コロナワクチンを打った人の側にいた未接種者に、生理不順、不正出血、頭痛などの様々な体調不良が起きると海外から報告がありました。

 

 

 

ここ日本でも、接種が進むにつれ、その話を目にする事が増えました。

 

 

 

接種者がスプレッダーになる

 

 

 

...これに警戒する人もいれば、楽観視する人もいます。例えば、

 

 

 

 

●接種した人と数時間過ごしたけど何ともない

 

 

 

●怖いと思っていたらそうなるんじゃないか

 

 

 

●「接種者から未接種者にうつる」というデマを流して分断に利用しようとしているのではないか

 

 

●仕掛けた側にも危険が及ぶからそれはしないのではないか

 

 

 

 

こういった意見ですね。

 

 

 

私も以前はこれに近いような事を思っていたのですが、現在は楽観的に考えていません。

 

 

 

本記事でその理由をお話します。

 

 

 

接種した人と数時間過ごしても何も起きない

 

 

 

接種した人と過ごしても何も起きなかった、だからスプレッダー問題はデマではないか

 

 

 

...これは

 

 

 

ワクチン打ったけど何も起きなかった、だからワクチンの副作用が酷いという説はデマではないか

 

 

 

...という考えと骨子が同じです。

 

 

 

ワクチン副作用を無かった事にすると怒るのに、スプレッダー問題は無かった事にするのはどうかなと。

 

 

 

ワクチンの副作用も、その人から発生する被害も、どちらも実験段階なので、症状があると主張する人がいるなら、無視しない方がいいと思うのです。

 

 

 

ワクチンの副作用が、時間が経過したころやってくるように、

 

 

 

スプレッダー問題も、今はなんともない人でも、時間が経ってから異変が起きるかもしれません。

 

 

 

どんな有害物質でも、弱い人は早く壊れ、丈夫な人はゆっくり壊れるものです。

 

 

 

何も起きない人と、起きる人の違いについて、私はこのような理由があるのではと考えています。

 

 

 

●ワクチンの中身の差

 

 

●接種者と、未接種者の個体差

 

 

 

 

まず一つ目、

 

 

 

治験中なので、ワクチンの中身は少しずつ違うそうです。中身が違えば、当然身体への影響にも差が出ます。

 

 

 

 

 

 

もう一つは、個体差です。

 

 

 

細かく言うと、接種した人の体質と、受ける側の体質の違いです。

 

 

 

 

 

体は、「生きていくために必要な物質」を合成するわけですが、その人の年齢体質栄養の取り方で合成能力に差がでます。

 

 

 

排出にも差があります。

 

 

 

例えばたくさん汗をかく人もいれば、ほとんど汗をかかない人もいます。

 

 

 

トイレに行く回数も人によって違います。

 

 

 

細胞の入れ替わるスピードでいえば、若い人は早く、年を取ると時間がかかります。

 

 

 

 

 

遺伝子ワクチンを打った人の体は、スパイクタンパクを合成するように変化するのですが、

 

 

 

 

 

スパイクタンパクといえども、身体で合成する成分には変わりないので、その人の合成能力に応じて、作り出す量が違うと考えるのが自然です。

 

 

 

 

合成や排出が活発な人がスプレッダーになれば、周囲に与える影響も大きく、

 

 

 

そうでない人がスプレッダーになれば、影響は小さいでしょう。

 

 

 

 

前者の近くにいれば害が大きく、後者の近くにいれば害が小さくなるのではないか...と考えています。

 

 

 

それと、受ける人の体力、体調、時間、距離によっても差が出てくるでしょう。

 

 

 

これらの理由から、何も起きない人がいても不思議ではありません。

 

 

 

 

怖いと思っているから体調を崩す説

 

 

 

「効果がある」とプラスに思い込むことで、効果が表れる事を「プラシーボ効果」と言います。

 

 

 

その反対に、薬を毒だと思い込んだり治療者への不信感等、マイナスに思い込むことで副作用が起きたり、薬の効果が半減する事を「ノシーボ効果」と言います。

 

 

 

スプレッダー問題はノシーボ効果ではないか?という説を違うと思う理由について説明します。

 

 

 

スプレッダーによって、猫や犬、動物に被害が出ています。

 

 

 

それまでなついていた猫が、飼い主がワクチンを打った後に逃げるようになった、

 

 

 

飼い主の側にいた犬が吐いた...等です。

 

 

 

 

動物はワクチンのデメリットや、ワクチンを打った人かどうかは考えないので、彼らには薬に対する、プラセーボ効果も、ノシーボ効果もありません。

 

 

 

それでも被害があるということは、被害なのです。

 

 

 

また、薬の害が理解できない小さな子供も同じです。

 

 

 

 

ものすごい数の症例があるんです。女性の生理不順や、例えば、全体が出てくるんですが、“decidual cast”と言って、(主に胎盤部分の形成に関与する子宮内膜関連疾患)つまり、子宮の内部全体が、落ちてくるんですよ。

 

 

 

なぜそんなことが起こるのか、私のOB/GYN(産婦人科)のキャリアで見た事がありません。

 

 

 

「かたまり」が、膣から出てきたと言う、16か月の女児の例や、英国の6歳の女児は、出血してパンツに血が付いていたとのことで、それは、「ワクチン」を打ったばかりの祖父母と週末を過ごした時のケースです。

 

 

「ワクチン」ではなく、注射を打ったと言うべきですね。

 

 

何かしらが、明らかに「伝播」してるんだと思います。

 

 

ファイザー文書を始めからよく読むと、67ページに、実際に記載されてるんですよ。

 

 

これは、治験参加者についてですね。(「ワクチン」非接種者)

 

 

それによると、男性は、7週間、女性を妊娠させてはいけない、と。(文書には7週間の記載はない)

 

 

そして女性は、7週間妊娠してはならない、と。(文書には7週間の記載はない)

 

 

 

更に明確に書かれているのは、皮膚接触や、性行為による体液の接触に関して。(文書には呼吸または皮膚接触についての記載のみ)

 

 

 

ですから、よく検討する必要があるんです。彼らが知っていたこと、掴んでいること。。。

 

 

私達に隠している情報が何かについて。

 

 

 

 

 

ワクチン接種後の祖母宅に滞在した1歳女子が帰宅後に大量出血/接種者が生物兵器に?

 

 

 

 

子供が被害を受けている以上、スプレッダー問題をノシーボ効果と片付けるのは無理があります。

 

 

 

以上のような理由から、分断目的で流されたデマとは考えにくいです。

 

 

 

仕掛けた側も危険になるからスプレッダーはないのではないか説

 

 

 

多くの人が考えているように、仕掛けた側は、接種者から曝露した時の解毒法は知っているのかもしれません。

 

 

 

 

ワクチンパスポートの目的は、打った人を避ける為の目印である可能性もあります。

 

 

 

 

ステイホームで家に閉じ込めるのは出歩いてほしくないから、

 

 

 

ソーシャルディスタンスをさせるのは近づいて欲しくないからかもしれません。

 

 

 

 

また、スプレッダーは危険なので、さっさと全滅させればいいと考えている可能性もあります。

 

 

 

 

接種を焦っている理由の1つかもしれません。

 

 

 

 

メタトロンでの測定結果

 

 

 

一件だけなので、データとしては不十分ですが、メタトロンの結果に異変があったという事は、科学的であり、信憑性を感じます。

 

 

 

 

他の方も、この方法でドンドン調べてもらいたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メタトロンがどういうものかは、吉野先生の話を参考にして下さい。

 

 

 

以下の動画は、PCR陽性だった人をメタトロンで調べたら、アデノウイルスだっだ話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、スパイクタンパク対策として、様々な方法が出てきています。

 

 

 

でも、ワクチン同様データがないので、対策の効果がどのくらいなのかは分かりませんでした。

 

 

 

対策に効果があるかないのかを調べるのに、メタトロンが使えそうですね。

 

 

 

打ってしまった人の対策

 

 

 

「接種者がスプレッダーになる説」を否定する心理

 

 

 

接種した人から未接種者に移るなんてありえない...と考える人についてですが、

 

 

 

おそらく、接種者に対する配慮から...だと思います。

 

 

 

数か月間、色んな人にワクチンの危険性を伝えてきましたが、最近特に難しいと感じるのは、接種した人への対応です。

 

 

 

副作用がヤバイので伝えたいけど、言いづらいのです。

 

 

 

コロナワクチンはワクチンとは名ばかりで、遺伝子操作になるので、他の薬害と違って元に戻すことはできません。

 

 

 

また、過去の動物実験の結果を知っている専門家達は、2~3年、若い人だと10年以内に亡くなると言っています。

 

 

ワクチンと寿命

 

 

 

すでに打ってしまった人が、この話を知った時のショックは大きいだろうと思います。

 

 

 

 

動物実験で全滅するようなワクチンを既に打った人に対して、(本当はなくても)「解毒方法があるよ」...と言ってあげたくなります。

 

 

 

 

遺伝子操作によって、スパイクタンパクを作り続けるようになると、周囲にまき散らします。その機能がいつ止まるかもわかりません。治験中なのでデータがないのです。

 

 

 

 

悪影響を与えないようにするには、打った人を隔離、家族と永久別居が必要と考える人もいます。

 

 

 

冷たい意見に感じるかもしれませんが、実際に被害にあった人の話を知ると、健康の問題なので、その方法も否定する事はできません。しんどそうですから。

 

 

 

コロナ離婚

 

 

今日来院された患者(50代女性)がこんなことを言っていた。

 

 

 

「夫は医療者で、4月21日にコロナワクチンを打ったんですね。

 

 

 

その翌日、寝室で夫と一緒に寝た後、のどが痛くなりました。さらに、胸がつっかえるような違和感も出てきて。

 

 

 

ある日一緒に食事をしていて、急に胸に不快感がこみあげました。トイレに駆けつけて、嘔吐しました。そのまま20分くらい吐き続けました。

 

 

 

それ以来、夫と食事をとるのが何となく怖くなりました。

 

 

 

職場に持っていく夫の弁当は私が作りますけど、同じ空間で食事するのに抵抗を感じてしまって。

 

 

 

さらに、寝室を別にして、一緒に寝るのをやめました。

 

 

 

すると、夫のほうから、「もう別れようか」って。そう、コロナ離婚です(笑)

 

 

 

いえ、実際にはまだ別れていませんが、私たち夫婦、本当にそれぐらいの危機的な状況なんです。

 

 

 

コロナワクチンを接種した人が子犬をなでると、その子犬がいきなり嘔吐した、という話を友人から聞きました。

 

 

 

「その犬、私と同じだな」と思いました。接種者の近くにいると吐き気を感じる人は、きっと多いと思います。

 

 

 

友人が小さなクリニックに勤めているのですが、そこのクリニックの職員は、その友人以外全員打ちました。

 

 

 

そこで勤務していると、彼女、膀胱炎になりました。

 

 

 

こんな具合に、接種者のそばにいたせいで妙な症状が起こったというエピソードはいくらでもあります」

 

 

 

もちろん、因果関係の証明はない。ただ、こういう話を多くの人とシェアすることで、「ああ、それ私も!」という人が出てくれば、次第に傾向が明らかになっていくだろう。

 

 

 

 

 

 

 

接種者と行動を共にしている人に対して、打った人が周囲にスパイクタンパクをまき散らす...と伝えるのは酷です。

 

 

 

 

スプレッダーなんてないよ、気のせいだよ、免疫を高めれば大丈夫だよ...と、考えたり、言ってあげたくなる人の気持ちは分かります。

 

 

 

 

この活動をしている人達は基本的に優しいので、そう考えてしまうんだろうな...と感じます。

 

 

 

 

しかし、感情的にはそうでも、この問題を無かった事にするのは間違っていると思っています。

 

 

 

問題を弱小に扱う事で安心感は得られるかもしれませんが、危機感が薄れることによって、ワクチン被害が拡大するからです。

 

 

 

打たなかった人まで被害を受け、全滅します。

 

 

 

 

社会全体の事を考えたら、危険なものは危険とハッキリさせ、その上で、打ってしまった人達の対策を、社会全体で考えていく必要があると思っています。

 

 

 

 

スプレッダーは迷惑をかけるという話が一般的になれば、「人に迷惑をかけたくないからワクチンは打たない」と選択する人も出てくるかもしれません。

 

 

 

 

私は体が弱いので、電磁波や化学物質等、有害なものに触れる環境にいると、人より早く異変が起きます。

 

 

 

同じ環境にいても他の人は何ともないので、気のせいとか言われてきました。

 

 

 

理解されないのはキツイです。ダメージを受けた側が悪いみたいな反応ですから。

 

 

 

 

スパイクタンパク被害者もそうなる可能性があります。

 

 

 

 

接種者からのスパイクタンパクによる被害を気のせいだと片付けていたら、接種者は「人に移すから対策しよう」とは思わないでしょう。

 

 

 

 

打つのを止める人を増やす為、未接種者も打った人も対策をする為に、

 

 

 

スプレッダーの有害性について情報発信していきます。