カテゴリー:マスク

 

 

私は最初、谷本誠一議員の訴訟を応援するつもりでしたが、内容を見て、これは応援できないと判断しました。

 

 

 

そして、4月20日に以下のような予告記事を書きました。

 

 

【予告】谷本誠一議員を応援してきた私が、今回の訴訟は賛成できないと思う理由

 

 

 

 

本記事はその本編となります。

 

 

 

本来であれば、予告した時に考えていた事を記事にするつもりだったのですが、内容が変わりました。

 

 

あの後で事情が変わって、私の心配事が一切なくなったので、元のように谷本議員を応援する事ができるようになったのです。

 

 

 

予告の内容と変わって申し訳ないのですが、私的には本当にホッとしています。

 

 

 

では、何故あの時に応援できないと表明したのか、その理由を説明します。

 

 

 

一応言っておくと、これから書く事は私個人の考えなので、そのつもりで読んで下さい。

 

 

 

 

応援できなかった理由

 

 

 

まず結論から言います。

 

 

 

私が応援できなかった理由は、谷本議員が木原功仁哉(きはらくにや)氏を弁護士に選定したこと。

 

 

 

そして、再び応援する気になったのは、彼がその後、弁護士をつけずに戦っていく、本人訴訟に切り替えたからです。

 

 

 

私は「なんと薄情な奴だ」と思われる覚悟で、ブログだけでなく、普段から一緒に活動する仲間にも、この件は協力できないと意思表示をしました。

 

 

しかし、私がこの考えを発表した後で、数名の方が、実は同じ理由で心配をしていると私に連絡をくれました。

 

 

 

表立って言わないだけで、同じ事を思っている人はいるんだなーと実感しました。

 

 

 

私は問題が大きくなってから対処する方が面倒であると考えるタイプなので、問題を見つけたら早く対処します。病気に対する姿勢と同じです。

 

 

「マスクやワクチンは危ないよ」と指摘するように、人に問題があった時も指摘します。

 

 

 

人...特に仲間が対象の場合は言いづらいのですが、気づいた者として責任を感じるので、必要であれば言うようにしています。

 

 

 

私は2年前からコロナ関係の情報発信をしているので、感染症対策に疑問を持っている活動家や、専門家達の動きも注目してきました。

 

 

 

その上で感じていることなのですが、日本は海外に比べて、「コロナの嘘に気付いている弁護士さん」が少ないです。

 

 

 

医療従事者や政治家は少しずつ増えていますが、弁護士さんは本当に少なくて、ドラクエのはぐれメタルに遭遇するくらい貴重だと思います。

 

 

 

だから、木原弁護士を最初に知った時は嬉しかったですし、期待もしていました。

 

 

 

 

木原弁護士に対する認識

 

 

 

私は木原弁護士に会った事はありません。

 

 

 

ですが、彼と接した人達が、彼の弁護士としての能力や人柄について、数か月前から情報を出しているので、それらを読んだり聞いたりはしていました。

 

 

 

祖国再生同盟の話が出た時、色んな方が騒ぎはじめたのですが、私はまだその時は、「あまり期待しない方がいいのかな...」と思う程度でした。

 

 

 

反ワクチン弁護士、木原くにやのインチキぶり

 

 

 

この記事が書かれた時点では、考えは多少違っても、弁護士としてちゃんと仕事をこなしてくれればいいじゃないか...と思っていました。

 

 

 

 

憲法の大切さを良く知らなかったので...。

 

 

 

ちなみに、私が憲法の重要性に気が付いたのは、昨年12月25日に岩国市で行われた谷本議員による憲法の講演会に参加してからです。

 

 

 

それがこれ。

 

 

 

 

やっぱ、ちゃんと勉強しないとダメですね。

 

 

 

私達がマスクやワクチンを反対する活動ができるのは、日本国憲法で守られているからだという事が分かった時点で、憲法を破棄するような考えには全く賛同できなくなりました。

 

 

みんなが騒いでいた理由がよく分かりました。

 

 

祖国再生同盟

 

新党「祖国再生同盟」

 

綱 領

 

一、我々は、御皇室の自治と自律を回復させ、國體の護持を期する。

 

一、我々は、日本国憲法と称する東京条約を破棄し、大日本帝国憲法を復元させ、GHQ占領法制からの脱却を期する。

 

一、我々は、賭博経済を撲滅させて、健全な実体経済の実現を期する。

 

一、我々は、基幹物資の自給率を高め、我が国の自立再生を期する。

 

一、我々は、八紘為宇の理想に基づく世界平和の実現を期する。

 

 

 

 

 

 

木原弁護士の一般の活動家に対する対応

 

 

 

木原弁護士の思想の部分に不安はありましたが、それでも、弁護士として仕事をちゃんとこなしてくれればいいと考えていました。

 

 

 

他にいませんから...。

 

 

 

でも、字幕大王さんのブログの木原弁護士の人間性の部分、弁護士としての振る舞いについて、具体的に書かれている記事を読んで、その考えは変わりました。

 

 

 

穏やかで品のある街宣をされる京都のroseさんと裸足のマミさんが、木原弁護士から粗末な扱いを受けたエピソードを紹介されていたのですが、これを読んだ時はショックでした。

 

 

 

それがこの記事です。

 

 

木原くにや弁護士の真実、その1

 

 

 

この記事の中から、酷いなと思った部分を紹介します。

 

 

ところが、私からのメールでの問い合わせに対して、いきなり電話してきたのです。

 

 

先の名刺交換の際に電話番号は伝えてありましたが、電話してくるとは思いもよりませんでした。

 

 

「あなたちみたいに街で活動をされて、問題を起こされると迷惑です。」

 

 

「わかりました」と言って、電話を切ろうとすると、私達の活動に対して文句を言ってきました。

 

 

「街頭活動として一般に訴えても仕方がない。山中教授とか、そういう方面に訴えて行かないといけない。」「直接討論をして、訴えていかないといかない。」などと長々と話していました。なかなか電話を切りません。

 

 

「アンチが絡んできて被害を受けたのだが、このケースは何かしらの罪に値しますか?」という具体的な質問だったので、それに対する何かしらの答えを返してくれれば良いものを、鬼の首をとったみたいに、まだ一度も見たこともないはずの私たちの活動をしつこく批判してきました。

 

 

ROSE:

 

 

マミさんから話を聞いた後、私は、すぐに木原弁護士に電話してみました。しかし、聞いた話とほぼ同じ話をしていました。

 

 

私は「相場の相談料30分5000円を払います」と言いましたが「お断りします」と言われました。

 

 

忙しいのなら簡潔に「質問には答えたくありません」と言えば良いのに、「あんたらのような活動は政府から目を付けれられている。警察が被害届など受理するはずがない。警察はあんたらのために絶対に動かない。」などとしつこく罵倒してきました。

 

 

 

 

●ROSEさん

 

 

ROSE (twitter)

 

 

新型コロナ研究室 (HP)

 

 

 

裸足のマミさん (twitter)

 

 

 

 

 

私は彼女達にお会いした事はないのですが、広島の親しい仲間は直接交流があります。

 

 

 

 

ネットの情報だけだと、通常であれば私も鵜呑みにはしませんが、その仲間から時々彼女達の事を聞くので、木原さんの件は、記事だけの世界の出来事とは思えないのです。

 

 

 

 

木原弁護士と裁判所

 

 

 

ナカムラクリニックの中村先生が、noteに次のような記事を書かれていました。

 

 

 

第2回口頭弁論

 

 

詳しくはナカムラ先生の記事を読んでいただきたいのですが、私が気になったのはこの部分です。

 

 

 

要するに、第2回期日の始まる前から、すでに”やり合っていた”。弁護士の挑発的な物言いが裁判所を刺激し、結果、あれほどの超厳戒態勢が敷かれたというわけだ。

 

 

 

無駄に事を荒立てる人なのかなと思いました。

 

 

 

谷本議員が木原弁護士に頼んだら、同じような挑発行為をされる可能性も考えられるので、心配になりました。

 

 

 

ノーマスク強制降機事件で、マスコミに散々悪質な報道をされて、ただでさえイメージが悪くなっているのに、もし裁判で問題を起こされたらネタにされ、さらにイメージが悪くなるからです。

 

 

 

ヤマトQに対する木原弁護士の反応

 

 

 

さらに、無視できない事が起きました。

 

 

 

それがこの文章です。これはヤマトQの人達がニュースになった時に、木原弁護士が出した文章です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神真都と書いてヤマトと読みます。

 

 

ヤマトQが真面目に活動している団体なら、木原弁護士のこの文章を読んでもなんとも思いません。仲間を想う微笑ましい対応に見えます。

 

 

 

でも、ヤマトQの活動を知っていると、そのように思えません。

 

 

 

木原弁護士が、京都の活動家に言った言葉、「あなたちみたいに街で活動をされて、問題を起こされると迷惑です。」を思い浮かべながら読んで下さい。

 

 

 

 

個人情報の扱い

 

 

私は基本的に、考えが多少違っても、団体でも個人でも、目的が同じなら協力したいと思っています。だから、コロナ関係の活動で知り合った色んな人達と交流してきました。

 

 

私の考えはそんな感じです。特に排他的というわけでもありません。今が人生で一番人と積極的に関わっていると思っています。

 

 

今年の1月にヤマトQを知りました。この時はまだ悪いイメージは持っていなかったです。

 

 

彼らがデモをするというので、広島の活動仲間達も興味を持っていました。

 

 

私も最初は、よく知らないけど街頭活動をする人達が増えるのは良い事だと思っていたのですが、すぐに考えが変わりました。

 

 

 

そのデモに参加する為に、個人情報を伝えないといけない...という話を聞いたからです。

 

 

 

 

 

このような活動にはリスクがあります。個人情報を無駄にさらすなどありえないので、これは危ないなと思いました。

 

 

 

こうやって名簿を集めて、何かのドサクサに紛れて、名簿にある人を潰しにかかるのは、昔からよくある話です。

 

 

 

世の中の裏側について興味をもって調べている人達は、そのぐらい分かりそうなものなのに、それを要求する事が信じられません。

 

 

 

お金のやりとりが発生する講演会や懇親会の出席の確認の為、連絡先を聞くのはまだ理解できます。しかし、デモには必要ないはずです。

 

 

何に使うんだろう?と不思議に思うのが自然です。

 

 

 

ヤマトQに対して違和感を感じた理由は他にもあります。

 

 

 

デモを長くやっている人達に聞いたら、デモを告知したら、どのくらいの人数が集まるか、だいたい分かるそうです。

 

 

ヤマトQはデモ経験がないのに、それまで行ってきたデモの参加者を上回る人数がいきなり集まったので、驚いたと言われていました。

 

 

 

また、ネットにアップされていた集合写真を見た人からは、「写っているのは、見た事ない人ばかり」と言われました。

 

 

 

コロナ関係の活動は狭い世界なので、講演会にしろ、街宣にしろ、どの集まりに行っても、会った事ある人達にたくさん遭遇します。

 

 

 

 

日本人の気質からして、デモに参加する人は少ないです。コロナの嘘に気付いている人達でも「デモはちょっと...」という人は多いです。

 

 

 

コロナに気付いていて、デモに参加してもいいよという人自体が少ないので、今まで見た事ない人たちが急に、それもたくさん表れるのは不自然です。

 

 

 

仲間は、ヤマトQのデモに集まった人達が、知らない人だらけだったので、どこから人を引っ張ってきたのか謎だと言っていました。

 

 

 

 

 

動画を無断で使用する

 

 

 

不振に思った極めつけはこれです。

 

 

 

 

 

 

 

これはさすがに悪質です。

 

 

うっかりでは起きないので、わざとやっているのかと勘ぐってしまいます。

 

 

 

荒っぽい交渉

 

 

 

接種会場で交渉する動画が出回ったことがあります。

 

 

 

言い方が非常にキツいので、「ワクチンを反対する奴らは怖い、頭がおかしい」...等と言われる原因になります。

 

 

 

真面目に行政交渉をやっている他の団体も同じように見られるので迷惑です。印象が悪くなったら活動しずらくなると言ってる人は多かったです。

 

 

 

 

 

中にはあの荒っぽい態度を「あれくらいやらなきゃダメだ」と評価したり、いいねを押す人がいますが、ハッキリ言って、そういう人は行政交渉がわかってない。

 

 

 

あれくらいやっても、あれ以上やっても、変わりません。

 

 

この国策ワクチン推進事業は。

 

 

 

何人死のうが、どんなに資料を持って行こうが、担当課長と話をしようが、変わりません。

 

 

 

仲良くなって役所の人と良い感じに話が通じたとしても、それはそれ、命令された業務はつつがなく、予定通りこなしていきます。

 

 

強気で脅したとしても変わりません。

 

 

 

失礼を承知で言わせていただくと、ロボットと同じなので、彼らは冷静に業務をこなしていきます。

 

 

 

 

役所で働く人の性質を理解するまで、何度ガッカリしたかわかりません。

 

 

 

 

 

彼らは忠実なんです。

 

 

 

その姿は、表面的には真面目にみえます。

 

 

 

なので、その彼らに対して荒っぽいやり方をしたら、「役所の業務を妨害している人達」と捉えられ、印象が悪くなり、こちらが不利になります。

 

 

 

 

逮捕

 

 

 

接種会場の動画が出回ったので、いつか問題になると思っていたらやっぱりこうなりました。

 

 

 

「5年以内に死ぬ!」反ワクチン団体が接種会場で“テロ行為”、警察出動も止まぬ怒号

 

 

 

住民困惑「大声で叫んでいた」 ワクチン接種会場侵入

 

 

 

<独自>反ワクチン団体が都内接種会場に侵入 4人を現行犯逮捕

 

 

 

 

記事は団体名を出すパターンと、出さないパターンがあります。

 

 

 

具体的な団体名を出せば、「たくさんある中のその団体だけが悪い」とも受け取れるので、その他の団体や、活動全体を悪くみせる効果は半減します。

 

 

 

団体名を出さない記事は、「反ワクチン団体」と書かれるので、「ワクチンを反対している団体全部」が悪いような印象を与える事が可能です。

 

 

 

分かっている人達は、やっぱりこうなると思っていましたし、まともに活動している人を潰す為に作られた団体ではないかと疑ってかかる声もありました。

 

 

 

 

 

 

また、ヤマトQはやたらとニュース記事になります。これ自体がおかしいんです。

 

 

 

 

基本的に、純粋な市民達が行う反マスク、反ワクチンの活動はほとんど無視されます。

 

 

 

以前、いわねさんが広島に来られた時の様子をこうツイートしていました。

 

 

 

 

 

 

 

これが現実です。

 

 

 

一方、イメージを落とす記事は積極的に書こうとします。

 

 

 

 

 

 

 

 

活動家も気を付けるので、だんだん罠にかからなくなります。

 

 

 

 

そうなると、ネタがないので印象操作できません。

 

 

 

そこで揉め事を起こす団体が突然でてきたわけです。

 

 

 

ヤマトQは表に出てきて間もないのに、数回も記事になっています。メディアと繋がっているんじゃないかと勘ぐってしまいます。

 

 

 

 

こういう流れです。

 

 

 

 

影響力を付けてきた反コロナの活動、同日デモや、行政交渉等を潰す為に、団体を作る

その団体がまともな団体と同じような事を、わざと揉め事を起こすように荒っぽくする。

その現場がニュースになったり、逮捕されたりする

世間に「反コロ活動=悪」イメージを植え付ける。

真面目な活動家も反コロ活動をしているだけで悪い印象を持たれる

何を言っても信じてもらえなくなる

活動が衰退する

 

 

 

 

 

 

ヤマトQに対する木原弁護士の反応

 

 

ここで話を元に戻します。

 

 

 

木原弁護士は、ヤマトQについて次のように述べています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「合法的かつ迫力のあるデモを成功させておられました」と褒めています。

 

 

 

 

その一方で、京都の活動家が妨害された件については、「あなたちみたいに街で活動をされて、問題を起こされると迷惑です。」と言ったのです。

 

 

 

 

そして、荒っぽい活動をして逮捕されたヤマトQを支持する弁護士として記事になっています。

 

 

 

反ワクチン団体「神真都Q」メンバーに美輪明宏の甥も 逮捕されたリーダーに殺人未遂の前科

 

 

■“反ワクチン弁護士”が団体を支援か

 

 

メンバー4人に続き代表者まで逮捕された神真都Q。そんな彼らに支援を表明している弁護士がいる。

 

 

ワクチン接種中止などを求めて国を提訴している「反ワクチン弁護士」の木原功仁哉弁護士(大阪弁護士会)だ。

 

 

木原弁護士は、神真都Q事件の弁護を受任したかどうか明らかにしていないが、倉岡容疑者が逮捕されるより前の4月11日、秋葉原で行った街宣後に筆者の取材に答えている。

 

 

「依頼があれば、反ワクチンの活動をやっている者として(容疑者を)救済しなければならないと思います。

 

 

国家の緊急時で公共機関も救済してくれない状態で、相当な方法であれば、"祖国防衛権"の行使は認められている」

 

 

神真都Qのオープンチャットで会員が報告したところによると、同日の前後、木原弁護士は当時すでに逮捕されていた4人のメンバーの接見にも出向いたという。

 

 

木原弁護士は昨年10月の衆院選に兵庫1区で無所属で立候補し落選している。今年の参院選にも、反ワクチン等を唱えて立候補のする予定だ。秋葉原での街宣は、それを見据えたもの。

 

 

街宣では、コロナワクチンについて「人口を削減することが目的」などと語った。またワクチン以外についても、「ウクライナは日本にとって敵性国家」「日本政府が受け入れているウクライナ難民は、本当に難民かどうかわからない」「日本国憲法は米国との条約であり、護憲か改憲かではなく日本国憲法の有効性を議論すべき」といった持論を展開した。

 

 

木原弁護士はもともと神真都Qの関係者ではないが、神真都Q側からのSOSを受けて、似た主張を持つ者として援護に乗り出そうとしているのかもしれない。

 

 

 

 

この記事によって、こういった印象になります。

 

 

 

 

反ワクチン活動をしていたヤマトQが逮捕される

それをかばうような声明をタイミングよく出す木原弁護士

木原弁護士を選ぶ谷本議員

谷本を応援する同じ志を持った仲間

 

 

 

 

これで反ワクの活動家のイメージを悪くすることが可能で、一網打尽です。

 

 

 

ある活動家は「シナリオですか」って言ってたくらいです。

 

 

 

 

 

寄付のお願いが説明不足

 

 

どう感じるかは人によって様々だと思いますが、私が不安に感じて応援できないとまで思った弁護士の情報をいくつか紹介しました。

 

 

 

応援したくてもできなかったのです。

 

 

 

谷本議員に対してだけではなく、彼の支援者達の事も心配でした。

 

 

 

何故なら、今回の訴訟は寄付を募っているからです。

 

 

 

釧路強制降機事件訴訟応援サイトというのがたちあがっています。

 

 

 

そこに「「ノーマスク搭乗基金」寄付のお願い」の文章があります。

 

 

 

本人訴訟に変更してからは、内容が変わっていますが、当初このサイトには、

 

 

 

提訴にあたって、木原功仁哉弁護士らが代理人を引き受けてくれた事。

 

 

訴訟には三審まで行くと仮定すると、1000万円程の弁護費用がかかることが予想されると書かれていました。

 

 

 

問題はこれです。

 

 

 

金額の大きさもですが、木原弁護士の情報が不足しているのでダメだと思いました。

 

 

 

仮にもし、紹介した木原弁護士の情報が本当で、彼が情報の通りの人物だった場合、いずれ何らかの問題を起こす可能性があります。

 

 

 

そうなった時、谷本議員が自分のお金で訴訟をしたのであれば、本人一人が被害を受けるのでそれで終了です。

 

 

 

しかし、もし寄付(他人のお金)で訴訟をした場合は、それでは済みません。

 

 

 

木原弁護士についての情報が何もなく、誰も何も知らない状態であれば、仮に問題が起きたとしても「みんなが気付かなかったよね」で許されるかもしれません。

 

 

 

しかし、すでに木原弁護士に関して色んな情報が出回った後なので、知っている人は知っています。

 

 

 

※知らない人もいますが...。

 

 

その状態で寄付をお願いし、問題が起きた場合は、寄付をした人から不満が出てくるでしょう。

 

 

 

デメリットを知った上で、それでも谷本さんを応援したいと思って寄付をする人は、分かったうえでの行動なので大丈夫です。

 

 

 

問題は、木原弁護士の事を良く知らずに寄付をしてしまう人です。これは良くありません。

 

 

 

その人が真相を知った時に「何故、情報がこれだけあるのに、デメリットを知らせてくれなかったんだ」と思われます。

 

 

 

寄付自体が悪いのではなく、デメリットを知らせずにお願いするのが悪いのです。

 

 

 

私はデメリットを正確に伝えずに推進しているワクチン事業に対して怒っていますが、それと同じ理屈です。

 

 

 

金額が高い事と増額の恐れ

 

 

 

金額ももちろん問題です。

 

 

 

訴訟応援サイトの文章を読んだ時、弁護士費用が高すぎると思いました。

 

 

 

木原弁護士は谷本議員とコラボで街頭演説や講演会を行っています。飛行機事件から知ったわけではなく、別の件で交流があるわけです。

 

 

 

もし木原弁護士が谷本議員の事を、同じ志を持った仲間として応援する気持ちがあるなら、もう少し安くしてくれてもいいのでは?と思いました。

 

 

 

だいたい、谷本議員と少しでも行動を共にしていれば、彼がいかにお金を持ってなくて使わないように節約しているかがよ~く分かります。

 

 

 

みんなで集まった時食事等の流れになったら、決まって「みんな!割り勘にしよーや!!わしゃ金ないけぇ!!」って言いますからね。

 

 

 

デカい声で店に響き渡る様に言うので、たぶん傍から見たら貧乏人の集いみたいに見えます。

 

 

 

ワクチンの記者会見等、自腹で県外に行く際、「一泊するんですか?」って聞くと「いや、泊まらんよ。金がかかるから」と言われたこともありました。

 

 

 

 

本人がそういう事を恥ずかしげもなく堂々と言うし、仲間はみんな知っているので、私も遠慮せずに一部エピソードを紹介したわけですが、知ってるからこそ莫大な金銭の負担は心配になります。

 

 

 

そんなに都合よく寄付が集まるとは思えません。

 

 

 

国民主権党は例外ですが...。

 

 

 

また、弁護士に詳しい仲間に聞いたら、費用は追加でかかることもある。弁護士の世界は金がものを言う...と言われました。

 

 

 

それを知って、この裁判も追加があれば、寄付を増額する必要がでてくるかもしれないと、ますます心配になりました。

 

 

 

谷本議員を応援するなら、支援してくれる人達を大事にしないとダメだと思っているので

、支援者に負担がかかりすぎるような方法は、何とか回避したかったのです。

 

 

 

情報不足も放置できません。

 

 

 

だから、情報を提供して、デメリットを知らせた上で、寄付をするかどうか判断してもらおうと思いました。

 

 

 

 

谷本議員が木原弁護士を選んだ理由

 

 

 

谷本議員は何故木原弁護士を選んだのか、また何故、応援サイトでデメリットを伝えなかったのかについて解説していきます。

 

 

 

私は他の仲間がいる前で、直接本人に、何故木原弁護士を選んだのか理由を聞きました。

 

 

簡潔にいうと、他にも弁護士はいたが、ワクチンやマスクに関して自分と同じ考えの弁護士がいなかったとのことです。

 

 

 

反マスク、反ワクチンで一緒に戦う気のある弁護士といえば木原弁護士以外いない...と熱く語られました。

 

 

 

私なんかは弁護士としての仕事さえきっちりやってくれれば、別に思想の部分が一致しなくてもいいのでは?と思うのですが、そこは譲れないみたいでした。

 

 

 

そうなると、谷本議員的には他に選択肢がなかった...ということになります。

 

 

 

でも、様々な情報を調べると、木原弁護士は本気で反マスク、反ワクチンに取り組んでいいるとは思えません。

 

 

 

 

何故なら、

 

 

 

木原くにや弁護士の真実、その1

 

 

Zさんという我々の仲間が、木原の街宣活動を手伝いたいと言ったら、「マスクをつけろ」と言われ、「マスクをつけないなら参加させない」と言われたそうです。

 

 

 

この時、木原はマウスシールドだったそうです。

 

 

 

しかし、その一方で、裁判の第一回公判の時は、裁判所の外で皆に「ノーマスクで行きましょう」と言ったそうです。

 

 

 

木原というのは、裏表が激しく、一貫性の無い人物であることが良くわかる出来事です。

 

 

 

同じ考えどころか、明らかに谷本議員とは性質が異なります。

 

 

 

パフォーマンス上では反マスク、反ワクチンに見えますが、実際のところ分かりません。

 

 

 

思想も、方向性も違うように見えます。

 

 

 

思想について言わせてもらうと、

 

 

 

木原弁護士は日本国憲法破棄を標榜している祖国再生同盟。

 

 

 

谷本議員は憲法の大切さを訴える議員で、マスクやワクチンの圧力と闘う時に憲法の重要性を語っています。

 

 

 

 

 

谷本議員が木原弁護士の本質を見抜けない理由

 

 

 

谷本議員は木原弁護士と直接会った事があります。情報源はそれで、彼のパフォーマンスの部分を真に受けて、誤解しているのではと感じました。

 

 

 

今思えばデメリットについて本当によく分かってなかったのかな...と思ってしまいます。

 

 

 

私に連絡してきた数名が、何故谷本議員が木原弁護士の問題に気付かなかったのか?と不思議がられていましたが、それは彼の性格を分かっていれば説明がつきます。

 

 

 

原因は大きく2つです。

 

 

●個人を批判したり叩く事を嫌う

 

 

●自分の目で確認したことを重視しすぎる

 

 

 

一つ目。

 

 

 

谷本議員は、とても頭の切れる人で、物事をよく調べ深く考えて柔軟に対応できる人ですが、頑固な一面もあります。

 

 

 

巨悪には向かっていきますが、人情に厚いタイプなので、基本的に個人を叩いたり批判したりする行為そのものを嫌います。

 

 

 

 

「この人危ないですよ」と注意しても、「わしは人の批判をする奴は嫌いなんじゃ!!」と聞かないのです。

 

 

 

別にいいんですが、政治家の場合は、利用しようとする人が近づいてくる可能性があるので、人に対して完全に思考停止になるのではなく、ある程度は観察してほしいと思っています。

 

 

 

二つ目。

 

 

 

「愚か者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」という言葉があります。

 

 

 

経験を重視した方が良いケースと、歴史を重視した方がいいケースがあるので、判断材料として経験と歴史のどちらか一方が優れているとは一概にいえません。

 

 

 

状況に合わせて使い分けるべきだと思っています。

 

 

 

物事を判断するときに、経験と歴史のどちらに偏りやすいか傾向を知っておくことで、判断ミスの確率は低くなるでしょう。

 

 

 

私が観察した限りでは、谷本議員は、調べる時は徹底的に調べるタイプでもあり、自分の目で確認した事や経験を大事にするタイプでもあるので、非常にバランスがとれていると思います。

 

 

 

しかし、自分で確認をした事や経験した事に満足して、それ以上調べてない事がたまにあります。

 

 

 

また、あまり興味がなくて深堀していない分野もあります。

 

 

 

こんな感じで、時々詰めが甘いので、そういうケースは要注意です。

 

 

 

よく知らない人を判断する時に、人の失敗やアドバイスから学ぼうとせず、自分の経験だけに頼ると大きく間違えます。

 

 

 

何故なら、相手の立場によって態度を変える人達がいるからです。

 

 

 

木原弁護士はどうなのかというと、少なくともROSEさんや裸足のマミさんに対する対応などから、人によって態度を変えるタイプであると考えられます。

 

 

 

 

字幕さんは次のように警告しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いい面しか見る機会がない世間的地位のある人ほど騙されるとのこと。

 

 

 

バッチリ該当しています。

 

 

 

谷本議員は直接会った時の木原弁護士の姿しか知らないのでしょう。

 

 

 

恐らく、その時の印象がよかったはずです。

 

 

 

警告する人はいるので、情報に触れているはずですが、ちゃんと受け取っていないと思います。

 

 

 

本当にデメリットに気づいていないし、悪いと思っていないからこそ、自身の訴訟の弁護士に採用するし、寄付をお願いできるのです。

 

 

 

従って、デメリットを人に伝える必要性も分かっていません。

 

 

 

 

谷本議員が木原弁護士の本質を見抜けなかった理由ですが、

 

 

 

直接会って知っていて、自分に被害ななかったからこそ、その自分の経験や判断に満足して、深堀りを怠ったからではと私は見ています。

 

 

 

「わしは人の批判をする奴は嫌いなんじゃ」とアドバイスを却下することもあるので、人の裏の顔には気が付きにくいです。

 

 

 

裏の顔を教えてくれる人の情報が必ず正しいわけではないので、これも一概には言えませんが、ある程度、経験者の声に耳を傾けることは必要です。

 

 

 

また、現在谷本議員は忙しすぎます。

 

 

 

以前のように「この情報見て下さい」と送っても、見たり、読む時間がないのです。

 

 

 

 

 

予告編を書いた理由

 

 

谷本議員を支援する人達も、同じように誰かに寄付をお願いする...とみた私は危機を感じました。

 

 

問題が起きた時に、谷本議員だけでなく、寄付をお願いした人、つまり応援している人全員が批判される可能性があるからです。

 

 

冷静な判断をする人間がいなくては、一網打尽です。

 

 

私はそれまで谷本議員を応援する記事を書いてきたので、読者さんがいいと勘違いして寄付をするかもしれません。

 

 

 

それを防ぐ為に、今まで応援してきたけど、その私でも今回の件は反対だと記事で発信しました。

 

 

薄情だと思われても、応援したくても、ダメなものはダメだとハッキリ表明し、被害を最小限に食い止める必要がありました。

 

 

それに、私自身自分が嫌だと思う事は、人に勧める事はできません。

 

 

今、反ワクチン、反マスクの活動をする人達の間で問題が起きた時、それを否定するのは良くないと決めつける風潮があります。

 

 

 

仲間どうし揉めたり分断しては、大きな力に勝てない...こういう理屈ですね。

 

 

 

確かにそれも一理あるし、わかるんですが、私は逆です。

 

 

仲間だからこそ言いたい事は言うべきだし、ダメな事はダメだとハッキリ伝えるべきだというスタンスです。

 

 

これまでもそうやって生きてきましたし、コロナの活動で知り合った人に対しても同じように接します。

 

 

谷本議員に対しても、他の仲間に対してもこれは一貫しています。

 

 

 

また、活動家の間で流行っている「分断」という言葉も、ちゃんと意味を理解して使った方がいいと考えています。

 

 

同じ活動をしていても、よく観察していると、目的は「世の中をよくする事」ではなく別にあるんじゃないか...と疑ってしまう人達がいます。

 

 

残念ながらいます。というかいました。

 

 

目的が違うので、そういう人とは活動を一緒にすることは難しいです。

 

 

 

目的が同じで、手段が違うなら、折り合いをつける事はまだ可能ですが、目的が違う場合は必ずぶつかります。

 

 

だから別でやることになるのですが、それを「分断」と表現するのは適切ではありません。

 

 

「分」けて「断」つと書くように、「分断」とは元々一つだったものを分ける...という意味です。

 

 

しかし、目的が違う人達同士は、元から一つではないので、ハッキリ別々になっても「分断」には当てはまりません。

 

 

 

話を戻します。

 

 

 

私がずっと応援してきた谷本議員の訴訟を応援できないと発表した理由は、私の記事を読んで下さっている読者さんや支援者さんが、誤った判断をされないように、情報提供をしたかったからです。

 

 

 

嫌いになったとか、決別するつもりは全くなく、むしろ、応援してくれる人達や、谷本議員の為でもあると、私なりに考えた上での行動です。

 

 

 

忙しくて記事を書くのは今くらいの時期になる予定だったのですが、それだと、その期間に、知らずに寄付する人が増える恐れがあります。

 

 

その為、予告だけ先に出しました。

 

 

「そんな予告はしない方がいい」という意見もきましたが、あの予告編にはちゃんと意味があるのです。

 

 

 

 

谷本議員が本人訴訟に変更した理由

 

 

心配していたのですが、谷本議員が本人訴訟に変えたことで、問題がなくなりました。

 

 

 

私が心配していた事とは別に問題があったそうです。

 

 

 

それは訴状の構成です。

 

 

 

谷本議員が4月28日(木)に行われた記者会見の場で説明されているので、こちらをご覧下さい。

 

 

 

 

 

 

同乗していた反ジャーナリストの高橋清隆氏が原告に入ってない理由がこちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

谷本議員が弁護士に頼らないことに決めた理由は、訴状の構成ですが、理由がどうであれ、私の心配は消えました。

 

 

 

谷本議員もその支援者さんもイメージが悪くなる心配もないし、お金の負担も減ります。

 

 

 

本当に安心しました。

 

 

 

 

本人訴訟をする谷本議員、そして、それを反ジャーナリストとして正確に情報を伝えてくれる高橋氏の力になるつもりです。

 

 

 

暖かく見守っていただけるとありがたいです。そうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

最後に、高橋氏が記者会見で報道関係者に話した内容を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

私がこのブログを始めた最初の頃は、マスクの弊害を解説した記事を多く書いていました。

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

 

 

 

理論的にも不健康ですが、現実も同様です。

 

 

 

マスク着用義務がある地域では、その後から陽性者が爆上がりしています。

 

 

 

自分の吐いた二酸化炭素や、マスクの中で増殖した細菌を吸い込むので、ハッキリ言って、マスクはタバコより不健康なアイテムです。

 

 

 

そして酸欠になります。

 

 

 

その結果、脳がダメージを受けます。

 

 

 

 

具体的に言うと、脳の成長に問題が生じたり、大人であれば認知症のリスクが高まります。

 

 

 

また酸欠は、赤ちゃんにも変化を与えるようです。一つの可能性として、ある投稿を記録しておきます。

 

 

 

 

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=482860880115015&id=100051733207041

 

 

 

【緊急提言 赤ちゃんとお母さんが命がけで教えてくれたこと】

 

 

赤ちゃんの生命に関わる大切なお話のシェアです☘️

 

 

2022年1月9日

 

 

ゆずりは助産院 片山由美さんより

 

 

「赤ちゃんの臍の緒が短い」

 

 

これまで臍の緒が短いなんて、数年におひとりくらい、という感覚でしたが、とにかく明らかに短くなっています。

 

 

データを出してみました。

 

 

(ゆずりは助産院調べ)

 

 

2019年

 

 

臍帯の長さ 平均48.8㎝

 

 

内50㎝未満 28.5%

 

 

内30㎝代  9.5%

 

 

2020年

 

 

臍帯の長さ 平均52.4㎝

 

 

内50㎝未満 33.3%

 

 

内30㎝台  13.3%

 

 

2021年

 

 

臍帯の長さ 平均50.7㎝

 

 

内50㎝未満 55%

 

 

内30㎝台  20%

 

 

☆特筆すべきは、今年6月以降のお産

 

 

臍帯の長さ 平均45.3㎝

 

 

内50㎝未満 76.9%

 

 

内30㎝台  23%

 

 

*他の助産院さん

 

 

直近6名お産された中5名が50センチなかったと一目瞭然なのです。

 

 

他の医療機関に勤務されている助産師さんたちに聞いたところ、短いことが多いとのこと。(ここは今後、要調査)

 

 

「妊娠期の呼吸がマスク装着により、より浅くなりお母さんの酸素飽和度が低くなることにより、お腹の赤ちゃんにも酸素が行き届きにくい→臍の緒を短くすることで、少しでもショートカットで赤ちゃんに酸素を送り届けるためのからだの苦肉の工夫」

 

 

なのではないかと考えられます。

 

 

臍帯が短いと何が問題なのか?

 

 

① お産の時に、産道に降りていきにくい。

 

 

これにより、遷延分娩(お産に時間がかかる)、分娩停止(赤ちゃんが全く降りてこない)を引き起こしやすくなる。

 

 

② お産の時に、臍の緒が引っ張られることにより、赤ちゃんの心音低下を引き起こしやすくなる。

 

 

 

③ お産の時に、臍の緒が引っ張られることにより、胎盤も引っ張られ、胎盤部分早期剥離や、多量出血をきたしやすくなる。

 

 

④ 呼吸が浅くなると不安も助長されやすくなる。(明らかに不安を抱えている妊婦さんが増えた)

 

 

緊張したり不安になると、呼吸って浅くなりますよね。。その逆バージョンです。

 

 

 

問題だらけです。

 

 

 

実際に、当院でも経産婦さんでも時間のかかるお産が増えておりますし、赤ちゃんが生まれてすぐからの出血も明らかに増加しています。

 

 

お産困難時代を感じずにはいられません。

 

 

 

「妊娠期に深く呼吸することを、その呼吸の先に赤ちゃんがいることを意識してください」

 

 

 

妊娠中は、赤ちゃんが大きくなり肺も圧迫され、それでなくとも呼吸は浅くなりがちです。そこにきて、長時間のマスク着用。。

 

 

マスクは仕方ないとしても、せめて呼吸を意識していただきたいのです。

 

 

当院でも、妊娠初期から呼吸を意識していただくようお伝えし始めております。

 

 

特に臍帯の長さは、妊娠中期にある程度決まってしまいますので、深呼吸をぜひ推奨していただきたいと思っております。

 

 

深呼吸の効果の程は春以降のお産で明らかにしていきますが、少しでも多くの方にこの事実を知っていただきたく、ぜひシェアしていただけましたら幸いです。

 

 

また、こちらの調査、研究にご協力いただける医療機関様、研究に参加してくださる方は、ぜひお声かけくだいますよう、お願い致します。

 

 

 

 

 

【呉市議会9月定例会】谷本誠一議員 ~ コロナワクチンとマスクの欺瞞 ~

 

 

 

 

9月7日に行われた定例会一般質問で、新型コロナウイルス感染症対策について、大きく2点に絞って質問されました。

 

 

 

 

1 新型コロナワクチン接種の欺瞞について

 

2 マスク着用に係る見解について

 

 

 

 

本記事では、質問の内容と、理解しやすいように補足を加えていきます。

 

 

 

 

 

 

動画概要欄より

 

呉市議会令和3年9月定例会一般質問で、新型コロナワクチンの欺瞞を追求すると同時に、マスク着用の弊害を指摘しつつ、強制はできないことを確認しました。

 

 

【出展】

 

 

呉市議会インターネット中継

 

 

 

 

 

1.新型コロナワクチン接種の欺瞞について

 

 

 

質問の回答は動画の方をご覧ください。

 

 

 

(1)予診票説明書が感染予防効果に触れていない理由

 

 

多くの市民は、ワクチン接種が感染症を予防すると思い込んでいます。

 

 

 

ところが、ワクチンの説明書や厚労省ホームページには、「感染を予防する効果は証明されていない」と明記されています。

 

 

 

ここが最も重要な部分であって、呉市の予診票説明書には、厚労省のホームページを紹介しているだけで、この部分が欠落しています。

 

 

 

これでは市民に誤解を与えるだけと考えますが、記載していない理由について伺います。

 

 

 

これより、質問席に移らせて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(2)発症と重篤化を予防することの科学的根拠

 

 

 

厚労省ホームページには、感染予防効果がない代わりに、発症と重篤化を予防する効果があると記載されています。

 

 

 

ところが、海外で治験が完了していないため、この効果は大いに疑問です。

 

 

 

 

 

そこで国民が発症化・重症化予防効果の科学的根拠を厚労省に開示請求したところ、去る8月5日付けで開示期限延長通知が来ました。

 

 

 

理由は文書が大量にあり、整理に時間を要するためとして、きちっと示すことができなかったのです。

 

 

 

 

他にも国立感染症研究所は、新型コロナワクチンの効果があるとする論文を提示することができず、不開示通知を出しています。

 

 

 

加えて去る7月21日には、ワクチン接種後であっても感染を防止できなかったことを認めると正式に発表したのです。

 

 

 

ということは、発症と重篤化を予防することすらできないことが鮮明になった訳で、接種そのものに意義がないことになりますが、当局のご見解を伺います。

 

 

 

 

 

ワクチン推進派の言い分がこちらです。

 

 

 

●感染の予防・・・効果は十分に明らかになっていない

 

●感染症の発症・・・予防する

 

●重篤化・・・予防する

 

 

 

 

 

ちなみに、ファイザーの有効性95%というのも、内容をみたら詐欺に近く、他の商売でこんなことをしたら叩かれます。

 

 

 

本間真二郎医師のブログで、分かりやすく解説されています。

 

 

ファイザー社の新型コロナウイルスワクチンの高い有効性に対する疑問

 

 

 

高橋徳先生の解説も分かりやすいです。

 

 

 

 

こんな話もあります。

 

 

 

 

 

「感染」という言葉がよく分かっていない人がいるので、整理しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、ウイルスが細胞に入って増殖する事は防げるかどうか分からないけど、

 

 

 

症状が出ることは押さえることができるかもしれない...

 

 

 

症状が出たとしても、軽いだろう...という程度のワクチンです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実際の効果は、どうなのかというと...

 

 

 

接種が始まって数か月たちましたが、蓋を開けてみるとこのザマでした。

 

 

 

 

【7月21日】国立感染症研究所は新型コロナワクチンの効果がないことを認めました!

 

 

 

 

感染予防も重症化予防も集団免疫も無理

 

 

 

 

 

そして、治験についてです。

 

 

 

厚労省はQ&Aで次のように述べていますが、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナワクチンは治験中であり、完了日は以下のようになっています(※治験完了日は変更される事があります)。

 

 

 

 

 

 

 

 

情報は、クリニカルトライアルサイトで調べる事ができます。

 

 

 

クリニカルトライアルサイト

 

NIH(アメリカ国立衛生研究所)と、FDA(アメリカ食品医薬品局)が共同で、アメリカ国立医学図書館を通じて、現在行われている治験や臨床試験に関する情報を提供しているデータベース。

 

 

 

以下は北海道のお医者さんの解説です。

 

 

 

治験中のワクチンということの意味(JPSikaHunterさんからの部分的な引用)

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンの研究期間は、信頼性の高いものだと10~15年と言われています。

 

 

 

時間がかかる理由は、「打った人がどうなるか」を観察しなければならないからです。

 

 

 

 

その為、薬が早く完成しようが、治験する人の数が増えようが、期間だけは短縮してはいけないのです。

 

 

 

 

次世代に影響するかどうかを確認する場合は、動物実験で5世代みるそうです。

 

 

 

このようなステップをすっとばして、「効果がある」等と言うのは無責任です。

 

 

 

 

ここで、ワクチンを含めて、新薬にはこれぐらい警戒しろ...という話を紹介します。

 

 

 

 

以下は廿日市市で、糖質制限やメガビタミンを取り入れた治療をされている藤川徳美医師の記事です。

 

 

 

今後、日本製のワクチンがくると思うので、以下の話を頭に入れておくとよいです。

 

 

 

薬だろうが、仕組みが違うタイプだろうが、どこ産だろうが、本質は同じです。

 

 

 

ほとんどの医者は製薬会社の言いなりになっている

 

 

 

上記の事を伝えるとほとんどの医者は”絶対そういうことはない”と激怒するはず。

 

 

しかし、ほとんどの医者は新薬が大好きでバンバン処方する。

 

 

自分の周りほとんど全員がそう。

 

 

抗精神病薬の新薬、睡眠導入剤の新薬、糖尿病の新薬、その他。

 

 

それって製薬会社の言いなりになっているということだよね。

 

 

古い薬をなぜ使わないのか?

 

 

 

当院では約5年前に製薬会社MRは出入り禁止とした。

 

 

 

それでやっと色々なことが客観的に見られるようになった。

 

 

 

今でも勘違いMRが製薬会社主催の講演会、セミナーの案内を持ってやってくる。

 

 

 

講演する人は大学や基幹病院の有名な医師達。

 

 

 

ほとんどの医者はそのような講演会に行って勉強した気になっている。

 

 

自分は一切行かないけど。

 

 

 

なぜ製薬会社が講演会を開くのか?

 

 

それは医者に新薬を使ってもらいたいからだ。

 

 

医者を洗脳して自社の新薬を処方してもらいたいからだ。

 

 

ほとんどの医者は何も考えていないため勉強した気になって新薬をバンバン処方する。

 

 

ホント頭が弱いおバカだと思う。

 

 

 

薬害=新薬、これは厳然たる事実。

 

 

 

新薬は短期間投与の安全性はある程度確立しているが、長期間投与の安全性は誰にもわからない。

 

 

 

発癌性、催奇形性、神経毒、その他。

 

 

 

新薬を勧めるMRには、”そんなに勧めるならお前がまず10年間その薬を飲んでみろ”と言い返したい。

 

 

 

自分は安くてデータが豊富な古い薬をよく使う。

 

 

 

30年前医者になった頃からあった薬などはとても良い。

 

 

 

30年間使われ続けてきたということは本当に良い薬である事が証明されているということになる。

 

 

 

価格は新薬の1/100程度。

 

 

 

医療費削減なんか簡単だ。

 

 

 

 

 

こんなツイートもありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事柄、薬を使う側の人ですら、新薬には警戒しているところに注目して下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンを接種後でも感染を防止できなかった報告や、

 

 

 

それどころか逆効果だった報告が世界中から届いています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3回目のワクチンをブースター接種しても感染拡大は止まらず(イスラエル)

 

 

 

 

コロナワクチンを打つと、接種者の体はスパイクタンパクという物質を製造するようになります。

 

 

 

スパイクタンパクは、体の外に放出されます。

 

 

 

これを曝露することで、浴びた人に風邪のような症状や、生理不順等の様々な症状が表れる...という報告があります。

 

 

 

私が最初に見たのは、医療従事者の動画でした。患者さんの体に異変が起きているというもの。

 

 

 

これまでの常識では考えられない現象なので、最初この話が海外から出回ってきた時は、接種者と未接種者を分断させる為のデマだろう...等と言われていました。

 

 

 

私もその説だろうと思っていました。

 

 

 

...というか、デマであって欲しかったです。

 

 

 

ワクチンに詳しい専門家でも「そんな事はない」と断言していましたが、現実に被害に合ったという人の報告が出てくるようになりました。

 

 

 

SOCIAL PROBLEM コロナワクチンの「シェディング」について

 

 

 

 

 

ファイザーからも

 

 

 

 

 

 

接種が進めば進むほど、接種者は副反応に苦しみ、未接種者はスパイクタンパクの曝露で健康被害に合う。

 

 

 

これは社会的にも悪影響があります。

 

 

 

 

ワクチン接種者と非接種者に今後起る可能性がある「これまでになかった症状」の原因をシンプルに解説

 

 

 

 

普通の人に、もし風邪のような症状がでたら、新型コロナだと勘違いしてPCRを受けるかもしれません。

 

 

 

PCRは偽陽性率が90%なので、コロナ以外の症状でも、健康でも、物でも陽性になります。

 

 

 

ワクチンの被害者がPCRを受けに行って陽性になれば、コロナ感染者として扱われます。

 

 

 

感染者の水増しにつながります。

 

 

 

 

 

 

 

 

PCRの仕組みを知らない多くの人は、ここで騙されます。

 

 

 

このように不正にカウントされても、感染者として統計に加わります。すると、その数字を元に、さらに規制や、接種の圧力がかかります。

 

 

 

ワクチン死を、コロナ死にすり替えている話もよく聞きます。

 

 

 

 

 

 

 

これは日本でも可能です。以下の通知がありますから。

 

 

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

 

 

 

 

 

 

 

違う症状を、コロナ感染者にすり替える行為は、健康対策にはなりません。

 

 

 

 

診断ミス、医療ミスが増えるだけです。

 

 

 

本当に命が大事だと思っていたら、逆効果になるワクチンは勧めません。

 

 

 

 

このようなおかしい事をするのは、目的が健康ではないからです。

 

 

 

 

今後、ワクチンによる健康被害が増えると、非接種者のせいにして、色々要求してくるはずです。

 

 

 

 

 

 

 

 

大勢の活動家が警告しています。

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンを打とうが、マスクを着けようが、どんなに従っても終わりません。

 

 

 

 

打ってもマスクをしろ、

 

 

 

回数を増やせと言ってきたでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

(3)有効性と安全性が確認されたことの科学的根拠

 

 

 

先の6月定例会で当局は、「ワクチンの有効性と安全性が確認されたため特例承認を受けた」と答弁されました。

 

 

 

ところが厚労省は、今年3月26日付けで「安全性と有効性を証明する科学的論文を有していない」として不開示通知を既に発出していました。

 

 

 

ということは、当局の答弁は修正する必要がありますが、ご説明願います。

 

 

 

6月の定例会での答弁がこちらです。問題の箇所は10:57から。時間指定しています。

 

 

 

 

 

 

 

谷本議員の質問に対して、福祉保健部参事さんが次のように回答していました。

 

 

 

米国ファイザー製の新型コロナワクチンは、特例承認が適応され、令和3年2月14日に薬事承認されたものでございます。

 

 

 

国は続く9月21日には、米国モデルナ製と英国アストラゼネカ製の新型コロナワクチンにつきましても、その有効性、安全性が確認できたとして薬事承認をしております。

 

 

 

従いまして、既に薬事承認を受けたワクチンの接種でありまして、治験として行っているものではございません。

 

 

 

本市といたしましては、この国が承認したワクチンの接種をしっかりと進めていくことにより、新型コロナウイルス感染症の早期終息に向けまして、取り組んで参りたいと考えております。

 

 

 

6月にこのように言っていましたが、

 

 

 

実際に接種した人達の結果を見れば、有効性(感染爆発)も安全性(死者・重篤な症状多数)も散々でした。

 

 

 

 

コロナワクチンは治験中ではないと、事実と違うことを述べていましたが、治験中です。

 

 

 

 

 

治験であることを伝えない事は悪質です。

 

 

 

というか犯罪です。

 

 

 

人体実験である事を告げずに行う事は「ニュルンベルグ綱領違反」になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

弁護士さんの話を聞いて下さい。

 

 

 

「ニュルンベルク綱領違反」 に関する話★AMERICA’S FRONTLINE DOCTORS 刑法チーム★トッド・カレンダー弁護士

 

 

 

 

 

動画概要欄より

 

 

《AKI ISHIYAMA 》さんのTwitter動画をつなげて編集しました。

 

https://twitter.com/AKI_ISHIYAMA/status/1420899804591230983

 

 

《AKI ISHIYAMA 》さんコメントより

 

 

「"ニュルンベルク綱領違反" に関する話、ワクチン強要の動きの解決の糸口になりそうな情報が、アメリカの最前線の医師団の刑法チーム、トッド・カレンダー弁護士。」

 

 

「退役軍人のデイブ・ウィルソン氏も、軍隊における "ワクチンの接種の命令” は、ニュルンベルク綱領や緊急使用許可の規定に違反することだと訴えている。」

 

 

 

★★動画の中で言及されていた、"ダウンロードのできる訴状のテンプレート" は、おそらくこのページだと思われます。

 

 

 

雇用主、大学、学校用など、用途別に分かれています。日本でも適用できるかなどに関して、弁護士の方の協力が不可欠だと思われます。

 

 

『America’s Frontline Doctors,』

 

 

https://americasfrontlinedoctors.org/legal/vaccines-the-law/

 

 

 

 

 

治験とはどういうものなのか、知らない方は以下の動画を見て下さい。

 

 

 

健康被害のリスクがあるので、本来は高額な報酬をもらってするものです。

 

 

 

しかし、コロナワクチンは無報酬です。

 

 

 

 

 

 

 

しかも、治験協力費として、打った医療従事者側が潤う仕組みがあるという情報まであります。

 

 

 

 

 

 

 

 

高いんですよ。報酬が確かに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中には、治験でリスクがあると分かっていても、医療の発展の為に、世の中に貢献するつもりでワクチンを打つ人もいます。

 

 

 

しかし、そんな人達に副反応が起きた場合、世間の反応は冷たくなります。

 

 

 

以下は12~15歳の臨床試験参加者としてファイザーのワクチンを打った子供の話です。

 

 

(5:50~から)

 

 

ジョンソン上院議員と家族が語る『 COVIDワクチン』の副反応

 

 

 

 

 

 

治験であると知れば、受けない判断をする人は増えるでしょう。

 

 

 

 

死者や健康被害に苦しむ人が多い事を知れば、受けない判断をする人は増えるでしょう。

 

 

 

これを見て打ちたいですかね?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下はこれを書いている9月のアメリカの有害事象報告です。

 

 

 

報告されるのは全体の約1%と言われていますから、実際には、被害者はこの何倍もいると思って下さい。

 

 

 

報告されない理由は、単純に因果関係が認められない。

 

 

 

他には、報告に必要な情報が多すぎて、記入できなくて断念するケースもあるようです。

 

 

 

 

 

 

血液の問題が生じる理由は、以下の記事で説明しました。

 

 

 

よく、「運が悪かった」とか、レアケースみたいに考える人がいますが、偶然じゃないです。起こるべくして起こっています。

 

 

 

コロナワクチンの本当の効果は血液や血管へのダメージ!出血が多い理由を解説します

 

 

 

こちらはイギリスの情報です。

 

 

 

 

 

知らずに打った人は後悔しています。

 

 

 

 

 

 

だから、副反応や治験の情報を伝える事は大切なのです。

 

 

 

それなのに、逆の事をしています。

 

 

 

被害者が大量に出ているにも関わらず、こういう事を平気で言いますからね。

 

 

 

 

 

 

 

 

「接種後の死亡」と、「接種を原因とする死亡」は意味が異なる...などと屁理屈を言っていますが、接種会場でぶっ倒れるのはどう言い訳する気でしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

不健康極まりないでしょう。

 

 

 

以前、アメリカのキャリーマディ医師がこのように述べていました。

 

 

 

 

 

 

ファウチ博士も認めていますね。今回のワクチンに関しては、効果が保証されるのはせいぜい2か月だと言われているんです。効果があればの話ですよ。たった2か月です。

 

 

分かっていることは他にもありますね。アナフィラキシーショックのリスクも高いと言われています。

 

 

英国では、ファイザーのワクチン接種において、多くの人が接種直後に、心肺機能停止に陥り、蘇生を行ったそうです。

 

 

 

聞いたことがありませんよ、ワクチンや薬の治験で、心肺蘇生ユニットを隣に設置しなくてはならないなどとは。全てが受け入れがたいことです。

 

 

 

現時点において、限られたデータからですが、ワクチン接種後、10~15%の確率で、深刻な副作用が出たと報告されています。

 

 

 

確率的にはかなり高いですよね。今までのところは。

 

 

 

今回のワクチンについて更に分かって来たのは、接種後も感染を防止できないことです。

 

 

 

マスク着用は継続しなければならず、ソーシャルディスタンスも同様です。ロックダウンも隔離も必要と言っていますよ。

 

 

 

ワクチンが解決にはならない。

 

 

 

つまり、ワクチン接種で自由は保証されませんし、ワクチンを打ったとしても病気にならない保証はないのです。効果はたった2か月ですから。

 

 

 

これはワクチン製造者自身の言葉ですよ。覚えておいて下さいね。

 

 

 

 

字幕を付けて下さっている字幕大王さんが、この動画をアップされたのは今年の1月です。

 

 

 

つまり、この時点で分かっていたのです。効果がない事も、安全ではない事も。

 

 

 

 

薬害事件です。

 

 

 

 

弁護士さんは次のように言っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

以下の動画は、日本のニュースですが、youtubeに消され、rumbleに再アップロードされたものです。

 

 

 

 

 

 

松江市にある福田内科クリニックの福田克彦副院長です。8月に広島県三次市で行われた講演会で講師をされました。

 

 

 

 

福田医師はfacebookでも副反応に関する貴重な情報を発信されています。

 

 

 

 

 

ここまで紹介した情報は、打つ人に知らせる必要があります。

 

 

 

 

 

しかし、私の住む広島県廿日市市でも言えることですが、送られてきた説明書の中に、事実に基づいた副反応の説明(脳卒中、心筋梗塞、失明、痙攣、湿疹、呼吸困難等)や、治験中である情報は記載されておりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は仲間と共に市役所に行き、事実に基づいた情報を市民に伝えるように、3回もお願いに行ったのに...です。

 

 

 

その時の話は、以下の記事に書いています。

 

 

職場の人達と共有したい情報・ワクチンについて

 

 

 

 

こんなだから、活動家が「治験中です」と危険性を伝えようとしても、疑う人がいるのです。

 

 

 

 

 

 

一般の人は。政府やお役所が嘘を言う等と思っていないので、

 

 

 

治験が本当で、副反応が酷いなら政府やお役所が言うはずだ、言わないなら嘘だろう

 

 

 

...という考えになるのです。

 

 

 

 

だから、メディアは営利目的で動いるけど、お役所は市民の味方だと思っています。副反応の情報を市役所が市民に伝えて下さい..と散々お願いしたのです。

 

 

 

 

接種券が届いた後、廿日市市からハガキが届きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

中を開けてみるとこうでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

...いやいや、もっと大事なことがあるだろ

 

 

 

 

 

と言いたくなります。

 

 

 

 

これを見て「市民を守る気ないな」と思いました。

 

 

 

これを配るお金があって、本当に健康や安全を考えるなら、副反応の情報だって伝える事ができるからです。

 

 

 

でもそれはしない。製薬会社の不利になる事は伝えないのです。

 

 

 

 

製薬会社と闘う人達は、ハッキリとこう言います。

 

 

 

 

 

そしてここで完全にはっきりさせなければならないことがある。ファイザーは、契約書の中ではっきりと「どんな副作用にも決して責任をとらない」と明言している。

 

 

ワニに出くわしても、それはお前の責任だと。

 

 

 

ここで他の動物の例をあげるようなナンセンスな話はしたくないが、もしあなたに、女性にヒゲが生えたり、男性が女々しい声をだすような変身が起きても彼らは責任をとらず、さらに悪いことに、みんなの免疫システムを台無しにするかも知れないのだ。

 

 

 

まだ治験段階であり、フェーズ3を完了してもいないワクチンを、どうして強制できるのか!

 

 

1:00から~

 

 

 

 

 

 

 

メキシコの大統領も聡明ですね。

 

 

 

 

メキシコの大統領『子供へのワクチン接種を拒否★利益優先の製薬企業の言いなりにはならない』&公衆衛生の責任者からのメッセージ

 

 

 

 

《You3のチャンネル》さんのrumble動画3本をつなげて編集しました。

 

 

『rumbleチャンネル』↓

 

https://rumble.com/c/c-995953

 

 

★★メキシコのアンドレス・マヌエル・ロペス・オブラドール大統領は、大手製薬会社に屈服することを拒否し、子供たちに新型コロナワクチンを接種することを拒否するとテレビ演説で語った。

 

 

また、ウゴ・ロペス-ガテル保健省次官は、未成年者へのワクチン接種が「必須」であることを示す「科学的根拠はない」と断言した。

 

 

★★

 

『関連ブログ』

 

 

★メキシコの大統領は、必要性の定かでないワクチンは金の浪費だと明言

 

 

https://www.bethyself.jp/post/vaccine_is_not_necessary_for_children_in_mexico

 

 

 

 

こんな情報もあったので参考に。

 

 

 

 

 

 

(4)大規模接種会場における副反応事例報告

 

 

副反応報告に係る国の様式には、病院・診療所、若しくは医師が行うとされていますが、大規模接種会場において、看護師等が接種した場合、報告義務がないことになります。

 

 

 

これでは厚労省ワクチン副反応検討部会に一部しか報告が上がらないことになりますが、呉市ではどうしているのか、併せて国の見解を伺います。

 

 

 

報告されにくいシステム...。

 

 

 

副反応が起きた人が、カウントされていなかった...という話は、色んなところから聞きます。

 

 

 

日本の副作用報告

 

 

 

 

被害者の数がカウントされないように、抜け道を色々と作っているんじゃないかと疑いたくなるような事がたくさんあるので要注意です。

 

 

 

例えばこれ。

 

 

神奈川県川崎市中原区の大規模接種会場でモデルナ製のワクチンを打って亡くなられた男性

 

 

 

 

(5)ロット番号による接種後死亡数乖離に対する見解

 

 

 

モデルナの一部ロット番号において、金属破片が混じっていたことが問題となっています。

 

 

ファイザーでもロット番号によって死亡者数に大きな乖離が生じています。

 

 

 

4種類の製剤に分かれているのではとの憶測も広がっており、この不自然な結果について、国はどう回答したのか伺います。

 

 

 

 

 

金属片についてですが、このような情報がありました。

 

 

 

 

 

 

 

6月に廿日市市役所に行った時に、仲間が市役所の人に「ロット番号によって被害が違う」と話していました。

 

 

これは公式の資料だから、デマではないですというと、相手も「そうですよね...」と言っておられました。

 

 

 

その資料が以下の26ページです。

 

 

https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000802327.pdf

 

 

あの時点で気付いている人は気付いていたわけです。

 

 

 

この動画の解説は分かりやすいです。

 

 

 

 

 

 

この動画も消されるかもしれません。以下は記事です。

 

 

医療崩壊。新たな変異株。ロット差は40倍。副反応データベース

 

 

 

 

 

 

 

 

2.マスク着用に係る見解について

 

 

 

ここからは、マスクについての質問と補足です。回答は動画をご覧下さい。

 

 

 

(1)マスクに感染予防効果があるとの科学的根拠

 

 

 

アベノマスクに見られるように、マスクやソーシャルディスタンス等の感染症対策は厚労省ではなく、科学的知見を有しない首相官邸が各都道府県に通知を出しています。

 

 

 

国民が厚労省と文科省に対し、マスク着用に感染予防効果があることを示す科学的論文を公開請求しましたが、それぞれ有していないとの理由で不開示決定が通知されました。

 

 

 

このことを呉市感染症対策推進本部で情報共有する必要がありますが、それをしない理由について伺います。

 

 

 

マスクに感染予防効果はなく、逆効果です。

 

 

 

政治利用されてるだけです。

 

 

 

なので、酷いイカサマでもしないと、予防効果があるという論文は作れないでしょう。

 

 

 

 

マスクが感染予防に効果が無い根拠は、過去に散々紹介してきたので、

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

 

 

 

今回は、あるとしたら政治的な効果だ...という情報を紹介しておきます。

 

 

 

医療従事者、マスク外してる人が多いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デタラメに呆れる人達↓。

 

 

 

 

 

 

 

ファイザー元副社長のマイケル・イードン博士↓。

 

 

 

 

 

 

 

(2)マスク着用の弊害

 

 

マスク着用の弊害に係る科学論文は多く発表されています。

 

 

 

具体的には、

 

 

 

①酸欠になり、脳機能に障害をもたらす

 

 

 

②本来排出すべき二酸化炭素を吸収することで体調不良になる

 

 

 

③マスクに溜まったばい菌にウイルスが寄生することで、感染症にかかりやすくなる。

 

 

 

④免疫力の低下を招く

 

 

 

⑤コミュニケーション能力の減退を助長する

 

 

 

⑥マスクの長期着用により発癌性物質等が吸入される-等が挙げられています。

 

 

 

しかもウイルスは0.1マイクロメートルであり、不織布マスクの編み目が5マイクロメートルと50倍であるため、全く効果がないことを市長は知っているのか伺います。

 

 

 

マスクが科学的に有害だという話は、過去に何度もしてきたので、ここではその情報があるリンクを貼ります。

 

 

 

①酸欠になり、脳機能に障害をもたらす

 

 

 

【マスクの取り返せない弊害】ドイツ神経学者が「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす」と警告

 

 

 

②本来排出すべき二酸化炭素を吸収することで体調不良になる

 

 

 

マスクによって自分の吐いた二酸化炭素を吸うリスク

 

 

 

③マスクに溜まったばい菌にウイルスが寄生することで、感染症にかかりやすくなる。

 

 

マスクで感染症悪化

 

 

 

④免疫力の低下を招く

 

 

 

マスクに潜むこれだけの危険性

 

 

マスクは健康人には深刻なリスクとなる

 

 

ラッセル・ブレイロック 2020年5月12日

 

翻訳:山本節子

 

 

「マスクを着用すると、吐き出されたウイルスは逃れることができず、鼻腔に集中し、嗅覚神経に入り、脳に移動する」

 

 

— Russell Blaylock、MD

 

 

マスク着用によって、労働者の約3分の1が頭痛を起こし、もともと頭痛もちの人はそれが悪化し、その頭痛治療のために60%が鎮痛薬を求めていたことが研究でわかった。

 

 

マスクとそのヒモの圧力が原因のこともあるだろうが、多くの証拠は、マスク着用でおきる低酸素症(hypoxia、血中酸素の低下) 及び/又は高炭酸ガス血症(hypercapnia、血中CO2の上昇)が原因であることを示している。

 

 

N95マスクを数時間着用すると、血液の酸素化が最大20%減少することはよく知られている。

 

 

場合によっては意識を失うこともあり、仲間の一人も、N95マスクを着用したまま一人で運転していて失神し、車が衝突して怪我を負った事があった。

 

 

高齢者や肺機能が悪化した人では、(マスク着用で)失神して頭を打つ例もあるだろう。この場合は、死につながりかねない。

 

 

さらに、21〜35歳の医療従事者159人を対象にした最近の研究でも、81%がマスク着用により頭痛を起こしていたことがわかった。全員が(マスクによって起きた)頭痛が仕事のパフォーマンスに影響を与えていると感じていた。

 

 

 

高齢者やCOPD、肺気腫、肺線維症など肺疾患の患者、そして肺癌患者―特に部分切除または全部切除を伴う肺手術を受けた患者は、どんなタイプであれマスクを着けると、肺機能が深刻に悪化する可能性がある。

 

 

しかし、残念ながら、誰も彼らにこれらの危険性を伝えようとしない。

 

 

この研究が重要なのは、酸素レベルの低下(低酸素症)が免疫力低下と直結していることを示した点だ。

 

 

研究によれば、低酸素症はウイルス感染と戦う主な免疫細胞(CD4 + Tリンパ球と呼ばれる)を阻害することが示された。

 

 

これが起きるのは、低酸素症が、Tリンパ球を阻害し、強力な免疫抑制細胞(Tregs)を刺激する低酸素誘導因子-1(HIF-1)と呼ばれる化合物を増加させるためだ。

 

 

こうなるとCOVID-19だけでなく、あらゆる感​​染症にかかりやすくなり、結果も深刻になるだろう。

 

 

要するに、マスク着用は、あなたの感染のリスクを非常に高め、着用しなかったよりはるかに悪い結果をもたらしかねない。

 

 

 

 

 

⑤コミュニケーション能力の減退を助長する

 

 

 

周囲の人間がマスクをしていると、こどもの発達を阻害する

 

 

 

【オキシトシン減少は不健康】人との交流が減った世界の弊害

 

 

 

乳幼児の「人の顔認識の成長過程」がマスクにより崩壊することにより「人間なんてみんな同じ」というオール失顔症社会がもたらされる日はわりとすぐ

 

 

 

 

⑥マスクの長期着用により発癌性物質等が吸入される-等が挙げられています。

 

 

 

[重要]一部のマスクに使われているポリウレタンには、トルエンの1万倍の毒性がある猛毒成分イソシアネートが含まれています

 

 

 

 

 

以下は「マスクの網目」と「ウイルスの大きさ」についての解説です。

 

 

 

 

 

 

(3)ソーシャルディスタンスと感染予防との関係

 

 

 

PCR陽性且つ無症状病原体保有者であっても、他者に感染させることを示す論文は、厚労省や国立感染症研究所においても示すことができておりません。

 

 

 

根拠が脆弱な台湾論文でさえ研究結果は僅か0.325%しかありませんでした。

 

 

 

 

昨年11月20日にネイチャー誌に発表された中国論文には、「無症状陽性者の密接接触者全員が陰性反応」即ちゼロであったと発表しています。

 

 

 

つまり、ソーシャルディスタンスは無意味ということになります。

 

 

 

 

山手線の満員電車で感染したという事例がないことからも明らかです。

 

 

 

呉市として、このことを認めますか?伺います。

 

 

 

無症状感染については、以下の記事にまとめています。

 

 

この嘘のお陰で、様々な感染症対策をさせられています。

 

 

【情報】無症状感染

 

 

 

(4)未就学児等へのマスク着用矛楯に係る見解

 

 

 

保育園児に対するマスク着用は2歳未満は不要、2歳以上も原則不要と、保育所等新型コロナ対応Q&Aに記載されています。

 

 

 

呉市が去る7月21日に施設長会議できちっと通知し、園児全員が原則ノーマスクとなったことには評価を致します。

 

 

 

ところが、同じ年齢層であっても、幼稚園は文科省の新型コロナ衛生管理マニュアルでマスク着用が謳われており、認定こども園にあっては内閣府ですが、文科省通知と厚労省通知に準じるとしており、現場が混乱する原因となっています。

 

 

 

しかも厚労省所管である放課後児童会では、やはり文科省通知を準用するとしており、縦割り行政の弊害をもろに受けています。

 

 

 

これらの矛楯を呉市として国に問い合わせていないのか、伺います。

 

 

 

マスクは特に子供にとって有害です。

 

 

 

海外では、マスクが有害であるという認識が広がっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本は周回遅れです。

 

 

 

早い事軌道修正をしないと、したところと、そうでないところで、将来、子供の健康状態に差が出るかもしれません。

 

 

 

 

 

(5)マスクの強制は憲法違反であることの確認

 

 

 

衛生管理マニュアルを所掌する文科省に問い合わせたところ、学校でのマスク着用はあくまでお願いであって、その決定権は校長ではなく、保護者にあるとしています。

 

 

 

ノーマスクを宣言した保護者と児童生徒に対し、当然強制はできません。

 

 

 

これは公共施設を利用する団体や庁舎内を訪れる市民等にも当然当てはまります。

 

 

 

そこで確認します。

 

 

 

マスク着用を強制することは刑法223条の強要罪に該当し、憲法違反であると考えますが、市長の認識をお聴かせ下さい。

 

 

 

強制ではないけど、酷い状況です。子供の話を聞いていると腹が立ってきます。

 

 

 

 

 

 

youtubeの動画は検問が酷いです。従って、メインストリームと違うこの意見は消される可能性があります。以下のニコニコ動画の方でもアップされているので、消された場合はこちらから見て下さい。

 

 

 

 

 

マスクに関して、弁護士さんの話も参考に。

 

 

 

 

 

 

世界感の違いについて

 

 

谷本議員の質問内容の解説をしてきましたが、メディアで言われている事とかけはなれているので、ピンと来ない人もいるでしょう。

 

 

 

ここからは、そうなる理由を解説します。

 

 

 

同じ日に、谷本議員の他に、新型コロナウイルスに関する質問をされた方がいました。

 

 

 

山上文恵議員

 

1 新型コロナウイルス感染症対策について

 

 

(1)感染源の探求と検査の拡大

 

 

(2)自宅療養者数と調整中の感染者比率の推移

 

 

(3)自宅療養者から出されるごみの扱い

 

 

(4)自宅療養者の行動制限と命を守る治療

 

 

(5)臨時病院での増床による感染者治療の充実

 

 

 

奥田和夫議員

 

2 新型コロナウイルス感染症の対策について

 

 

(1)入院,宿泊施設に入れない陽性者への対応

 

 

(2)児童生徒への感染増加の要因

 

 

(3)ワクチン接種の進捗と今後の計画

 

 

 

 

 

これらの内容は「本当にパンデミックが起きている」という前提で考えられています。

 

 

 

 

また、コロナウイルスの存在証明や、検査の正確性や、ワクチンの政治的背景...等の視点がゴッソリと抜け落ちています。

 

 

 

 

谷本議員とは、話の前提が全く異なるのです。

 

 

 

 

谷本議員の話す内容や、その解説が全く理解できない人は、コロナウイルス騒動の全体像が見えていません。

 

 

 

 

谷本議員の話が理解できる人は、今回のコロナパンデミックの全体像が見えており、「ただの医療問題」と捉えていません。

 

 

 

 

「政治問題」だと捉えています。

 

 

 

 

 

コロナ騒動は、簡単に言うとこのような構造です。

 

 

 

 

まず、存在についてです。

 

 

 

 

 

 

 

中国で自然発生した...が一般的な認識です。人工的に作られた云々の説もありますが、事実として、存在証明がありません。

 

 

 

 

世界中どこに開示請求をしても出てきません。

 

 

 

 

無症状から感染するとか、〇メートル離れないと感染するとか...新コロの様々な論文が発表されましたが、肝心の元の元、存在を証明した論文がないのです。

 

 

 

 

一応あるとされていますが欠陥です。

 

 

 

 

わずか10日で作った、分離もしていない、「冬休み自由研究」レベルの論文です。

 

 

 

 

当然、存在の証明にはなりません。

 

 

 

新型コロナウイルスは怖くない【その⑤】そもそも新型コロナウイルスの存在が確認されていない

 

 

 

追求されたらヤバいので、発表してすぐラボを閉鎖しました。

 

 

 

 

一般の人が厚労省に存在証明について問い合わせると、正直に答えてくれます。

 

 

 

 

 

元音声データのオリジナルがこちら

 

 

 

別の方もかけて聞いてくれました。

 

 

 

 

 

 

信じられない人は、開示請求したり、電話で聞いてみるのが早いです。

 

 

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、懸賞金は上昇し、1億9000万円になった...というところまで聞いています。

 

 

 

 

この新型コロナウイルスの存在証明がない事、

 

 

 

つまり病原体の存在を誰も証明していない事を、昨年から訴え続けていたのは、徳島大学名誉教授の大橋眞先生です。

 

 

 

 

 

 

 

 

9月19日に、大橋先生と谷本議員の講演会があります。

 

 

 

 

 

 

 

新コロの存在証明がない...これが嘘の核の部分になります。

 

 

 

 

2021-08-06 中国論文の遺伝子配列は未確認である

 

 

 

 

動画概要欄より

 

今回の病原体ウイルスの遺伝子情報は、中国のグループがNature誌に掲載した論文の関連情報としてGenbankに登録されています。

 

 

しかし、この遺伝子情報は正しいのでしょうか。類似した遺伝子情報はすでに数万件登録されています。

 

 

次世代シークエンスという方法では、これらの遺伝子配列が正しいことを検証できません。

 

 

従来の遺伝子工学の手法である遺伝子クローニングで、遺伝子情報を確かめる必要があります。

 

 

 

しかし、この遺伝子情報の正しさを確認した科学論文は存在しません。

 

 

 

中国論文の遺伝子情報が正しくなければ、この遺伝子情報を持ったウイルスが実存するはずもありません。

 

 

pCR検査やお注射も意味がありません。

 

 

 

そのために、遺伝子情報の確認は必須のはずですが、この作業を行わないままに、WHOは病原体遺伝子に対するお墨付きを与えたことになります。

 

 

 

 

よく、「存在が証明されていないだけで、どこかにいるかもしれない。だから対策をした方がいい」と言う人がいます。

 

 

 

これはそういう問題ではありません。

 

 

 

今、存在証明がないのに、検査と称して、それがいる・いないを判断したり、

 

 

 

存在証明がないのに、それに合うワクチンを作っています。

 

 

 

 

例えるなら、犯人の姿がわからない、写真もない状態で、犯人が見つかったり、その人のオーダーメイドの服を作るようなものです。

 

 

 

普通に考えたら、こんな事をすれば絶対に間違えます。

 

 

 

対象がハッキリしなければ、正確に探せないし、「それにピッタリ合う何か」は作れないのです。物事の道理からして。

 

 

 

 

じゃあ、何を調べているの?

 

 

 

何を打っているの?と考えながら読んで下さい。

 

 

 

では、次の嘘を解説します。

 

 

 

存在が証明されていないのに、「存在がある」が最初の嘘ですから、

 

 

 

 

あるように見せかけなければいけません。仕掛ける側がいるとしたら...です。(※抵抗があるかもしれませんが、話を進める為に、とりあえず、そういう仮定で読んで下さい。)

 

 

 

 

そのために、さらに嘘で塗り固めます。

 

 

 

 

 

 

 

こんな風に雪だるま式に嘘が膨れ上がっていきます。

 

 

 

嘘の内訳を書くとこんな感じです。犯罪の全体像です。

 

 

 

 

 

 

インフルエンザ等の感染症の検査を行わないとか、途中で基準を変えたとか、他にもたくさんありますが、素人が見て分かりやすい嘘を書きました。

 

 

 

それぞれを詳しく知りたい方の為に、一通りリンクを貼っておきます。

 

 

 

 

自粛によってダメージを受けた人は、この統計を見てどう思うんだろう?

 

 

PCR検査関連 の 記事一覧

 

 

電磁波・5G関連 の 記事一覧

 

 

マスクで感染症悪化

 

 

殺菌・消毒関連の記事一覧

 

 

新型コロナの治療法一覧

 

 

様々な見解 一覧(医療従事者、科学者、専門家等)

 

 

「コロナは普通の風邪とは違う」と思っている人が知らない医療崩壊の真相。

 

 

新型コロナウイルスは怖くない【その③】海外の感染者と死亡者数の水増し

 

 

 

 

 

こうして嘘のストーリーが作り上げられたわけですが、加担しているメディアは、もちろん本当の事は報道しません。

 

 

 

 

 

 

 

↓嘘を報道しているだけでなく、質問にも答えない最悪な対応がこちらです。

 

 

 

コロナ報道の公開質問に全在京キー局無回答 支配体制の門番たち

 

 

 

 

ネットでも検問されています。googleだと検索してもヒットしずらいです。

 

 

 

ケネディ元大統領の甥、ワクチン問題に詳しい弁護士のロバート・ケネディjr氏が、Googleの実態について語っています。

 

 

 

 

 

 

 

検索は検問のないダックダックゴー等がおススメです。

 

 

 

 

youtubeはバンされるリスクがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私はこのような情報を、周囲の人達に伝えるようにしていますが、情報量が多いので時間的に難しいです。

 

 

 

もっと言っておけばよかったな...といつも思います。

 

 

 

 

従って、多くの人は、この嘘の中身を知る事ができず、表面の大きさを見て怖がっています。

 

 

 

 

 

知らない人(目覚めていない人)と、知っている人(目覚めている人)で、見えている世界が変わります。

 

 

 

 

 

 

 

知識に差がでてくるので、それに対する思いや、対策も変わってきます。

 

 

 

専門家や、政治家でも、表面だけでコロナ問題を捉えいる人が大多数です。

 

 

 

考えの違いから争いも起きます。

 

 

 

ちなみに、目覚めていて、この騒動が「プランデミック」だと気付いている人達の間でも、①の嘘「コロナの存在証明がない」に関しては、意見が割れています。

 

 

 

コロナは存在しないし、②もデタラメだ...という見解と、

 

 

 

コロナは存在するけど弱毒、②がデタラメだ...という見解。

 

 

 

 

 

私はどちらを支持しているのかというと、前者です。大橋眞理論とでも言いましょうか。

 

 

 

偽陽性率90%のPCRで、色んな症状を「コロナ」認定している事や、

 

 

 

存在証明を誰も出せないので、「ない」という見方を重視せざるを得ません。

 

 

 

本当にあったら、でっち上げる必要もないし、出せるはずだからです。しかも懸賞金付きです。

 

 

 

人工的に作られた説もありますが、それなら研究室から持ってくるだけで証明できるはずです。しない以上は、ないと。あったとしても、「世間でコロナだと大騒ぎしている症状」と=ではない...という見解です。

 

 

 

 

 

中身が分かっている人は当然、怒ります。

 

 

こういう事ですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

変異株に大騒ぎしていますが、

 

 

 

元のウイルスがいないのに、それを検査する方法もデタラメなのに、どうやって特定しているのでしょうか。

 

 

 

お父さんがいないのに、その息子が強毒化した...という嘘が続いているわけですよ。

 

 

新型コロナウイルスの変異株によって若い人がたくさん死んでいるという報道の真相

 

 

 

 

行き着く先はこれですね。

 

 

 

 

 

 

 

デジタル共産主義、私有財産の没収、人との団結が許されない社会。

 

 

 

ここまで考えて始めて、コロナ騒動を政治的に捉えていると言えます。

 

 

 

 

この社会変革をする為に、コロナをでっち上げているわけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グレートリセット:パンデミックはチャンスである

 

 

 

 

 

人が死ぬワクチンを推奨するのは、人数が減った方が管理しやすいからです。

 

 

 

 

だから、世界中で何万人も人がなくなっているのに中止せず、

 

 

 

医療従事者と議員達が記者会見を行ったのに報道しないのです。

 

 

 

9月18日に、再び記者会見が行われます。

 

 

 

ライブ配信はこちらから。

 

『新型コロナワクチン接種中止を訴える』 ―記者会見生中継―

 

 

 

 

ワクチンも感染症対策も、一般市民にとって何の利益もありません。

 

 

 

喜ぶのは仕掛けた側です。

 

 

 

嘘につき合えば、健康破壊、財産没収、自由のない世界へまっしぐらです。

 

 

 

 

政治家やお役所にお勤めの人は、問題の本質に気付いたなら、改善するように動いてほしいです。加担した人達も後で酷い目に合います。

 

 

 

 

 

谷本議員の情報

 

 

HEAVENESE styleのインタビューです。

 

 

 

 

 

 

 

●谷本誠一 呉市議会議員

 

 

呉市議会議員 谷本誠一 (公式HP)

 

 

谷本誠一 (facebook)

 

 

自然共生党 (youtube)

 

 

 

 

ノーマスク学校生活宣言

 

 

 

【谷本誠一議員】マスク着用は免疫力低下を招き、感染者を増やす要因に!

 

 

無責任な勧奨によって拡大する新型コロナワクチンの被害【谷本誠一議員の記事】

 

 

リスクが大きいコロナワクチン接種に反対する政治家が少ない理由

 

 

コロナワクチンの集団接種会場がガラガラになった理由

 

 

【呉市議会6月定例会】谷本誠一議員 ~ PCR欺瞞とコロナワクチンの危険性 ~

 

 

 

 

 

本記事は、理論編・実践編の続きです。

 

 

【理論と手順】ノーマスク学校生活宣言!勝利の方程式 ~その1~

 

 

【実践編】ノーマスク学校生活宣言!勝利の方程式 ~その2~

 

 

 

 

小・中学校以外のケースについて説明されています。

 

 

 

これまでの宣言実績

 

 

 

谷本誠一議員 facebook 6月23日

 

 

 

ノーマスク学童、福祉、園生活、通塾、職場各宣言の可否

 

 

 

去る6月22日は、292回目の街頭演説。テーマはノーマスク宣言実践補足版です。

 

 

ノーマスク学校宣言を発布するに当たって、様々な具体的な課題が見えて参りました。これらは枝葉的なことでありますが、実際に遭遇した保護者にとっては、正に未知の世界です。

 

 

 

先ず、これまでの宣言実績を整理しておきましょう。

 

 

 

宣言を行使した保護者が所属する自治体は、宣言順に、広島市、廿日市市、呉市、岡山市、宜野湾市、東京都江東区、福山市、越谷市となっています。

 

 

 

この内呉市が2名の保護者、福山市は7名の保護者で、中学校が2校あります。

 

 

 

合計16号の宣言となりました。

 

 

 

現在も全国でノーマスク学校生活宣言を準備、或いは検討しておられる保護者がおられます。

 

 

 

その中で、呉市で学童保育における宣言が1名ありました。

 

 

 

学校でノーマスクを貫くため、放課後の延長に当たる学童保育でも、宣言が必要となります。

 

 

 

この場合、先ず学校生活宣言同様、市の子育て担当部署の課長クラスに話をします。

 

 

 

学童保育は、本来厚労省の所管ですが、学校生活の延長であるが故に、文科省通知の新型コロナ衛生管理マニュアルが適用されます。

 

 

 

即ち体育を除き原則マスク着用です。

 

 

 

これは学校生活でノーマスクを実現したことで、教育委員会と子育て部署が連携して、あっさりとノーマスクが実現しました。

 

 

 

放課後児童会施設長に予め呉市から連絡が行ったためです。

 

 

 

福山市ではこれを「ノーマスク学童宣言」として、近々ノーマスク学校宣言を成功させたところから順にこれを行う予定です。

 

 

 

次に、これは福山市の例ですが、障害者福祉サービスの一環としての、放課後児童デイサービスですが、これも学校でノーマスクを実現したことを障害福祉課に話をした後、施設長に話をし、これもクリアしました。

 

 

 

自動福祉方では特段の事由がない限り、施設は受け入れを拒否できないと定められており、ノーマスクは特段の事由には該当しないためです。

 

 

 

今後は「ノーマスク福祉宣言書」を提出する方程式となります。

 

 

 

 

 

高校の場合

 

 

 

 

高校は県立が多いので、この場合は都道府県教育委員会から宣言をすることとなります。

 

 

 

これは、一家庭で小中高校生を抱えている家庭があり、小中学校でノーマスクが定着したころを見計らった上で、今後チャレンジする予定としています。

 

 

 

県教育委員会はハードルが高いので、義務教育で実績作ってから臨む方が得策だからです。

 

 

 

また保育所では、公立と私立では格差があり、私立ではノーマスクを許している施設もあれば、そうでない施設とばらばらで、園長や経営者の裁量で異なっています。

 

 

 

但し公立は、マスク着用をしているところが多いようです。

 

 

 

 

厚労省の今年3月29日付け事務連絡による「保育所等新型コロナウイルスへの対応Q&A」を読みますと、「2歳未満はマスク不要、2歳以上はマスクは着けなくともよい(WHOは5歳以下は不要としている)」としています。

 

 

 

ですから、このことを根拠に先ずは子育て担当部署にノーマスクを迫れば、施設全体でノーマスクが実現する可能性を秘めています。

 

 

 

まだ私宛にこのケースでの陳情がないため、実践はこれからです。

 

 

 

 

幼稚園の場合

 

 

 

 

 

問題は幼稚園です。

 

 

 

これは文科省所管なので、学校運営ガイドラインやその下の衛生管理マニュアルが適用されることになっており、マスク着用が殆どと思います。

 

 

 

同じ年齢の未就学児が保育園と幼稚園とで対応が分れており、明らかに縦割り行政の弊害です。

 

 

 

但し、学校でのノーマスク宣言を実現した自治体では、園児がより低年齢層であり、自分で判断する力が備わっていないため、これも突破できるでしょう。

 

 

 

但し、私立幼稚園は所管部署は許認可権を持つ都道府県となります。

 

 

 

 

その管轄部署(例えば学務課)をアポの上訪ねてノーマスクの意義を説明した後に、最寄りの園長に「ノーマスク園生活宣言書」を提出してノーマスクが実現します。

 

 

 

以前は幼稚園就園奨励費を市が交付していましたが、幼児教育無償化制度がスタートして以降、これがなくなったため、市に行く必要は、公立でない限り不要です。

 

 

 

 

公立幼稚園であれば、県は許認可権を持っているだけで、指導は行わないようなので、市の担当部署でいいでしょう。

 

 

 

認定こども園はどうでしょう。

 

 

 

これは内閣府所管となっており、幼保連携型、幼稚園型、保育園型と3種類に分れ、文科省の衛生管理マニュアルを準用するとしています。

 

 

 

となりますと、必ずマスク着用を求めて来ます。

 

 

 

保育所でノーマスクなのに、認定こども園の保育所部分を含めマスク着用となっており、現場は大混乱です。これも縦割り行政の弊害のなにものでもありません。

 

 

 

ここを突破するには、市の子育て所管部署の課長級に「ノーマスク園生活宣言書」を提出した後、方程式通り認定こども園長にも宣言をすることとなります。

 

 

 

 

 

塾やスポーツクラブの場合

 

 

 

 

 

一方、学校を終えた後、塾通いする保護者から相談がありました。

 

 

 

塾ではマスク着用を義務付けて来るのです。

 

 

 

ところがこれは人権侵害になりますので、本当は憲法違反です。

 

 

 

何故なら、塾契約を締結した際に、マスク着用を規則に入れてなかったはずですし、コロナ禍になって以降、マスク着用を義務付けたと塾側が言っても、それは契約違反になり、保護者の同意なく一方的にしたのですから、民事上の契約は成立していません。

 

 

 

ですから、「ノーマスク通塾宣言書」を提出することは、理論上可能です。

 

 

 

ところが学校と違う点は、憲法で保護者は我が子に教育を受けさせる義務(義務教育)があり、子供は教育を受ける権利がありますので、「ノーマスクだから、学校に来なくていい」とは決して言えないのです。

 

 

 

対して私塾の場合は、「内の方針はコロナ禍においてはマスク着用である」とし、経営者の立場から、「ノーマスクを貫くなら塾を辞めてもらう」というトラブルに発展することは十分考えられます。

 

 

 

経営者の判断によるところが大きいと言えましょう。

 

 

 

こうなりますと、意見の平行線は明かですから、残された道は民事訴訟しかありません。

 

 

 

そこまでお金と時間と労力を使って闘う保護者は先ずいませんので、完全リモート受講があればそれを選択するか、塾を自ら辞めるしか選択肢がなくなるでしょう。

 

 

 

経営者にマスクの弊害を訴え、理解して頂くことができれば儲けもの、理解されなければ、民事で争うか、リモートオンリーにするか、塾を辞めるしかありません。

 

 

 

 

これらはスポーツクラブに通う場合も、全く同じことが言えます。大手のチェーン・スポーツクラブだと施設長では判断できず、本社に聞くこともあるでしょう。

 

 

 

大手の場合は、顧問弁護士を雇っていますので、太刀打ちできないと思われます。

 

 

 

そうなると会員を止めるか、マスク着用で妥協するかしか道は残されていません。

 

 

 

尤も、スポーツクラブでマスク着用そものもがおかしい訳です。

 

 

 

 

文科省の衛生管理マニュアルは体育はマスク不要としているのですから、これを根拠に、ノーマスクを貫く手段として「ノーマスク通塾等宣言書」を提出してみる価値はありそうです。

 

 

 

 

 

職場の場合

 

 

 

 

最後は、更にハードルの高い「ノーマスク職場宣言」です。

 

 

 

 

会社方針としてマスク着用を求めて来られたとします。

 

 

 

それを拒否したことで、左遷人事や降格人事があった場合は、労働基準監督署に相談できます。

 

 

 

自宅勤務で契約の範囲内であれば、どの会社もテレワークを推進していることから、パワハラ認定はされません。

 

 

 

となりますと、労基署では動けない訳です。

 

 

 

マスク着用を強制したり、着用しなければ退職を迫られた場合は労基署にパワハラや不当解雇で訴えることは可能となって参ります。

 

 

 

相当酷い扱いであれば、強要罪で警察署の刑事課に相談する道はありますが、暴言を録音しておくなどの証拠がなければ、警察が事前調査で会社に聴き取りをした際、「そんなことは言ってない」とシラを切られて終わりとなります。

 

 

 

しかもこれは、職場での上司との人間関係が不和になることから、ここまでするには、相当の決意と覚悟が必要です。

 

 

 

結局は妥協して泣き寝入りするか、会社を辞めるしかなくなります。

 

 

 

自ら辞表を提出しますと自己都合退職となり、失業手当受給の際不利になるので、これも注意が肝要となります。

 

 

 

 

 

闘って勝ち取る覚悟

 

 

 

 

結論として、「ノーマスク通塾宣言書」や「ノーマスク職場宣言書」提出は、闘う覚悟がないと、現実的な選択ではないと考えます。

 

 

 

それより、コロナ詐欺を暴露し、この世の中を改革する啓発活動をSNSを通じて発信するのが、目覚めた者として自らに課せられた使命なのです。