまたま脳梗塞になる可能性があった人が、ワクチンを打って亡くなったからワクチンのせいに見える...とか。

 

 

 

たまたま...

 

 

 

以下同文。

 

 

 

 

あと、

 

 

 

「ワクチンで死んだ人の統計の中には、ワクチン以外が原因の人もいるかもしれない」と言う人もいます。

 

 

 

それは否定しません。

 

 

 

でも、そういう人が統計に一部混じっている可能性を考慮しても、ワクチンが原因で死んだ人が大半なら問題だといえるでしょう。

 

 

 

 

感覚的に、偶然と必然の違いが分からない人が多いようです。

 

 

 

 

木下投手のワクチン副反応の症状

 

 

 

 

まず、接種後の体調の変化を時系列にします。

 

 

 

夕刊フジ ワクチン接種後に救急搬送の中日・木下雄投手、3日に死去していた 先月6日の練習中に倒れ…海外では激しい運動控える注意喚起も

 

 

 

 

●ワクチン接種から8日後の7月6日、練習中に倒れて救急搬送された。

 

 

 

●練習中に胸のあたりを押さえながら息苦しさを訴えて倒れ、搬送先で人工呼吸器が必要な重篤状態に陥った。

 

 

 

●亡くなったのは3日(球団関係者情報)

 

 

 

●ニュースになったのは6日

 

 

 

●接種前の検査では不整脈の症状があった(球団関係者情報)

 

 

 

 

練習をしていたという事は、少なくとも倒れるまでは元気だった(症状は無かった)ということでしょう。

 

 

 

そして、打ってから死ぬまでの期間が短いです。

 

 

 

数日以内に亡くなる方はたくさんおられます。

 

 

 

例えばアメリカでは、3日以内に亡くなった人は45000人という内部告発があります。

 

 

 

「VAERS」の内部告発者によると、45,000人が3日以内にCovid-19ワクチンで死亡したとされており、オハイオ州の弁護士であるトーマス・レンツ氏は、Covid-19ワクチンによる本当の死亡者数を隠蔽したとして、連邦政府を相手に訴訟を起こした。

 

 

 

 

 

 

弁護士が主張しているというのがポイントです。

 

 

 

45000人が本当なら、コロナワクチンによる死は、よくある現象だと言えます。

 

 

 

 

偶然と言い張るには無理があります。

 

 

 

 

で、木下投手は息苦しさを訴えて倒れて人工呼吸器になったわけですから、呼吸器循環器に問題が生じていたと考えられます。

 

 

 

 

他の記事では、もう少し詳しく書かれていたので、こちらも要点を書いておきます。

 

 

 

(C)新潮社 中日・木下雄介投手がワクチン接種後に「重篤」危機 専門家は「接種を忌避しないで」と訴え

 

 

 

●まず心臓周辺に問題が発生し、その影響が脳に及んだ。

 

 

●人工呼吸器を外すこともできない。

 

 

 

 

コロナワクチンの副反応に、このような症状は多いです。

 

 

何回見聞きしたかわかりません。

 

 

あぁ、またかって感じで、稀とかじゃないです、ハッキリ言って。

 

 

 

木下投手と似たような症状がツイート等で溢れているので、一部を紹介します。

 

 

 

 

まずは呼吸器の問題です。

 

 

 

呼吸に問題が生じる副反応で最初に見たのは海外の話です。

 

 

 

 

 

 

その後、日本でもたくさん報告されるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

苦しむ症状はまだあります。

 

 

 

心臓関係に問題が生じたと思われるケースです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じです。

 

 

 

キリがないので、ここで止めます。

 

 

 

ワクチン打った人がたまたまその症状だったんだ~と考えて、ワクチンのせいじゃないみたいに言う人は、被害者の存在を知らないのでしょう。

 

 

 

因果関係が認められないので、被害者の声が埋もれてしまっていますが、探せばたくさんあります。

 

 

 

そして、同じ症状に苦しむ人は多いです。

 

 

 

このような症例を毎日数多く目にしていると、木下投手の状態の原因はワクチンであることが分かります。

 

 

 

違うというなら説明してほしいものです。

 

 

 

体験談は氷山の一角です。詳しくは以下のページで確認して下さい。

 

日本の副作用報告

 

 

 

今、「SNSの情報はデマ」と思われているので、一応言っておきます。

 

 

 

そういう風に被害者をないがしろにしていたら、同じようなケースはどんどん増えるし、被害に合った時、同じ目に合います。

 

 

 

ここで問題と真剣に向き合って解決すれば、これ以上の犠牲者を出さなくて済むのです。

 

 

 

ワクチン被害は今年初めから海外から伝わってきており(私の過去記事に詳しくあります)、その時から無視、陰謀論扱いでした。

 

 

 

あの時に真剣に向き合う人が多ければ、情報が広く行き渡り、木下投手も亡くならずに済んだかもしれません。

 

 

 

今後もデマ呼ばわりして、揉み消そうとしてくるので注意して下さい。

 

 

【ワクチン批判は全てデマ】相手のイメージを悪くする記事

 

 

 

 

ところで、ワクチンの副反応のストーリーは、色々あってリアリティがあります。

 

 

 

 

本当にデマで作り話の場合は、お金を払って仕事をしてもらうので、テンプレに沿って内容を考えたような似たり寄ったりの記事になります。

 

 

 

 

1年前このような案件がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチン副反応体験談はテンプレ感がないのと、

 

 

 

 

昔からあるアカウントで、以前はコロナとは関係ない情報発信をされていた形跡があります。

 

 

 

(追記)

 

 

北海道の医師が、木下投手らしき報告を発見したとのことで、その解説です。

 

 

 

8月18日の副反応検討部会が開催されない件

 

 

 

 

 

 

それでも接種を勧める専門家

 

 

私は毎日、コロナワクチンの体験談をチェックしているのですが、目立つのが不正出血や血栓、そして、心臓や脳に問題が起きるケースです。

 

 

 

そういう話を調べている私としては、木下投手の症状は、よくある話です。

 

 

 

しかし、「そんな例は確率的に低い」とお考えになる方もいます。

 

 

 

例えば、元厚生労働省医系技官・医師の木村盛世氏(感染症疫学)の見解はこうです。

 

 

 

●詳細が分からないので確定的なことはいえない

 

 

●海外では若い男性が接種後に心筋炎を起こす可能性が報告されている

 

 

●2回接種後、1週間程度は激しい運動は控えるよう注意喚起する例もある。

 

 

●心筋炎の症例について大規模なデータはなく、接種を控えるべきだという議論が出る段階ではない

 

 

 

データがたくさんあるので、ちょっと海外の話をします。

 

 

 

イスラエルはワクチン接種が進んだ国の代表のように言われていますが、打った人がどうなったかご存じでしょうか?

 

 

 

ファイザーのアルバート・ブーラ氏曰く、イスラエルは「実験室」状態。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メディアでは、「効果がある」等と言っていますが、現実は違います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スポーツ選手が心臓をやられたら、仮に命が助かっても死活問題です。

 

 

 

もしこのような情報を知っていたら、打たないのではないでしょうか?

 

 

 

以下の動画を見たらわかりますが、激しい運動を控えればいいとか、そういう問題ではありません。

 

 

 

体に異変が起きます。

 

 

 

即刻中止すべきです。

 

 

 

 

 

 

 

重症者も死者も多いです。

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンのトリセツには「劇薬」と記載されていますが、心筋炎もそれにふさわしい結果の1つと言えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このような例が多数あるにも関わらず、因果関係不明とし、問題がないような扱いをされます。

 

 

 

だから、多くの人に危機感がありません。

 

 

 

PCR陽性者が亡くなった場合は、一人でも大騒ぎをするのに...。

 

 

 

昨年、志村けんさんや若い力士が亡くなった時の事を思い出して比較してみて下さい。

 

 

 

もし木下選手が「コロナに感染して亡くなった」だったら大騒ぎです。

 

 

 

 

私たちが何に対して怖いと思い、何に対して怖くないと思うのか、情報をコントロールして、誘導しているのです。

 

 

 

すべてワクチンは怖くない、ワクチンは安全という方向に向かうように仕向けられています。

 

 

 

そして、ワクチンが欲しくなるコロナの情報は大々的に報道します。

 

 

 

自粛によってダメージを受けた人は、この統計を見てどう思うんだろう?

 

 

 

大橋眞教授:自粛社会への洗脳が、コロナ騒動の本質 感染者の捏造データは、こうして作られる

 

 

 

率先して誘導しているのが、メディアに取り上げられる専門家です。

 

 

 

人が死のうが(しかも健康な若者が)どうなろうが、それでも打てという人は、背後関係を疑った方がいいです。

 

 

 

例えば、この記事だと寺嶋教授です。

 

 

 

 

 

 

 

いくらお金を受け取ったかわかるサイトです。

 

 

マネーデータベース『製薬会社と医師』~あなたの医者を見つけよう

 

 

 

例えばこんな感じ。サイトは古いのですが、参考になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

利益相反の調べ方

 

 

 

受け取った形跡がない事もありますが、油断は禁物です。

 

 

 

何故なら、「専門家が所属している組織」の方にお金が流れているケースもあるからです。

 

 

 

 

この教授は、「過度に接種を恐れる必要はない」理由を次のように述べられています。

 

 

 

 

●ワクチンの恩恵をもっとも受けるのは高齢者。

 

 

 

●20~30代の若年層であっても重症化する危険性や後遺症に悩まされるリスクがそれなりに存在する以上、接種のメリットは大きいと言える。

 

 

●また、ワクチンは自身の感染を予防しながら、それを通じて周囲への感染拡大を防ぐという効果も期待されている。

 

 

●家族や大切な人たちを守ることを考え、また自らが感染を広げる一因とならないためにも、やはり接種は推奨されるべき。

 

 

 

 

この意見、現実の被害者の様子がたくさん報告されているのに、全く反映されていません。

 

 

 

コロナワクチンの被害を毎日調べている私が、間違いを訂正しておきますね。

 

 

 

 

ワクチンの恩恵をもっとも受けるのは高齢者。

 

 

 ワクチンの被害を最も受けるのが高齢者です。

 

 

ワクチン接種が本格的になる前から警告していたのが、『世界医師連盟』の会長・ドローレス・カヒル教授です。

 

 

 

この動画の内容はかなり怖いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

この警告が現実化している様子がこちら。

 

 

3か月のコロナワクチン接種を終えた結果

 

 

 

 

 

私がワクチンを危険だと言い続けるのは、彼らのような専門家が数か月前に警告した通りの事が起きているからです。

 

 

 

先回りして被害を食い止めたいと思っています。

 

 

 

20~30代の若年層であっても重症化する危険性や後遺症に悩まされるリスクがそれなりに存在する以上、接種のメリットは大きいと言える。

 

 

 

→ コロナ感染者と診断された人は、全てPCRが元になっています。このPCRは、診断用ではなく、観察の為の技術なので、診断に使うと誤診の温床になります。

 

 

 

 

偽陽性率は90%以上。つまり、健康な人でも陽性になります。

 

 

 

 

 

だから「病名のラベルの貼り替え」と呼んでいます。

 

 

 

 

昨年、化学者でもあるタンザニアのマグフリ大統領が、PCRに疑問を持って調べたところ、果物や動物が陽性になったので、検査を止めました。

 

 

 

 

彼は公の場でPCRを「汚いゲーム」と言いました。その時の動画がこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

元大統領...としたのは、今年3月にこの世を去ったからです。ちなみに、彼の側近10名もこの世を去りました。

 

 

 

詳しい経緯はこちら。

 

 

 

コロナと政治家

 

 

 

 

アフリカの政治家は勇敢な人が多く、同じような理由で早死にしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにPCRで偽陽性になる例はこちら。

 

 

 

 

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家

 

 

 

 

 

 

こんなインチキな定義でカウントをして、インフルエンザ以下です。

 

 

 

 

 

 

 

最悪なのが誤診による医療ミスです。

 

 

 

 

「別の疾患」になっている人が、PCRの偽陽性によって「コロナ感染者」と診断されたら最悪です。

 

 

 

 

 

 

 

これがPCR陽性になれば、こうなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、癌なのに、陽性になって「コロナ感染者」と名付けられたとします。

 

 

 

 

すると、違う治療をされるので、元の疾患が悪化します。

 

 

 

 

医療ミスなのですが、それをコロナ重症化とか、後遺症と騒いでいます。

 

 

 

 

陽性者が亡くなれば、以下の通知に従って「コロナ死」になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

残念ですが、医療従事者の多くは、PCRの基本的な知識すらありません。自分でも直接色んな人に聞いて回って唖然としました。

 

 

 

 

また、ワクチンは自身の感染を予防しながら、それを通じて周囲への感染拡大を防ぐという効果も期待されている。

 

 

 

 「感染を予防する効果」についての公式発表はこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

効果を期待するだけなら誰でもできます。

 

 

 

 

家族や大切な人たちを守ることを考え、また自らが感染を広げる一因とならないためにも、やはり接種は推奨されるべき。

 

 

 

 

 守れません。

 

 

 

 

打った人が原因で、死者やPCR陽性者が増えています。各国のデータを見ればわかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

このことは数か月前の時点ですでに分かっていたので、私も何度か記事にしました。

 

 

当然、ワクチンを打った人がPCR陽性になればこうなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今も、ワクチンを打つから被害が拡大する情報が入ってきています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

打つからPCR陽性になる、死ぬ、スパイクタンパク質製造体質になる...

 

 

 

詳しくはこちら。

 

 

【コロナワクチン】ブレークスルー感染

 

 

 

 

現実に起きている状況を見て、守りたいなら「打ってはいけない」と言うべきです。

 

 

 

 

同業者の訃報に不安な選手の疑問にお答えします

 

 

 

ワクチンの副反応を「デマ」と言って火消ししていますが、

 

 

さすがに不安の声が出てきました。

 

 

 

中日・木下雄介氏が死去 「ワクチン接種」に選手から不安の声〈dot.〉

 

 

「まだ27歳の若さで…。ネットニュースで訃報を知った時は、ぼうぜんとして言葉が出ませんでした。

 

 

なぜこんなことになったのか。

 

 

 

僕はワクチン反対派ではないし、2回受けています。

 

 

 

ただこういうことが起きると不安になります。ワクチンの因果関係はどうなのか気になります。

 

 

アスリートは毎日激しい運動をしていますし、一般の方たちと身体に掛かる負荷が違う。

 

 

 

1年後にまたワクチン接種を受けてくれと言われてもちょっと考えてしまう」

 

 

 

 

私は二度とこんな事を起こしてはいけないと思っているので、この方の疑問にお答えします。

 

 

 

 

なぜこんなことになったのか。

 

 

 こんなことになる...と昨年からすでに言われていた事が、その通りの事が起きているだけです。何故、不思議、偶然...ではなく「必然」です。

 

 

 

知らない方も多いので、こんなことになる...と警告していた専門家達の声を紹介します。

 

 

 

20年間ワクチン研究をしてきたキャリー・マディ―医師【緊急告知】

 

 

 

 

彼女だけではありません。

 

 

以下はナカムラクリニックさんの翻訳です。

 

 

 

 

 

 

彼らがこのように語る根拠は、過去に行われた動物実験等が元になっています。

 

 

 

詳しくは以下のページをご覧下さい。

 

 

ワクチンと寿命

 

 

 

 

 

僕はワクチン反対派ではないし、2回受けています。

 

 

 

 治験中なので、プラセボに当たれば無害です。

 

 

濃度が違ったりもします。

 

 

中身が違うので、「自分は大丈夫だったから問題ない」等と言うべきではありません。

 

 

 

 

 

 

また、今何も起きなくても、免疫系の異常などは、時間の経過とともにジワジワ表れます。これも専門家達が最初から警告していた事です。

 

 

 

打ってしばらく元気だったのに、ある日死ぬというケースも聞くようになりました。

 

 

 

【人体実験】コロナワクチン副作用報告 ~その29~ 27歳の研修医が3か月後に急死

 

 

 

 

 

ただこういうことが起きると不安になります。ワクチンの因果関係はどうなのか気になります。

 

 

 

 人が何人も死んでいるにも関わらず、現実に目を向けず「因果関係不明」「因果関係不明」と連呼すれば、本当にそうだと思う人が現れます。

 

 

 

ただの揉み消しです。

 

 

 

ちゃんと現実と向き合って、おかしいと思ったら声を上げて下さいと言いたいです。

 

 

 

アスリートは毎日激しい運動をしていますし、一般の方たちと身体に掛かる負荷が違う。1年後にまたワクチン接種を受けてくれと言われてもちょっと考えてしまう」

 

 

 

→ ワクチンの死者、症状、研究に携わる人達の証言を見聞きしてきた私は、「絶対に受けないで下さい」とアドバイスします。

 

 

 

スポーツされる方、普通に被害に会っています。

 

 

 

マレーシアのオリンピック選手がファイザー社のワクチン接種後に死亡する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左から2番目の方はテコンドーをされていました。

 

 

 

 

 

 

スポーツ選手は、普段から体調管理、栄養管理に気を配っている方がほとんどだと思います。

 

 

 

何故そのような方達が、体の中に直接入れる薬品の成分などを調べなかったのでしょうか。

 

 

 

コロナワクチンは審議結果報告書を見てもらったらわかりますが、原薬、基材、製造方法、製造工程等に特に黒塗りが多いです。

 

 

 

 

 

見られちゃまずいようなものを体に入れる...

 

 

 

これでは、食事内容にいくら気を付けても意味がありません。

 

 

 

有害な注射に比べたら、質の悪い食事の毒性の方がまだマシです。

 

 

 

何故なら、口から取り込まれたものは、やがて体の解毒工場である肝臓によって、ある程度解毒させることができます。

 

 

 

しかし、注射によって体内に入れられたものは、その解毒ルートから外れます。その為、体内に残って悪さをする確率が高いわけです。

 

 

 

製薬会社はメディアのスポンサーなので、悪い話はあまり表にでませんが、薬害に向き合っている医師の間では昔から言われてきたことです。

 

 

 

 

 

 

 

今回の被害や、過去のワクチンの被害から考えると、木下投手が倒れたのはコロナワクチンが大きく影響していると言えるでしょう。

 

 

 

 

十分な情報を提供してこなかった人たちに責任があります。

 

 

 

 

知っていて声を上げなかった人にも問題があります。

 

 

 

 

このままだと被害が拡大するので、知った方は情報を拡散する等ご協力をお願いします。

 

 

 

 

副反応の報告先

 

 

 

 

Youtube削除!報道されない医師・歯科医師・議員による「新型コロナワクチン接種中止嘆願書」記者会見。そして、一般人にできること。

 

 

 

 

こんな危険なものを推奨する目的は、健康ではありません。その理由は以下の記事で説明しています。

 

 

 

【自粛全て無駄】コロナ騒動が感染症対策で終わらない理由

 

 

 

 

 

 

 

薬には「副作用」という言葉が使われますが、ワクチンには「副反応」という言葉が使われます。

 

 

 

 

従って、一般的にワクチンは「副反応」と呼びます。

 

 

 

 

でも私は、ワクチンも「副作用」という言葉を使い、ブログでは、たまに「副反応」を使っています。

 

 

 

 

理由があるのですが、これまでは、あえて説明をしませんでした。

 

 

 

 

でも、色んな方が読んで下さるようになったので、中途半端な事をする理由を説明します。

 

 

 

 

言葉の定義

 

 

 

とりあえず定義から。

 

 

 

せっかくなので、副作用・副反応の他に、薬害、有害反応・有害事象の意味も一緒にどうぞ。

 

 

 

 

wikipedia

 

 

 

副作用 (ふくさよう、英: side effect) とは、医薬品あるいは医療的処置の、副次的あるいは望ましくない作用のこと。

 

 

医薬品の使用、あるいは医療的処置に伴って生じた、治療者や患者が望んでいない作用全般のことである。

 

 

(「副作用」と対比して、治療目的にかなった作用、治療者が本来望んでいた作用のほうは「主作用」や「薬効」と呼ぶ。)。

 

 

 

狭義には、医薬品の使用に伴って発現した好ましくないできごとのうち当該医薬品との因果関係が否定できないものを指す。

 

 

 

 

 

wikipedia

 

 

副反応(ふくはんのう)とは、ワクチン接種に伴う免疫付与以外の反応のことである。

 

 

ワクチンの場合、投与に伴う免疫付与以外の反応も外来物質の化学的作用ではなく免疫学的機序によって起こるものが多い。

 

 

そのため一般的な治療薬における副作用と区別している。

 

 

[要出典]英語圏ではワクチンでも治療薬でも同じ語が使われる。

 

 

 

wikipedia

 

 

薬害(やくがい)とは、明らかな投薬ミスを含まず医薬品の「不適切な使用による医学的な有害事象のうち社会問題となるまでに規模が拡大したもの」と「不適切な医療行政の関与が疑われるものを指す」とする見解があるが、明確な定義は定まっていない。

 

 

 

臨床医学よりも医療訴訟や報道などにおいて多く用いられる。

 

 

 

 

wikipedia

 

 

有害反応 (en:adverse drug reaction、ADR)は、薬物の使用によって生じた良くない作用のうち因果関係が否定できないもの。

 

 

薬物有害反応とも。望ましくない作用、という意味を含み、狭義の副作用である。

 

 

 

有害事象 (en:adverse event、AE)は、薬の使用者に発生した医学的に好まし

くない事象。因果関係の有無は問わない。

 

 

臨床医学では、因果関係の否定できない副作用と有害反応、因果関係の有無を問わない有害事象を明確に呼び分ける。

 

 

医療行政では医薬品医療機器等法等の条文に副作用の語が用いられているため、医薬品承認申請など、臨床医学と医療行政の接点では用語の混乱が見られる。

 

 

「副作用」は「医薬品そのもの」に着目した用語であるのに対し、「有害事象」は医薬品を投与された「人間」に着目した用語である。

 

 

すなわち、医薬品との関連性が考えにくい事象(例えば、運転を誤った車が歩道に乗り上げ、たまたま歩道を歩いていた患者(医薬品の服用者)が受傷したような場合)
であっても、「医薬品を服用中の人物に発生した好ましくない事象」である限り「有害事象」とされる。

 

 

これは、一見、偶発的と思われるような未知の副作用を漏れなく拾い上げるために重要な考え方であり、症例数が蓄積されることにより、

 

 

 

偶発的と思われた事象の中から未知の副作用を発見することが可能となる。

 

 

 

 

これはアメリカの有害事象報告システムOpenVAERSです。因果関係の有無は問いませんん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語圏では、ワクチンでも治療薬でも同じ言葉が使われる...というのは意外でした。

 

 

 

日本の場合は、表現を変える事で、責任逃れをしているように見えます。

 

 

 

例えば、「窃盗」と言えば重い感じがしますが、「パクり」と言えば軽く感じるのと似ています。

 

 

 

作用と反応の違い

 

 

 

次は「作用」とか「反応」の意味です。

 

 

 

●作用・・・力を他に及ぼして影響を与えること。またその力の働き。

 

 

●反応・・・生体が、刺激を受けた結果として変化や活動を起こすこと。

 

 

 

 

ここからは、私の個人的な意見です。

 

 

 

私が「反応」という言葉を使いたくないのは、「作用」に比べて軽い感じがするからです。

 

 

 

この2つのキーワードを聞き比べた時、私は次のような印象を受けます。

 

 

 

●作用・・・影響を与えた側に注目が集まる

 

 

●反応・・・影響を受けた側に注目が集まる

 

 

 

 

 

「反応」は、影響を与えた側(薬の方)に注目が集まりにくいので、まるで影響を受けた側が悪い、反応した方が悪い...みたいな感じがするのです。

 

 

 

 

私はブログでは、事実をたんたんと述べたいので、なるべく個人的な意見は出さないようにしているのですが、これに関しては腹が立ちます。

 

 

 

 

ワクチンの責任逃れは酷くて、被害者に対して、演技しているとか、精神病呼ばわりしたり、とにかく悪質です。

 

 

 

 

私がこの言葉を使う事によって、「反応した側に問題がある」と周囲に印象づけているみたい、作用した側の罪を軽くするみたいで、使いたくないのです。

 

 

 

 

言葉なんてちょっとした事かもしれませんが、

 

 

 

 

被害者が悪いわけじゃないだろ、薬の責任だろ!と思うので、「作用」という言葉を使っています。

 

 

 

 

たまに「副反応」を使う理由

 

 

 

以上のような理由から、私は長い間「副作用」を使っていました。

 

 

 

 

でも途中で、ブログを運営するにあたって、やっぱり「検索キーワード」を少しは意識した方がいいかな...と思うようになりました。

 

 

 

 

私が発信している内容は、命に関わる事なので、一人でも多くの人に知ってもらわなければならない内容です。

 

 

 

 

その為、できるだけ多くの人にブログの存在を見つけてもらう必要があります。

 

 

 

 

 

「副作用」というキーワードだけで運営していると、おそらく「副反応」と検索する人に見つけてもらえる可能性が低くなります。

 

 

 

 

同じ理由で、「副反応」だけを使っていたら、「副作用」で検索する人は見つけにくくなります。

 

 

 

それで、基本的には「副作用」を使うけど、「副反応」という言葉も合間で混ぜるようになりました。

 

 

 

でもやっぱり「副作用」を使いたくなります。

 

 

 

ワクチン関係の記事を読まれる方へ

 

 

 

先日、谷本誠一呉市議会議員に「副反応」に統一した方が良いとアドバイスをいただきました。

 

 

 

 

 

最近は読んで下さる方が増えたので、誤解がないように、言葉の使い方はちゃんとした方がいいと私も思います。

 

 

 

思うのですけど...

 

 

 

 

でも、このような事象に対して、「副反応」という表現を使う事に気持ちがのりません。

 

 

 

 

 

 

 

この殺傷能力の高さは、作用を飛び越して、傷害と言ってやりたいぐらいです。

 

 

 

ちなみにこれはファイザーのもの。

 

 

 

 

 

 

 

劇薬による作用の結果、ああなったと...。

 

 

 

 

真っ当なアドバイスも頂き、同じように感じる人は多いと思いますが、

 

 

 

 

以上のような理由から、

 

 

 

ワクチンの酷さが世の中に知られるまで、

 

 

 

軽い言葉を使っても、軽いと思われないくらい被害が理解されるまで、

 

 

 

もうしばらくは、私は2つの言葉を微妙に混ぜて記事を書くつもりです。

 

 

 

 

状況によって変わるかもしれませんが、その間は、読みやすいように各自で脳内変換して読んで下さい。

 

 

 

 

読みにくくて申し訳ないですが、よろしくお願い致します。

 

 

 

おわりに

 

 

 

同じキーワードや、同じフレーズを何度も繰り返す事で、イメージが出来上がり、定着してしまいます。

 

 

 

副反応を使いたくないのは、「副作用に比べて酷くないようなイメージ」を持ってほしくないからです。

 

 

 

繰り返し使うキーワードや、それによって生まれる概念には、特に気をつけています。

 

 

ヒロシマの平和学習は大失敗だったと思う理由と、戦時中より酷い心理操作にハマらないコツ。

 

 

 

 

 

具体的な情報ではありませんが、拡散希望との事なので、協力させていただきます。

 

 

須藤 祐樹氏facebookより

 

 

知り合いに関東地方の病院に勤務する看護師がいるのですが、ワクチン接種後のドクターが体調を崩し、その後 亡くなったそうです😢送ってくれた文面を転送します。

 

 

シェア、拡散を お願いします。

 

 

↓↓

 

 

4/27 報告です。

 

 

うちの病院に、同じグループの病院から週1でいつも手伝いに来てくれてる先生がいるんだけど。。

 

 

その先生が3月末か4月初めあたりにコロナワクチン2回目を打ったあと、散々な目に遭ったんだって。

 

 

『本当にひどくてさー5日寝込んで5キロも痩せちゃったよ』『本当にすごく辛かった』『みんな2回目は気をつけてね〜』って毎週来るたび色んなスタッフに何回も何回も言ってたから、ほんとに大変な思いしたんだなーって思いながら聞いてたの。

 

 

その先生が昨日、亡くなったって。

 

 

 

突然すぎてまだ詳細は分からないんだけど、朝、家人が見たときにはベッドで硬直してたらしい。。

 

 

亡くなった先生についての詳細が分からず曖昧なこと多くて申し訳ないんだけど、、、

 

 

 

年齢はたしか50代前半くらいで、持病はあってずっと内服してたみたい。神経痛に対する薬だったかな。

 

 

でも私がこの病院に入職してから約2年半、いつも変わらない元気で優しい先生だったから未だに信じられないし、こんなに身近にワクチン打ってから亡くなる人がいるとはさすがに想像もしてなくて……

 

 

 

昨日、この事実を知ったうちのスタッフや医師たちが、口を揃えて『持病があったからね』『随分薬を飲んでいたから』とか『具合悪いって言ってたもんね』って言ってて、、、

 

 

持病があっても今まで何ら変わらず元気に過ごしてた人が急に逝ってしまっても、みんなワクチンのせいだと言わない(言えない)ことや、具合悪いって言ってた原因がそもそもワクチンを打ったあとだと言うこと知っているはずなのにその事実に目を背けているような言動にゾッとしたよ。

 

 

 

ワクチンを打ってしまった人たちは、もはやそんなこと言ったら自分自身を否定することになるからもう言えないんだろうなと悲しくなりました。

 

 

 

色々分からない中でも、私はワクチンが全く関係ないとは思えなくて。

 

 

 

いつも長々とごめんね!聞きたいことあったら知る限りの情報お伝えしますので何でも聞いてくださいm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

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