投稿者:aki
Go Toキャンペーンによって得する人と損する人。観光業と飲食業はそろそろ気づかないとヤバイです。

 

 

感染拡大したのはGo Toキャンペーンのせいだ...と的外れな事を言っている人がいますが、全然違います。

 

 

 

GoToキャンペーンの目的は、分かっているだけで3つあります。

 

 

 

●観光業、飲食業を疲弊させる

 

●PCR検査のインチキがバレるのを防ぐ

 

●企業に新生活様式をさせる為の餌(感染症が流行っているという雰囲気づくり)

 

 

 

このブログを何度か読まれている方は、読んだだけでピンとくると思います。

 

 

国民の為じゃありませんからね。

 

 

順番に説明していきます。

 

 

 

GoToで観光業と飲食業潰し

 

 

 

新型コロナウイルスは、次の事に利用されています。

 

 

 

 

 

 

>自粛で潰れた産業を買い叩いて大儲けできる人達がいる

 

 

 

注目してほしいのはこれです。

 

 

 

潰れた企業や手放された土地を買うのは、大企業、外国人です。

 

 

 

コロナには、中小企業潰しの目的もあります。

 

 

 

歌舞伎町がどうなったかを見ればよく分かります。このことは、クラスターが発生していた時から一部の人達が忠告していました。

 

 

 

 

 

 

 

ウイルスのせいにして、自粛して勝手に潰れてくれたら、立ち退きの為のお金も手間もいりません。そういう事です。

 

 

 

だから感染症対策を徹底させ、旅行や、外食をつまらなくさせ、その業界に人が集まらないようにするのです。

 

 

 

どんなに感染症対策をしても無駄です。

 

 

 

 

陽性者が増えるのは、そんな理由じゃないからです。

 

 

 

 

PCR検査はサイクル数をいじれば、陽性になる確率が上がります。そのせいで、感染していなくても、陽性になります。

 

 

 

偽陽性率90%!

 

 

 

無症状者とはそういう事です。

 

 

 

 

PCR検査は、遺伝子の性質を見るために、観察しやすいように数を倍増させる検査です。

 

 

 

診断用ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

ウイルスに感染しているかどうかは、ウイルスの数が問題になります。

 

 

 

 

増やしたらダメでしょう。

 

 

 

 

開発者も感染症の検査に使ってはいけないと考えていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査を使えば、陽性者を増やすことが可能です。

 

 

 

 

乗せる、出す、目標に...って言ってるじゃないですか。自然に増えるならそんな事は予測不可能なはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

GoToを企画したら、旅行する人は増えます。

 

 

 

 

そして、陽性者が増えたという事にすれば、キャンセルする人が増えます。

 

 

 

 

キャンセルしなくても、利用する側も、企業側も、振り回されること自体が、心理的な負担になります。

 

 

 

 

観光業界は大打撃です。

 

 

 

 

真相は、PCR検査を利用してそのような演出をしているだけなのですが、普通の人はそれを知らないので、

 

 

 

感染者が増えたのは、自粛をしない奴、そのような政策をした奴のせいだと間違えます。

 

 

 

 

PCR検査の無知を利用したインチキです。

 

 

 

 

こんな事は3月にもやっていました。

 

 

 

コソコソと「PCR検査の検出マニュアル」を改訂したのです。

 

 

 

徳島大学名誉教授の大橋眞先生が「国立感染症研究所」のHPからダウンロードして読んだら、3月19日連休に合わせるように改訂されていたそうです。

 

 

 

このタイミングがポイントです。

 

 

 

3月19日以前のバージョンでは、かなり厳格な検査だったのが(つまり陽性になりにくい)、改訂された後は基準が甘いので、陽性者が増えるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

連休に合わせて陽性者が出やすくなったので、「感染者が増えたのは気の緩みだ」と、原因を「自粛をしない事」に擦り付けました。

 

 

 

それによって、「自粛派」と「反自粛派」が対立するキッカケにもなりました。

 

 

 

 

分断ですね。

 

 

 

 

改訂マニュアルは、誰でも確認できるけど、ここまで読む人はあまりいなくて、しかも専門用語が多いので、誰でも理解できるものではないそうです。

 

 

 

基準を変えた事に誰も気が付かないので、陽性者が増えたら、感染者が増えたような錯覚をしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

このようなトリックを使って、中小企業を潰し、貧窮化させ、その責任は、ウイルスや国民にするわけです。

 

 

 

喜ぶのは誰か考えて下さい。

 

 

 

自粛する国民を見て笑っていますよ。

 

 

 

 

 

 

数字が減った、増えた...と表面だけみて大騒ぎするのではなく、その中身を考えて下さい。

 

 

 

こんな事もやってるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

感染者が増えた...と大騒ぎを何度も繰り返せば、一度の自粛で耐えた企業も、耐えられなくなります。

 

 

 

これがいつまで続くか分からないので、「損が大きくならないうちにやめよう」と思うかもしれません。

 

 

 

 

働いている人の頑張る心を破壊する行為です。

 

 

 

 

PCR検査のサイクル数は、今はどこの国も多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今後の予測ですが、

 

 

 

ワクチンを打たせ、サイクル数を下げて陽性者を少なくし、

 

 

 

「ほら、ワクチンが効いただろ、何回も打とう」

 

 

 

...こういう事を言いだしそうなので、よく注意しておきましょう。

 

 

 

 

今は観光業や飲食業が狙われていますが、他の業界もそのうち狙われます。

 

 

 

 

 

 

 

どうして、国民の損になるような事をするのかというと、

 

 

 

このような政策をする人たちが国民の味方ではないからです。

 

 

 

https://twitter.com/tubeyu_m/status/1310510267856371713

 

 

 

 

 

 

他の国もそうです。

 

 

 

99%の庶民ではなく、一部の富裕層の為に政策をするとこうなります。

 

 

 

中流階級の富を取り上げるイメージです。

 

 

 

 

詐欺に気が付いて一揆をされては困るので、人と人とが仲良くならないように交流を破壊します。

 

 

 

マスクをしてコミュニケーションしずらくさせたり、距離をとらせたりするのはその為です。

 

 

 

クラスターを発生させるのは、人と人とが集まるのを「怖い」と思わせる為です。

 

 

 

クラスターとは「集団」という意味です。集団、交流の破壊です。

 

 

 

オンラインでやり取りすれば、監視できます。

 

 

 

イベントや音楽や祭りが狙われると予想するのは、これらは人が団結するキッカケになる文化だからです。

 

 

 

PCR検査のインチキがバレそうになったので、GoToで胡麻化す

 

 

 

PCR検査は、そろそろ嘘がバレてきました。

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査は、色んなものに陽性が出ます。

 

 

 

中でも特に問題なのが「常在ウイルス」です。

 

 

 

 

 

人間の体には、色んなウイルスが元々いて、免疫力が低下した時に増殖します。

 

 

 

 

 

 

 

元々持っているウイルスを引っかけて陽性になった場合でも、このようにカウントされます。

 

 

 

 

 

 

 

無症状ですし、感染経路不明になります。

 

 

 

元々持っていたものだから当たり前ですよね。

 

 

 

 

これをやっていたら、誰からでも陽性が出せるし、永久に終わらず、永久に自粛しなければならず、日本が滅亡する

 

 

 

 

...と大橋眞先生が言っておられました。6月17日に厚労省で行った記者会見で...。

 

 

 

 

 

 

 

この時点でPCR検査を止めておけば、自粛によって倒産、失業したうちのいくつかは助かっていたかもしれません。

 

 

 

 

この話が少しずつ広がってきて、最近「PCR検査では、正しい診断ができない」と主張する人が増え始めました。

 

 

 

 

GoToは、この問題の言い訳に機能しているという考察もできます。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、PCR検査陽性になると、保険にも影響がでるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

企業に新生活様式をさせる為にGoToをさせた

 

 

 

PCR検査が偽陽性者を出すので、他の病気だった人まで、新型コロナの患者になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理由はこれです。コロナ患者を受け入れると儲かるシステムになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ詐欺に加担すればご褒美がもらえるわけです。

 

 

 

真面目な人は病みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう制度に乗っかって利益を得る場合、「コロナがある」という前提で行動しなければなりません。

 

 

 

コロナの演出をする人、「コロナを煽る」側に加わる人が増える程、嘘のクオリティが上がります。

 

 

 

医療現場だけでなく、企業にも言える事です。

 

 

 

 

嘘をついている側は、みんなにそれを信じてもらいたいので、できるだけ多くの人に参加してもらいたいと思っています。

 

 

 

だから、マスク、ソーシャルディスタンスといった、新生活様式を取り入れる企業を増やしたいのです。

 

 

 

人は収入源を脅かすような行動や発言は避ける傾向があるので、会社の方針だと従います。従業員も新生活様式をさせられる事になります。

 

 

 

 

新生活様式をしていなかった企業に新生活様式をさせる為に、GoToが活用されたともとれます。

 

 

 

このような制度に乗っかると、やはり、「コロナがある」という前提で行動しなければならないので、その企業は、新生活様式を徹底したサービスになります。

 

 

 

利用しようかと考えましたが、参加条件が非科学的なので止めました。嘘の感染症だと知っていますからバカバカしいです。

 

 

 

習慣は一度始めたら、止めにくくなります。

 

 

 

みんなで感染症ごっこをすれば、なんかウイルスが流行っているような雰囲気になります。

 

 

 

演出をさせられた人は、それが嘘だと言われた場合、受け入れずらくなります。

 

 

 

自分が関わった行動が「無意味だった」と思うのは悲しいので。

 

 

 

 

 

陽性者が増えた原因

 

 

 

PCR検査詐欺の結果、陽性者が増えたのです。行動した人が悪いのではありません。

 

 

 

国の責任ではなく、一人一人の責任...とか言う人もいます。

 

 

 

しかし、このように考える人は、次の知識がありません。

 

 

 

●コロナウイルスは存在していない

 

 

●存在していないものは、何も起こせない

 

 

 

●PCR検査は、存在が確認されていないコロナウイルスらしきものと、一部が同じだったら陽性になる

 

 

 

●仮に何らかのウイルスに感染していたとしても、無症状から移ることは科学的に起こらない。妄想。

 

 

 

●どこで感染したかはPCR検査では分からない。例えば、ある人が自宅で、宅配便に付着していたウイルスを触って感染したとする。その人が後で旅行に行って、帰って来てPCR検査をして、陽性になったとする。PCR検査はいつ感染したかは分からない。でも憶測で「感染したのは旅行が原因」となる。

 

 

●ウイルスは小さすぎるので、マスク、ソーシャルディスタンスをしようがしまいが、どこまででも移動する。

 

 

●マスクをしていないから感染した...も憶測。研究では、マスクをしていても、口から出た粒子はほとんどマスクを貫通し外へ。一部マスクの表面に付着する。マスク内に留まったウイルスは7日間活性を失わない。

 

 

 

コロナ騒動を理解するには、最低でもこのくらいの知識が必要です。

 

 

 

一番大事な事は、新型コロナウイルスは、世界中の学者やジャーナリストがその存在を証明する論文をさがしているけど、まだ見つかっていないということ。

 

 

 

 

この時点で詐欺ですが、知らない人も多いです。

 

 

 

存在が証明されていないウイルスなのです。

 

 

 

「マスクはやはり有効」論文の問題

 

 

 

SARS-Covid2(新型コロナウイルス)はいまだに「分離」さえされていません。

 

 

これは周知のことで、米政府でさえ認めており、FDAのHPには「2019-nCoVの定量化されたウイルス分離株は今のところ手に入らない」とあります

 

 

(https://www.fda.gov/media/134922/download)。事情は2020年10月の今も同じ。

 

 

ウイルスが分離されていない=存在が確認されていない=以上、これが特定の病気を起こすことも証明されていません。

 

 

 

 

 

今、重症化したとか、後遺症だと騒いでいるのは、他の病気です。PCR検査をするから誤診になります。

 

 

 

 

 

 

 

別の疾患で亡くなった人が、PCR検査陽性だったら、死因をコロナにできるので、コロナで亡くなったとされている人の本当の死因は別です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私の知っている人はコロナで亡くなった」と言う人がいますが、そういう風に診断書を書くと、医師が儲かるのです。

 

 

 

 

 

海外で人が大勢亡くなっているのは、日本人よりも、金目当てで偽の診断書を書く人が多かったからです。

 

 

 

 

今までだったら訴訟問題です。

 

 

 

くどいですが、もう一度いいます。

 

 

 

新型コロナは架空のウイルスです。河童と一緒です。いるような気はするけど、証明されていません。

 

 

 

 

どんなに動きまわろうと、「存在していないウイルス」に感染することも、感染させる事も、不可能です。

 

 

 

 

仮に存在していたとしても、無症状者が感染させる...等という非科学的な事は起こりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

起こらない事に責任はありません。

 

 

 

PCR検査を使うから、ウイルスがいるように錯覚するのです。

 

 

 

国は悪くない、国民が悪いんだ、もっと自粛しよう...と思わせる心づくりをしているので乗せられないように。

 

 

 

 

もう一つ、陽性者が増える原因を説明しましょう。

 

 

 

例年と同じように、寒くなったから風邪をひく人が増えているだけ...です。

 

 

 

今年はPCR検査を利用して、同じ現象に、「コロナ」と名前を付け変えて大騒ぎしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかくなので、冬に風邪を引く人が増える理由を解説しておきます。

 

 

 

日光を浴びる時間が減る事で、免疫機能に関わるビタミンDの合成が減るのと、

 

 

静電気の発生によって、感染症に有効なビタミンCが流出するからです。(※静電気は電磁波を浴びてもたまります)

 

 

 

 

ちなみに、静電気を浴びると、細胞からエクソソームという物質が放出されるのですが、これが「ウイルスの正体だ」という説もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「エクソソーム説」は仮説ですが、信憑性があります。

 

 

 

「新しい電波が開始された年」と、「伝染病が流行った年」が同じだからです。

 

 

 

 

●ラジオ → スペイン風邪

 

●レーダー → アジア風邪

 

●衛星通信 → 香港風邪

 

●スマホ → 新型インフル

 

●5G ⇒ 新型コロナウィルス

 

 

 

一度や二度なら「偶然」と思えますが、これだけ重なると違いそうです。

 

 

 

従って、私は「エクソソーム説」と「ウイルス説」、両方の可能性を考えることにしています。

 

 

 

まとめると、冬はこの2つが原因で体調を崩しやすくなります。

 

 

 

 

●日光を浴びる時間が減る→ビタミンD現象

 

●静電気が発生する→ビタミンC流出、エクソソーム放出

 

 

 

冬特有の状況に加え、今年は何をしたか分かってますか?

 

 

 

ステイホームや、マスクの着用は、どちらも日光を遮る行為です。

 

 

 

おまけにマスク内は酸素濃度が17、4%になります。マスクなしだと20、5%。

 

 

 

健康を保つには18%は必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「感染症対策」と言ってマスクをしていますが、その行為が免疫力を下げているのです。

 

 

 

 

 

マスクの着用で低酸素症になる

感染と戦う主な免疫細胞(CD4 + Tリンパ球と呼ばれる)を阻害する

あらゆる感​​染症にかかりやすくなる

 

 

 

 

 

また、口の中には多くの細菌がいます。それが付着したマスクは、菌が時間とともに増殖します。

 

 

 

それを吸い込むことによって、細菌性の感染症になります。免疫力が下がった状態で、こういう事をするのです。

 

 

 

 

 

 

 

一時間以上使ったマスクは交換し、汚染されたマスクは触ってはいけません。

 

 

 

気温、湿度、酸素濃度が管理された手術室でさえそのぐらい気を配るそうです。

 

 

 

しかし、生活の環境は、そのように調節された部屋とは違います。

 

 

 

食事をしながら、一々マスクをつけたり外したりすれば、マスクについた細菌を手に付けて、その辺にバラまくことになります。

 

 

 

飲食業の方、気を付けて下さい。食中毒の方が怖いのです。

 

 

 

食事中の口元は、食べ物が触れます。食べ物には栄養があるので、細菌も大喜びです。

 

 

 

マスクを推奨している人は、みんなの免疫力を下げたいのです。

 

 

 

TVでは、製薬会社が儲からなくなるので、免疫力を上げるような対策は一切言いません。

 

 

 

逆に、健康を害するような行為を、「良い事」であるかのように騙して推奨します。

 

 

 

 

 

 

 

感染を避けるしか方法がないと言っています。→マスク、殺菌製品が売れます。

 

 

 

ちなみに、薬であるアビガンが否定されたのは、あらゆるRNAウイルスに効くので、他の薬が売れなくなるからです。

 

 

 

 

ブレーキとアクセルを逆に教えるのです。

 

 

 

騙して相手に損害を与える行為を詐欺と言います。

 

 

 

体に悪いことを積極的にやっているんだから、風邪を引く人が増えて当たり前です。

 

 

 

GoToのせいだなんて、とんでもないですよ。感染症対策のせいです。

 

 

 

観光業、飲食業はいつまで自粛を意識しながら経営するのか

 

 

ここで紹介したような意図が、GoToキャンペーンにはあります。

 

 

 

だから、自粛しないのが悪い...等と誘導されないように気を付けて下さい。

 

 

 

Go Toキャンペーンが叩かれていますが、それも好都合です。

 

 

 

政策が失敗したフリをすることで、感染拡大は、ウイルスが原因で、気の緩みが原因で、自然の流れで起きたかのように見えます。

 

 

 

詐欺師として叩かれるより、失敗者として叩かれた方が、政治家としてのダメージが小さいです。

 

 

 

だから、意図的にした事を隠す為に、無能を演じているのです。

 

 

 

このように、コロナ騒動は嘘だらけす。

 

 

 

GoToを実行したのは、生活に感染症対策を浸透させる為。振り回すことで企業や消費者を疲弊させる為。

 

 

それを失敗したように見せかけるのも、感染症対策の大切さを訴える為。

 

 

中止すれば、なんか凄い事が起こっているような気がします。

 

 

 

 

 

 

全ては新生活様式を国民にさせる為に行われています。

 

 

 

 

新生活様式をさせたいから、感染症対策と名前をつけてやらせているのです。

 

 

 

その為にウイルス騒動が必要なので、PCR検査を利用した感染者水増しや、コロナは怖いと煽る報道が続いています。

 

 

 

我慢していたらそのうち終わると思ったら大間違いです。

 

 

 

新生活様式は2050年までに普及させるそうです。

 

 

 

内閣府のHPに書いてあります。

 

 

 

 

 

 

 

新生活様式 = 感染症の対策

 

 

 

 

...と考えている人が多いです。

 

 

 

 

でもそれだと、感染症対策を2050年までに普及させる...って意味になりますが、おかしくないですか?

 

 

 

 

こんなのもあります。時期を見て下さい。

 

 

 

この時はまだ、ウイルスを怖がっている日本人はほとんどいませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

予算の話が出た時期も酷いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ムーンショット計画には、スーパーシティ化や5Gが必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯車マーク→再生速度→2倍速がおススメです。

 

 

 

 

 

 

 

「今までの生活様式」では、ムーンショット計画は上手くいきません。

 

 

 

 

だから「新生活様式」が必要なんです。

 

 

 

 

平成30年にその計画があったのに、「感染症対策の為に」、「命を守るために」と嘘をついてやらせるのは詐欺でしょう。

 

 

 

 

命を守るとか、感染症対策等というのは詭弁です。実際に健康を害するし、対策と逆の効果になるからです。

 

 

 

 

目的は社会変革です。

 

 

 

 

 

 

 

IMFとは、International Monetary Fund(国際通貨基金)の事。

 

 

 

 

WHOの実態も知っておいた方が良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査を推奨したのは、WHOです。

 

 

 

推奨している人達の人脈を見て下さい。

 

 

 

【コロナ問題】PCR検査プロパガンダのウラに得体のしれない「闇」

 

 

抑制派のほうに分がある

 

 

PCR拡大派は「安倍政権はPCR検査をわざと抑制して、感染数を小さく見せている」と批判してきた。

 

 

だが、日本の新型コロナウイルスの犠牲者は欧米などと比べるとかなり低く、検疫には成功している国だ。

 

 

たしかに「感染者」は数字上増えているが、重症者や死者は4月から比べるとかなり減っている。

 

 

実態は、検査拡大によって「陽性者」が増えていると言うべきだろう。

 

 

 

だが、マスコミではPCR検査拡大派を露出させて、「検査が足りない」と大合唱しつづけて政権批判にこじつけている。

 

 

 

新型コロナウイルスが当初猛威を振るったのは間違いないが、個々人の努力もあり、抑え込みに成功している。死者を見ても、ワクチンがあるインフルエンザのほうがはるかに多いほどだ。

 

 

それに、遺伝子情報は「究極の個人情報」とも言っていいものであり、中国企業を関わらせることは絶対に避けるべきだろう。

 

 

というのも、中国がウイグル人への監視の一環として遺伝子情報を集めており、中国共産党が監視システムに遺伝子情報を組み込もうとしているのは明白だからである。

 

 

 

児玉氏は2020年4月14の日経ビジネス・オンラインで、新型コロナウイルス対策としてGPS管理の必要性を説き、3億人のGPS情報を管理する中国平安保険が、年間8000億円かけて医療への応用していることを評価している。

 

 

GPS追跡では匿名化すべきという話は付加されているものの、ここでなぜ社会主義国家の保険会社が出てくるのか。

 

 

 

 

WHOの最大の出資者はビル・ゲイツ財団です。

 

 

ゲイツ財団はワクチンに巨額の投資をしています。

 

 

 

 

 

 

 

日本政府は、ビル・ゲイツに旭日大綬章を贈っています。

 

 

そして、ビル・ゲイツは、富士フィルムを支援しています。

 

 

富士フィルムと言えば、あらゆるRNAウイルスに効くアビガンです。

 

 

 

 

 

アビガンを開発したのは富山化学
(アビガンの開発でお金がなくなったという説あり)

その後、富士フィルムが買収

ビルゲイツは富士フィルムを支援

 

 

●ビルゲイツと、富士フィルムの傘下である富山化学の作ったアビガンが、セットになってしまい、「アビガンは危険な薬」だと勘違いする人が続出

 

 

●富士フィルムの古森会長と安倍元総理が親しいので、それもセットになってしまい、安倍政権嫌いがアビガン嫌いになる

 

 

●富山化学が買収された後で、アビガンの取説が変わって「タミフル」の副作用を書き込むようになった...という話もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナを煽ったのはメディアです。

 

 

 

 

アビガンは効かない、副作用が酷い、特効薬はない...と言い続けていました。最近は報道自体しなくなりました。

 

 

 

アビガンの(ありもしない)副作用に大騒ぎしていた人達は、その比ではない副作用があるこちらには騒がないようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アビガンがあったら、仮にウイルスが危険だったとしても、騒動が終わりますからね。

 

 

 

薬がある...これで安心して、国民が怖がらなくなることが問題です。

 

 

 

怖がってくれないと、商品が売れないでしょう。

 

 

 

解決策はない...としておいた方が、新生活様式をさせる事ができます。

 

 

 

彼らは国民を洗脳するのが仕事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

TVには、都合の悪い事を言う専門家は呼ばれません。

 

 

 

 

※例外として、小保方晴子さんのように、後で叩く為に、一度注目させるという場合もあります。

 

 

 

 

世の中には色んな意見があるのに、メディアは「国民の誘導に適した専門家」ばかり出演させます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回だと、「コロナを煽る人」ばかりが出演します。

 

 

 

 

このように、偏った情報ばかり報道する事を偏向報道と言います。ちなみに、放送法第4条違反です。

 

 

 

 

 

『一般財団法人 情報通信振興会』より引用

 

 

第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

 

 

 

一  公安及び善良な風俗を害しないこと。

 

 

二  政治的に公平であること。

 

 

三  報道は事実をまげないですること。

 

 

四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

 

 

 

 

だから、コロナは茶番だ、怖くないと主張する専門家は、存在を知られないし、意見も広がらないのです。

 

 

 

 

もし、既に有名な人がTVで都合の悪い事を発言したら、小林麻耶さんのように、仕事を失います。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ騒動で、メディアが嘘つきだという事に気が付いた人は多いです。

 

 

大統領選でも嘘ばかりついているので、参考に紹介しておきます。

 

 

日本も人事ではありません。

 

 

 

 

 

動画内に誤りがありました。 1:51 正しくは「資本主義制度」ではなく「民主主義制度」、 10:29 正しくは「データ」ではなく「リスト」です。お詫びして訂正します🐼HAHA

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ問題も、大統領選も、メディアは嘘ばかり報道しています。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ問題の背後、大統領選の背後、どちらも中国の存在がありますね。

 

 

 

全体的にみると、こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナについて、様々な分野の専門家が、アレコレと語っていますが、政治的な考察が抜抜け落ちていると、トンチンカンな分析になります。

 

 

 

 

コロナは医療問題ではなく、政治問題です。

 

 

 

 

この2つの視点がないと、医療詐欺だという事に気付かないので、自然災害向けの対応になります。

 

 

 

 

「ウイルスと闘う」という発想がそれです。

 

 

 

 

問題を正確に把握していないと、対処法を間違えます。

 

 

 

 

スキャンダル向けの対策をとるのが正解です。人がでっち上げているのだから当たり前です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は戦時中です。

 

 

 

国と国との争いではなく、富裕層が庶民に仕掛けた闘いです。

 

 

 

99% vs 1% と言ったりもします。

 

 

 

 

ドンパチやるだけが戦争ではありません。

 

 

 

仕掛けられた事に気付かない戦争が起きています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナで騒いでいる裏で、何が行われているかを見て下さい。

 

 

 

日本破壊です。

 

 

 

他の国も同様に国の破壊が行われています。

 

 

 

コロナで自粛させて、倒産した企業や土地を、大富豪や外国人が安く買い叩く...という話をしましたが、それだけじゃありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Go To トラベル、感染拡大を理由に、札幌市、大阪市を一時的に除外するそうですが、

 

 

 

 

北海道大阪...乗っ取りたい場所が対象になりました。

 

 

クラスター発生と騒いでいる北海道の様子と、現地の人が被害に合わない為に取るべき対策

 

 

 

コロナの本質がなんとなく伝わったでしょうか。

 

 

 

ここまでの流れがよくまとまっているデザインです。

 

 

 

 

 

 

全体像の把握に、twitterも参考になります。

 

 

世界銀行300人委員会さん

 

 

マリナちゃんさん

 

 

Youさん

 

 

 

 

医学的に間違っている事が、正しいと思われている

 

 

 

以上のような理由だから、目を覚ましましょう、マスクを取りましょうと言っているのです。

 

 

 

 

マスクをさせる本当の目的は別にあります。

 

 

 

 

以下は8月25日の動画です。マスクの健康面、精神面の弊害を細かく述べています。

 

 

 

 

 

 

youtubeにアップされた動画でしたが、削除されたため、別の方がbit chuteという検問のない動画サイトにアップしたものです(知らない方の為に言っておくと、現在youtubeは世界規模で、公式と違う見解を検問や削除しています)。

 

 

 

 

2050年まで、こんな不健康な生活を続けますか?

 

 

 

自粛して、経済や文化を破壊しますか?

 

 

 

目的が医療でも健康でもないので、まともな医療従事者、科学者は声を上げていますよ。

 

 

 

 

 

 

 

何も言わない医療従事者が異常です。

 

 

 

私は体が弱かったので、栄養学や医学に関心があり、昔からこの分野の情報収集をよくしていました。

 

 

 

色んな先生の話を読んだり聞いたりしてきました。

 

 

 

 

去年まで、「現代の医療システムに問題がある」と息巻いていた先生方はたくさんいたのですが、

 

 

 

今年になって、何故かコロナに関しては急に大人しくなりました。

 

 

 

コロナはこれまでのどの医療詐欺より酷いのですが、そんな事はなかったかのように普通に過ごされています。

 

 

 

この人なら言うだろうみたいな人が、ダンマリなのです。

 

 

 

なんかおかしいと思っていたら、誠敬会クリニック銀座の吉野敏明先生がこんな投稿をされていました。

 

 

 

https://twitter.com/HeyyIme/status/1327929659946790914

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この漫画を思い出しました。

 

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家

 

 

 

 

 

 

 

メディアだけでなく、ネットも言論統制が行われています。

 

 

吉野先生も投稿が削除されています。

 

 

 

 

新型コロナウイルスに関してウソ!?

なぜ、私のfacebook投稿が警告付で削除されたのか?

 

 

 

 

 

嘘を暴くような情報を話すと、専門家であってもイチャモンをつけられ削除されます。

 

 

 

一応、吉野先生のプロフィールを貼っておきます。

 

 

院長 吉野敏明 ごあいさつ

 

 

 

facebookやyoutubeは言論統制されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナの対策で必要なのは社会活動

 

 

自然界は去年と何も変わっていません。

 

 

賢い子は、中学生、小学生でも気づいています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

観光業界、飲食業界、全ての人に言いたいです。

 

 

 

自然災害じゃなく、犯罪に巻き込まれているので、永久に続きますよ。

 

 

 

できるだけ多くの地元の議員、弁護士と情報を共有して下さい。

 

 

 

彼らも本来の仕事が忙しいので、このブログで紹介したような話を知りません。とにかく知ってもらう事です。

 

 

 

コロナ関係の参考になるサイト一覧

 

 

プラカードの作り方と、使い方のアイデア(ダウンロードできます)

 

 

コロナ騒動に抗議する活動家 (個人、医療従事者、専門家、政治家、政治団体問わず)

 

 

 

 

 

「世界医師連盟」、「世界自由同盟」の活動は必見です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

acu2020.org

 

 

 

クラスター発生と騒いでいる北海道の様子と、現地の人が被害に合わない為に取るべき対策

 

北海道でクラスターが発生したと騒いでいます。

 

 

 

現地はどうなのか、今後はどうなるのか、それを踏まえた上で適切な対策を提案します。

 

 

 

本州も人事ではないので、読まれた方は、方法を一人でも多くの方に拡散して下さい。

 

 

 

新型コロナウイルス情報、北海道民の声

 

 

 

まず、TVで報道しないであろう現地の人の声を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

スクショ拡大がこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、コロナ患者を歓迎する理由は、診療報酬が3倍になるからです。

 

 

 

 

海外でもこの金目当てに、違う病気の患者を「コロナ」と診断していました。だからあの数字になったのです。

 

 

 

日本人は、金儲け=悪という考えの人も多いので、海外に比べると、そういう人が少ないのでしょう。

 

 

 

でも、日本にも、お金目当てで「コロナ」と診断する医療従事者はいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TVで「危ない」と繰り返し報道すると、その地域全体がヤバイイメージになりますが、現地の人は冷静です。

 

 

 

「周りに新コロになった人はいない」という意見があるように、これまでと同じパターンです。

 

 

 

 

このように言うと、「罹っている人は酷いんだ」みたいに思う人もいるので、その事についても話しておきます。

 

 

 

第三派は何故起きたのか

 

 

 

私がこのブログを始めて8か月経とうとしていますが、

 

 

 

最初から、感染症対策は免疫力を下げる行為なので、結果的に様々な疾患が増えると言い続けてきました。

 

 

 

詳しい事は他の記事でたくさん書いていますが、簡単に言うとこういう事です。

 

 

 

●マスク → 酸欠、二酸化炭素(排泄したもの)再吸入、マスクで保存した菌やウイルスを吸い込むことで呼吸器系の疾患に発展

 

●殺菌・消毒 → 自分の体を守ってくれる菌を殺す

 

●ステイホーム、マスク → 日光を浴びる機会が減る(感染症に有効なビタミンD合成が不十分に)

 

 

 

真面目に感染症対策をしてきた人は、自ら健康を破壊したので、体のコンディションが最低です。

 

 

 

特に不具合を感じていない丈夫な人でも、「感染症対策をしなかった場合」と比較すると、無駄に不健康になっている...ということは間違いありません。

 

 

 

 

この事を前提に話をしていきます。

 

 

 

 

「感染者が増えた」と騒いでいますが、これは、PCR検査で陽性になった人が増えたという意味です。

 

 

 

 

 

PCR検査は、インフルエンザやアデノウイルス等、他のウイルスでも陽性になります。

 

 

 

 

 

 

 

それだけではありません。

 

 

人間の体には元々常在ウイルスがいます。その一部がこちら。

 

 

 

https://twitter.com/BlueMoo37955708/status/1315786857611837440

 

 

 

 

 

常在ウイルスは免疫力が落ちると増殖します。

 

 

 

それを引っかければ陽性になる事もあります。

 

 

 

 

これだけ多くのものに反応するので、仮に陽性が出ても、何に陽性反応がでたかは分かりません。

 

 

 

 

基本的に冬は風邪が増えます。感染症対策をしなかった以前もそうでした。

 

 

 

京都大学・ウイルス・再生医科学研究所の宮沢先生もそう言われています。

 

 

 

 

 

 

今年は免疫力が下がっているので、以前より増えたとしても不思議ではありません。

 

 

 

風邪を引いた場合、医療機関が悪徳だったら、今年はPCR検査をして、陽性になればコロナ患者になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

風邪ひきやすい人が増えたし、それをPCR検査で引っかければ、人数が増えるのは想像できます。

 

 

 

 

だから今後、第〇波とか、クラスター発生があったら、

 

 

 

感染症対策、特にマスクの着用を勧めた人の責任です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

消毒・殺菌の中身は色々ありますが、何であっても、基本的に体には不要なものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

肌には、体を守ってくれる菌がいます。

 

 

 

これを殺すことは、城の城壁を破壊するのと同じです。

 

 

 

免疫力が弱くなります。

 

 

 

これがPCR検査陽性者が増えている原因の一つです。言い換えれば、クラスターとか、第3派の原因です。

 

 

 

 

もう一つの原因は、予防接種を受けた人です。

 

 

 

 

中身に何が入っているかも、歴史も知らずに、受けた人が大勢いますが、彼らが感染源になります。

 

 

 

 

 

 

 

打った人に症状がでる、これが事実です。

 

 

 

薬害に関心のない医療従事者もこの事を知りません。

 

 

 

知識のある医療従事者の話を聞いて下さい。

 

 

 

内海聡医師の動画、

 

 

 

 

 

保健師ミーシャさんの動画、

 

 

 

 

 

 

 

ナカムラクリニック この30年間の子供の変化

 

 

インフルエンザワクチンについて、ロバートケネディーJr.がこんなことを言っている。

 

 

「チメロサールの毒性がどれほど高いかご存じか。

 

 

医者がうっかり、インフルエンザワクチンの小瓶を割ってしまったとする。

 

 

州法の定めるところでは、その建物から避難し、防護用のブーツ、手袋、呼吸器を着用した危険物処理班による清掃が行われねばならない。

 

 

常識で考えれば、こんな毒物を子供や妊婦に注射していいはずがない。

 

 

しかし、製薬産業やCDCはチメロサールは安全だと宣伝し続けている」

 

 

 

※ロバート・ケネディjr氏は、ケネディ元大統領の甥で弁護士です。

 

 

 

健康面の対策

 

 

健康を保つ為の、基本的な対策は以下の3点になります。

 

 

●感染症対策をしない

 

●予防接種を受けない

 

●電磁波を極力さける

 

 

 

これは、自分だけでなく周囲の人も守る方法です。

 

 

 

感染症対策は、「感染症が増えるような指南書」になっており、ブレーキとアクセルが逆の状態です。

 

 

 

やればやるほど不健康になるので、しない方が対策になります。

 

 

 

その根拠はこちらにまとめてあります。医療従事者、科学者の見解です。

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

 

殺菌・消毒関連の記事一覧

 

 

 

日本人のこれまで通りの衛生観念で生活すれば良いのです。

 

 

 

本当の対策とは、自分や他人の免疫力を上げる事です。

 

 

 

栄養や睡眠を摂り、有害な物を体に入れない...シンプルですが、関心がない人も多く、意外にみんなやっていません。

 

 

 

元気な人が、予防接種で体調を崩したら本末転倒です。

 

 

 

病気で症状のある人が、適切な治療をする方が、リスクが少ないです。

 

 

 

例えばアビガンやビタミンC等。

 

 

 

 

 

 

そして、日本人のほとんどが気に留めていない電磁波。

 

 

 

「電磁波障害」と「新型コロナウイルス感染症」の症状は、よく似ています。

 

 

 

電磁波は、長時間浴び続けるので危険です。

 

 

 

特に5Gアンテナは注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

どのような影響があるのか

 

 

 

 

 

 

 

電磁波によってどんな悪影響が出るのだろうか? 電磁波10の大罪

 

 

 

 

 

 

 

基地局の場所等、ハザードマップを作成し、住民が把握しておく必要があります。

 

 

電磁波測定器は高いので、町内会等で用意して、誰でも測れる状況にしておくべきでしょう。

 

 

電磁波を浴びると、PCR検査陽性の原因になる「エクソソーム」が放出されます。これがウイルスという説もあります。

 

 

コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

 

 

PCR検査の対策

 

 

PCR検査は詐欺です。偽陽性が90%ですから。

 

 

仕組みを理解することが大事です。

 

 

記事と動画を紹介します。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

以下は徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、流山市の方に向けたメッセージですが、この話はみんなが知っておいた方が良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

大橋眞先生のチャンネル『学びラウンジ』では、学生でも分かるように説明されています。

 

 

学びラウンジ

 

 

現在世界的に「メインストリームと違う意見」を発信する情報は検問→削除されています。

 

 

youtubeに削除された(つまり重要度が高い)大橋先生の動画は、別の方が検問されないbit chute(ビットシュート)という動画サイトにアップされています。

 

 

doctorF

 

 

jimakudaio

 

 

 

 

 

子供向け。大橋先生が北海道に行った時のお話。

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査はデタラメです。

 

 

 

受けないといけなくなった時の対策です。

 

 

 

間違った検査結果によって、不利益を被る可能性があるので、このような書類を作成しておくと安心です。

 

 

 

↓字幕大王さんのサイトに飛びます。

 

 

 

 

 

 

感染症対策はいつまで続くかを把握する

 

 

多くの人が勘違いをしていますが、コロナ騒動は医療問題ではありません。

 

 

 

政治問題です。

 

 

 

「ウイルスを利用した詐欺」という認識を持って下さい。

 

 

多くの医療従事者、科学者、弁護士が立ち上がっています。

 

 

 

 

 

詐欺とは、騙して相手に損害を与える事です。

 

 

 

何のために、コロナ騒動を起こしているのか...という話をします。

 

 

 

現在、感染症対策として「新生活様式」が推奨されていますが、これをやらせたいから騒動を起こしているのです。

 

 

 

新生活様式は「感染症から身を守る為の手段である」と勘違いしている人が多いです。

 

 

 

でも、新生活様式は手段ではなく、目的です。

 

 

 

考えてみて下さい。

 

 

 

もし「感染症が流行っている」という感覚がない状態で、マスクして下さい、2メートル離れて下さい、追跡します、人と会ってはいけません...こんな事を言われたらどう思うでしょうか。

 

 

 

従いませんよね。

 

 

 

健康を害するし、文化や人との交流は破壊されますし、プライバシーもありません。

 

 

 

 

だから、「感染症が流行っている」という設定が必要なのです。

 

 

 

 

ほとんどの人は、「ウイルスが終息するまで、一時的」と思って、新生活様式を仕方なくやらされていますが、それも違います。

 

 

 

ずっと続ける気です。

 

 

 

 

内閣府のHPでは、2050年までに普及させると書いてあります。

 

 

ムーンショット計画

 

 

 

 

 

 

 

 

感染症は関係ないのです。今年の2月には発表されていました。

 

 

という事は、話し合いはそれ以前からでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予算の話は平成30年に出ています。

 

 

 

 

 

 

 

感染症は一切関係ありません。

 

 

 

生活様式という名前が物語っています。

 

 

 

「ウイルスが流行っている時だけ」、「一時的」という意味が感じられない、永久に続きそうなネーミングです。

 

 

 

ムーンショット計画について、分かりやすく述べている動画がこちらです。youtubeで何度も削除されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

狙われる北海道

 

 

コロナウイルス騒動が仕組まれた理由をお話します。

 

 

https://twitter.com/Jibun_no_Atama/status/1295627462747893760

 

国民がコロナを怖がってくれるお陰で…

 

 

→支持率を得られる政治家がいる

 

→ワクチンで大儲けできる人達がいる

 

→オンライン化で大儲けできる人達がいる

 

→自粛で潰れた産業を買い叩いて大儲けできる人達がいる

 

→生活様式・社会様式改革を起こせる人達がいる

 

 

 

PCR検査は、観察をしやすくするために、「遺伝子の一部」を増幅させる検査です。

 

 

 

増幅回数を増やせば、クラスターを起こす事は可能です。30回増やせば、陰性だけど、40回増やせば陽性という風に。

 

 

 

 

詳しくはこちらの記事で説明しています。

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

クラスターは、地上げの手段になっています。

 

 

 

 

立ち退きをする場合、説得したり、お金がかかったりしますが、自粛して、倒産したり失業して、土地を手放してくれれば、楽にその土地を手に入れる事ができます。

 

 

 

その為に恐怖を煽ります。

 

 

 

倒産した企業や、土地を安く買い叩くのは、大企業、大富豪、外国人です。

 

 

 

クラスターが発生していた歌舞伎町が現在どうなったかご存じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

北海道と言えば、雪祭りです。5Gの実験をやっていました。

 

 

 

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

 

 

 

電磁波は免疫力を下げますし、細胞からエクソソームという物質が出ます。これもPCR検査で陽性になります。

 

 

 

 

 

北海道はこんな話もあります。

 

 

 

 

 

https://twitter.com/mitsue666/status/1315660440316256263/photo/1

 

 

 

 

 

 

 

日本破壊の原因になる、クラスターを起こさせない。

 

 

その為には、みんながコロナのインチキを知る事です。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ騒動の真相が分かるリンク先を紹介します。

 

 

コロナ関係の参考になるサイト一覧

 

 

 

 

 

新型コロナとされる症状や、後遺症は全て誤診です。その理由はこちら。

 

 

 

 

コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「コロナは嘘」を拡散させる

 

 

 

コロナ騒動の本質を理解している人が増えないと、問題は悪化します。

 

 

それを伝える為の活動もあるので紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに活動の様子はこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パネルは色んな方が作成されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京では以下の活動が行われます。

 

 

 

 

 

 

 

以下は武田邦彦先生や、吉野敏明先生等、わりと有名な先生も参加されるイベントです。

 

 

ケネディ元大統領の甥で弁護士の、ロバート・ケネディJr氏も(オンライン)参加。

 

 

 

https://kickbackcafe.jp/werise/

 

 

 

 

 

 

色んな職業の人が立ち上がっていますが、まだまだ人が足りません。一番の問題は、このような情報をほとんどの人が知らない事です。

 

 

 

 

医療従事者、弁護士、議員等、社会的影響力のある人に伝えてほしいです。

 

 

 

 

コロナスキャンダルの被害を防止する為に、ライナ・フーミッヒ弁護士の話も参考にして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれの対策の本当の意味

 

 

 

よく「人工ウイルスを撒いた」と言う人がいます。

 

 

 

でも人工ウイルスは、病原性(病気を発生させる性質)の調整が難しいのです。

 

 

 

 

ウイルスというのは、人工だろうが自然だろうが、毒性が強ければ、感染者がすぐ死ぬので、広範囲に広がりにくく、一部の地域が全滅して終わります。

 

 

 

 

病原性が弱ければ、拡散はしやすいけど、毒性がありません。つまり、攻撃力がないということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

撒くと言うのは、効率が悪いし、仕掛ける側も危険にさらされるので、「流行っている」という事にした方が都合がいいのです。

 

 

 

 

この話は、徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、6月17日に厚労省で記者会見をした際に話されています。時間指定してあるので再生ボタンを押せば見れます。

 

 

 

 

 

 

デマを流して、みんなで感染症ごっこをすれば、習慣化するにつれ、何となくウイルスが流行っているような気になってきます。

 

 

 

コロナに感染した知り合いが誰もいなくても、そう思うようになるのです。

 

 

 

形から入る。継続は力なりです。

 

 

 

新生活様式は、騙して行わせているわけですから、当然嘘をついた側は、それを暴かれるのを防ごうとします。

 

 

 

 

メディアでは、スポンサーに利益誘導する専門家ばかりを出演させて嘘を流すし、

 

 

ネットでは、検問や削除が横行しています。youtubeは特に酷いです。

 

 

 

 

人と直接会って会話をすれば、情報が拡散される恐れがあります。何を話しているかもわかりません。

 

 

 

それも止めさて、ネットで交流させれば、誰とどんな情報のやり取りをしたかが全部残ります。

 

 

 

だから会話をするな、近づくと危険、という事にし、オンラインでのコミュニケーションを推奨するのです。

 

 

 

 

2メートル離れて欲しい理由は、近すぎると、端末の識別が難しいからです。

 

 

 

 

 

 

 

免疫力を上げないといけない状況で、不健康になるマスクをさせるのは、目的が命を守る為ではないからです。

 

 

 

マスクをさせる理由の1つは、コミュニケーションの破壊です。

 

 

 

些細な事ですが、相手の表情が読めない事にストレスを感じる人は多いです。

 

 

 

特に、人の顔や表情を認識する能力を養わなければならない子供が、マスク社会で育つと、コミュニケーションが苦手な子供に育つ可能性があります。

 

 

 

周囲の人間がマスクをしていると、こどもの発達を阻害する

 

 

 

 

 

 

子宮頸がんワクチンの判断材料を提供します。

 

 

被害が大きいわりに、知らない人も多いということが分かったので、拡散して下さい。

 

 

なお、この知識を得る事で、他のワクチンの判断にも応用できます。

 

 

 

※ブログで紹介する動画は、歯車→再生速度→倍速で見ると早いです。

 

 

ワクチンの基本知識

 

 

 

子宮頸がんワクチンについて考える前に、

 

 

 

まず、ワクチンとは何なのかを理解して下さい。

 

 

 

みんながやっているから大丈夫だろう...と、何も考えずにする人は多いです。

 

 

 

 

でも、中身が分からないものを、何となく使ったり、体に入れたりするのは良くありません。

 

 

 

する・しないの判断はひとまず置いておいて、まずは、ワクチンはどんな仕組みなのか、何が入っているのか、どんなリスクがあるのか、といった情報を見て下さい。

 

 

 

あまり難しい話をするとつまらないので、まずは楽しく全体像を解説してくれるMIZTさんの動画を紹介します。

 

 

 

前半、後半に分かれております。

 

 

 

 

 

削除されない為に限定公開になっているブログの後半です。

 

 

 

 

 

 

 

これだけでも、ヤバさが伝わると思います。

 

 

 

だいたいの事が理解できたら、次は医師による具体的な説明を見て下さい。

 

 

 

内海聡医師がワクチンの仕組みを分かりやすく解説しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内海先生の免疫の話も勉強になるのでおススメです。

 

 

小学生でも分かる免疫の話~内海聡医師~

 

 

 

以下は世界的免疫学の権威、故安保徹先生のワクチンの話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

子宮頸がんワクチン

 

 

ワクチンの本質が分かれば、何の種類であれ受ける気はなくなると思います。

 

 

 

だから、ワクチンの一種である「子宮頸がんワクチン」を、あえて解説する必要もないのですが、被害が酷いので、表にあまりでてこない情報を紹介します。

 

 

 

2007/12 マイク・アダムス:HPV子宮頸がんワクチンのウソを大暴露

 

 

 

 

 

 

次はロバート・F・ケネディJr氏です。弁護士でケネディ元大統領の甥です。

 

 

※彼の声は痙攣性発声障害によるものだそうです。

 

 

 

ロバート・F・ケネディJr:子宮頸がんワクチンが子宮頸がんを増加させる

 

 

 

 

 

余談ですが、彼は8月に行われたベルリンの130万人デモでスピーチも行っています。

 

 

 

 

 

 

ロバート・F・ケネディJr:ベルリン、子供の健康会議スピーチ、2020/8/28

 

 

 

 

子宮頸がんワクチンと議員

 

 

新型コロナウイルス騒動のおかしさにいち早く気付いて行動を起こした日野市議会・池田としえ議員は、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会も立ち上げています。

 

 

 

HPの「子宮頸がんワクチン被害症例表」が参考になります。

 

 

 

●池田としえ議員

 

 

HP

 

池田としえ(利恵) (twitter)

 

 

 

 

以下は9月21日に国会議事堂前で行われた「新生活様式反対デモ」で話をしている池田議員の演説です。

 

 

 

 

 

 

 

 

子宮頸がんワクチン被害者の声

 

 

実際の被害者の様子です。

 

 

 

 

 

 

海外の動画です。

 

 

乙女の生贄 ~HPVワクチンの恐怖~

 

 

 

子宮頸がんワクチンに何の疑問も持たなかった人がこの記事を読むと、それまで得た情報とあまりにかけ離れているので、迷うと思います。

 

 

 

誰の話を信じたらいいの?

 

 

 

ワクチンに限らず、医療問題は賛否両論あるので、理解が浅い人は、どれが正しいのか分からなくなります。

 

 

 

とくにインターネットの情報は、「デマ」とか「インチキ」とか言われるので、調べるのを止める人もいます。

 

 

 

 

でも、「デマ」とか「インチキ」と決めつけて、考えを止めさせようとする人には注意して下さい。

 

 

 

 

「デマ」や「インチキ」と言う人に限って、絶対にその根拠は言いません。

 

 

 

 

何故なら、デマではなく本当のことだから、議論したら負けるから、根拠に触れず、相手に考えを止めて欲しいのです。

 

 

 

ただ、「デマ」とだけ言います。そう思っておいて欲しいから、理由はなくても言うだけ言います。

 

 

 

こういう反応が出るという事は、逆に「デマじゃないんだな」と考えた方が良いです。

 

 

 

 

このように、都合が悪い情報が拡散されるのを防ぐ為に、デマとかインチキと言う人もいれば、

 

 

 

一方で、本当に「インターネットにはデマしかない」と思っている人もいます。

 

 

 

 

それについても説明しておきましょう。

 

 

 

インターネットには、確かにデマやインチキも多いです。しかし、スポンサーが絡んでいない情報の中には、質の良い情報もあります。

 

 

 

要は見つけ方、調べ方、分析の仕方で、受け止める側の能力が問われます。

 

 

 

 

インターネット=デマ

 

 

 

...と考えるのは、短絡的思考の持ち主で、デマしか掴んだ事がない人、つまり調べる能力がない人です。

 

 

 

デマを掴むのも、質の良い情報を掴むのもその人次第です。

 

 

 

一方、報道や公式と呼ばれる情報は、利権が絡んでいるので、国民にとって良い情報はほとんどありません。

 

 

 

知らない方の為に言っておくと、

 

 

 

 

日本は農薬、遺伝子組み換え食品、電磁波...等の有害物質の基準が甘く、海外ではありえない劣悪な環境です。

 

 

 

 

国民の健康等全く考えられていない基準ですが、表向き、公式には「安全」と堂々と言っています。

 

 

 

危険性は公には語られません。

 

 

 

ワクチンからちょっと話はそれますが、問題の本質が似ている例を出します。

 

 

 

例えば5G、海外では、こんなのがいくつも報告されています。

 

 

 

 

 

動物に異変が起きるという事は、人体にも影響があると考えた方が良いです。

 

 

 

現在、5Gやワクチンに関する情報は検問がかけられていて、どんどん貴重な情報が削除されています。youtubeやSNSの情報はかなり消されました。

 

 

 

当ブログでも、専門家の見解をたくさん集めいています。

 

 

電磁波・5G関連 の 記事一覧

 

 

 

ちなみに、各国の5Gに対する意識の違いがこちら。

 

 

 

 

 

 

こんな感じで5Gを問題視しています。

 

 

 

 

 

 

世界中で電磁波の健康被害が報告されていますが、国と通信業界、専門家は癒着しています。

 

 

日本の総務省に電話をかけると、こんな愉快な対応をされます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが、公式の見解です。都合の悪い事は「デマ」だと、平気で嘘をつきます。

 

 

 

電磁波以外にも、表向きは「安全」と言われているけど、実は有害なものはたくさんあります。

 

 

 

 

 

 

 

TVや公式の情報ほど、嘘が多いです。医療、政治は特にそうです。

 

 

 

こういうのを暴こうとする情報ほど、「デマ」とか「インチキ」と言われます。

 

 

 

ワクチンも、他の有害物質も、公式では安全となっていて、実際にそれで健康被害が出ても無視されるところが似ています。

 

 

 

だから、何が正しい情報なのかを見分けようと思ったら、学問の知識だけでは不十分で、社会問題、政治の問題、システムの問題を見る必要があります。

 

 

 

情報発信者の見分け方

 

 

 

能力がある人=人格も優れている

 

 

 

...と考える人は多いですが、「能力」と「人格」は別です。

 

 

 

能力があっても、スポンサーには尻尾を振ります。

 

 

基本的に、人は収入源を脅かすような発言、行動はしないと思っておきましょう。

 

 

 

そんなこと関係なく、信念を曲げない人も中にはいますが、収益が無くなったり、動画やアカウントを削除されるリスクもあるので苦労しているようです。例えば↓

 

 

 

●字幕大王氏

 

 

 

 

●国民主権党、平塚正幸氏

 

 

 

 

 

 

 

●MIZT氏

 

 

 

 

 

 

こんな感じで、社会の役に立つ情報を伝えるのが難しくなっています。

 

 

 

 

 

 

ほとんどの人が、自分の立場が危うくならない範囲で発言しています。

 

 

 

 

京都大学 ウイルス・再生医科学研究所准教授の宮沢孝幸先生も、研究費を摂らないといけないので、発言には制限がかかるようです。

 

 

 

65歳過ぎたら、もっと本音が聞けるかもしれません。

 

 

 

 

 

この先生の素晴らしいところは、正直に話されているところです。

 

 

他にはこんな人もいます。

 

 

 

 

 

 

ワクチンの意見も、TVで目立って発言しているのは、たいてい裏があると思って下さい。

 

 

 

「新型コロナウィルス感染症対策分科会」の異常な人事。特定ワクチンメーカーの関係者を選任。

 

 

 

 

 

 

「能力があるから、本当の事を言うだろう」と思うのではなく、どんな立場の人でも、能力と人格は分けて考えましょう。

 

 

 

 

医療や食の問題を調べていくとわかるのですが、安全基準を作っている機関と企業が癒着して、企業に有利なルールを作ったりする事はよくあるので、「国が言っているから安心」という考えも間違いです。

 

 

 

 

科学は政治で歪みます。

 

 

だから、科学的根拠を元に危険性を説明しても、被害者が訴えても無視されるのです。

 

 

 

 

 

 

 

で、人に勧める人ほど、身内には打ちません。

 

 

自分の子供にはワクチンを打たせないと決めた、元製薬会社のセールスマンの話

 

 

 

医学の問題は、政治や社会の仕組みとセットで考えるようにして下さい。

 

 

(※46:50から見れるように指定しているので、そこから1:38:40まで。右下歯車マーク→再生速度で早く見れます。)

 

 

 

 

 

 

 

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コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

コロナ後遺症と診断される人が、今後増える可能性があるので、そうならない為に必要な知識を伝えます。

 

 

 

コロナ後遺症の種類

 

 

 

コロナ後遺症は、大きく分けて3通りあります。

 

 

 

①他の病気

 

②間違った治療

 

③今年からある謎の減少

 

 

①と②は関連しているので先に説明して、全く違う別の理由である③は後で解説します。

 

 

 

コロナ後遺症の大多数は、「①他の病気の後遺症」か、「②他の病気の患者に、コロナ治療をしたことにより生じた後遺症」です。

 

 

 

何故、他の病気が関係するのかを簡単に言います。

 

 

 

PCR検査の陽性率の高さと、その仕組みをよく理解していない医師による誤診によって、「他の病気」でも新型コロナにされているからです。

 

 

 

 

これを医療ミスと言います。

 

 

 

 

「コロナ感染者」自体、ほとんどPCR検査による誤診なので

 

 

 

必然的に、その後遺症である「コロナ後遺症」も誤診になります。

 

 

 

繰り返し述べてきたので、何度も読んで下さっている方には申し訳ないのですが、始めて知った方の為に、まずPCR検査について説明します。

 

 

 

知っている方は、途中まで飛ばして下さい。

 

 

 

PCR検査がコロナや、その後遺症を作っている

 

 

 

医師が患者を「新コロ」と診断する時の大きな判断材料は、PCR検査でしょう。

 

 

 

 

現在世間では、PCR検査陽性を、感染者として定義づけしていますが...

 

 

 

 

 

 

陽性者は感染者ではありません。

 

 

 

この事は、PCR検査を仕事等で使っている人には常識です。

 

 

 

 

その人たちの声を紹介します。

 

 

 

バイオガイア社長の野村慶太朗氏(元チチヤス乳業株式会社 最高執行責任者 COO)がPCR検査の使い方と報道に対して「完全にオカシイ」と指摘

 

 

 

 

こちらは研究者としてPCR検査を使っていた女性の話です。

 

 

 

 

 

PCR検査を使ったことがある人は、こんな感じで今の状況を見ています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査は、偽陽性が多いです。

 

 

 

こちらは大田区議会の池田としえ議員の情報です。

 

 

 

 

 

 

 

 

海外でもこうです。

 

 

【ニューヨーク・タイムズ】 コロナのPCR検査の擬陽性率は90%以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまで分かっている誤診の一部を紹介しましょう。

 

 

 

他のウイルスでも陽性反応がでるだけでなく、他の全く関係ない物でも陽性反応がでます。

 

 

 

 

 

 

 

これだけ色んなものに反応するので、仮に陽性がでた場合、「何に陽性反応がでたか」など判断できません。

 

 

 

インフルエンザだったかもしれないし、元々持っていた常在ウイルスだったかもしれない...

 

 

 

それ以外の可能性もあります。

 

 

 

化学者の博士号を持つタンザニアのフマグリ大統領が検査にだしたら、ヤギやポーポーの実も陽性でした。

 

 

 

 

 

 

 

この報告など、もう数か月前です。

 

 

 

PCR検査の開発者キャリー・マリス博士も、これを感染症の診断に使ってはならないと考えており、次のように語っていました。

 

 

 

 

キャリー・マリス:PCRについて

 

 

 

 

 

 

病気か否かは分からない...とあるように、PCR検査は診断用ではありません。

 

 

 

無症状者に使うなどもってのほかです。

 

 

 

[重要]一部のマスクに使われているポリウレタンには、トルエンの1万倍の毒性がある猛毒成分イソシアネートが含まれています

 

 

効果の無効性とか脳に与える影響とか、いろいろなことを書かせていただいたのですが、その無効性については、たとえば、アメリカの感染症対策組織のトップである米国 CDC (アメリカ疾病予防管理センター)そのものが、2017年に以下のように自らのウェブサイトに記しています。

 

 

これは、百日咳の PCR 検査についてのページです。

 

 

CDC の2017年8月7日のリリースより

 

 

 

無症状の人をテストすることは、偽陽性の結果を得る可能性を高めるので、避けるべきだ。

 

 

確認された症例の無症候性の密接な接触者は検査されるべきではなく、接触者の検査は暴露後予防の決定に使用されるべきではない。 (CDC)

 

 

 

 

つまり、当時の CDC は「濃厚接触者であろうと何だろうと、《症状のない人に対して PCR 検査をしてはいけない》」と述べていたのです。

 

 

それが今はもう、無症状だろうが何だろうがやっているのが現状です。

 

 

その点に関しては、今の CDC は、上の主張と矛盾していることがアメリカでおこなわれていることに何も言及していません。

 

 

なお、この PCR 技法の発明者であり、その功績により 1993年にノーベル化学賞を受賞したキャリー・マリスさんは、後年「自分の発明が誤用されている」ことを悲しんでいました。

 

 

1994年のインタビューでは、「こんなこと(ウイルスの検査に使われるようになった)のなら PCRはこの世から消えてもいい」というような思いを述べた以下のような発言をしたことが、アメリカのメディア記事に掲載されています。

 

 

PCRの発明者キャリー・マリス氏の1994年のインタビューより

 

 

「科学者たちは患者の救済という名目で( PCR 検査により)世界中に多大な損害を与えています。私はこのこと( PCR の発明)を恥じており、自分の友であったPCRが、今は攻撃されてもかまわないと思っています」 (UNCOVERDC

 

 

 

このようなことを涙ながらに語っていたことが記事に書かれています。

 

 

発明した本人の意志とはまったく違う方向で用いられるようになってしまったようなのですね。

 

 

 

 

 

 

PCR検査は、「ウイルスを見る検査」ではなく、「遺伝子の一部分」を見る検査です。

 

 

用途は、「診断用」ではなく、「観察用」です。

 

 

 

 

 

 

では「遺伝子の一部を見る」とはどういう事なのか、分かりやすい例え話を紹介します。

 

 

WAKE UP,PEOPLE!

 

 

アンドリュー・カウフマン博士の例えを借りると、Aさんを野球場観客席から探す場合、

 

 

Aさんの唯一無二の顔を探すのがウイルスの直接検出、

 

 

Aさんの特徴の一つの赤い帽子を探すのがPCR検査です。

 

 

 

この場合、赤い帽子を見つけてAさんだ!と言っても、色合いの似た帽子を被った別人や、Aさんが帽子を脱いだという様々な要因によって結果が変わります。

 

 

Aさんには帽子を脱がないよう約束してもらう、類似色を「赤い」の定義から除外する、という黄金基準を築く作業(標準化)を行わなければ、永遠に別人を見つけ続けることになります。

 

 

 

●ウイルスの直接検査・・・唯一無二の姿を探す

 

 

●PCR検査・・・ウイルスの特徴の一つを探す

 

 

 

 

「特徴の一つ」...と言っても、どの程度同じだったら、「同じ」と見なすのか、その度合いも重要です。

 

 

 

 

参考になるのが、徳島大学名誉教授・大橋眞先生の解説です。(右下歯車→再生速度→2倍速がおススメ)

 

 

 

専門家じゃなくたって分かるでしょ...と呆れてます、というかギャグです。

 

 

 

 

 

 

 

 

300分の1が同じでヒットするなら、偽陽性が多いのは当たり前です。

 

 

 

こちらの例えも分かりやすいです。

 

 

 

 

 

 

だから、後遺症云々の前に、その患者(PCR検査陽性者)が、コロナではなく他の疾患だった可能性を疑わなければいけません。

 

 

 

 

「コロナと症状が似ている疾患」はたくさんあります。

 

 

 

例えば、味覚障害はインフルエンザにもあります。

 

 

 

このような症状がある人が、PCR検査をして陽性になった場合、新型コロナになります。

 

 

 

 

同じように、あらゆる疾患が、こうなる可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

元の疾患は無視です。

 

 

 

そんなバカな...と思うかもしれませんが、

 

 

 

実際に、インフルエンザ等の感染症の検査をしない事になっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから、こうなっても不思議ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、こんなインチキもやってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、「PCR検査の検出マニュアル」の基準を、3月19日、連休に合わせるように、こそーっと変えていました。

 

 

 

 

 

 

例えば、テストで80点以上取ったら「合格」としていたのを、60点以上取ったら「合格」に基準を変えたら、「受ける人の能力」は変わらなくても合格者が増えます。

 

 

 

 

それと同じで、基準を甘くしたら、「陽性」が出やすくなります。

 

 

 

 

で、「基準を変えた事」を発表しなければ、「陽性が出たのは他の事が原因だ」と思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

「言葉の定義」を変えたり、「統計の基準」を変えたりすれば、いくらでも数字を多く盛れます。

 

 

 

みんなが調べないのを良い事に、日本でも、海外でも、裏でこんな事をやっていたのです。

 

 

 

証明されていないウイルス

 

 

 

PCR検査は偽陽性率90%なので、ほとんどが誤診です。

 

 

じゃあ、残りの10%は誤診ではなく陽性だろう...と考えると思います。

 

 

 

でも、そのわずかな陽性者も「新型コロナウイルス」であるとは言えないのです。

 

 

 

何故なら、見つけようとしている、新型コロナウイルスの存在はまだ証明されていないからです。

 

 

 

マジです。

 

 

これだけ大騒ぎをしているのに、存在が証明されていないのです。

 

 

 

私はこの話を何度か記事にしました。

 

 

新型コロナウイルスは怖くない【その⑤】そもそも新型コロナウイルスの存在が確認されていない

 

 

 

いつもは大橋眞先生の解説を紹介するのですが、ここでは、他の情報や見解を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルス騒動の問題点

 

 

 

例えば、誰かに荷物を取られた場合、犯人を捕まえてほしいなら、「探す対象」が何なのかを、具体的に伝えます。

 

 

 

犯人を捕まえるには、次の2点が必要です。

 

 

●犯人の情報の正確さ

 

●捜査方法の技術の問題

 

 

 

 

いくら犯人の情報が分かっていても、探し方が悪ければ、見つけられませんし、

 

 

探し方がよくても、探している対象がよく分かっていなければ、見つけられません。

 

 

 

これを「新型コロナウイルス騒動」に当てはめると、やってる事はどちらもダメです。

 

 

 

●探す人情報の正確さ(証明されてない、探す対象が分からない)

 

●捜査方法の技術の問題(診断に不向きな検査を使っている)

 

 

 

 

捜査方法が悪い、それ以前に誰を探しているのかもわからない、分からないのに依頼者に「姿を教えて下さい」と調査もしない...

 

 

 

誰が考えてもおかしいでしょう。

 

 

 

大橋眞先生はこの問題を次のように述べられていました。

 

 

 

単純な、物事は、基本に立ち返れば、この新型コロナウイルスがいるかいないかと
そこだけなんですよ。

 

 

もう、あとややこしい話は一切必要ないんですよ。

 

 

それは、わずか10分でできる、100円でできる、そんな検査ですよね、基本的に。

 

 

そういう風に物事は、シンプルに考えていかないと、だんだん物事を複雑に考えていって、もう収集がつかなくなる。

 

 

こういう病原体の検査の場合には、もう基本的に病原体を見る。これにつきるんですよ。

 

 

これをしないで、病原に対する抗体を見たり、病原の抗原を見たり、PCRもそうです、遺伝子を見たり、これらは全て、病原体を見てることにはならないんですよ。

 

 

まあ状況証拠と言えば、そうかもしんないけど、元々病原体がないのに状況証拠もないんですよ。

 

 

 

まず、病原体を見つける。

 

 

 

これがもう基本中の基本で、これすら出来ていないというか、これすらやろうともしない。

 

 

 

 

 

 

世界中で起きている騒動ですが、

 

 

 

「存在が証明されていないウイルス」を、

 

 

 

開発者が感染症の検査には使ってはいけないと考えていた「偽陽性率90%の検査」で見つけようとしているのです。

 

 

 

それにより、次のような問題がでています。

 

 

 

●誤診

 

●健康な人を病人扱い

 

 

 

間違った治療が横行しています。

 

 

 

 

本来の病気が見過ごされたり、間違った治療をされている

 

 

 

新型コロナウイルスで現在闘病している人も、その後遺症でしんどい人も、

 

 

 

症状が起きているのは事実ですが

 

 

 

新型コロナウイルスの存在が証明されていない以上、それは新型コロナウイルスではありません。

 

 

 

「新型コロナウイルス」という病名を付けられた、全く別の病気です。

 

 

 

これが問題なのです。

 

 

 

診断を間違えたら、治療法を誤るからです。

 

 

 

と同時に、「体を蝕んでいる原因」がそのまま放置される事にも繋がります。

 

 

 

病気の悪化、そして、不要な治療により、副作用も起きるかもしれません。

 

 

 

これを後遺症と呼んでいる可能性は十分あります。

 

 

 

そういう風に見えますから。

 

 

 

 

これまで散々、基準を操作したり、言葉の定義を変えたりしてインチキをしてきたので、嘘をついても不思議ではありません。

 

 

 

後遺症になる人と、ならない人の違いも、分かっている範囲で説明しておきます。

 

 

 

新型コロナウイルス感染者と診断された場合、新型コロナウイルスの治療をされます。

 

 

 

もし、その患者の本当の病気が、インフルエンザ等の「別のRNAウイルス」だった場合は、

 

 

 

それが誤診であっても、使った薬がアビガンなら、適切に使えば副作用はほとんどなく回復します。

 

 

 

何故ならアビガンは、あらゆるRNAウイルスに効くからです。

 

 

 

だから、本当の病気がRNAウイルスで、アビガンを採用している病院に行ったら大丈夫です。

 

 

ただし、ウイルスと関係ない疾患だった場合は、アビガンではダメです。

 

 

 

 

新型コロナウイルスの治療に「レムデシビル」が承認されましたが、この薬は副作用が多いです。

 

 

 

以下の動画の1:32:38~で説明しています(時間指定しているので、再生ボタンを押すだけです)。

 

 

 

 

 

 

 

アメリカではこのような報告があります。

 

 

 

https://twitter.com/bingsuzuki/status/1324861835527417856

 

 

 

 

 

 

あと、ワクチンを打った人も、感染症にかかりやすくなります。

 

 

 

 

 

 

間違った治療、余計な治療をするとこうなります。

 

 

 

現在、コロナと診断されて闘病中の人、後遺症で苦しんでいる人は、他の疾患の可能性を疑って下さい。

 

 

 

何故、「存在が証明されていないウイルスの病名」がついているのか、偽陽性率90%のPCR検査で診断したのかも、主治医に確認して下さい。

 

 

 

どんな治療をしたのかも重要です。

 

 

 

アビガンを使った場合も、安心できない点があります。

 

 

 

開発者白木教授の推奨している期間や投与量を守らない日本の病院が多いので、詳細も調べましょう。使い方を誤れば効果が減るのは当たり前です。

 

 

 

ちなみに、期間や投与量を適切に守って使用したロシアの情報では効果を発揮しています。

 

 

 

今までなかった謎の症状の正体は...新型コロナではありません

 

 

ここまで、コロナ後遺症の原因である①と②について説明しました。

 

 

①他の病気

 

②間違った治療

 

③今年からある謎の減少

 

 

ここからは③の話をします。

 

 

 

インフルエンザの患者(つまり感染している人)は年間約1000万人いるので、インフルエンザ患者が新型コロナと診断されている可能性が高いです。

 

 

 

 

しかし、時々「インフルエンザとは違う症状だ」と主張する医療従事者がいます。

 

 

 

今年始めて見る、だから新型コロナだろう...という診断ですね。

 

 

 

この、今年始めてみるような症状ですが、これは本当にあります。

 

 

 

 

 

でも、それは新型コロナではありません。

 

 

 

実は、今年始めて見るような症状とは、電磁波障害です。

 

 

 

昔からありましたが、5Gが本格的にスタートしたことで、さらに酷くなりました。

 

 

 

今年から決定的に変わったのは、空間の電磁波の状態です。

 

 

 

他の場所に先駆けて、札幌雪祭りで、1月13日~docomoが電波実験をやっていました。

 

 

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

 

 

その後どうなったかは、記憶に新しいと思います。

 

 

 

電磁波とは

 

 

電気 と 磁気 からできた  の事を「電磁波」と言います。

 

 

周波数 や 波長の長さ によって呼び名が変わります。

 

 

 

電磁波は、波長が長い方から「電波」、「光」「放射線(X線・ガンマ線)」と分類されています。

 

 

 

 

● 波が一回振動した時に進む距離の事を 「波長」 と言います。

 

 

● 1秒間に波が振動する回数の事を「周波数」と言います。

 

※周波数の単位はヘルツ(Hz)です。

 

 

 

『総務省 電波の人体に対する影響』

 

 

 

 

携帯電話の電磁波は、「電波」に属しており、5Gは周波数が高くなります。

 

 

 

電磁波障害とは

 

 

電磁波障害の具体例を紹介します。

 

 

どのような影響があるのか

 

 

 

 

 

電磁波によってどんな悪影響が出るのだろうか? 電磁波10の大罪

 

 

 

 

 

 

コロナは色んな症状が報告されていますが、電磁波障害も症状がたくさんあります。

 

 

 

コロナのせいで体調が悪くなったと思い込んでくれたら、5Gの普及をした人達は責任逃れができます。

 

 

 

 

周波数治療に関心のある医療従事者以外は、「電磁波の危険性」なんて眼中にありませんから、電磁波障害になった患者を見たら、「新しい、それまでなかった症状」に見えるのかもしれません。

 

 

 

 

新しい症状 = 新型コロナ

 

 

 

...と言わせないように、電磁波や5Gの危険性を拡散する必要があります。

 

 

 

電磁波、5Gに関する報告

 

 

 

とりあえず、こちらを見て下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5Gより低い周波数でも影響があります。

 

 

 

私はWi-Fi(親機)の近くに長時間いたら具合が悪くなります。

 

 

 

スマホは持っていないのでわかりませんが、電磁波に弱いので買う気にはなれません。

 

 

 

4GやWi-Fiでも体調崩す人はいますが、専門家は、「電波は放射線のように波長が短くないから安全だ」とか「電離作用がないから安全だ」と言ったりします。

 

 

 

 

電磁波による健康障害は、因果関係が認められていない、デマだと言われることもあります。

 

 

 

 

電磁波が危険だと認識されない理由

 

 

 

電磁波は周波数によって作用が違います。

 

 

治療に使える良い周波数もあれば、

 

 

病気にさせる悪い周波数もあります。

 

 

 

健康に直結する問題なのですが、多くの医療従事者はこの分野の知識がありません。

 

 

電磁波によって具合が悪くなっても、気のせいとか、精神的なものだろう...と片付けられて終わりでしょう。

 

 

 

 

ほとんどの人は、みんな使ってるから大丈夫、そんなに悪いものじゃないという認識です。

 

 

 

しかし、電磁波は軍事兵器にもなります。

 

 

 

人殺しの道具になる時点で、安全ではありません。情報があまり表に出ないのは、軍事兵器だからバラしたくないのでしょう。

 

 

 

5Gは特にです。

 

 

 

周波数は生体を生かすことも殺すこともできます。

 

 

 

治療の場合は、簡単に治ってもらったら困るので、潰されたり、無視されますし、武器の場合は秘密にされます。

 

 

 

だから普通の医師が知らなくて、勉強してなくて当たり前です。それ自体は責めてはいけません。

 

 

 

ですが、そういう可能性を知っているのにも関わらず、電磁波の健康被害を疑おう、治療に生かそうという発想がないなら、医療従事者として見込みがありません。

 

 

 

キツイ言い方をするのは、「周波数と健康の関係」に関心を持たないと、被害者がどんどん増えるからです。

 

 

 

医療に関わる者が率先して広げていかなくてはいけません。

 

 

 

周波数の違い

 

 

● 波が一回振動した時に進む距離の事を 「波長」 と言います。

 

 

● 1秒間に波が振動する回数の事を「周波数」と言います。

 

※周波数の単位はヘルツ(Hz)です。

 

 

 

 

周波数によって、特定の病気を改善させることもできますし、反対に、ある周波数によって特定の病気にすることも可能です。

 

 

 

どの周波数が良くて、どの周波数が悪いか...は、私も細かいことは分かりませんが、知っている範囲で例を紹介します。

 

 

 

これは電磁波というより、音の話。ちょっとの差でも効果が違います。

 

 

 

「440Hz対432Hzの国際基準音の戦いがあった」

 

 

 

 

この動画のコメント欄

 

 

いつも興味深い話を有難うございます。私は四国のある老ギタリストです。

 

 

教室では442Hzを使ってますが、ピアノや他の音楽、録音物は442Hzが大半なので、それに合わせています。

 

 

チューナーではAの基準音が440Hzですから、何故そうなったのか常々疑問に思っていましたし、不便でしたので貴重な知識を頂きました。

 

 

私は絶対音感を持っていませんので、個人的にはどの音程でも良いと思ってましたし、どの音程でも、出来るだけその音(周波数)を基準にした純正律で構築すれば良い音楽が出来ると思っていますが、自然界には隠された周波数が存在するのかもしれませんね。

 

 

私は音楽で生きてきましたので、この世界が波動(波)である事は自明ですが、マドモアゼルさんから良い波動を頂きました。

 

 

 

432Hzと444Hzによる「おじいさんの古時計」聞き比べ

 

 

 

 

 

次は周波数治療の話です。

 

 

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士です。彼の技術は効果がありすぎて、潰されました。

 

 

周波数治療【ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の話・前編】

 

 

 

次は体に悪い周波数について。

 

 

 

電磁波を用いた攻撃で有名なのは、モスクワのアメリカ大使館包囲作戦で、マイクロ波を放射して大使館員とその家族の多くを癌にした事件です。

 

 

 

軍事関係者の間ではよく知られた話だそうです。

 

 

 

こんな話もあります。

 

 

 

 

 

 

 

電磁波への問題意識

 

 

警戒しなければいけないのは、体に悪い電磁波、周波数です。

 

 

以下は、電磁波に対する危機意識がよく分かる表ですが、日本は酷いです。

 

 

 

 

 

 

↓これが正常な感覚です。

 

 

<拡散大希望!>アメリカ人の親は子供の事を心配して、5Gに反対しているが日本人は何もしないのか?

 

 

 

 

コロナが感染するからと気を付けている人が、電磁波に対しては無頓着です。

 

 

電車では、スマホを人の頭の近くで操作している人もよく見かけます。非常に危険なので絶対にやめて下さい。

 

 

 

緊急事態宣言中に基地局を建てまくっていましたが、周辺にないかよく探してみて下さい。

 

 

マンホール型というユニークな物もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

電磁波を長時間浴びる場合は、対処しなければ、どんどん体調が悪くなっていきます。

 

 

 

昨年までは、原因不明と片付けられていましたが、今年は「コロナ」という概念がありますから、PCR検査陽性になれば、コロナのせいにできます。

 

 

 

PCR検査陽性と電磁波とエクソソーム

 

 

 

電磁波が原因でPCR検査陽性になるのか?

 

 

 

...と疑問を持つ方もいるかもしれませんが、PCR検査は偽陽性率90%ですから、なってもおかしくないです。

 

 

 

電磁波が原因でPCR検査陽性になるとしたら、可能性は2つあります。

 

 

 

●常在ウイルスの増殖

 

●エクソソームの放出

 

 

 

まずは「常在ウイルスの増殖」について説明します。

 

 

 

電磁波によって免疫力が下がり、常在ウイルスが増殖する

 

 

人間の体には、元々たくさんのウイルスがいます。その一部がこちら。

 

 

 

 

 

「確認されていない腸内細菌」がいるように、まだ「確認されていないウイルス」もたくさんいると考えて下さい。

 

 

 

電磁波を浴びる事によって、免疫力が低下します。

 

 

 

すると、元々持っていた常在ウイルスが増殖します。

 

 

 

電磁波だけでなく、薬の使用や、ストレス等によって免疫力が下がっても同じ事が起こります。

 

 

 

そして、PCR検査は常在ウイルスにも陽性反応がでます。

 

 

 

電磁波によってエクソソームが増える

 

 

もう一つ、「エクソソーム」の存在について説明します。

 

 

こちらは、一旦、常識を捨てて考えて下さい。

 

 

 

 

 

 

エクソソームは「ウイルスの正体ではないか」と言われている物質です。

 

 

ただ、これを追求するとこうなります。

 

 

 

 

 

 

電磁波を浴びると、エクソソームが出ます。

 

 

 

エクソソームとは、遺伝子(DNA/RNA/プロテイン)の一部で、細胞が毒化/傷つけられると出てくる排泄物のようなものです。

 

 

 

従って、エクソソーム自体は感染を起こしません。

 

 

 

過去に感染症が流行った年は、新しい電波が流行った年でもありました。

 

 

『電磁波』と『パンデミック』の深い関係。

 

 

 

感染症は人と人が近づくと感染すると言われます。

 

 

 

電磁波も表面的に似たような現象が起こります。

 

 

 

電磁波汚染された同じ空間にいれば、一緒にいた人は同時に被ばくします。その場にいた人が同時に電磁波障害を起こしても不思議ではありません。

 

 

 

 

電磁波に耐えられるかどうかは個体差があります。

 

 

 

女性や子供など、水分が多いと程影響を受けますし、金属が電磁波を引き付けるので、体に金属が入っている人も影響を受けやすいです。

 

 

 

 

余談ですが、「癌患者の治療をしている医師」は、波動の影響を受けることにより、癌になりやすいという話を、吉野敏明先生が語っていました。

 

 

 

 

 

 

感染のような現象が起こるようです。

 

 

 

インフルエンザも、こんな捉え方ができます。

 

 

 

 

 

 

ウイルス説が間違っていたら、感染症対策は全て意味のないものになります(すでにブレーキとアクセルが逆になっているので、今のも意味はないですが...)。

 

 

 

次に、以下の動画を見て下さい。

 

 

 

 

 

 

エクソソーム(遺伝子(DNA/RNA/プロテイン)の一部)が放出された場合、これをひっかけて陽性になる可能性があります。

 

 

 

PCR検査は「遺伝子の一部を見る検査」ですから。

 

 

 

エクソソーム説は、仮説の段階ですが、個人的にはかなり信憑性があると思っています。

 

 

 

これから研究する人が増えると面白いです。

 

 

 

確実に言える事は、どちらの説であろうと、電磁波を浴びると、PCR検査陽性になる確率が高くなるという事です。

 

 

 

後遺症が治らない原因

 

 

電磁波は体にダメージを与えます。

 

 

コロナ後遺症が酷い、治らないという人、

 

 

その原因がもし電磁波なら、何故治らないのか答えを教えましょう。

 

 

 

●電磁波が体にダメージを与えるという事を知らない

 

●医師も電磁波の知識がない

 

●電磁波障害を改善させる治療をしていない

 

●長時間滞在する場所の電磁波状態も改善させていない

 

 

 

例えば、普段は「電磁波の環境が悪くない場所」で生活していて、「極端に電磁波が強い場所」に一時的に行った事で症状が出た場合は、その場所を離れれば、やがて症状は落ち着いてきます。

 

 

例えば、旅行で「実験している場所」に滞在した事で体調を崩したけど、環境が良い自宅に帰ったら治った等。

 

 

 

しかし、自宅など、「長時間滞在する場所」の電磁波が急に強くなった事で症状が出た場合は、生活に密着しているので、逃げるのが難しいです。

 

 

 

環境を改善させなければ、症状は続きます。

 

 

 

後者は電磁波被ばくが継続している状態です。症状が続くので、後遺症が出ているような錯覚を起こします。

 

 

 

当たり前ですけど、原因に対して、それに合致した対処をしなければ問題は解決しません。

 

 

 

私は過去に電磁波で体調を崩したことが何度もあります。

 

 

 

人によって様々ですが、私の場合、記憶障害、めまい、集中力の低下、睡眠障害、体温調節がおかしくなる...こういった症状です。

 

 

 

最初は原因が分からなくて、関係ない対処をしていました。

 

 

全く改善しませんし、時間と労力の無駄です。原因が分かるまでがしんどいです。

 

 

 

出来るだけ携帯を持たない、寝る時は体から離す、無線はなるべく使用しない...こういった対処をするだけでも随分マシになります。

 

 

 

電磁波測定器で測って、自分がどんな電磁波空間にいるかを把握するようにしています。

 

 

 

電磁波で体調を崩しているのに、こういう事を全くしなければ、改善しないのは当たり前です。

 

 

 

電磁波が多くの疾患の原因になる理由

 

 

電磁波は目に見えないので、症状を感じない人には、「健康に悪い」というイメージが湧かないみたいです。

 

 

 

私の周りでも「みんな使っているけど、何にもないじゃん」という考えの人が多いです。

 

 

 

そこで、何故電磁波が様々な疾患の原因になるのか、1つイメージしやすい話をしましょう。

 

 

 

感染症対策にはビタミンCが有効ですが、このビタミンCが電磁波を浴びることによって流出します。

 

 

 

ビタミンCは、コラーゲンの材料の1つです。

 

 

 

コラーゲン = タンパク質+ビタミンC+鉄

 

 

 

「ビタミンCが減る」とは、「コラーゲンの材料が減る」という事です。

 

 

 

コラーゲンというと「肌の健康」のイメージが強いですが、「血管」はエラスチンとコラーゲンでできていますし、「骨」はカルシウムだけでなく、体積の半分がコラーゲンでできています。

 

 

 

ビタミンCが減ると、どういう事になるか想像して下さい。

 

 

 

電磁波を浴びる

ビタミンCが減る

コラーゲンの材料が減る

コラーゲンによって成り立っている体のあらゆる組織が劣化する

 

 

 

 

つまり、肌、血管、骨等がボロボロになっていきます。材料が足りないから当たり前ですね。もちろん、同時に、ビタミンC以外の材料も摂取する必要はあります。

 

 

 

 

壊血病(かいけつびょう)という病気をご存じでしょうか。

 

 

 

 

船乗りが、ビタミンC不足によってなる病気で、原因がわかるまで多くの人が亡くなりました。

 

 

 

 

あれは、ビタミンCが極端に不足する事によって、コラーゲンが正常に作られなくなり、その結果、皮膚や血管の構造が脆くなり、出血しやすくなるというメカニズムです。

 

 

 

現代人は、食べる物が豊富なので、船乗りレベルにはなりません。

 

 

 

でも、最近の食材は栄養価が低いうえ、ビタミンCを失いやすい生活をしているので、多くの人が気づかずビタミンC不足になり、慢性的な壊血病になっています。

 

 

 

電磁波はビタミンC流出によって、壊血病(体の組織が崩壊する)を引き起こす原因になります。

 

 

 

当然、放置すれば、体のあちこちがおかしくなります。

 

 

 

参考に、コラーゲンとビタミンCの関係がよくわかる記事を紹介します。

 

 

三石理論 基礎から学ぶビタミンC-4

 

 

ビタミンC不足のコラーゲン組織を顕微鏡で見ると、本来あるべき暗黒色の繊維の束がきえている。これは鉄筋のないコンクリートのビルディングにたとえられる。

 

 

われわれは歯茎がピンク色をしているのを知っている。これはむろん血液の色だ。

 

 

歯茎には毛細血管が発達し、そこに大量の血液が送られてきているから、その色が赤みをおびているのだ。

 

 

コラーゲン不足か異常で、ひびの入ったゴム管のようになったら、それは破れやすくなる。これが壊血病を特徴付ける歯茎からの出血現象である。

 

 

 

壊血病の時、歯茎はスポンジ状になっている。これは、コラーゲン劣化のためである。

 

 

というのは、コラーゲンは、細胞と細胞のすきまで、つめものをするような働きをする細胞間質の主役だからである。つめものが怪しかったら、組織がすかすかになるのは、当然ではないか。

 

 

コラーゲンは、人体をつくるタンパク質の三分の一を占めている最も重要な成分である。それは、血管壁ばかりでなく、骨にも皮膚にもあり、結局は全身にあるといってよい。

 

 

その使命を制するものがビタミンCであったのである。

 

 

 

むろんこれらはタンパク質の一形態なのだから、低タンパク食では話にならない。

 

 

皮膚は細菌に対する防御の最前線にあたる。したがってコラーゲンが完全でないと細菌の侵入を許すことになる。できものはその前線を突破した細菌の集落なのだ。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

まとめ

 

 

ビタミンC不足ではコラーゲン形成障害を生じ、血管壁、歯茎、骨、皮膚が脆くなる。

 

コラーゲン形成障害があれば、細菌感染になりやすく、またがん細胞が自由に増殖できる。

 

 

脳出血予防、脳梗塞予防、狭心症予防、骨折予防、外傷からの回復、手術の傷からの回復、歯科疾患からの回復、全てビタミンC不足では話にならない。

 

 

入院患者全員にビタミンC点滴をしても良いくらいだ。

 

 

特に、外科の入院患者には必須だろう。

 

 

 

6-7)、 ビタミンCおよび心臓血管疾患

 

 

ビタミンCを作ることができないと分かっている少数の動物には、類人猿、モルモット、、およびいくつかの鳥が含まれ、これらの動物は通常、食物から多くのビタミンCを得るでしょう。

 

 

ビタミンCをモルモットから奪うと、すぐに心血管疾患(数週間以内に動脈にダメージを与える)が発症します。

 

 

同様に、遺伝子組み換えマウスの研究は、マウスがビタミンCを産生する遺伝子をスイッチオフすると、すぐに心臓病の徴候を示すことが示されている。

 

 

高いビタミンC食の再導入は、損傷を逆転させることができる。

 

 

動物界では心臓病はまれですが、食生活が野生の場合と同じようにビタミンCが豊富でない動物園の猿にとっては問題になってきています。

 

 

コラーゲン

 

 

体内のビタミンCの非常に重要な機能は、コラーゲンの産生におけるその役割です。

 

 

コラーゲンは体内で最も豊富なタンパク質であり、同等の大きさの鉄線よりも強い繊維になります。

 

 

これらの繊維は、動脈を含むすべての身体組織に強度および安定性を提供する。

 

 

ビタミンCは、コラーゲンの生産と修復に絶対不可欠であり、プロセス中に破壊されるため、身体組織の強度を維持するためには定期的にビタミンCを補給する必要があります。

 

 

ビタミンCの重度の欠乏は、壊血病で目撃された体組織の全崩壊を引き起こす。

 

 

Linus Paulingは、人間が正常に壊血病を予防するのに十分なビタミンCを得るのに対し、我々は動脈の壁の強度を維持するのに十分な量を消費しないと信じていました。

 

 

彼は、身体のすべての構造組織のうち、心臓の周りの動脈の壁が最大の連続的なストレスを受けることを示唆しました。

 

 

心臓が鼓動するたびに、動脈は平らに伸ばされ、これは1日に何千回も行われるため、庭のホースに似ている。多くの小さな亀裂や病変が発生し、動脈壁に炎症が起こります。

 

 

Pauling博士は、ビタミンCが十分に供給されると、この損傷は容易に修復され、心臓病が回避されると信じていました。

 

 

しかし、適切なレベルのビタミンCがない場合、体は代替物質、すなわちコレステロールおよび他の脂肪物質を用いて動脈を修復しようと試みる

 

 

 

14)ビタミンCは鳥インフルエンザや他のウイルスにも勝利

 

 

新聞、雑誌、その他のニュースソースで頻繁に言及される鳥インフルエンザは、特に重度のインフルエンザです。おそらく家禽インフルエンザと呼ばれるべきである。

 

 

 

なぜなら、150種類ほどの人間の感染のほとんどすべてが家禽から来ているからです。

 

 

 

興味深いことに、鳥インフルエンザの症状には、皮膚下の出血、鼻や歯茎からの出血などがあります。

 

 

これらは臨床的には壊血病の古典的な症状でもあり、重大なビタミンC欠乏症が存在することを意味します。

 

 

これはビタミンC(アスコルビン酸塩)がそれを治療するために必要であることを意味します。

 

 

重度の症例では、医師が静脈内(IV)に与えた200グラム〜300グラムのビタミンCを必要とすることがあります。

 

 

鳥インフルエンザが、急速なウイルス性出血熱を生じるエボラ感染に類似しているので、鳥インフルエンザが非常に迅速にビタミンCを消費するように見えるので、このような非常に高い投与量が必要となります。

 

 

(中略)

 

 

覚えておいてください:

 

 

抗ウイルス薬を、十分量のビタミンCに置き換えることができます。

 

 

非常に高用量のビタミンが病気を治すことができるのは、そのビタミン欠乏が病気発症原因になるなり得るからです。

 

 

 

C不足の状態だと結合組織が弱まります。

 

 

Cを補うことによって結合組織を強め、外敵の侵入を防ぐというイメージをして下さい。

 

 

 

栄養素についてのまとめ、2.ビタミンC

 

 

5.ウイルス感染、細菌感染

 

 

ウイルス感染、細菌感染は、壊血病症状、つまりC不足病。

 

 

ポリオは高用量のCで治療できる。

 

 

ウイルス性肝炎もCを40~100gで完治できる。

 

 

もし下痢のため服用が出来ないなら、Cの点滴で完治できる。

 

 

ヘルペスも3000~4000mgのCで完治できる。

 

 

この場合、Znも服用すればCの効果を高める。

 

 

発疹部位に、水に溶かしたCを塗るのも有効。

 

 

鳥インフルエンザには20000~30000mgのCで治せる。

 

 

 

ビタミンCの必要量についてはすでに触れたが、大量摂取がないかぎり、それの不足は普遍的に見られるはずである。

 

 

 

だとすれば、大部分の人は慢性壊血病にかかっている恐れがある。

 

 

これは結局、ビタミンCが助酵素(補酵素)として働く代謝が必ずしも最高のレベルで行われていない状態に対応している。

 

 

壊血病も、軽傷の場合には、とくに自覚はなく、体調がすぐれない、疲れやすいぐらいのところである。

 

 

筋肉細胞内にあるエネルギー発生装置ミトコンドリアには、エネルギー源となる脂肪酸を搬入しなければならないが、これのキャリアーになるカルニチンはビタミンCなしにはつくれない。

 

 

そこで壊血病がおこるほどまでにビタミンCが欠乏状態にあったら筋肉はエネルギーを絶たれるので、疲れやすくなるのである。

 

 

 

風邪をひきやすい人は、慢性壊血病といってよい。

 

 

その意味では、これを壊血病などとはいわず、ビタミンC欠乏症とするほうが適切であろう。「ビタミンC健康法」の著者ストーンは、これを低ビタミンC血症とよんでいる。

 

歯茎の疾患も、潜在性壊血病と捉えることができます。

 

 

歯周病の治療も、栄養療法を組み合わせないと改善しません。身体の組織が丈夫でなければ、どんな治療をしても効果は薄いです。

 

 

 

コロナで子供の骨折が増えた...という話がありましたが、5G携帯や5Gアンテナの近くで生活していませんか?

 

 

 

何故、骨が脆くなったのかよく考える必要があります。コラーゲンが不十分なのかもしれません。

 

 

 

骨折はビタミンD不足も関係あります。(家から出ない、マスクで露出が減ることによる日光不足)

 

 

ステイホームでビタミンD減少⤵日光不足は免疫力が低下し、感染症のリスクが上がる

 

 

 

また、コラーゲン形成障害によって内出血(紫斑)の原因になります。

 

 

 

ビタミンCの話を語り出すと話が長くなるのでこの辺で打ち切りますが、不足すると、体全体が満遍なく弱くなると考えて下さい。

 

 

 

症状が表面化する順番や場所は、その人の遺伝的な弱点や、年齢、栄養状態等によって変わります。

 

 

 

電磁波障害になりやすい人

 

 

体の組織がジワジワ崩壊するので、誰であろうとも、できるだけ電磁波を避けた方が良いです。

 

 

次の点に注意して、被ばく量を調節して下さい。

 

 

 

●浴びる時間

 

●発信元からの距離

 

●体調

 

 

 

 

金属を体に身に着けている人は、金属が電磁波を引き付けるので、ダメージを受けやすいです。

 

 

 

歯科医院で金属を取り除くと、症状が緩和される事が分かっています。以下は神戸の歯科医師のお話。

 

 

 

 

 

 

ワクチンを打った人も電磁波の影響を受けやすいです。

 

 

 

ワクチンの中に水銀やアルミニウムが入っているからです。早急に重金属のデトックスをしましょう。

 

 

 

でも、打たないのが一番です。

 

 

 

知らなかったという人は、薬害に詳しい内海聡医師の動画で勉強して下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

電磁波の健康被害を体験したから言うのですが、

 

 

そうなった場合は、電磁波対策をしなければ改善しません。

 

 

 

 

 

 

アビガンやビタミンCは、確かに、ウイルス(エクソソーム)対策に効果があります。

 

 

でも、例えそれで収まっても、電磁波の環境を整えない限りまた再発するでしょう。

 

 

 

他の方法を併用する事は大事ですが、問題の原因である電磁波を何とかしないと、永久に解決しません。

 

 

 

エクソソームについてもっと詳しく知りたい方は、以下の動画を見て下さい。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ後遺症と診断する医師の知識

 

 

私がこのブログで紹介している情報は、全て医療従事者、専門家から学んだものです。

 

 

 

始めて知ったという方は、メディアに出てくる医療従事者や専門家とは真逆の意見なので、どちらが正しいのか迷うと思います。

 

 

 

なので、医療従事者の見分け方を教えます。

 

 

 

医療従事者は大きく分けて2タイプいます。

 

 

両方とも知識はありますが、以下の点が違います。

 

 

●(公益を考えるので)特定の組織等に利益誘導しない

 

 

●(公益を考えるのではなく)特定の組織等に利益誘導する

 

 

 

私が紹介しているのは、前者の特定の誰かに利益誘導せず、公益を考えて行動する医療従事者と、その見解です。

 

 

 

彼らは、コロナ騒動を騒がず、科学的に状況判断しています。

 

 

 

 

メディアに出演し、やたらと注目されるのは後者です。

 

 

 

彼らは国民の為に働く事もあるので、信用されています。しかし、「国民の利益」と「スポンサーの利益」のどちらかを取るよう迫られた場合は、後者を優先します。

 

 

 

役者なので、スポンサーの為に行動しているのに、国民の為に行動しているフリをするのが上手いです。

 

 

 

このような医療従事者や専門家は、言っている事の8~9割が嘘なので要注意です。その酷さは、例えば以下の記事を読めば分かります。

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

殺菌・消毒関連の記事一覧

 

 

 

コロナ騒動で大騒ぎをし、誤診しているのは彼らです。

 

 

 

 

2タイプの違いを図にしておきます。さらに2タイプに分けています。

 

 

 

 

 

 

 

Aタイプは、システム自体を否定しているので、批判に回ったり、医療従事者をやめる場合もあります。

 

 

Bタイプは、一応システムの影響を受けているので、派手な行動はしませんが、できる範囲で行動を起こしています。

 

 

 

例がないと分かりにくいので、具体的な例を紹介します。

 

 

 

 

公益の為に行動する医師達

 

 

まずはAタイプから。

 

 

 

10月10日に、医師、科学者、平和活動家の集まりである「世界医師連盟」は、医学的にパンデミックの証拠は一切認められないと発表しています。

 

 

 

 

 

 

また、この騒動を詐欺として、弁護士が動いています。

 

 

 

 

 

 

全文は字幕大王さんのブログで読めます。

 

 

ライナー・フーミッヒ:コロナ対策は人道に対する罪である

 

 

我々全員が知るこのコロナ危機というのは、コロナスキャンダルと改名されるべきものです。

 

 

それに責任のあるものは、訴追されねばならず、市民のダメージについて起訴されねばなりません。

 

 

政治的レベルでは、確実にされるべく、すべてがなされねばならないのです、誰も二度とこのような力の位置を持たないことをです。

 

 

人類に詐欺を働いたり、あるいは、彼らの腐敗アジェンダで我々を操作するようなことです。この理由から、これから説明しましょう、

 

 

国際的弁護士ネットワークが、いかに、どこで主張するかをです、このかつてなく巨大な不法行為事件をです。

 

 

 

コロナ詐欺スキャンダルです。

 

 

 

 

 

 

 

TVで言わないですが、「PCR検査が詐欺であること」や、「新型コロナウイルスの存在がまだ証明されていない事」は、世界中で多くの人達が主張して、数か月経っているので、もう常識と言っていいでしょう。

 

 

 

以下はAに近いBタイプ。

 

 

非常に誠実なクリニックです。社会貢献されています。

 

 

 

 

 

 

Bタイプは、新コロの存在が証明されていない事や、電磁波障害についての知識はない人がほとんどです。

 

 

しかし、PCR検査に依存していないし、健康な人のマスクの着用や消毒が悪影響な事を知っている人も多いのでまともです。

 

 

 

 

 

 

このように、まともな医師達は、コロナを過剰に煽りません。

 

 

 

公益の為に行動しない医師達

 

 

コロナで騒ぐ医師は、2タイプいます。

 

 

C  上から言われた事に従う。それ以外の知識、思考がない医師

 

D  知識があっても、誰かに利益誘導する医師

 

 

 

Dが立場的には上で、Cは命令に忠実な実働部隊です。

 

 

 

 

 

指示を出すDタイプについて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査は、増幅回数(サイクル)を増やすと陽性が出やすくなります。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、陽性者が出たらお金がもらえます。

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで散々コロナを煽ってきた人は、誤りを認めてしまうと、責任問題に発展します。

 

 

 

 

その為、PCR検査のインチキを指摘されても逃げるし、ウイルスの証明がされていないことも一切触れません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査の仕組みや、開発者の忠告も知らない医師の診断は非常に怪しいです。

 

 

 

陽性者が新コロかどうかなど、わかるはずがありません。PCR検査の事を正しく理解している人ほど、そのような結論になるはずです。

 

 

 

Dタイプに従うCタイプは、普通に業務をこなします。でも共犯です。

 

 

 

Dタイプの影響を受けるBタイプは悲惨です。

 

 

 

雇われている良心的な医療従事者が、業務命令でコロナ煽りに加担させられると、こうなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

「新型コロナウイルス詐欺の目的について 退職したばかりの医師が語る」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気の毒です。これは本当に許せませんね。

 

 

 

誤診を出すのが多いのは、Cタイプの「上から言われた事に従う、それ以外の知識、思考がない医師」です。

 

 

 

Cタイプの医師は、以下の全ての知識がありません。

 

 

 

●PCR検査の仕組み

 

●新型コロナウイルスが証明されていない事実

 

●電磁波障害の知識

 

 

 

 

新型コロナウイルス以外の患者の扱いが酷い

 

 

 

 

 

 

 

コロナが流行ってから、医療の質がどんどん下がっています。

 

 

 

 

妊婦の場合

 

 

PCR検査陽性だった妊婦は、帝王切開になるケースがあります。

 

 

私が連中を決して許さないと決めた理由

 

 

 

PCR検査がインチキだという事が分かった状態で、このニュースを見てなんとも思わないなら、人間じゃないですね。

 

 

 

健康な人の腹を切ったのです。

 

 

 

さらに、マスク着用した状態で出産...という情報も何度か目にしました。スタッフを守る為だそうです。

 

 

 

呆れてものが言えません。

 

 

 

安全に出産するという、正しい対処が行われなかった事になります。

 

 

 

問題でしょうこれは。医療の質の著しい低下です。

 

 

 

ちなみに、母親が洗脳されるとこうなります。

 

 

 

 

 

マスクの中の酸素濃度を知りたい方は、以下の記事を参考にして下さい。

 

 

 

マスクを付けた時の酸素濃度と、低酸素の体への影響

 

 

 

 

 

受診を躊躇うので、症状が悪化する可能性もあり

 

 

 

twitterで、コロナやワクチンの情報を発信してくれていた、ナカムラクリニックさんのnoteより。

 

 

 

有機ゲルマニウムと感染症

 

 

40代女性。10月14日、オンラインにて診察。

 

 

「私、コロナかもしれません。

 

 

7月末頃に鼻水と鼻づまり、のどの痛みが出て、最初は夏風邪かなと思ったんですね。

 

 

葛根湯を飲んで、症状は一時的に治まりました。

 

 

 

でもその後、咳と痰、37度前後の微熱が出るようになって、それが延々続いています。

 

 

10月初旬から咳と痰がますますひどくなって、ときどき38度台の熱も出るようになって、それで心配になって受診しました。

 

 

病院へ行かないといけないのは分かっています。

 

 

でも、行くとPCR検査を受けることになって、もし陽性なら主人の仕事とか子供の学校生活とか、あらゆる方面に影響が出てしまいます。

 

 

PCR検査は風邪でも何でも陽性になる可能性がある、ということは知っています。

 

 

先生のツイッターで知りました。

 

 

だからこそ、病院には行きたくないんです。どうすればいいか、途方に暮れています」

 

 

 

この女性が「コロナではないか」との不安からすぐさま病院に直行しなかったのは賢明だった。

 

 

 

仮にコロナ陽性の診断が出たところで、ご自身(およびその家族)が様々な制約や差別を受けるだけのこと。メリットは何一つない。

 

 

情報ソースがテレビだけの人はいまだにコロナを真剣に恐れているが、ネットからも情報を集めている人は、PCR検査の偽陽性率の高さなど、テレビで言わないコロナの裏事情を知っている。

 

 

PCR検査は、設定次第である。

 

 

Ct値(遺伝子の増幅回数)が35サイクル以上だと何でも陽性になる。

 

 

アメリカのPCR検査の標準は42~45サイクルである。

 

 

 

つまり、何をPCR検査にかけても"コロナ陽性"である。パパイヤだろうがウズラだろうがヤギだろうが、何でも陽性になる。

 

 

ファウチはこのことを少なくとも7月の時点で知っていた。

 

 

つまり、世間が騒ぎ立てている"コロナ・パンデミック"なるものは、完全にデタラメであることを知っていた。

 

 

だから上記の女性が、コロナ感染を恐れる心配はない。

 

 

しかし長らく続く咳、痰の症状について心配するのは、もっともなことだ。

 

 

 

 

 

このように、本来の病気を治療することを躊躇う人もでてきています。

 

 

この女性は、知識のあるナカムラクリニックさんを知っていたからよかったです。

 

 

 

 

治療の放棄

 

 

 

次は、新コロのせいで、医療が受けられなくて、病気が悪化したり、亡くなった方の話を紹介します。

 

 

 

 

まずはこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

次は海外です。

 

 

 

 

 

 

この動画4:50~で、ハイコ・シェーニング医師がこのように述べています。

 

 

 

連邦内務省の内部監査が確認したところによると、ドイツ国内で必要な手術の90%が施行されませんでした。

 

 

煽りを受けたのは250万人です。

 

 

そしてその間さ報告書には「政府の対策に従い」とあり、それによる死者件数が5.000~125.000人とのことです。

 

 

 

これらは人間。我々の同志としての人間、人民ですよ。

 

 

既に亡くなった方々。もしくは今亡くなろうとしている方々です。

 

 

 

この監査報告書の日付は2020年5月7日です。

 

 

これは、我々がもう一国の猶予もなくコロナ審議委員会を自主開設することにした理由です。

 

 

 

もう待てません。

 

 

 

これは重過失罪以上です。

 

 

政府の要員らが、このことを明るみに出さず、事実として演出している...かのように見えます。

 

 

今既にある科学的データは、この対策を裏付けるものではないからです。

 

 

誰もが経済面で疑問をもっていますが、これは何よりも人の命の問題です。

 

 

一体誰が得をするのでしょう。

 

 

この疑問にも答えようと思っています。

 

 

Ciu bono(ラテン語)「誰に利益があるのか?」

 

 

これまでのサポートに感謝を申し上げると共に、さらなる資金・人材両面のサポートをお願い申し上げます。

 

 

もう一度申し上げます。

 

 

この場での議論のために、対立意見側の方を含め全ての方を招待します。

 

 

全てに透明性をもたせ、ネットにて公開します。

 

 

もちろん記者会見にも応じます。

 

 

ですので、ドイツ連邦報道協会にもそのような場を設けて頂けるようお願い申し上げます。

 

 

それは我々に対して、そして国際報道機関に対してもです。

 

 

どうもありがとうございます。

 

 

 

これは、ドイツに限った話ではないでしょう。

 

 

 

介護者への虐待

 

 

 

医療現場も酷いですが、介護現場も酷いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、虐待以外のなにものでもありません。

 

 

高齢者なら、催奇形性の心配はないので、アビガンを使ったらどうですか?

 

 

 

80代後半の持病持ちの女性も回復してます。

 

(アビガンの治療2)80代後半女性が回復

 

 

 

アビガンなら予防薬としても飲めます。

 

 

 

実際に、エボラの時、日本医師団は予防薬としてアビガンを飲んでいて感染しなかったという話があります。

 

 

 

薬が嫌なら、ビタミンC療法があります。

 

【例3】COVID-19から武漢の家族を救う

 

 

 

身体の弱い人を守る方法はいくらでもあるのに、しないから「虐待」なのです。

 

 

 

一般人がとるべき行動とは

 

 

 

嘘のパンデミックの為に、このような被害を受けている人が後を絶ちません。

 

 

 

それによって、症状が悪化した人をコロナ後遺症と言っているわけです。

 

 

 

医療ミスですから。

 

 

 

謝罪会見して責任を取らなければいけない事だと認識するべきです。

 

 

 

そして、この犯罪を見て見ぬフリをする医療従事者、これが一番の問題です。

 

 

 

感染症対策もそうです。

 

 

 

専門家や私のような素人を含めて、多くの人が何度も、感染症対策は感染防止にならず、逆効果になっていると注意してきました。

 

 

 

●マスクは酸欠になり、免疫力を低下し、ウイルスや細菌の温床になる

 

●消毒・殺菌は、体を守ってくれる常在菌を破壊するので免疫力が落ちる

 

●ステイホームは太陽の光を浴びる機会が減るので、免疫に関係するビタミンDの合成を妨げる。

 

 

 

感染症対策は、アクセルとブレーキが逆になっています。

 

 

 

本来であれば、医療従事者が、率先して止めさせるように働きかけないといけないのに、嘘に加担しています。

 

 

 

昨年まで、マスクでウイルス対策は不適切、感染症の原因になる...が常識だったのに、根拠もなく覆しました。

 

 

 

まともなA、Bタイプの医師達は、その事を証言しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当ブログでも、マスクをつけた事で、感染が悪化しているという結果を紹介してきました。

 

 

 

この記事を書いている途中でも、また報告がありました。

 

 

 

 

 

 

去年までの認識が正しくて、結果もその通りになっています。

 

 

 

同じ結果で飽きました。

 

 

それでもまだマスクが感染症予防に効果があるというをつく理由は何なんですかね?

 

 

 

だから、詐欺、スキャンダルと言われるのです。

 

 

 

 

 

もし医療従事者が、陽性者を感染者だと思っていて、本当に感染が拡大していると思っているとしたら、警戒した方がいいです。

 

 

 

コロナウイルスが流行った初期に知らないなら仕方ないですが、今は情報が溢れています。

 

 

 

もう未知ではないのです。

 

 

 

素人や、専門外の人間でも知っている事を、現場で判断材料にしている医療従事者が知らないのはアウトでしょう。

 

 

 

未だに知らないのは、その医師が日々医療知識や技術を磨いていない証拠です。

 

 

 

 

世の中がこんな状態なので、患者の側も賢くなければいけません。

 

 

 

病院に行くなら、医師に知識があるのか、新型コロナの治療をしている場合はどんな治療を行っているのかを、事前に調べておく必要があります。

 

 

 

病院の経営者がコロナの嘘に気付いている場合はラッキーです。

 

 

 

すでに、コロナ後遺症とか言われている人は、治療にあたった担当医に聞いて下さい。

 

 

 

もし誤りに気付いて調べ直してくれたら、その医師は素晴らしい人物です。

 

 

 

しかし、胡麻化したり、逃げたりするようなら、セカンドオピニオンを。もちろんコロナが茶番だと気づいている医師にです。

 

 

 

医療ミスですから、なかなか認めないかもしれません。

 

 

 

だから医療従事者を当てにするのではなく、自ら調べて行動しましょう。

 

 

 

必要な知識を紹介します。

 

 

 

PCR検査は詐欺なので、このような書類を作成しておくと安心です。周囲の人にも是非拡散して下さい。

 

 

新型コロナウイルス検査受諾契約書

 

 

 

 

新型コロナウイルスの全体像を知りたい方は、こちらのサイトが参考になります。

 

 

コロナ関係の参考になるサイト一覧

 

 

 

 

基礎的な事を知りたい方はこちら。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。