カテゴリー:マスク

 

 

マスクをつけた結果、感染症が増えるという事が海外で次々証明されているので、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マスクが効果がある」と言っていた人たちが、嘘がバレるのを恐れて、またしても子供騙しの研究結果を発表してくれました。

 

 

 

医学知識がない方の為に言っておくと、マスクが感染症の温床になる事は、昔から分かっていたことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何度も言っていますが、ウイルスはマスクの網目を貫通します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクの網目が変わるか、ウイルスのサイズが変わらない限り、この構造は変わりません。

 

 

 

マスクをして咳をしたら、粒子がほとんどマスクの外に飛び出るという結果が数年前に出ています。

 

 

 

紹介しているのは、MIT生物工学博士のシヴァ・アヤドゥライ氏です。

 

 

 

 

 

 

以下の動画でも、医師の8割が「マスクに効果はない」と答えています。

 

 

 

 

 

 

このように、「マスクは効果がない」という研究結果は、世界中にたくさんあります。特に、医療関係者の実体験は大変参考になります。

 

 

 

こちらは日本です。

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクの構造は変わってない、人間の体が強く変わったわけでもない..なんで、東大のラボの中でだけ、結果が突然変わるんでしょうか?

 

 

 

不思議ですね。

 

 

 

 

「マスクの効果がない、逆に感染症が悪化する」という研究結果は一切表にださずに、「効果がある」という研究結果だけをピックアップして結論づけるのは良くないです。

 

 

 

マスクの知識がない一般人が、あの報道を見たら「やっぱりマスクは効果があるんだ」と思い込むでしょう。

 

 

 

日本は報道の自由がない国です。「世界報道自由度ランキング」では、2019年、日本は180か国中、67位でした。

 

 

参考:報道の自由度ランキング、なぜ日本はG7で最下位なのか

 

 

 

色んな見解があるのに、「全体」を公平に...ではなく、「その中の一部分」ばかりをピックアップして報道しています。

 

 

 

 

 

 

 

これを偏向報道(へんこうほうどう)と言います。

 

 

コロナに例えるとこんな感じです。都合の悪い事を無視します。

 

 

 

 

 

 

 

この方法なら、嘘をつかずに情報操作できます。

 

 

でもこれは、放送法第4条違反であり、法律違反です。

 

 

『一般財団法人 情報通信振興会』より引用

 

 

第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

 

 

 

一  公安及び善良な風俗を害しないこと。

 

 

二  政治的に公平であること。

 

 

三  報道は事実をまげないですること。

 

 

四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

 

 

 

 

マスクは効果がなくて、感染症が悪化する...という逆の研究結果も、合わせて紹介しなくてはいけません。

 

 

 

こちらの方が何倍も多いのですから。

 

 

 

これは私が言っているのではありません。マスクを仕事で着用し、マスク研究をしてきている人達が主張していることです。

 

 

 

【ジム・ミーハン医学博士】「もしマスクに効果がないなら、なんで外科医はマスクするの?」という間違った古典的議論への回答

 

 

 

東大の研究結果は、「効果がなかったという研究結果」と、何故結果が違うのかを検証することも必要です。

 

 

 

「マスクはやはり有効」論文の問題

 

 

マスクはやはり効果あり 東大が新型コロナと人形で実証

 

2020/10/22 05:00

 

 

https://www.asahi.com/articles/photo/AS20201021002316.html

 

 

…新型コロナウイルスの感染予防に、マスクはやはり効果があるーー。東京大医科学研究所の河岡義裕教授(ウイルス学)らの研究グループが、「実物」の新型コロナウイルスとマネキン人形を使った実験で確かめた。感染者が着けた場合にとりわけ効果的だという。

 

 

米科学誌(「mSphere」doi:10.1128/mSphere.00637-20)に論文が掲載された。

 

 

(中略)

 

 

非感染者がマスクを着けなかった場合のウイルス吸い込み量は、感染者がサージカルマスクか綿マスクをつけると、つけなかった場合に比べ20~40%に抑えられた。

 

 

感染者の使用が想定されていないN95マスクではほぼ0%だった。

 

 

 

感染者がマスクを着けなかった場合、非感染者がサージカルマスクをつけたときのウイルスの吸い込み量は、着けなかった場合に比べ50%、綿マスクでは60~80%だった。

 

 

 

N95マスクでは10~20%まで抑えられた。

 

 

 

両方が綿マスクを着けると、両方が着けなかった場合に比べてウイルスの吸い込み量は30%程度、サージカルマスクでは20~30%程度だった。

 

 

N95マスクは使用前に顔の形に合わせて密着させる必要がある。

 

 

密着が不十分な場合、条件によってはサージカルマスクと同じ程度の効果しかなかった。

 

 

 

ウイルスの遺伝子はどのマスク着用時も呼吸経路から検出されたが、実際に感染を引き起こすかは解析が必要だという。

 

 

 

河岡さんは「流行拡大を防ぐには皆がマスクをすることが重要だ。ただマスクに対して過度の信頼は控えてほしい。相手と距離を保つなど他の方法を併用する必要がある」としている。

 

 

***

 

 

「全国民マスク義務着用」を狙った記事です。

 

 

ウイルスは怖い、マスクは感染防止に有効と刷り込む一方、国のコロナ対策は間違っていなかった、今後も素直にお上に従え、というメッセージも見え隠れしている。

 

 

 

政権側は、拡大しつつあるコロナ陰謀論やマスク不要論を抑え込もうとしているのでしょう。

 

 

実験では:1.三種のマスクを使用①医療者用のN95マスク、②サージカルマスク、③綿のマスク。

 

 

そして、2.ヒトの代わりに感染者と非感染者に見立てたマネキンを使い、感染マネキンからはウイルスを含む飛沫とエアロゾルを噴出させ、非感染マネキンには人工呼吸器をつけて呼吸を再現し、3.両方を50センチ離してマスクを着脱して対面させ、非感染者のウイルス吸い込み量を比較したそう……

 

 

 

感染実験には実際のヒトは使えないため、こういうファンシーな実験を思いついたのでしょうが、これは何の証明にもならないだけでなく、前提そのものがおかしい。

 

 

それは、「実物の新型コロナウイルスを使った」とあること。これには驚きました。

 

 

SARS-Covid2(新型コロナウイルス)はいまだに「分離」さえされていません。

 

 

これは周知のことで、米政府でさえ認めており、FDAのHPには「2019-nCoVの定量化されたウイルス分離株は今のところ手に入らない」とあります

 

 

(https://www.fda.gov/media/134922/download)。事情は2020年10月の今も同じ。

 

 

ウイルスが分離されていない=存在が確認されていない=以上、これが特定の病気を起こすことも証明されていません。

 

 

一般市民の間に広がっているコロナ感染に対する恐怖は、学会とメディアによるイメージ操作=詐欺=の結果なのです。

 

 

当然、この研究でも「実物のウイルス」を使ったはずはなく、おそらくPCRテストで得られた遺伝子配列をもつ微生物を用いたと思われます。

 

 

それを証明するように、研究者は「ウイルスの遺伝子はどのマスク着用時も呼吸経路から検出された」と述べています。

 

 

…つまり、ウイルス感染を確認したわけではなく、「ウイルスの遺伝子を検出した」だけだと白状しているのですね。

 

 

なのに、その結論として、「マスクはウイルス感染予防に効果がある」「国民すべてがマスクをすべきだ」なんて言うのは、論理が飛躍しすぎて、ほとんど詐欺的な主張です。

 

 

第一、ウイルス学者なら、PCRテストをウイルス分離に用いてはいけないという開発者側の注意を知らないはずはありません。

 

 

 

そんな「歯止め」を無視して、「(PCR利用の)ウイルスもどき」とマネキンを代用して行われたこの実験は、最初から「マスク義務着用」に向けた魂胆を感じざるを得ません。そう、現代の「科学者」は、最も疑ってかかるべき存在なのです。

 

 

 

 

コロナウイルスの存在を証明する論文が欠陥だったことは、すでに常識ですが、知らない人がほとんどです。論文を読んで検証する人は限られていますから。

 

 

 

新型コロナウイルスに関する論文はたくさんでていますが、その元になった一番最初の論文が、中国論文(Nature579・265p)です。

 

 

 

論文は、通常、このような流れで作成します。

 

 

 

実験

遺伝子配列を決定

解析をする

論文の準備をする

 

 

 

半年ではできない、一年程度かかると大橋眞先生は言われていました。

 

 

 

一方中国の論文は、12月26日から1月6日で完成しました。たった10日です。

 

 

期間も短ければ、内容もずさんです。

 

 

 

「患者の肺の抽出液」をそのままサンプルとして使っており、ウイルスの分離や、感染実験もやっていません。

 

 

 

患者の肺の液体は、ウイルスや細菌や真菌や人間のDNA等、何が含まれているかわかりません。

 

 

 

 

お医者さんが分かりやすく説明してくれています。

 

https://twitter.com/nrR2ppeIR8msbev/status/1269644712895365128

 

 

 

 

 

 

 

これが、世間一般で恐れられている新型コロナウイルスの正体です。

 

 

 

未知ではなく解明されています。

 

 

 

ハッキリ言って、ただの詐欺です。

 

 

 

これを元に、論文を作ったり、PCR検査をしたり、抗体検査をしたりしているわけです。

 

 

 

PCR検査については、開発者であるキャリー・マリス博士が、生前このように述べていました。

 

 

 

 

キャリー・マリス:PCRについて

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスなんてものは、存在が証明されていません。

 

 

 

何を決めているか分からないし、病原であるかもわからないし、その上、検査は何を見ているかもわからない...全てが嘘なので、何とでも言えます。

 

 

 

PCR検査のインチキは、以下の記事で説明しています。

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

 

日本では徳島大学名誉教授の大橋眞先生が追求しています。

 

 

 

新型コロナウイルスは存在しない~大橋眞教授

 

 

 

 

東大について。

 

 

肩書だけで判断しない方がいいです。

 

 

 

 

 

 

ありもしないウイルスを使ったという大胆な嘘がつけるなら、他にも嘘をつくはずです。

 

 

 

どちらにせよ、

 

 

どんな理屈を言っても、重要なのは結果です。

 

 

マスクを使ったらどうなったのか...という部分です。研究室のできごとじゃなくて、実際に人をつかった結果の方に注目しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

何度も繰り返し言っていますが、

 

 

 

ウイルスはほとんど貫通しますが、仮に中に残った場合、マスクの中で、ウイルスはこうなります ↓

 

 

ウイルスは単独で増殖できませんが、中に留まる時間が長引きます。

 

 

 

 

 

 

ウイルスは防げませんが、飛沫は多少防げるでしょう。

 

 

 

しかし、口の中は体の中でも細菌が最も多いです。歯周病の人は特にです。

 

 

 

残った飛沫に含まれているは、細胞の中に入らなくても、どんどん増殖しますから、こうなります。↓

 

 

 

これは8時間使用したマスクの付着菌を培養したものです。

 

 

6割のママが「知らない」と回答した「マスク付着菌」とは?

 

 

 

 

 

 

衛生的に使おうと思ったら、医療従事者のように、一時間で変えるべきです。使っても2~3時間でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本一優秀な大学の大先生の研究結果なんか見るまでもなく、誰がどう考えても不衛生極まりないです。

 

 

 

これで被害を受けるのは誰か、想像してみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

免疫学や生物学を知っていれば、そうだろうな...です。私は2~3月の時点で予測していました。

 

 

免疫力を落とすような事をして、なるべくしてなったんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクをさせたいだけじゃないですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんなの健康を損ねるものを、効果があるとを言って、着用するように求めたら、訴訟問題に発展します。

 

 

 

酸素欠乏は、あらゆる臓器にダメージを与えます。

 

 

 

https://twitter.com/momoking0/status/1319672375412047874

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクに限らず、消毒・殺菌も健康を損ないます。

 

 

【間違った感染症対策で病院送り】アルコール強制でアナフィラキシーショック!

 

 

 

海外では、詐欺に気づいた人が多く、

 

 

 

すでに訴訟の動きがでてきているので、嘘を真に受けないように注意して下さい。

 

 

 

 

 

 

「世界医師連盟」のメンバーの一人も次のように述べています。

 

 

 

 

 

4:00~〔Dr.Mikael Nordfors〕

 

 

私はミカエル・ノートフォースと申します。

 

 

私はスゥエーデンの医師、作家、音楽家、政治革命家です。

 

 

私は「人民法廷 People's Court」という組織を立ち上げました。

 

 

私たちの目的は今、世界を覆う暴政、そして医療の場を脅かしている暴政に立ち向かうすべての人を支援することです。

 

 

 

ですから恐れることはありません。

 

 

 

新しい職探しもお手伝いしますし、全ての人が立ち上がれるよう、金銭を集めて援助もいたします。

 

 

 

我々は新たに「ニュルンベルク裁判」をするよう取り計らいます。

 

 

 

出来ればニュルンベルグでこのデマの背後に在る全ての犯罪者に対し、訴訟を起こします。

 

 

 

 

日本でも、一般市民が抗議活動を始めています。以下は都庁前です。

 

 

 

東京都庁へGO!街宣やってる場へ都庁の職員を呼んで、質問してみた。

 

 

 

 

 

知っていて加担するのは同罪です。

 

 

これ以上、嘘の感染症対策で被害者がでないように気を付けましょう。

 

 

 

 

 

この記事で紹介する内容が実践できないのであれば、マスクの着用によって、感染症を増やす事に貢献します。

 

 

 

A classic fallacious argument: "If masks don't work, then why do surgeons wear them?"

 

 

を翻訳したのがこちら。

 

 

「もしマスクに効果がないなら、なんで外科医はマスクするの?」という間違った古典的議論への回答 ジム・ミーハン医学博士

 

 

私は1万回以上の外科手術をマスクを着けて行ってきた。

 

 

しかし、その事実だけではこの問題について語るにふさわしい専門家だとは言えない。

 

 

より重要なことに、私はかつて医学誌の編集者であった。私は医学論文を読み、科学的なこととそうでないこと、事実とフィクションを区別する方法を知っている。
 

信じられないかもしれないが、医学論文は科学的だと見せかけただけのひどいフィクションに満ちている。ニセの科学に騙されることはとてもたやすい。

 

 

パンデミックのはじめから、私は医療用マスクについての何百もの論文を読んできた。

 

 

広範囲な評論と分析に基づき、私ははっきりと何の疑問もなく言える、健康な一般の人々は医療用マスクあるいは布マスクを着けるべきではない。

 

 

 

全ての人がマスクを推奨されるべきでもない。

 

 

そうした推奨は高いレベルの科学的根拠に支持されていない。

 

 

第一に、はっきりさせておこう。

 

 

外科医がマスクを着けていることを「マスクはウイルスを防ぐために絶対に有効にちがいない」という主張の前提にすることは論理的に間違っている。

 

 

「リンゴがそうだからオレンジもそう」と呼ばれる詭弁に分類される。

 

 

 

確かに外科医は術野と患者の剥き出しになった内臓を飛沫で汚染しないためにマスクを着ける。

 

 

言うまでもなく、外科医は患者から「ソーシャルディスタンス」をとることはできない(ロボット手術でないかぎり。ちなみにロボット手術なら私は絶対マスクをつけない)。

 

 

COVID-19パンデミックはウイルス感染である。

 

 

サージカルマスクや布マスクはウイルス感染を防ぐ効果は全く無い。

 

 

マスクがウイルス感染に対して予防や感染防御の効果を示したことはないと言う事実に私たちは皆気づくべきだ。

 

 

それこそが私たちがこれまで季節性インフルエンザのアウトブレイク、エピデミック、かつてのパンデミックでマスクが推奨されてこなかった理由なのだ。

 

 

 

医療用マスクがインフルエンザその他のウイルスに対して有効であると示すことにこれまでの医学研究は失敗してきた。

 

 

その事実がアメリカ合衆国外科学会長のファウチ、CDC(アメリカ疾病管理センター)、WHO、その他多くの感染症専門家がマスクはSARS-CoV-2の感染を防ぐことはないという理由だ。
公衆衛生の「権威者」たちは推奨をコロコロ変えているが、科学は変わらず、新しい科学的知見も公共の場でのマスクを支持していない。

 

 

事実、最新の系統的分析もマスクはCOVID-19のウイルス感染を防ぐために効果がないことを再確認した。

 

 

もし外科医が感染症とくにウイルス感染症にかかったら、手術をしないだろう。

 

 

なぜなら彼らはマスクがウイルスを防がないことを知っているからだ。

 

 

「外科医がしているからマスクは有効」という主張はもう一つ見逃している、マスクが着用される環境だ。

 

 

外科医がマスクを着ける環境はマスクが着けている人に及ぼす有害な影響が最小化されている。

 

 

一般社会でのマスク着用と違って、外科医は室内の空気が高度にフィルターされ、陽圧に維持され、酸素濃度が高く維持された高度な換気システムのついた手術室で仕事をする。

 

 

この環境は外科医や手術室スタッフへのマスクの負の影響を最小限にする。
だがこれほど極度に温度湿度が管理された環境でさえ、臨床研究は動脈酸素濃度の低下や二酸化炭素上昇といったマスクの負の影響が外科医の生理とパフォーマンスに認められることを示している。

 

 

外科医や手術室スタッフはよく訓練され、経験があり、清潔を保つために最新の注意を払っている。

 

 

私たちは新しい滅菌マスクしか使用しない。

 

 

私たちは滅菌した術衣を着てマスクを着ける。

 

 

私たちはマスクを短時間だけ着け、マスクが過剰に湿って効果が落ち有害性が増大する最初の兆候が現れたら交換する。
 

外科医がマスクを再利用することは絶対にないし、布マスクを使うことも決してない。

 

 

大衆はマスクを付けるように言われても適切な付け方を教わったこともない。

 

 

結果として、彼らは取り扱いを誤り、頻繁に触り、常にマスクを再利用することで汚染を増やし、感染症を減らすよりむしろかえって増やすことにつながっている。

 

 

ウォルマートやスーパーマーケットへ行って人々が効果的なマスクの使い方をしているか観察してみよう。

 

 

もしかするとあなたはエビデンスレベルの弱い後ろ向き観察研究や、公衆衛生の「権威者」があなたに吹き込んだマスクの危険性を完全に無視したマスクのメリットの嘘を信じ込まざるを得ないかもしれない。

 

 

仮にそうだとしても、少なくともあなたはマスクがウイルスの入り口3つのうち2つしか塞がないことで非論理的で非科学的なマスク推奨を拒否できるだろう。

 

 

マスクは口と鼻しか塞がない。マスクは目を守らないのだ。

 

 

著者紹介

 

 

ジム・ミーハン医学博士は内科医で、熟練の指導者で、開放性、正直さ、透明性、そして妥協なき患者中心の原則を堅持する革新的な科学と解決法を提案する起業家でもある。

 

 

彼は科学研究の生データを健康改善のための教育、情報、動機付けに役立つよう理解しやすい情報に翻訳している。
ミーハン博士は患者を自分の健康の専門家に教育することを信条としている。

 

 

 

医師が手術中にマスクをするのは、患者の血液や体液を、直接浴びない為にも役立ちます。

 

 

 

衛生的に使う為に、一時間程度で交換する...という話を、医師や保健師の方等、複数が情報発信されていました。

 

 

 

マスクは、こまめな交換が必要です。でないと細菌を養殖してしまいます。

 

 

 

https://twitter.com/You3_JP/status/1314230608290213888

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクのエビデンスなんて世界中にたくさんあり、秘密の情報でもなんでもありません。

 

 

どちらかというと、常識です。

 

 

 

 

 

 

 

検問をかけるから、「知識のない人」が騙されるだけです。

 

 

 

 

 

 

すでに分かっている情報を無視して実践して、わざわざ感染者を増やして、「過去のエビデンスの正しさ」を再確認しています。

 

 

 

マスクをしない方がいい...という証拠が次々に出てきている...これが事実です。

 

 

 

ハッキリ言って逆効果です。

 

 

 

ウイルス、細菌の温床になるだけではありません。マスクによる低酸素は、あらゆる臓器にダメージを与えます。

 

 

 

そして、すでに体の弱い子供から弊害が出はじめています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、こういった急性の症状は、低酸素が慢性的になってくると消え、その後水面下でダメージが進行します。

 

 

 

【マスクの取り返せない弊害】ドイツ神経学者が「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす」と警告

 

 

 

 

このような事を伝えずに、ただ「マスクしろ」といっている医療従事者は、業務上過失です。

 

 

感染対策委員経験がある看護師の見解・無意味な感染対策について

 

 

 

意図的に騙せば、バレた時に訴えられます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

意味のないマスクは、直接的に人の体を傷つけるだけでなく、「マスクを外しずらい社会づくり」に貢献するので、間接的に人を傷つけます。

 

 

 

 

健康な人は外しましょう。

 

 

 

マスクを外したら、感染させる、させられるかもしれない...と、不安に感じるかもしれないので言っておきます。

 

 

 

「無症状者から感染する」というのはです。

 

 

大田区議会議員が根拠がない事を確認取ってくれました。

 

 

 

 

 

詳しくは彼女のブログを。

 

 

 

大田区議会議員・奈須りえ議員・誰が、何が、新型コロナを深刻化させているのか「無症状感染者がうつすエビデンスも、新型コロナウイルスの論文も無い」

 

 

 

それ以前に、徳島大学名誉教授の大橋眞先生の動画等を見ている人は、論文がインチキであることを知っていました。

 

 

(左下歯車→再生速度→2倍速くらいがおススメです。)

 

 

 

 

 

大橋先生は、科学雑誌のレフェリー(問題点を洗い出して、書いた人に送り返す)もされるので、論文の欠陥を見抜くのが得意だそうです。

 

 

 

もう一度言います。「無症状から感染する」という説は根拠がありません。そういう事は起こりません。2019年までと同じです。

 

 

 

...このように言うと、

 

 

 

感染者が増えているのは何故なんだ、理由があるから増えるんじゃないのか?と思う人がほとんどでしょう。

 

 

 

もちろん理由はあります。

 

 

 

まず、これが間違いです。

 

 

 

 

 

 

この「言葉の定義」によって、感染者が増えた事にされているのです。

 

 

 

以下の記事で、詳しく説明しています。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

 

 

 

 

少人数の街頭演説でもちゃんと聞いてくれる人がいるという実例です。

 

 

 

https://twitter.com/Jibun_no_Atama/status/1315276059034611712

 

 

 

 

 

 

感動的だったのは 僕らの目の前でマスクを外した人6~7人

 

 

大きく頷いてくれた人、

 

 

サムズアップくれた人3~4人

 

 

近づいてきて話を深く聞いてくれた人4名

 

 

中には両手で固く握手してくれた人も

 

 

多くの人がコロナは茶番だと気づいてて

 

 

早く終わらせたいという願いを持ってるって 肌で感じました

 

 

 

 

【マスクの取り返せない弊害】ドイツ神経学者が「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす」と警告

 

 

当ブログでは、これまでたくさんの医師や専門家の話を根拠に、マスクの弊害について、話をしてきました。

 

 

 

今回は「私の考えは、まだ甘かった」...と思ったほど深刻なマスクのデメリットをお話します。

 

 

 

 

過去に紹介した、低酸素を起因とした癌の増殖や、マスク着用によって増殖した細菌を吸い込むことによる肺炎も、確かに体に悪いですが、まだ、治療して回復できるだけマシです。

 

 

 

今回の話は、治療で取り戻せないタイプです。

 

 

 

特に子供の脳への影響が深刻なので、親御さんは心して読んで下さい。

 

 

 

 

 

 

 

ドイツの神経学者がフェイスマスク着用に警告「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす Henna Maria

 

 

 

これは、私がこれまでに行った中で最も重要な投稿の一つですので、ぜひ読んでください。

 

 

私は、マーガレット・グリーズブリッソン博士[Dr. Margarite Griesz-Brisson]の最近の非常に緊急性の高いビデオメッセージ(クラウディア・スタウバーによって、ドイツ語から英語に翻訳されたもの)のハイライトを記録したものを書きました。

 

 

Original video by Griesz-Brisson

 

 

マーガレット・グリーズブリッソン博士(MD、PhD)は、神経毒性学、環境医学、神経再生と神経可塑性に特別な関心を持っていて、薬理学の博士号を持つ、コンサルタント神経科医であり神経生理学者です。

 

 

これは、フェイスマスクとその脳への影響について彼女が述べていることです。

 

 

 

「吐いた空気を再吸入すれば、間違いなく酸素不足と二酸化炭素の洪水が発生します。

 

 

私たちは、人間の脳が酸素不足に非常に敏感であることを知っています。

 

 

例えば海馬には、酸素がないと3分以上も生きられない神経細胞があります。

 

 

急性の警告症状としては、頭痛、眠気、めまい、集中力の低下、反応時間の低下、認知システムの反応などがあります。

 

 

しかし、慢性的な酸素欠乏になると、それらの症状はすべて消えてしまいます。

 

 

しかし、あなたの効率は損なわれたままで、脳内の酸素不足は進行し続けます。

 

 

 

神経変性疾患は、発症するまでに数年から数十年かかることがわかっています。

 

 

今日、あなたが電話番号を忘れたとしても、脳の故障は20年前、30年前にすでに始まっているはずです。

 

 

マスクをつけて自分の吐く空気を再呼吸することに慣れてきたと思っている間に、酸素不足が続くと脳内の変性プロセスが増幅されていくのです。

 

 

第二の問題は、脳内の神経細胞が正常に分裂できないことです。

 

 

ですから、仮に政府がマスクを外して、数ヶ月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても、失われた神経細胞はもう再生されません。

 

 

消えたものは消えてしまうのです。

 

 

私はマスクはしません、私は考えるために自分の脳を必要としています。

 

 

 

患者さんを相手にするときには、炭酸ガスによる麻酔ではなく、頭をスッキリさせたいのです。

 

 

 

酸素欠乏はすべての脳にとって危険なので、根拠のない医学的適用除外(免除)はありません。

 

 

ウイルスから身を守るために絶対的に効果のないマスクをつけたいかどうかは、すべての人間の自由な判断でなければなりません。

 

 

子供や思春期の子供にとって、マスクは絶対に禁物です。

 

 

子供や思春期の子供たちは、非常に活発で適応性の高い免疫システムを持っており、地球の微生物との絶え間ない相互作用を必要としています。

 

 

彼らの脳もまた、学ぶべきことがたくさんあるため、信じられないほど活発に活動しています。

 

 

子供の脳、つまり若者の脳は酸素を渇望しています。

 

 

新陳代謝が活発な器官であればあるほど、より多くの酸素を必要とします。

 

 

子供や青年では、すべての臓器が代謝的に活動的です。

 

 

 

子供や思春期の脳から酸素を奪ったり、何らかの方法で制限したりすることは、健康を害するだけでなく、絶対に犯罪です。

 

 

 

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。

 

 

 

子供が学習するためには脳が必要であり、脳が機能するためには酸素が必要です。

 

 

 

そのための臨床研究は必要ありません。

 

 

 

これは単純で議論の余地のない生理学です。

 

 

 

意識的に意図的に酸素欠乏を誘発することは、絶対的に意図的な健康被害であり、絶対的な医学的禁忌です。

 

 

 

医学における絶対的医学的禁忌とは、この薬剤、この治療法、この方法または手段を使用すべきではなく、使用することが許されていないことを意味します。

 

 

全人口に絶対的医学的禁忌の使用を強制するためには、そのための明確で重大な理由がなければならず、その理由は、権限のある学際的で独立した機関に提示され、検証され、認可されなければなりません。

 

 

10年後には認知症が指数関数的に増加し、若い世代が神が与えた潜在能力を発揮できなかった時、「マスクはいらなかった」と言っても仕方がないでしょう。

 

 

獣医師、ソフトウェア販売業者、ビジネスマン、電気自動車メーカー、物理学者が、国民全体の健康に関することをどうやって決めることができるのでしょうか?

 

 

どうか、親愛なる仲間たちよ、私たちは皆、目を覚まさなければならないのです。

 

 

 

私は酸素欠乏が脳にどれほどのダメージを与えるかを知っていますし、循環器科医は心臓にどれほどのダメージを与えているかを知っていますし、呼吸器科医は肺にどれほどのダメージを与えているかを知っています。

 

 

酸素欠乏はあらゆる臓器にダメージを与えます。

 

 

 

私たちの健康省、健康保険、医師会はどこにいるのでしょうか?

 

 

ロックダウンに猛烈に反対し、ロックダウンを止め、最初から止めることが彼らの義務だったでしょう。

 

 

 

なぜ医療委員会は人に適用除外を与える医師に罰則を出すのか?

 

 

本人や医師は、酸素欠乏が人に害を及ぼすことを真剣に証明しなければならないのでしょうか?

 

 

私たち医師や医師会は、どのような医療を代表しているのでしょうか?

 

 

この犯罪の責任は誰にあるのか?

 

 

施行したい人?

 

 

それを放置して、それに付き合っている者か、それともそれを防がない者か?

 

 

 

マスクのことでもないし、ウイルスのことでもないし、健康のことでもない。

 

 

それ以上のことをしている。私は参加していません。怖れてはいません。

 

 

 

お気づきのように、彼らはすでに私たちの呼吸する空気を奪っている(酸素使用を自粛させている)のです。

 

 

この時の緊急事態は、個人の責任です。

 

 

私たちは、メディアにではなく、私たちが考えていることに責任があります。

 

 

私たちは、上司にではなく、自分の行動に責任があります。

 

 

私たちは、世界保健機関にではなく、自分の健康に責任があります。

 

 

政府にではなく、国で起きていることに責任があります。」

 

 

コメント:空気中のウイルス感染に対するフェイスマスクの有効性については科学的根拠はありませんが、フェイスマスク着用の危険性については科学的根拠があります。

 

 

 

こちらを見て下さい。ヤバイと思いませんか?

 

 

 

 

 

 

「マスクごときで酸素が減るか」...と軽く考えている方は、以下の動画を見て下さい。

 

 

OSHA(米労働安全衛生法)認証を受けた大気環境検査機で測ったところ、警報が鳴っています。

 

 

 

 

 

 

動画の日本語訳や数値の意味は、以下の記事で書いています。

 

 

マスクを付けた時の酸素濃度と、低酸素の体への影響

 

 

 

先程紹介した記事には、

 

 

循環器科医は心臓にどれほどのダメージを与えるか知っていますし...

 

酸素欠乏はあらゆる臓器にダメージを与える...

 

 

 

とありますが、実際に起こっているようです。

 

 

https://twitter.com/momoking0/status/1319672375412047874

 

 

 

 

 

 

 

私は子供がいないので、現在の学校の正確な状況は分かりません。

 

 

 

しかし、マスクの着用にうるさいという話を、色んな人が情報発信していました。

 

 

 

また、子供同士でも、つけるつけないで争いになったり、大人に洗脳されて「外すのが怖い」と思い込んでいる子も少なくないようです。

 

 

 

鎖につながれて飼われていた象が、鎖を外して自由になっても逃げないのに似ています。

 

 

 

症状が出ても、危機感が薄い人がいます。

 

 

 

https://twitter.com/mikantoririnya/status/1314922318871764992

 

 

 

 

 

 

 

これは、頭痛だけの問題ではありません。「急性の警告症状」であり、体が悲鳴を上げている状態です。

 

 

 

 

マーガレット博士は、酸素欠乏が慢性的になると、「急性の警告症状」が消えると言っています。

 

 

 

「苦しい」と感じる感覚が正常なうちにやめないと、習慣化するでしょう。

 

 

 

また、隠す事が習慣化すると、外すのが「恥ずかしい」と感じるようになるので、心理的にも外しにくくなります。

 

 

 

体に悪いことに慣れて、「自然だ」と感じるようになったら危険だと思いませんか?

 

 

https://twitter.com/singletousi/status/1270924104938340352/photo/1

 

 

 

 

 

 

大人が外さないと、子供が犠牲になります。

 

 

 

リスクを分かっているならともかく、知らずにやっている人がいたら、是非、伝えて下さい。

 

 

 

まともな医師や科学者が、科学的根拠に基づいて発信しても、テレビでとりあげてもらえませんし、ネットでは検問にかけられたり、削除されたりしています。

 

 

 

酷い場合は、「ヤブ医者」とか「陰謀論者」と言われています。

 

 

 

 

 

 

 

テレビが言っている事と真逆の主張をする人は、とても多いのです。その一部を紹介します。

 

 

 

例えば、カリフォルニアで9つの病院を経営しているエリクソン医師の記者会見(マスクの話は6:00~から)。

 

 

 

 

 

全部見たい方は以下の記事を。

 

 

免疫学・微生物学・生化学・生物学の専門家Dr.エリクソンが語る免疫の話

 

 

 

世界中にネットワークを築いているドイツの医師団の活動。

 

 

 

 

 

 

公式ホームページがこちら、日本語で読めます。

 

ACU 567議会外調査委員会

 

 

 

以下は、アメリカの医師達です。日本語訳された動画がyoutubeにアップされていたのですが、翌日に削除。現場で患者を診ている医師の意見はこうなります。現在は検問のないbit chute(ビットシュート)という動画サイトで見れます。英語が分かる方はどうぞ。

 

 

 

 

 

 

日本人では、免疫生物学が専門の、徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、6月17日に「PCR検査の問題点」について厚生労働省で記者会見しましたが、メディアは無視、質問もありませんでした。

 

 

 

 

 

 

大橋先生の話は、以下で見る事ができます(医療従事者の支持者も多いです)。

 

 

youtube・学びラウンジ

 

 

新型コロナウイルスを考える会

 

 

 

大橋先生はすでに退職されているので、比較的自由に発言できますが、務めている先生は、研究費がとれなくなる可能性があるので、発言に制限がかかると、京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授・宮沢孝幸先生が言われていました。

 

 

 

医療現場も同様で、「おかしい」と思っていても発言しずらいようです。そんな中、名前を伏せて活動されているのが「仮面医師」さんです。youtubeだけでなく、勉強会もされています。

 

 

 

 

 

 

仮面医師チャンネル

 

 

 

最近、世界医師連盟が作られ、会見をされたのですが、youtubeはこの動画も削除しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

↓こんなのもありました。

 

 

34,000人の科学者と医師が、COVIDのロックダウンに強く反対する宣言に署名

 

 

 

 

こんなのはほんの一部で、世界中の勇気ある専門家が、クビになったり、叩かれるリスクを背負って、声を上げています。

 

 

 

内容を見たら分かりますが、彼らは、現場の体験やデータなど、科学的根拠を用いて説得したり、みんなで意見を出し合うなどして、誠実です。

 

 

 

一方、彼らを否定する人達は「デマ」とか「陰謀論」といって、議論を避ける傾向にあります。削除して、注目させないようにします。

 

 

 

何故でしょうか?科学者であれば言論で勝負するのが筋というのもです。

 

 

 

何もしなければ、ここで紹介した学者の話も、多くの人は目にする事はないでしょう。なので、個人個人が直接情報を伝えるようにしないと広がりません。

 

 

 

今行われている感染症対策、とくにマスクの結果、各国で大きな健康被害がでています。

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/bingsuzuki/status/1315430166428958721

 

 

 

 

 

 

各国でこのような報告が相次いでいますが、マスクが感染症の温床になる事は、いままで、医療従事者の間では常識でした。

 

 

 

 

その為、彼らがマスクを使用する場合は、温度、湿度の管理された部屋で、一時間ごとに交感します。

 

 

 

ちなみに、約8時間使用後のマスク表面の付着菌を培養すると、このようになります。

 

 

 

6割のママが「知らない」と回答した「マスク付着菌」とは?

 

 

 

 

 

また、スイスの研究所が「使用済みのマスク」を検査したら、深刻に汚染されていたようです。

 

 

 

バクテリアとカビ菌は湿った暖かい環境により急速に増殖、肺炎脳感染を発生させる10~100万のバクテリアのコロニーを検出した...と報告していました。

 

 

 

散々マスクをしろと言ったメディアや行政は、責任を取りたくないので、市民が動かなければ、このような情報は表には出さないと思います。

 

 

 

利権もからんでいるので、誰かが外すように言ってくれるのを待っていても無駄です。

 

 

 

https://twitter.com/kurumichihuahua/status/1316544411287740416

 

 

 

 

 

 

 

大人の行動を観察してきましたが、一時間ごとに交感するなどして、マスクを衛生的に使っている人を見た事がありません。汚染されたマスクを手で触って、周囲の物を触っています。

 

 

 

大人がこれなら、子供が衛生的な使い方をするのは無理でしょう。

 

 

 

この記事では「酸素が不足」することに焦点をあてましたが、「二酸化炭素を吸い込む」事も問題です。

 

 

 

 

 

詳しくはこちら。

 

マスクによって自分の吐いた二酸化炭素を吸うリスク

 

 

 

発達にも影響します。

 

 

周囲の人間がマスクをしていると、こどもの発達を阻害する

 

 

 

こんなのは、あげればキリがありません。

 

 

 

感染のリスクを高め、健康被害が大きいマスクをする...デメリットの方が大きいと思いませんか?

 

 

 

 

でもコロナ怖いからマスクを外すのが怖い

 

 

 

 

...と思っていたら、まずこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

参考程度に、一年の間に亡くなる人の死因です(5月末に作成されたものです)。

 

 

 

 

 

 

 

日本では一日約3000人の方が亡くなっています。

 

 

 

「マスクの効果」を医療従事者の方が説明してくれています。

 

 

 

https://twitter.com/nrR2ppeIR8msbev/status/1262247476360179713

 

 

 

 

 

 

さらに、「マスクの効果」を海外の医師達が語っている動画を見て下さい。

 

 

 

 

 

 

 

世の中には、マスクを推奨している人がいます。何故そのような事を言うのかは、以下のPCR検査の記事を読むと、だいたい理由が分かると思います。コロナ怖くなくなります。たぶん...。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

 

マスクを付けた時の酸素濃度と、低酸素の体への影響

 

 

 

 

【大人に騙されている大学生の皆さんへ】オンライン授業、新生活様式の期限を知って人生設計を考えて下さい。

 

 

 

 

マスクの弊害を訴えるマンガを描いている方もいます。情報拡散に役立つと思います。