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ワクチンの副反応の酷さについては、これまでかなりの記事を書いてきました。

 

 

 

実際に被害にあった人達の様子が情報源なので、比較的早期に表れる副反応の話が中心です。

 

 

今後、半年、1年と時間が経つにつれ被害は拡大していく...と多くの医療従事者、教授達が予測しています。

 

 

 

 

しかし、同時進行で、ワクチンを打っていない非接種者の体にも異変が起きます。

 

 

 

そうなった時に慌ててしまい、原因を間違えたり、治療法を間違わない為に、早めにその理由を知って対策をして下さい。

 

 

 

非接種者の異変は、既にあちこちで報告が上がっており、私自身も今月に入って2回、これまでにない体調の変化を経験しました。

 

 

 

私の場合は事前に他の方の体験を読んでいて知識があったので、それほど驚きませんでしたが、もし知らなかったら、「きっとこれはコロナだ」と、それも「変異株だ」と勘違いしていたかもしれません。

 

 

 

本記事を書こうと思った理由は、これまでコロナの嘘を指摘してきた人達が「これまでになかった体調不良」を経験することで、「コロナが原因だ」と思い込む危険性を感じたからです。

 

 

 

「自分が大変な目にあった」というストーリーがあると、経験値が上がる半面、感情で物事を捉えてしまい、客観的な分析がおろそかになる可能性があります。

 

 

 

何度も言っていますが、新型コロナウイルスは、存在が証明されていません。

 

 

 

 

 

原因不明の体調不良を経験する事と、それが存在が証明されていないコロナであるかどうかは、全く別の話です。

 

 

 

 

「今までにない症状だから、コロナだろう」と決めつけるのは早合点です。

 

 

 

「今までにない症状」が起きる原因は、もちろんあります。

 

 

 

多くの人はその事に気付いていないか、知っていても忘れているかのどちらかです。

 

 

 

というわけなので、「今までにない症状が起きた時の原因の見つけ方」をシンプルに解説します。

 

 

 

 

コロナ問題を持ち出す時に注意してほしい点が、次の2つの事実です。

 

 

 

●どこの機関に問い合わせても「コロナの存在証明」が開示されない。コロナにかけられた懸賞金は値上がり中。変異株についても、親であるコロナが存在していないのに、その息子が強毒化するという事はありえない。

 

 

 

 

●コロナ認定は、診断用ではないPCRを用いて判断されている。偽陽性率は90%以上。陽性者を感染者として診断し、カウントし、対応をしている。

 

 

 

 

メディアは意地でもこの重要な事を報道しませんが、紛れもない事実です。

 

 

 

根拠は以下の記事を。

 

 

 

 

コロナ分離/純粋化「記録なし」世界の機関①

 

 

 

PCR検査関連 の 記事一覧

 

 

 

 

従って、仮に何か原因不明の病気になって、それをPCRによって「コロナ」と診断されて苦しんだとしても、

 

 

 

ある日突然コロナの存在があることになったり、PCRが診断用に適している検査に変わることはありません。

 

 

 

 

「症状」と、「つけられた名前」が一致するとは限らない事は、この1年で何度も学んできました。

 

 

 

 

同じ手口に何度も騙されるのは終わりにしたいと思っています。

 

 

 

 

では、いままでになかった症状はなんなんだ?という疑問が湧いてきます。

 

 

 

その説明をこれからします。

 

 

 

接種者と非接種者に起きる今までになかった症状

 

 

 

PCRを検査に使えば、インフルエンザ等のウイルス、動物や果物、免疫が下がった時に増殖する常在ウイルス等、色んなものが陽性になる可能性があります。

 

 

 

 

 

 

...にもかかわらず、陽性者に対して「新型コロナウイルス感染者」とあだ名を付けるからおかしいことになるのです。

 

 

 

 

 

 

コロナで大騒ぎしていますが、定義はこんなずさんなものなのです。

 

 

 

 

「コロナと全く関係ない別の疾患」や、「無症状の健康体」にまで「コロナ」という名前が付けられる可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCRをしなければ、別の疾患として診断されるのに...

 

 

 

 

 

本当はどんな状態だったのか...は無視されて、ラベルだけで判断されます。

 

 

 

 

それをカウントするとこうなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、陽性になった人の大半は、「今まで普通にあった別の疾患」がコロナにすり替わっているだけなので、それは今まであった疾患です。

 

 

 

 

「無症状感染」という珍説もこの仕組みによって生まれました。

 

 

 

 

その一方で、コロナ禍、それも今年から見られる疾患があります。

 

 

 

 

「ワクチン接種者」と、「ワクチン未接種者」に起きる原因を、シンプルに図で説明しました。

 

 

 

 

 

 

5G被害は、接種者、未接種者のどちらにもあります。

 

 

 

 

5G被害、ワクチン副反応、スパイクタンパク曝露は、症状がたくさんあるという点が似ています。しかし、3つとも原因が違うので対処法が違います。

 

 

 

また、どれもPCRで陽性になる可能性があります。

 

 

 

ちなみに、PCR陽性の人が亡くなったら、「コロナ死」としてカウントされます。

 

 

 

そういう通知が全国に配られています。

 

 

 

これです。ダウンロードできます。

 

 

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

 

 

 

 

 

 

 

 

5G死、ワクチン副反応死、スプレッダーが原因の死...どれであってもPCR陽性なら「コロナ死」になります。

 

 

 

これは、基本中の基本です。

 

 

 

様々な状態に、「コロナ」という同じ名前がつけられたら、色んな症状を起こす恐ろしいコロナが本当にあるんだと錯覚してしまいます。

 

 

 

 

治るか、治らないか

 

 

 

どんなに症状が似ていても、原因が違うので、解決策もちがいます。

 

 

 

 

症状が起きた時、多くの人が知りたいのは、解決策だと思います。治るか、治らないか...。

 

 

 

 

今までなかった症状はこちら

 

 

 

 

●5G(電磁波による健康被害)

 

 

●コロナワクチンの副反応

 

 

●コロナワクチン接種者からのスパイクタンパク曝露

 

 

 

 

 

治らないのはワクチンの副反応です。

 

 

 

これらのうち、治るのは、5Gとスパイクタンパクの曝露。

 

 

 

 

 

コロナワクチンの副反応

 

 

 

コロナワクチンを接種した人は、スパイクタンパクを作るシステムに変更します。

 

 

 

遺伝子を組み替えてしまうわけです。

 

 

 

 

このように言うと、仕掛けた側は「デマ」や「陰謀論」等と言って、白を切り通そうとしますが、そんな事をしても無駄です。

 

 

 

このワクチンに大金をかけ、トップセールスマンと言っても過言ではないビル・ゲイツ氏が、ご丁寧に模型を使って説明してくれています。

 

 

 

 

 

 

 

一応ワクチンと呼ばれていますが、実はワクチンのフリをした遺伝子操作です。

 

 

 

 

 

 

これが治らない理由です。

 

 

 

流れはこうです。

 

 

 

 

①ワクチン接種でスパイクタンパク製造工場となる(遺伝子操作される)

②スパイクタンパクにより、体に問題が生じる

 

 

 

 

 

②の症状は、抑える方法があるかもしれません。そういうアイデアも出てきており、当ブログでも情報を集めています。

 

 

 

打ってしまった人の対策

 

 

 

でも、これは②の解決法です。根本である①には効果がないので、対処療法になります。

 

 

 

②の対策はあっても、①の対策ではない、それをよく覚えておいて下さい。

 

 

 

 

私が人からどう思われようと「これを打つな」と伝え続ける理由は、打ってしまうと、その人を助けてあげる事ができないからです。

 

 

 

私は人より体が弱かったのと、有害物質の影響を受けやすいので、どうやったらそれを解決することができるか、調べたり実践してきました。

 

 

 

だから様々な解決法を知っています。

 

 

 

 

その経験から言わせてもらうと、癌や難病等の改善例がたくさんある方法でも、「遺伝子の病気」は解決不能でした。

 

 

 

 

遺伝子に問題が生じると改善が難しい...

 

 

 

 

コロナ問題が起きる前から、その事がよく分かっているから、コロナワクチンを打つ事による被害が改善されない事を知っても、私は驚きませんでした。

 

 

 

 

そりゃそうでしょうね...と。

 

 

 

遺伝子操作に繋がるコロナワクチンを打つ前に出来る限りの事はしようと思っています。

 

 

 

遺伝子操作によって体で作られるようになったスパイクタンパクは、様々な不具合を引き起こします。

 

 

 

問題はそれだけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

スパイクタンパクの曝露

 

 

 

これは知らずに打ってしまった人が知ったら、その人を傷つける事になるので、直接は言いにくいのですが、いつか言わなければいけない時がきます。

 

 

 

先に説明したスパイクタンパクです。これがワクチンを打っていない人に影響します。

 

 

 

 

ナカムラクリニックさん

 

 

 

コロナワクチンはSARS2のスパイクタンパクに対抗する合成タンパクを体内で産生させる作用を持つ。

 

 

これは従来のワクチンにはない働きである。いわば、体が特殊なタンパク質の「工場」となる。

 

 

産生されたタンパク質は、唾液、糞便、汗、精液、血液などに分泌される。

 

 

これらの分泌物を通じて、伝染(transmission)が起こる。

 

 

 

この「工場」が停止するのかどうか、つまり、タンパク質の産生がストップするのかどうか、また、このタンパク質がどのような感染形態をとるのか(飛沫感染か接触感染か)、未だ不明である。

 

 

 

ワクチンを打っていない人が、ワクチンを接種した人と一緒にいたら、

 

 

 

不正出血や、酷い頭痛、風邪のような症状、皮膚が荒れる...等、の話がたくさん報告されています。

 

 

 

 

 

 

 

最初は半信半疑でしたが、私の周りにも何件か聞くようになりました。

 

 

 

 

打った人が知ったら傷つくので、「そんな事はありえない」と否定する人達も多いです。

 

 

 

でも被害者がいるなら、ちゃんと向き合って解決しないといけません。

 

 

 

その事について、以前記事を書きました。

 

 

 

ワクチン接種者から出る有害物質によって、打っていない人に悪影響を及ぼす話がデマではないと思う理由

 

 

 

 

あれから時間がたち、報告数が増えました。

 

 

 

...もっと多くの人を止めておけばよかったです。

 

 

 

【コロナワクチン接種者は歩く生物兵器】毒の排出で未接種者が被害を受けているvol.1

 

 

 

よく聞くのが女性の不正出血です。情報源は産婦人科医。特に女性は見ておいて下さい。

 

 

 

 

最初にこれを見た時は、デマであってほしいと思ったものです。

 

 

 

 

 

 

 

他にも症状はたくさんあります。

 

 

 

例えば、以下は広島で活動している仲間のブログのコメント欄です。

 

 

 

 

ファイザー公式文書

 

 

6月7日にワクチンを2回接種した整体師に治療してもらいました。首を汗のついた手で10分くらい治療してもらいました

 

 

その週に死にかけました。

 

 

 

 

以下は風邪のような症状が表れた時の対処法の1つです。

 

 

 

原田琢氏 facebook 8月28日

 

 

 

【麻黄湯に救われた話】

 

昨日、ある方に、ご本人と兄弟の最近の闘病体験を聞きました。

 

 

まず、ご本人。コロナワクチン2回接種済のお米屋さんと接触があった翌日から微熱が出始め、横になっても眠れないほどの息苦しさに悩まされるようになったとのこと。

 

 

 

麻黄湯がいいとの情報を得て、1日1袋ずつ飲んでみたものの思うような効果が現われなかったが、1日3回に服用を増やし、それを2日間続けたところ、見事に治ったとのこと。

 

 

また、別の場所に住んでいる妹さんも、ワクチン接種済の親戚と過ごした翌日から喘息のような症状が出たが、麻黄湯の1日3回服用を3日間続けたところ、回復。

 

 

 

さらに、妹さんの子供も、発熱や倦怠感に見舞われたものの、麻黄湯の1日3回服用で乗り切れたとのことです。

 

 

こういった症状に遭遇した際にとり得る選択肢の一つとして頭の片隅に入れておきたい情報ではないでしょうか。

 

 

 

※ワクチン接種者と接触があったことと発症との因果関係は不明ですが、前後関係が近接していたので、聞いた通りを記しました。

 

 

 

 

この問題は、自分の体験もあるので、近いうち取り上げます。

 

 

 

 

ワクチンを打っていない人が、スパイクタンパクを暴露する事で生じる症状は、遺伝子操作ではないので、まだマシです。

 

 

 

 

解決方法は、分かっているだけで、薬、漢方、栄養等があります。

 

 

 

 

しかし、このワクチン自体が治験中なので、それによるスパイクタンパクに関する情報も不足しています。

 

 

 

 

この解決法が本当に効果的なのかどうか、答えを出すのは早いと思っています。

 

 

 

 

5G

 

 

 

ワクチンの被害が凄すぎて、5Gの問題が忘れ去られている気がしますが、5Gは全く解決していません。

 

 

 

「5G危険」と言っても、多くの人はピンと来ないと思うので、分かりやすい例をお見せします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、ワクチンを打っていない人で、今までにない症状が出て困っている人。

 

 

 

その中で、イベルメクチン等の薬を投与しても解決しない場合は、5Gを疑って下さい。

 

 

 

電磁波環境は最悪です。しかし、ほとんどの人が対策をしていません。

 

 

 

測定器で測った事もないと思います。

 

 

 

 

予備知識として、以下のブログをお勧めします。これは私では書けない内容です。

 

 

 

 

オリンピック期間にローカル5G(ミリ波)が稼働していた

 

 

 

パラリンピック子供観戦後のGIGAスクール5G実施テスト?

 

 

 

自宅療養とパルスオキシメーターに思う 5G稼働実験フェーズ?

 

 

 

5G基地局の場所を調べるなら無線局を見よう

 

 

 

 

聞いた話なのですが、ある方が5Gや電磁波の危険性を訴えたら、確かパナソニックにお勤めの方だったと思うのですが、反論されたそうです。

 

 

 

安全だと、そんなことはないと...。

 

 

 

普通なら、専門職の人が「危険ではない」と言っているから、そうなんだと納得するかもしれませんが、大事な事が抜け落ちています。

 

 

 

電磁波や、5G等は、軍事技術として利用されています。

 

 

 

どんな分野も、軍事技術になると、一般的な専門家は知りません。

 

 

 

武器は相手に悟られずにダメージを与える物が強いのです。そういう意味で電磁波は優れています。

 

 

 

 

従って、家電メーカーに勤めている人が普通に知っているような技術なら、軍事技術として価値がないということになります。知らなくて当たり前なのです。

 

 

 

お天気お姉さんに、気象兵器の知識がないように、

 

 

 

薬剤師さんが、アビガンが軍事物資である事を知らないように、

 

 

 

電磁波が危険である事を知らない、知らされていないのです。

 

 

 

 

だから、一般的な技術者が「5G」や「電磁波」を安全だと言っても、聞かなくていいです。この場合、耳を傾けるべき相手は軍人です。

 

 

 

 

 

 

 

【元自衛隊陸将補・池田整治氏】新型コロナウイルス対策に対する見解

 

 

 

 

今まで以上に、ワクチンと5Gの問題を訴えていかなくてはいけません。

 

 

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統計の基準や、言葉の定義を変えて、情報をコントロールしてきたので要注意です。

 

 

一応記録しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ニュルンベルク綱領(1947年)とは、簡単に言うと、良い人体実験10カ条の事。

 

 

 

●ニュルンベルク(ドイツの地名)

 

 

●綱領(要点リスト)

 

 

 

 

以下の動画(2:06~から)を見て、その後でwikipediaの説明を読むと分かりやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Wikipediaの情報

 

 

Wikipedia ニュルンベルク綱領

 

 

ニュルンベルク綱領 (ドイツ語: Nürnberger Kodex、英: Nuremberg Code)は、非倫理的な人体実験研究に対し、第二次世界大戦後のニュルンベルク裁判の一環で1947年に行われた「医者裁判」の結果として生まれた、人間を被験者とする研究に関する一連の倫理原則である。

 

 

 

 

ニュルンベルク綱領における10の要点

 

 

綱領の10の要点は、"許容されうる医学実験("Permissable Medical Experiments")"と題された評決のセクションで与えられたものである。

 

 

1.被験者の自発的な同意は絶対に不可欠なものである。

 

 

 

2.実験は、社会の利益のために実りある結果を生み出すようなものであるべきであり、他の方法や研究手段では実行不可能なものに限り、また無作為でも本質的に不要なものであってはならない。

 

 

 

3.実験は、動物実験の結果、及び病気の自然な過程についての知識、研究中の他の問題についての知識、に基づき設計され、予想される結果が実験を正当化させるものでなければならない。

 

 

 

4.実験は、すべての不必要な肉体的および精神的な苦痛や怪我を避けるものであるべきである。

 

 

 

5.死亡または身体障害を負う傷害が発生すると信じうる先験的な理由がある場合、実験を実施してはならない。ただし、場合によっては、実験医が自ら被験者としての役割も果たしている実験は除く。

 

 

 

6.起きうるリスクの程度は、実験によって解決されるべき問題の人道的重要性によって決定されるものを超えてはならない。

 

 

 

7.被験者を、わずかな怪我や障害の可能性から守るために、適切な準備と、適切な設備のもとで行われるべきである。

 

 

 

8.実験は科学的に資格のある人によってのみ行われるべきである。実験を行う者、または参加する者は、その実験のすべての段階を通して、最高度の技術と注意が要求されるべきである。

 

 

 

9.実験の過程で、被験者が実験の継続が不可能であると思われる肉体的または精神的状態に達した場合、実験を終了する自由を被験者に与えるべきである。

 

 

 

10.実験の過程で、責任者たる科学者は、その立場で求められる誠実さ、優れた技能、注意深い判断力、に基づいて、万一被験者に傷害、身体障害、または死をもたらす可能性がある場合には、いつでも実験を終了できるよう、備えをしておかなければならない。

 

 

 

 

 

新型コロナウイルス騒動はニュルンベルク綱領違反

 

 

 

 

 

 

ニュールンベルク綱領に違反しています。

 

 

 

ニュールンベルク綱領は第二次世界大戦後、不正に行われてた人体実験の反省から作成されたものですが、人体実験はナチスの医師らによって行われました。

 

 

 

そのナチスの医師らほとんどが、人道に対する犯罪により絞首刑に処されています。

 

こんなことは言いたくありませんが、NHS(英国の国民健康保険)の医師で、そのウイルスに感染していない人達に対し、今回の「ワクチン」を接種させた場合、

 

 

 

更に、それが人体実験であることを伝えない場合、ニュールンベルク綱領に違反しており、彼らは恐らくそれを知りながらやってるんだと思いますが。。。

 

 

 

私の考えでは、第二のニュールンベルク綱領が必要で、綱領に違反している医師らは裁判にかけられなければならないと考えます。

 

 

 

正しい判決が下されるべきなんです。

 

 

 

ですから、もしあなたが医師でそれに該当するなら、法廷でお会いすることになるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

裁判

 

 

 

注意した方がいい情報です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

法律分析が専門・ジャーナリスト山本節子氏

 

ワクチン被害に詳しいので参考になります。実験ワクチンの問題について情報が多いです。

 

WONDERFUL WORLD (ブログ)

 

 

 

 

【ジャーナリスト山本氏】京都市と交渉・実験ワクチンを市民に勧奨するのは地方自治法違反。

 

 

 

コロナワクチンは実験(調査)ワクチンー出典

 

 

 

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薬には「副作用」という言葉が使われますが、ワクチンには「副反応」という言葉が使われます。

 

 

 

 

従って、一般的にワクチンは「副反応」と呼びます。

 

 

 

 

でも私は、ワクチンも「副作用」という言葉を使い、ブログでは、たまに「副反応」を使っています。

 

 

 

 

理由があるのですが、これまでは、あえて説明をしませんでした。

 

 

 

 

でも、色んな方が読んで下さるようになったので、中途半端な事をする理由を説明します。

 

 

 

 

言葉の定義

 

 

 

とりあえず定義から。

 

 

 

せっかくなので、副作用・副反応の他に、薬害、有害反応・有害事象の意味も一緒にどうぞ。

 

 

 

 

wikipedia

 

 

 

副作用 (ふくさよう、英: side effect) とは、医薬品あるいは医療的処置の、副次的あるいは望ましくない作用のこと。

 

 

医薬品の使用、あるいは医療的処置に伴って生じた、治療者や患者が望んでいない作用全般のことである。

 

 

(「副作用」と対比して、治療目的にかなった作用、治療者が本来望んでいた作用のほうは「主作用」や「薬効」と呼ぶ。)。

 

 

 

狭義には、医薬品の使用に伴って発現した好ましくないできごとのうち当該医薬品との因果関係が否定できないものを指す。

 

 

 

 

 

wikipedia

 

 

副反応(ふくはんのう)とは、ワクチン接種に伴う免疫付与以外の反応のことである。

 

 

ワクチンの場合、投与に伴う免疫付与以外の反応も外来物質の化学的作用ではなく免疫学的機序によって起こるものが多い。

 

 

そのため一般的な治療薬における副作用と区別している。

 

 

[要出典]英語圏ではワクチンでも治療薬でも同じ語が使われる。

 

 

 

wikipedia

 

 

薬害(やくがい)とは、明らかな投薬ミスを含まず医薬品の「不適切な使用による医学的な有害事象のうち社会問題となるまでに規模が拡大したもの」と「不適切な医療行政の関与が疑われるものを指す」とする見解があるが、明確な定義は定まっていない。

 

 

 

臨床医学よりも医療訴訟や報道などにおいて多く用いられる。

 

 

 

 

wikipedia

 

 

有害反応 (en:adverse drug reaction、ADR)は、薬物の使用によって生じた良くない作用のうち因果関係が否定できないもの。

 

 

薬物有害反応とも。望ましくない作用、という意味を含み、狭義の副作用である。

 

 

 

有害事象 (en:adverse event、AE)は、薬の使用者に発生した医学的に好まし

くない事象。因果関係の有無は問わない。

 

 

臨床医学では、因果関係の否定できない副作用と有害反応、因果関係の有無を問わない有害事象を明確に呼び分ける。

 

 

医療行政では医薬品医療機器等法等の条文に副作用の語が用いられているため、医薬品承認申請など、臨床医学と医療行政の接点では用語の混乱が見られる。

 

 

「副作用」は「医薬品そのもの」に着目した用語であるのに対し、「有害事象」は医薬品を投与された「人間」に着目した用語である。

 

 

すなわち、医薬品との関連性が考えにくい事象(例えば、運転を誤った車が歩道に乗り上げ、たまたま歩道を歩いていた患者(医薬品の服用者)が受傷したような場合)
であっても、「医薬品を服用中の人物に発生した好ましくない事象」である限り「有害事象」とされる。

 

 

これは、一見、偶発的と思われるような未知の副作用を漏れなく拾い上げるために重要な考え方であり、症例数が蓄積されることにより、

 

 

 

偶発的と思われた事象の中から未知の副作用を発見することが可能となる。

 

 

 

 

これはアメリカの有害事象報告システムOpenVAERSです。因果関係の有無は問いませんん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

英語圏では、ワクチンでも治療薬でも同じ言葉が使われる...というのは意外でした。

 

 

 

日本の場合は、表現を変える事で、責任逃れをしているように見えます。

 

 

 

例えば、「窃盗」と言えば重い感じがしますが、「パクり」と言えば軽く感じるのと似ています。

 

 

 

作用と反応の違い

 

 

 

次は「作用」とか「反応」の意味です。

 

 

 

●作用・・・力を他に及ぼして影響を与えること。またその力の働き。

 

 

●反応・・・生体が、刺激を受けた結果として変化や活動を起こすこと。

 

 

 

 

ここからは、私の個人的な意見です。

 

 

 

私が「反応」という言葉を使いたくないのは、「作用」に比べて軽い感じがするからです。

 

 

 

この2つのキーワードを聞き比べた時、私は次のような印象を受けます。

 

 

 

●作用・・・影響を与えた側に注目が集まる

 

 

●反応・・・影響を受けた側に注目が集まる

 

 

 

 

 

「反応」は、影響を与えた側(薬の方)に注目が集まりにくいので、まるで影響を受けた側が悪い、反応した方が悪い...みたいな感じがするのです。

 

 

 

 

私はブログでは、事実をたんたんと述べたいので、なるべく個人的な意見は出さないようにしているのですが、これに関しては腹が立ちます。

 

 

 

 

ワクチンの責任逃れは酷くて、被害者に対して、演技しているとか、精神病呼ばわりしたり、とにかく悪質です。

 

 

 

 

私がこの言葉を使う事によって、「反応した側に問題がある」と周囲に印象づけているみたい、作用した側の罪を軽くするみたいで、使いたくないのです。

 

 

 

 

言葉なんてちょっとした事かもしれませんが、

 

 

 

 

被害者が悪いわけじゃないだろ、薬の責任だろ!と思うので、「作用」という言葉を使っています。

 

 

 

 

たまに「副反応」を使う理由

 

 

 

以上のような理由から、私は長い間「副作用」を使っていました。

 

 

 

 

でも途中で、ブログを運営するにあたって、やっぱり「検索キーワード」を少しは意識した方がいいかな...と思うようになりました。

 

 

 

 

私が発信している内容は、命に関わる事なので、一人でも多くの人に知ってもらわなければならない内容です。

 

 

 

 

その為、できるだけ多くの人にブログの存在を見つけてもらう必要があります。

 

 

 

 

 

「副作用」というキーワードだけで運営していると、おそらく「副反応」と検索する人に見つけてもらえる可能性が低くなります。

 

 

 

 

同じ理由で、「副反応」だけを使っていたら、「副作用」で検索する人は見つけにくくなります。

 

 

 

それで、基本的には「副作用」を使うけど、「副反応」という言葉も合間で混ぜるようになりました。

 

 

 

でもやっぱり「副作用」を使いたくなります。

 

 

 

ワクチン関係の記事を読まれる方へ

 

 

 

先日、谷本誠一呉市議会議員に「副反応」に統一した方が良いとアドバイスをいただきました。

 

 

 

 

 

最近は読んで下さる方が増えたので、誤解がないように、言葉の使い方はちゃんとした方がいいと私も思います。

 

 

 

思うのですけど...

 

 

 

 

でも、このような事象に対して、「副反応」という表現を使う事に気持ちがのりません。

 

 

 

 

 

 

 

この殺傷能力の高さは、作用を飛び越して、傷害と言ってやりたいぐらいです。

 

 

 

ちなみにこれはファイザーのもの。

 

 

 

 

 

 

 

劇薬による作用の結果、ああなったと...。

 

 

 

 

真っ当なアドバイスも頂き、同じように感じる人は多いと思いますが、

 

 

 

 

以上のような理由から、

 

 

 

ワクチンの酷さが世の中に知られるまで、

 

 

 

軽い言葉を使っても、軽いと思われないくらい被害が理解されるまで、

 

 

 

もうしばらくは、私は2つの言葉を微妙に混ぜて記事を書くつもりです。

 

 

 

 

状況によって変わるかもしれませんが、その間は、読みやすいように各自で脳内変換して読んで下さい。

 

 

 

 

読みにくくて申し訳ないですが、よろしくお願い致します。

 

 

 

おわりに

 

 

 

同じキーワードや、同じフレーズを何度も繰り返す事で、イメージが出来上がり、定着してしまいます。

 

 

 

副反応を使いたくないのは、「副作用に比べて酷くないようなイメージ」を持ってほしくないからです。

 

 

 

繰り返し使うキーワードや、それによって生まれる概念には、特に気をつけています。

 

 

ヒロシマの平和学習は大失敗だったと思う理由と、戦時中より酷い心理操作にハマらないコツ。