アビガンは危険な薬ではありません。

 

 

 

「あらゆるRNAウイルス」に効く特効薬です。

 

 

 

生物兵器を無効化されたり、他の薬が売れなくなるので、本来は使ってほしくない戦略物資の薬です。

 

 

 

だから「危険な薬だから使えない」と誹謗中傷したり、わざと効果がないように投与量を減らして治験をしたり、色んな手口で妨害されました。

 

 

 

一方で、内閣府や厚労省にコネのある人は、2月26日から飲める仕組みになっていました。

 

 

 

その経緯がこちら。

 

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスが怖くない理由【その①】特効薬がある

 

 

【中学生でも分かる】特効薬アビガンが国民に処方されない理由

 

 

アビガン治療を行っている病院リスト

 

 

(アビガンの治療2)80代後半女性が回復

 

 

(アビガンの治療1)30歳男性が回復

 

 

アビガンを使った治療を早めにした方がいい理由

 

 

本庶佑京の意見。急性期にはアビガン、炎症反応の暴走時にはアクテムラ。

 

 

 

アビガンのニュース

 

 

アビガンは世界で評価される。

 

 

ロシアで使われるアビガン

 

 

7月8日、アビガンとフサンを使った改善例

 

 

 

 

 

アビガンに詳しい情報発信者

 

 

 

●リチャード・コシミズさん

 

コシミズリチャード (youtube)

 

TheRichardkoshimizu (youtube)

 

richardkoshimizu のブログ

 

 

※消された動画を別の方がアップされています。

 

 

いつきさん (youtube)

 

asabokeさん (youtube)

 

 

 

 

 

●MITZさん

 

MITZ CHANNEL (youtube)

 

MITZ Official Blog

 

 

 

 

アビガンに有効なウイルスとは

 

 

 

ウイルス感染症に必要なのは、ワクチンではなく、アビガンです。

 

 

「あらゆるRNAウイルスに効く」ので、変異しても使えます。

 

 

 

RNAウイルスの種類がこちら。

 

 

 

 

 

 

ワクチンの供給に関わっている人達は、自分の家族にはワクチンを打たないそうです。

 

 

アビガン開発者である白木教授は、自分が肺炎になったらアビガンを使いたいそうです。

 

 

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  • aki