カテゴリー:医療従事者の主張

 

 

6月24日、参議院議員会館で「新型コロナワクチン接種中止嘆願書」記者会見が行われました。

 

 

 

その前には、厚労省に嘆願書と賛同署名簿を提出されました。

 

 

 

 

 

 

ライブ中継は、3種類の方法が用意されました(YouTube・ニコニコ動画・クラブハウス)。

 

 

 

youtubeでは、途中で音が途切れたり、画面が見えなくなったりしました。(仲間から聞いたら、ニコニコ動画の方がマシだったそうです。)

 

 

 

別の方がアップされた動画は、一日経たないうちにこうなりました。妨害をするわけです。

 

 

 

 

「新型コロナワクチン接種中止」の嘆願書を厚労省に提出後の記者会見!

 

 

 

 

 

その動画は、別のプラットフォームにアップされました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、Live中継は、約10万人もの方が視聴されたとのことです。

 

 

 

本記事では、この記者会見の全体像を紹介します。

 

 

 

 

記者会見の流れ

 

 

 

『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書

 

 

日時:6月24日(木)14:00~

 

 

会場:参議院議員会館 101号室

 

 

司会進行:日野市議会議員 池田利恵

 

 

①嘆願書の内容説明(15分)
ウィスコンシン医科大学名誉教授 高橋徳

 

 

②PCRとコロナワクチン(15分)
呉市議会議員 谷本誠一

 

 

③コロナワクチンの危険性(15分)
ナカムラクリニック院長 中村篤史

 

 

記者との質疑応答

 

 

 

報道

 

 

 

記者会見の情報は、サンスポが取り上げて下さったようです。

 

 

 

サンスポ 国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出

 

 

 

その他は...聞かないですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャーナリスト等

 

 

 

高橋清隆氏の文書館 (ブログ)

 

 

全国の医師・議員らが新型コロナワクチン接種中止の嘆願書、「同ワクチンは有害無益」

 

 

 

Manabu Harada (note)

 

 

【全国の医師・歯科医師・議員が新型コロナワクチン接種中止を求め立ち上がった!!】

 

 

 

 

「現代の声」講座

 

 

世論を逆転する記者会見

 

 

 

 

高橋徳医師の記事

 

 

 

高橋徳医師 facebook 6月22日

 

 

『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書に全国の医師200名から同意がよせられています。

 

 

 

同意書に添えて以下のようなご意見もいただいています。

 

 

 

事情により、匿名を希望される方々も多数いらっしゃいます。医療現場で苦慮しておられる医師たちの心の叫びが聞こえてきます。

 

 

 

6月24日(木)には、記者会見に先立ち、とりまとめた同意書に添えてこれらの貴重なご意見を厚労省に提出する予定です。

 

 

• 感染予防効果がなく有効性も不明であり しかも副反応が強すぎるワクチンだと思います。

 

 

• 公立病院勤務のため声を上げることを躊躇っておりましたが、このような機会を頂けた事に感謝しております。

 

 

• ワクチン接種に関して、日本の現状では、必要性が高いとは思われず、慎重な対応が必要と考えます。

 

 

• ワクチンは不要。自然の免疫力だけで十分です。現在のワクチンは人間での長期的効果が不明です。それなのに国をあげてワクチンを打たせようとすることは本当に無責任なことです。

 

 

• 小児科にて毎日予防接種をしていますが、新型コロナウイルスワクチンは別物だと思います。

 

 

• リスクが未知数のワクチンを接種することが当たり前のようになっている現状を大変危惧しております。ましてや、死亡者がゼロの10代以下の若者に接種させるとは言語道断であると考えております。ただちに国のワクチン接種事業を中止すべきです。

 

 

• 強く賛同します。さらに、mRNAワクチンは、中長期的副反応は、未知。このようなワクチンを生殖可能年齢に接種することは、日本の人口減による衰退にもつながりかねません。もちろん、個人の未来を奪う可能性も。

 

 

• 厚労省のホームページには、「現時点では感染予防効果は十分には明らかになっていません」との記載があります。動物実験も行われていない段階で、このような効果の確認されていないワクチン接種を進めるのか、その意義を知りたい。

 

 

• 有害無益。治験中の新型コロナワクチンを同調圧力を駆使して半強制接種するのを直ちにやめて下さい。

 

 

• コロナワクチンは、きちんとした治験はされておらず、短期と長期の副反応にどういう症状が出てくるかは分かっていません。日本は感染者数が少なくワクチンを多くの年代で行うメリットはありません。

 

 

• 中長期的な効果も害も分からない新薬を致死率の限定的なウィルスを理由に広く接種するのはあり得ないと考えています。肝心なのは伝え方です。攻撃的にならず淡々と事実を伝えていきましょう

 

 

• このようなご計画を待ち望んでおりました。心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

谷本誠一議員の記事

 

 

 

谷本誠一議員 facebook 2021年6月28日

 

 

PCRとコロナワクチンの詐欺を暴く!ワクチン接種の即刻廃止を!

 

 

 

去る6月24日(木)、私は「新型コロナワクチンに警鐘を鳴らす医師と議員の会」として、ウィスコンシン医科大学名誉教授である高橋徳代表世話人、池田利恵日野市議会議員と共に「新型コロナワクチン接種中止」嘆願書を厚労省大臣官房総務課室長に提出しました。

 

 

 

 

その後参議院議員会館に場を移し、池田議員司会進行による記者会見に臨みました。

 

 

 

これには、高橋徳氏による趣旨説明、私は「PCRとコロナワクチン」と題し、政治的経緯を報告。

 

 

 

 

最後に中村篤史ナカムラクリニック院長が「コロナワクチンの危険性」としてスパイクタンパクの怖さを図解解説しました。

 

 

その後、全国から駆け付けた勇気ある医師、地方議員がそれぞれ挨拶と決意を語られました。その後の質疑応答で、私は3問の質問に回答したところです。

 

 

 

 

これを受け、YouTubeは動画を即刻削除、サンケイスポーツ紙は、河野太郞行政改革担当相による個人的見解とを比較しながらの記事を掲載しました。

 

 

 

因みに大臣の発言は、地方議員60名を含む450名の賛同者の主張を「デマ」と一方的に決めつけるもので、そのエビデンスを示すことはできませんでした。

 

 

 

虎の門ニュースは採り上げましたが、当時の写真掲載を見送りました。

 

 

 

 

真実を拡散されたら困る人達が、今後もデマのレッテルを貼ろうとしてくるので、手口を解説しておきました。

 

 

【ワクチン批判は全てデマ】相手のイメージを悪くする記事

 

 

 

 

ナカムラクリニックさんのnote

 

 

 

(6月26日の記事)

 

 

ワクチン接種中止の嘆願書

 

 

 

 

一般の人達の参加

 

 

 

6月24日(木)、厚労省に嘆願書と賛同署名簿(医師と議員に限定で450名集まった)を提出されました。

 

 

 

 

6月25日からは、一般の人を対象とした賛同署名を募集されています。

 

 

池田利恵議員 facebook 6月25日

 

 

一般の方の署名が整ったようです。

 

 

良ければこちらにご署名を。

 

 

本日より『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書に一般の方々からの同意を募ります。

 

 

 

同意フォーム『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書

 

 

 

 

 

 

高橋徳医師 facebook 6月26日

 

 

 

昨日より開始した『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書への一般の方々からの同意募集。すでに12,000人の同意が集まっています。

 

 

多くのご意見も添えられています。

 

 

 

ーその1例ー

 

 

 

大手メディアの報道を見ていると、新型コロナウイルスへの恐怖を煽りワクチン接種を促すような情報ばかりで、ウイルスに対する客観的な統計データやワクチンの安全性に疑問を唱えるような情報はほとんど見当たりません。

 

 

 

本来であれば、ワクチン推奨派とワクチン反対派の討論番組等があってもよさそうなものですが…。

 

 

 

自分から積極的に情報を集めに行かないと、ワクチン反対派の声は聞こえてこないのが現状です。

 

 

 

自分はいろいろと自分で調べた結果、ワクチンを接種しないことを固く決意しました。

 

 

 

周りの家族や友人にも、テレビ等の情報を鵜呑みにせずに、自分で調べて考えることを勧めています。

 

 

 

とくに、自分で判断することができない子どもたちに対してのワクチン接種は絶対に許せません。何としても止めなければいけません。

 

 

 

嘆願書を提出された皆さんに敬意を表するとともに、自分にできることを少しずつでもやり続けていこうと思います。

 

 

7月1日

 

高橋徳先生より。。

 

 

あの記者会見から、沢山の同意書が集まりました!

 

 

次は弁護士の方々の同意が欲しいところです!そして、再度、記者会見へ‼️

 

 

『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書(6月30日)

 

 

6月初旬より、この嘆願書に同意していただける医師・歯科医・議員を募っています。現在550名ほどの同意が集まっています。
今回、新たに弁護士の先生方にも同意をお願いすることになりました。

 

 

相当数の同意が集まった時点で再度、記者会見を開き、日本政府に「ワクチン接種中止」の意見書を提出する予定です。何卒、よろしくお願いもうしあげます。

 

 

同意フォーム:https://bit.ly/2T2Fvb1

 

 

発起人:高橋徳(名古屋市クリニック徳院長)
池田としえ(日野市議会議員)
谷本誠一(呉市議会議員)

 

 

 

一般の方(医師・議員・弁護士以外)の同意はこちらからお願いします。

 

 

https://bit.ly/3vWgSum

 

 

こちらは現在、30、000名の同意をいただいています。

 

 

 

 

 

 

こういった活動に参加する事に抵抗がある人は多いと思いますが、大人しくしていれは安全だった時代は終わりました。

 

 

 

 

今は大人しくしていたら命を奪われます。

 

 

 

 

あと、“反ワクチン” と言われたくない人もいるかもしれませんね。

 

 

 

 

その心理は、「ワクチンを否定をする事に罪悪感を感じる」ように、洗脳によってできたもので、元からあった考えではありません。

 

 

 

 

冷静に考えてみて下さい。ワクチン以外の薬、それ以外の何でもいいですが、これだけ人が死んだら、普通怒りますよね。

 

 

 

そこまでいかなくても、大勢の人達が、日常生活が送れないレベルの障害を負ったり、その為の治療費に苦しんでいます。

 

 

 

日本の副作用報告

 

 

 

 

今回だけ怒れないのは、明らかに異常です。

 

 

 

 

推進派は、反ワクチン、反ワクチン...と、バカの1つ覚えのように、ワクチン否定を叩こうとしていますが、

 

 

 

 

ワクチンではなく

 

 

 

 

 

ワクチンと言ってやりたいです。

 

 

 

 

 

ちなみに海外では、日本人より多くの人が気付いて行動に移しています。

 

 

 

こちらはアメリカ。

 

 

 

 

 

イギリスでも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『コロナパンデミックは、本当か?: コロナ騒動の真相を探る(大橋眞先生監修)』の著者でもあるバクディ教授です。

 

 

 

優しい先生のイメージでしたが、最近は社会の状況に対して怒っておられます。

 

 

 

 

 

ドイツ・マインツ大学名誉教授スチャリット・バクディ博士による講義 − 『免疫性、及びこの度開発中のワクチンについて』

 

 

2020年ブダペスト医学会議にて。

 

 

原題:COVID-19 Immunität und Impfung I immunity and vaccination (Prof. Dr. med. Sucharit Bhakdi)

 

 

【ソースとなるYouTube動画は検閲により削除され、バクディ教授自身のYouTubeチャンネルも警告されて一週間凍結されたそうです。動画保存していた人たちがコピーをアップしています】

 

 

バクディ教授はこれまでドイツで1万2000人の医師を育ててきた功績者であり、世界的に知られる微生物学、ウィルス学、伝染病額の専門家です。

 

 

2020年3月、パンデミックが騒がれ出した時点でバクディ教授は状況を観察し、分析を行い、メルケル首相に公開書状を書いて、これは恐れるに足らない「中程度のインフルエンザよりも危険度の低い感染病」であることを説明し、ロックダウンなどは行わない方針を勧めました。

 

 

しかしメルケル政権はこれを完全に無視。その後メディアでバクディ教授は「陰謀論者」として晒される侮辱を受けました。

 

 

しかし、教授は妻で生物学者のカリーナ・ライス教授と共に、人々の啓蒙を諦めませんでした。

 

 

この動画はハンガリーの医師連からの依頼に応えたもので、現在開発中の遺伝子ベースのワクチンについての見解を述べてくださっていますが、教授の説明は素人でも大変わかり易く、またそれを意図して広く語りかけ、議論を呼びかけるために教授はこの講義をして下さっています。

 

 

この動画の中で、教授が自分の名誉のためではなく、人々の健康と幸せを心から願う暖かい心をもった人格者であることが伺えます。翻訳させて頂けた私も感謝でいっぱいです。

 

 

ワクチンについて疑問に思われる方も多い今、この動画を皆さんが今後の判断に役立てて頂けますように。

 

 

字幕翻訳: ᗩᒪᗩᗴ ᑭᕼOᗴᑎIᑕIՏ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スチャリット・バクディ「これは犯罪です」

 

 

 

 

 

 

 

スチャリット・バクディ-:血栓とその先(前編)

 

 

 

 

 

 

 

 

スチャリット・バクディ-:血栓とその先(後編)

 

 

 

 

 

 

 

スチャリット・バクディ:ワクチンアピール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

医療現場から、早期に表れる、軽症の副反応報告です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ軽症の方がマシだそうです。

 

 

 

側に救急カート置いた方がいい...は、大げさではありません。

 

 

 

イギリスでも心配蘇生ユニットが必要という話がありましたから。

 

 

 

 

 

 

 

ファウチ博士も認めていますね。今回のワクチンに関しては、効果が保証されるのはせいぜい2か月だと言われているんです。効果があればの話ですよ。たった2か月です。

 

 

分かっていることは他にもありますね。アナフィラキシーショックのリスクも高いと言われています。

 

 

英国では、ファイザーのワクチン接種において、多くの人が接種直後に、心肺機能停止に陥り、蘇生を行ったそうです。

 

 

 

聞いたことがありませんよ、ワクチンや薬の治験で、心肺蘇生ユニットを隣に設置しなくてはならないなどとは。全てが受け入れがたいことです。

 

 

 

現時点において、限られたデータからですが、ワクチン接種後、10~15%の確率で、深刻な副作用が出たと報告されています。

 

 

 

確率的にはかなり高いですよね。今までのところは。

 

 

 

今回のワクチンについて更に分かって来たのは、接種後も感染を防止できないことです。

 

 

 

マスク着用は継続しなければならず、ソーシャルディスタンスも同様です。ロックダウンも隔離も必要と言っていますよ。

 

 

 

ワクチンが解決にはならない。

 

 

 

つまり、ワクチン接種で自由は保証されませんし、ワクチンを打ったとしても病気にならない保証はないのです。効果はたった2か月ですから。

 

 

 

これはワクチン製造者自身の言葉ですよ。覚えておいて下さいね。

 

 

 

今回は軽症の副作用を中心にまとめましたが、重症は、日本の場合ほとんど隠蔽されています。

 

 

【法律違反】医療現場では職員に対してコロナワクチン接種の強制と、副反応の隠蔽が行われている

 

 

 

 

海外の被害報告は、写真や動画等たくさんあるので、重症になるとどうなるのかを知りたい方は、こちらを参考にして下さい。

 

 

コロナワクチン副作用報告一覧

 

 

 

 

「何も起きない人がいるじゃないか」と考える人は、以下のようなカラクリがあることを知りません。

 

 

 

コロナワクチンを打っても副作用が起きない人がいる2つの理由

 

 

 

【人体実験】コロナワクチン副作用報告 ~その29~ 27歳の研修医が3か月後に急死

 

 

 

コロナに罹らない為に打つmRNAワクチンによって、寿命が短くなることを心配する専門家達

 

 

 

 

 

毎年、インフルエンザになる人は1000万人、

 

 

 

亡くなる人は3000~10000人と言われていました。

 

 

 

身近な人がインフルエンザになった話もよく聞きました。

 

 

 

でも、新型コロナにかかったという人はいない...

 

 

 

知り合いの知り合いに1人いたくらいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ感染者が多く感じるのは、メディアによる恐怖の演出が原因です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※コロナの感染者数はすべてPCRによる水増しです。そのインチキでもこの数字です。

 

 

 

 

 

 

感染者が多いとか、医療崩壊も全部嘘なのでそのトリックを解説します。

 

 

 

 

一つの手口ではなく、複数の手口を組み合わせているので、1つの分野だけ得意な専門家は騙されやすいです。

 

 

 

医療崩壊の原因

 

 

まずは、システムの問題から。

 

 

無症状者を入院させるので、本当に入院が必要な人が医療を受けられなくなっています。

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大変じゃない証拠。こういうのは絶対報道しません。

 

 

 

 

 

 

 

 

実績があって安くて副作用が少ない治療法を使いにくくする

 

 

新型コロナの治療法はたくさんあるのですが、どれも弾圧されました。

 

 

 

現在も使いにくい状態です。

 

 

 

アビガンを例にすると、「副作用が酷い」とか、「効果がない」とか、メディアで繰り返し伝える事によって、そのように信じる人が増えました。

 

 

 

医療従事者でさえ、本当に副作用が酷い、効果がない薬だと考えていることも分かりました。

 

 

アビガンは「ウイルスの増殖をストップさせる薬」なので、増殖する前の初期に投与する必要があります。

 

 

 

これはアビガン開発者の白木教授が何度もそう呼びかけています。

 

 

 

それなのに、わざと重症化させた後に使うなどして、「効かない薬」だと主張する医師もいました。

 

 

 

適切な使用をしないことで、効果がないと見せかける・・・有益な治療法の潰し方で、昔からよく使われてきた手口です。

 

 

 

ビタミンもこの方法で叩かれました。

 

 

 

これは政治の問題なので、「政治によって科学が歪められる」という見方ができないと専門家でも騙されます。

 

 

 

どんな圧力をかけられたかは、以下の記事を参考にして下さい。

 

 

新型コロナの治療法一覧

 

 

 

どれも、効果があって、副作用が極めて少なく、安いのです。

 

 

 

これらを使えば、治療にあたっている医療従事者の健康も守れますし、ベッドを占領することもありません。

 

 

 

医療崩壊等起こりようがないのです。

 

 

 

自粛も必要ないので、経済も崩壊しません。

 

 

 

治療法の弾圧で、今のような被害が生じました。

 

 

 

会社経営者はもっと怒った方がいいです。

 

緊急事態宣言に従わない飲食店の考え

 

 

 

【PCRは診断用ではない】捏造して感染者を増やす

 

 

感染者が増えた事も、医療崩壊の原因の一つです(インフルエンザには及びませんが)。

 

 

 

しかし、ここにもトリックがあります。

 

 

 

PCRは検査用ではないので、誤診が多いのです。

 

 

 

当ブログは国内外のPCRに詳しい専門家の情報を紹介しています。大橋眞先生や吉野敏明先生等。

 

 

 

ここでは、アンドリュー・カウフマン医師の短い説明を紹介します。

 

 

 

 

こちらがCt値。

 

増えるほど陽性が出やすくなります。

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスに感染していなくても、陽性反応が出る場合があります。

 

 

誤診率が90%なので、医療ミスもいいところです。

 

 

 

 

これは私が適当に言っているのではありません。海外では裁判にもなっています。

 

 

 

 

 

PCR開発者のキャリーマリス博士は生前、次のように述べており、PCRを感染症の検査に使ってはいけないと考えていました。

 

 

 

 

 

 

彼の生前の姿も残っています。

 

 

以下の動画では(1:50~から)、

 

 

「PCRをうまくやれば、誰の中にもほとんどなんでも見つけられますよ」と言っていました。

 

 

 

 

 

 

 

健康な人も、感染症以外の病気の人も、物でも陽性になるのです。

 

 

 

そうなると、「新型コロナウイルス感染症とは全く関係ない人」に、陽性者というラベルを貼ることになります。

 

 

 

 

 

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家

 

 

 

 

 

これによって数が増やせるわけです。詳しくはこちらの記事で。

 

 

PCR検査関連 の 記事一覧

 

 

 

 

インフルエンザ等の他の感染症患者がコロナ感染者になっている

 

 

インフルエンザが減ったのは、感染症対策のおかげではありません。

 

 

医師会の指示のおかげです。

 

 

 

 

 

 

 

PCRを受けて陽性になればコロナになります。

 

 

 

 

 

 

 

死亡診断の定義を変える(PCR陽性者は、別の死因で亡くなってもコロナ死)

 

 

 

PCR検査は、90%が偽陽性で誤診です。

 

 

 

にも関わらず、陽性者が亡くなれば、どんな死因であろうと、新コロで亡くなったとしてカウントされます。

 

 

 

ちなみに、日本では、毎日約3000人の方がお亡くなりになります。

 

 

 

 

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

 

 

 

 

そういう人達にPCRをして陽性だったら、コロナで死んだことになります。

 

 

現場の職員も確信犯です。

 

 

以下は活動家が地方自治体に抗議に行ったときのものです。

 

 

 

 

 

 

 

【金】コロナ患者を扱うと診療報酬UP

 

 

診療報酬目当てに、コロナ認定する医師がたくさんいました。

 

 

日本より海外の方が酷いです。検査もしていないのに陽性になった事にしたり、

 

 

被害者の人数が多いのはその為です。

 

 

 

 

多くの人が証言しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外程ではないですが、日本も金儲けをしている人達がいます。

 

 

 

 

 

 

新型コロナ重点医療機関等での空床確保、1日当たりICUで30万円超、HCUで21万円超、その他病床で5万円超の補助―厚労省

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まともな医師には圧力がかかる

 

 

不正に加担すると儲かりますが、

 

 

公益になる行動を取ろうとすると圧力がかかります。

 

 

嘘を暴いたり、本当に患者が治る治療法を推奨すれば、叩かれます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

詳しくはこちらへ。

 

医療従事者がコロナの嘘を暴こうとすると、圧力がかかるかかるようです。

 

 

 

 

 

医療従事者の知識不足

 

 

人にもよるのですが、素人でも分かる事を分かってない医療従事者が多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の経験ですが、ちゃんと説明すれば、基礎知識があるのでインチキに気付いてくれる確率が高いです。

 

 

 

他の職業の人に比べると、興味を持ってくれたり、「調べてみる」と言ってくれる人が多いです。

 

 

 

彼らに適切な情報を与えないシステムに問題があります。

 

 

 

医療以外の知識が足りない

 

 

新型コロナウイルスが流行した時期と、5Gが始まった時期はほぼ同じです。

 

 

5Gの健康被害は多く報告されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下が、コロナが流行った場所と、5Gエリアの図です。

 

 

 

 

 

 

電磁波の健康被害に関心がある日本人は少ないので、電磁波障害が起きたとしても、気付かないでしょう。

 

 

 

病院に行っても解決しません。

 

 

 

電磁波の知識がある医療従事者が少ないからです。

 

 

 

電磁波対策が必要な患者に、その可能性を考えたり、対策の指導もないです。

 

 

 

当たり前ですが、この2つは解決の仕方が全く違います。

 

 

●感染症対策

 

 

●電磁波対策

 

 

 

電磁波障害になった患者に、感染症の治療や対策をしても効果はありません。

 

 

謎の症状が続きます。

 

 

 

「新型コロナがただの風邪なら、何故味覚障害が治らない人がいるのか?」について

 

 

新型コロナが嘘なら何故子供が重症化するのか【小児多臓器炎症症候群】

 

 

 

電磁波・5G関連 の 記事一覧

 

 

 

「コロナは怖い病気である」という結論で動いている

 

 

 

「コロナ怖い」は嘘です。

 

 

 

 

 

 

怖がらせる方法は、たくさんあります。

 

 

コロナ詐欺 の 手口 一覧

 

 

 

コロナは政治です。

 

 

医療詐欺によって、社会変革、これまでの世の中を初期化する事が目的です。

 

 

【自粛全て無駄】コロナ騒動が感染症対策で終わらない理由

 

 

 

 

 

 

 

コロナは科学を無視しているため、色んなところに矛盾が生じています。それを上手く描いた作品が、片岡ジョージさんの『コロナは概念』です。

 

 

 

コロナ騒動の本質を理解するほど面白くなります。