カテゴリー:コロナのトリック

 

PCRのカラクリを説明するチラシを作りました。

 

 

 

元々、A4一枚(裏、表)にするつもりでしたが、修正を加え、字を少なくし、2枚に量を増やし描き直しました。

 

 

 

part1とpart2があります。

 

 

 

 

 

両方のダウンロード先はこちら

 

 

ダウンロード先リンクは、各漫画の最後にもあります(1と2別々)。

 

 

 

part1:診断を間違うと対処も間違いになる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ治療薬のモルヌピラビル(ラゲブリオ)や、レムデシベル(ベクルリー点滴静注液)は、抗癌剤と似たような作用機序をもった危険性の高い薬であり、副作用も酷く、人が死んでもおかしくない。

 

 

更に、一回の治療に数万~数十万という高価な薬剤であることから、利権構造を生みやすい。

 

PCR陽性者が薬害で亡くなった場合は、コロナ死となる。

 

 

 

(2022年4月20日の厚生労働委員会で追及する山田勝彦衆議院議員)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

part1 漫画ダウンロード先:診断を間違うと対処も間違いになる

 

 

科学雑誌『nature』579号(2020年2月3日オンライン出版)『中国のヒト呼吸系疾患に関連する新しいコロナウイルス』

 

 

 

part2:基準値と言葉の定義を使った詐欺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

part2 漫画ダウンロード先:基準値と言葉の定義を使った詐欺

 

 

 

 

 

 

大橋先生

 

 

本記事で紹介した漫画は、私が描いた後、徳島大学名誉教授の大橋眞先生に間違いがないかチェックしていただきました。

 

 

 

コロナが始まってから、私が最初に注目したのが大橋先生の理論です。

 

 

 

 

これから同じような騒動に騙されないようにする為に、大橋先生の見解は大いに役立つと思っています。

 

 

 

 

今、感染症対策は、一時のような酷さはありませんが、めでたし、めでたしというわけではありません。

 

 

 

何故なら、根本を理解して止めているのではなく、上から言われたから止めているだけなので、何も知らない人は置いてけぼり。情報は3年前と何も変わらないのです。

 

 

 

騙されない為に必要な知識はたくさんありますが、特に重要なのは、検査が問題であるという事。

 

 

しかし、検査の被害はわかりにくく、説明が難しいので、人に伝えるハードルは高いです。

 

 

しかも、以前より検閲が酷く、情報を見つけにくくなっています。

 

 

 

PCRについて知っている人、興味がある人は少ないです。

 

 

ワクチンやマスクの事には詳しいけど、検査のカラクリは知らない人も結構います。

 

 

 

この騒動がどうやって起きたのか、

 

 

 

マスクや、ワクチン、新生活様式を進める根拠になった間違った検査の問題を、全く知らない人に伝えたくて、漫画を作成しようと思いました。

 

 

 

読まれた方に、「もっと調べてみたい」と興味を思ってもらえたら嬉しいです。

 

 

 

最近、「ウイルスある説」と「ウイルスない説」の意見が対立しています。

 

 

 

ウイルスがなかったとしても、あるように見せられる方法を、漫画で描くことで復習になりました。

 

 

 

私の今の見解について、

 

 

 

私は『ウイルスない説』の方に傾いていましたが、『ウイルスある説』も完全には捨ててはいません。

 

 

新型コロナウイルスに関しては、PCRを誤用して、他のあらゆる病気に「コロナ」と名前をつけていると考えていますが、他のウイルスはいるのではないかと思っています。

 

 

そう思う理由の1つですが、参政党の吉野敏明先生が、以下の動画で、メタトロンでウイルスの周波数を調べる話をされています。

 

 

 

 

 

この動画で、

 

 

吉野先生のところに、新型コロナウイルスPCR陽性者が行った。

 

 

この患者さんにメタトロンを使ったら、人サイトメガロウイルス、エンテロウイルス、アデノウイルスが出た...ということを話されています。

 

 

 

この動画では、他のウイルスは、PCR以外の方法でも調べられる事がわかります。

 

 

 

ちなみに、この動画では吉野先生は、大橋先生のことにも触れています。

 

 

 

周波数でウイルスを倒す技術が、過去に潰されていることは、このブログの初期に書いたことがあります。

 

 

 

周波数治療【ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の話・前編】

 

 

周波数治療【ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の話・後編】

 

 

 

ウイルスがいないなら、その周波数を発する物体は何なんだ?ということになります。

これがウイルスがいると思う一つの理由です。

 

 

 

そして、「新型コロナウイルスの存在を証明した人はいない」と主張されている大橋先生も、ウイルス全否定ではなく、常在ウイルスや人工ウイルスはあると考えておられます。

 

 

 

2020年6月17日の記者会見の動画で、そのことを説明されています。

 

 

 

 

 

この動画で大橋先生は、人工ウイルスの話をされています。

 

 

ウイルスは人工的に作れるけど、病原性の調節が難しいです。兵器として最適なウイルスを作って撒いたとしても、いずれ変異して弱毒化します。

 

 

ウイルス騒動を世界中で続けようとすれば、ウイルスをまきつづけなければいけません。

 

 

強毒であればあるほど、撒く人にも危険がおよぶわけです。

 

 

 

効率が悪すぎます。

 

 

 

ワクチン接種バイトの募集には人が殺到しますが、危険なウイルスを撒いて来い・・・というバイト募集は告知も難しいですし、ウイルスを恐れている人だらけなので、感染するかもしれない仕事には人が集まらないと思います。

 

 

危険物取扱がいるのかは知りませんが、適切に扱わなければならないでしょうし、装備も必要そうです。

 

 

世界中で変異の度にまかないといけないので、相当な人数が必要です。

 

 

 

それは非効率なので、「恐ろしいウイルスがいる」という事にして、間違いの多い検査を使って、感染者がいるようにしているのではないかと考えられます。

 

 

 

ウイルスがなくても、実際にあっても、それが人工でも、このカラクリを使えば騒動を起こせます。

 

 

 

私的に、大橋先生のPCRの理論が一番しっくりくるかなと思っています。

 

 

 

 

 

 

広島の団体『コロナ真実探究会』が6月19日に、字幕大王さんを呼んで研修会を行いました。

 

 

 

探究会では、過去に何度か講演会を主催してきましたが、今回は仲間だけで集まって勉強することが目的だったので、一般向けに告知や募集は行いませんでした。

 

 

 

コロナパンデミックはただの医療問題ではなく、政治と経済の問題なので理解する為には幅広い知識が必要です。

 

 

 

コロナ真実探究会は、「コロナの嘘に気付いている人達」の集まりなのですが、みんなの知識量にムラがあります。

 

 

 

私の場合、医療系は興味がある分野なので、その視点からコロナ問題を語れと言われたら、わりと話せます。

 

 

 

しかし、経済や政治は苦手なので、その視点からコロナ問題を語れと言われたら難しいです。

 

 

 

このように、人それぞれ得手不得手があるので、それを解消する勉強会を時々開けたらいいなと前から思っていました。

 

 

 

知人に伝える、講演会、街宣、記事の執筆...等、啓蒙活動の方法は色々ありますが、人に情報を伝える事はアウトプットになので、その為には、インプットが必要です。

 

 

 

 

 

字幕大王さんにお願いした講演の内容はこちらです。

 

 

 

 

1 字幕大王紹介

 

2 テクノクラシーによる人類支配のもくろみとその打破

 

3 みんな騙されてきた医療の嘘

 

4 字幕大王はなぜ人を批判するのか

 

 

 

 

本記事では、字幕さんの講演部分である1~3を紹介します。

 

 

 

 

気付いていて、そこそこ知っている人達に向けた勉強会なので、一般の人にいきなり伝えたら引くような内容を、あえてテーマにしました。

 

 

 

例えば、ウイルス学そのものがインチキだ...とかですね。

 

 

 

字幕さんから、ちゃんと説明すると医療だけでも5時間は欲しいと言われたくらいなのですが、今回は誰でも全体像が掴めるように、シンプルに語ってもらいました。

 

 

 

 

講演動画

 

 

 

講演では、まず自己紹介をしてもらいました。

 

 

 

 

 

 

 

講演で話してほしいとお願いしたことがいくつかあるのですが、そのうちの一つが、トランプ元大統領についてです。

 

 

 

私の周囲には、トランプをヒーローのように語る人が少なくないです。

 

 

 

善人ほど叩かれる傾向があるので、そんなトランプを見て、私も一時、いい人なのかな...と思ったことはあります。

 

 

 

しかし、数年間、陰謀について色々調べる過程で、国の為に頑張っているように見える人が、実はそうじゃなかった...という経験を何度もしているので、すぐに冷静になりました。

 

 

 

 

そういう経験がない人は盲目的なままなのかもしれません。

 

 

 

そして、トランプに限らず、「ヒーローに任せておけば大丈夫」という考えは、油断するので、自ら行動する意欲を低下させる原因になります。

 

 

 

 

いつか、この事を問題提起したいと思っていました。

 

 

 

 

しかし、トランプ好きの人にこの事を説明するには、私では説得力がありません。

 

 

 

 

知識がないので、ただの批判だと捉えられてしまいます。

 

 

 

 

そこで、過去トランプファンだった字幕さんに、経験者として、トランプについて語ってほしいとお願いしました。

 

 

 

ここではトランプの話をしていますが、“トランプ”を、別の個人名や団体名に置き換えて考え、この罠におちいっていないかどうか、常に冷静であってほしいものです。

 

 

 

 

 

 

自己紹介の次は本題です。

 

 

 

最初はテクノクラシーについて。

 

 

 

 

 

 

 

次に、医療の嘘について話して貰いました。

 

 

 

先に、新型コロナウイルス以外もインチキだという説明から。

 

 

 

ウイルス学そのものがインチキだという見解を持っている方は少ないので、貴重な講演だと思います。

 

 

 

 

 

 

医療の嘘の後編です。

 

 

 

 

 

 

 

この話で出てきた本は、字幕大王さんが現在翻訳中です。知りたい方は彼のブログやSNSをチェックして下さい。

 

 

 

講演の後はテーマを変えて、コロナの啓蒙活動を通して見えてきた問題について対談しました。

 

 

コロナ啓蒙活動に蔓延する大きな問題について対談 ~字幕大王はなぜ人を批判するのか~

 

 

 

色んな人にコロナの嘘を伝えていると、同じような事をよく質問されます。

 

 

 

疑問に思っている人は多いのに、答える人は少ないんだなと感じます。

 

 

 

説明できる人がもっと増えたらいいので、私の伝え方や注意している事を紹介しておきます(まだ発展途上中ですが...)。

 

 

 

 

相手の事を聞く

 

 

コロナを怖がっている人に、「なんで怖いんですか?」と聞くと、

 

 

 

テレビの影響で、想像で怖いと思っている人がほとんどなのですが、稀にこのような答えが返ってきます。

 

 

 

 

知り合いの知り合いがコロナにかかって後遺症で味覚が戻らない。

 

 

友人がコロナにかかって毛が抜けた。

 

 

 

 

ネットでも見かけますが、

 

 

 

体験の話が怖い理由になっている場合は、話す時に注意が必要です。

 

 

 

その情報元が「相手の身近な人」だった場合は特にです。

 

 

 

知識不足が原因で認識が間違っていたとしても、彼らにとっては、身の回りに起こった事実です。

 

 

 

「コロナが嘘なら、なんでこんな事が起きるのか」と考えるのは自然なことです。

 

 

 

その症状が起きる原因を説明できなければ、彼らを説得する事はできません。

 

 

 

的確に答えを示せないと信用してもらえないので、ここは超えなければならない壁です。

 

 

 

従って、私はこのような質問には丁寧に答えます。

 

 

 

 

考えの前提

 

 

これまで、「新型コロナの症状」の正体を考察した記事をいくつか書いてきました。

 

 

新型コロナが嘘なら何故子供が重症化するのか【小児多臓器炎症症候群】

 

 

「新型コロナがただの風邪なら、何故味覚障害が治らない人がいるのか?」について

 

 

コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

 

 

私がコロナ問題について考える時、いつも気を付けているのがこの2つです。

 

 

 

●新型コロナの存在が証明されてない

 

●感染者と死亡者はPCR検査による捏造

 

 

 

初めて知った方は信じられないと思いますが、この2点は、多くの証拠がでている事実です。

 

 

従って、この軸はブレないようにしています。

 

 

 

 

 

 

 

存在がないのに、あるように錯覚をするのは、

 

 

 

偽陽性率90%のPCRで陽性になれば、誰でも「コロナ感染者」と呼ばれるからです。

 

 

 

 

 

 

そんな簡単に陽性にならないだろう...と思うかもしれませんが、

 

 

意外と何でもなります。

 

 

以下は、過去に陽性になると報告されたものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

間違いが多くても、陽性になったら、もれなく感染者のラベルを貼ってもらえます。

 

 

 

 

花粉が鼻毛に付いているだけでは「花粉症」認定されませんが、

 

 

 

コロナの場合は、ウイルスが鼻毛に付いているだけでも陽性になれば「感染者」認定されます。

 

 

 

感染しているかどうかは関係なく、色んなものに陽性が出るわけです。

 

 

 

 

従って、どんな状態の人でも陽性が出る可能性があります。

 

 

 

 

だから、ラベルを剥がしてみると、本体は全く違う姿です。例えば...

 

 

 

 

これをどう捉えるかは、人によって違います。

 

 

 

 

 

 

見方の違いが、意見の違いになり、対立する事もあります。

 

 

 

ラベルを貼っているのは政府やメディアです。

 

 

なので、政府、メディアはこのように発表しています。ラベルを見てほしいからです。

 

 

 

 

 

 

 

眠っている人は「怖い」と思うし、

 

 

 

目覚めている人は「嘘つくな」と思います。

 

 

 

政治的な問題と、医療的な問題があります。

 

 

 

今までの治療はこうでした。

 

 

 

 

 

 

その人の状態に合わせて治療します。

 

 

 

癌患者には癌治療。

 

 

 

癌患者にインフルエンザの治療はしません。当たり前ですが。

 

 

 

ところが、新型コロナになると変わりました。

 

 

 

もし医師が、ラベルの表面しか見ていなければ、このような事が起こります。

 

 

 

 

間違った治療です。

 

 

目覚めている人は、ラベルの下を見るので、

 

 

 

 

 

この治療が間違っている事がよくわかります。

 

 

 

間違っているのは診断と治療だけではありません。

 

 

 

死亡診断書の書き方も間違っています。

 

 

 

2020年6月18日から、どんな理由でなくなっても、ラベルが貼ってあったら、コロナで亡くなったとしてカウントされます。

 

 

 

 

 

 

 

 

亡くなった人を政治利用しているので大問題です。

 

 

 

ここまでの説明で分かると思いますが、「その人に元々あった症状」が、コロナと呼ばれているだけです。

 

 

 

名前の貼り替えがされています。

 

 

 

これによって「コロナが存在する」という設定ができあがるのです。

 

 

 

 

「元々あった症状」は、人によります。

 

 

 

 

健康で何も症状が無いかもしれないし、他の風邪かもしれないし、癌かもしれない...何であろうと、その人の状態は事実です。

 

 

 

世界観を整理します。

 

 

●「架空のウイルスが存在している」という設定になっている。

 

 

●「架空のウイルスにかかったとされる人の一部に、何らかの症状が起きている」という事実がある。

 

 

 

コロナとは

 

 

 

存在が証明されていない事を知っている私が、人から「コロナとは何ですか?」と聞かれたらこう答えます。

 

 

 

コロナとは、(コロナというラベルを貼られた)他の症状の事。

 

 

 

「架空の新型コロナウイルスの名前」が、「他の疾患や症状」に乗り移るので、あたかも新型コロナが存在して、悪さをしているように錯覚するのです。

 

 

 

 

 

捏造して作ったコロナ感染者は「偽者」です。

 

 

 

「偽者」は「本物の存在」がない方が都合が良いです。

 

 

 

比較対象である「本物」がいると、「それ違うよ」と言われるリスクがあるからです。

 

 

 

「偽者」と「本物が存在しない事」...どちらか一つよりも、セットの方が詐欺のクオリティが上がります。

 

 

 

 

 

 

ラベルが本物かどうか調べたくても、本物がないと...。

 

 

 

 

このラベルさえあれば、

 

 

インフルエンザの特徴を持つコロナや

 

 

癌の特徴を持つコロナや

 

 

無症状の特徴を持つコロナ...と色んなパターンのコロナが作れます。

 

 

 

従って、PCR(ラベル貼り)を止めれば、コロナにならないし、終わります。

 

 

 

前提をハッキリさせたので、ここからは「抜け毛」を例に、私がどうやって病気の原因を探しているのか話していきます。

 

 

 

これが「相手が怖がっている理由」を消す作業になります。

 

 

 

観察する

 

 

何か問題が起きたら、「原因」を特定し、「それに合った方法」で解決します。

 

 

原因を間違えたら、解決法も間違うので、だいたい上手くいきません。

 

 

コロナと呼ばれる症状を治す場合も、原因探しから始めます。

 

 

表面のラベルを剥がし(存在しないコロナを消去法で選択肢から真っ先に消す)、

 

 

その下の姿が何なのかを観察したり、仮説を立てたりするわけです。

 

 

 

 

分類する

 

 

 

具合が悪くなった原因を探る時に、私が昔から気を付けている事がこれです。

 

 

 

●大まかに分類する。

 

●決めつけない。「〇〇をすれば全て良くなる」みたいなのはダメ。

 

 

 

病名を探すのではなく、症状が何の分野の問題なのかを考えます。

 

 

 

●化学的な問題なのか

 

●構造的な問題なのか

 

●電気的な問題なのか

 

●外敵の問題なのか

 

●精神的な問題なのか

 

 

 

例えば頭痛。原因は一つではありません。

 

 

 

頭痛薬を頻繁に飲む事が原因なら、化学的な問題なので、量を減らしたり止める必要があるし、

 

 

 

姿勢が悪くて血流障害(酸欠)が原因なら、体を構造的に物理的に正常な状態に戻す必要があるし、

 

 

 

電磁波が原因なら、発信源から距離をとる等、電磁波対策をする必要があります。

 

 

 

同じ「頭痛」という結果でも、原因が違えば対処方が全く違います。

 

 

 

大雑把に分けるのは、根本的な原因、元の元は何かを見つける為、間違いを最小限に防ぐ為です。

 

 

 

これをいきなり「頭痛と言えば〇〇が効果がある」と決めつけるのはお勧めしません。観察の放棄になります。

 

 

 

 

頭痛を改善させる素晴らしい方法は、各分野にたくさんあります。

 

 

 

ただし、どんないい方法も「手段」なので、生かし方を間違えると効果は半減します。

 

 

 

多少は改善するかもしれませんが、原因に効かないのであれば、一時的に症状が治まっても、いずれ再発するでしょう。

 

 

 

例えば、いじめ等精神的な事が原因で頭痛が起きた場合は、栄養状態を良くしたり、骨格を正しても根本的に解決しません。

 

 

原因に変化がないからです。

 

 

 

精神的な理由が原因の場合は、環境を改善するのが先です。その上で、補強で栄養状態を良くしたり、骨格を整える等したら、回復は早くなるでしょう。

 

 

 

試しに色々分類してみます。

 

 

左は「状態」。右はそれが「何の問題」にあたるのか。

 

 

 

●薬害・栄養不足 → 化学的な問題

 

●外傷・骨格の歪み・姿勢が悪い → 構造的な問題

 

●電磁波・放射能 → 電気的な問題

 

●ウイルス・菌(感染症)→ 外敵の問題

 

●ストレス → 精神的な問題

 

 

 

何に属する問題なのかを整理したうえで、原因や解決方法を考えます。

 

 

 

パソコンやスマホの調子が悪い時に置き換えたら分かりやすいです。

 

 

 

部品が劣化して故障した場合は、物理的に修理が必要だし、

 

 

 

充電してないとか、電波が悪い等、電気や通信に問題がある場合は、充電したり、電波状態の改善が必要だし、

 

 

 

ウイルスに感染しないようにするには、セキュリティソフトを使う等...全部対応が違います。

 

 

 

「これをやれば全て解決」なんてありません。状況に合わせて方法を選択します。

 

 

 

「当たり前だろ」...と思うかもしれませんが、

 

 

 

世の中には、「〇〇をすれば全て良くなる」みたいなキャッチコピーに影響されるのか、健康のことになると、1つの方法で全部対応できると思っている人がいるのです。

 

 

 

私もこんなシンプルな事を書くのはアホらしいなと思いますよ。でも本当にそんな人が多いから、文章化するのです。

 

 

 

 

...というわけで本題です。

 

 

 

「抜け毛」も、観察せずに「コロナが原因」とか、いきなり決めつけないことです。

 

 

他に原因があったら、見落としてしまいます。

 

 

 

コロナ後遺症・抜け毛

 

 

私がこれまで聞いてきた、コロナの症状・後遺症を大まかに整理してみました。

 

 

 

 

 

 

抜け毛になる原因を考えます。

 

 

 

まず、コロナは存在しないので、一番に選択肢から消えます。

 

 

 

 

 

 

 

持病の場合は人によるので、対象がいない今は、選択肢から外します。

 

 

薬の副作用なら考えられます。

 

 

筋力低下が抜け毛に繋がるかというと、私は想像がつきません。だから外します。

 

 

ストレスはあり得ます。

 

 

電磁波もストレスになるので、間接的に影響します。

 

 

 

 

とりあえず、可能性がある「薬の副作用」、「ストレス」、「電磁波」

 

 

この3つの仮説を立てます。

 

 

 

今の私の知識を元に考察しているので、私の情報量に変化があれば、違う見方をするかもしれません。仮説なので自由に展開します。

 

 

 

薬の副作用

 

 

 

新型コロナウイルスの存在が証明されていない以上、それに感染する事は不可能です。

 

 

アニメキャラと結婚するのが不可能なのと一緒です。

 

 

 

陽性者を感染者とするのは、誤診です。

 

 

 

これを間違うくらいなので、それに対応する治療も怪しいです。

 

 

 

健康だったり、別の疾患だった場合、全く見当違いな薬を使われることになります。

 

 

 

 

 

 

副作用がきつい薬(例えばレムデシビルは、投与した人の4分の1に腎機能障害)を使われる可能性もあるでしょう。

 

 

 

コロナ治療に使われる薬で、私が知っているものはこちらにまとめてあります。

 

新型コロナの治療法一覧

 

 

 

コロナ患者にどんな薬が使われているかは病院によって違います。副作用に「抜け毛」がある薬が使われる可能性も考えておく必要があります。

 

 

脱毛症(抜け毛)の副作用の報告があった薬剤リスト

 

 

 

ストレス

 

 

ストレスが原因で、抜け毛や白髪が増えるのは一般的に知られた話です。

 

 

 

コロナの場合、「感染したら怖い」というイメージができあがっています。これはストレスの原因になります。

 

 

 

 

●病気そのものに対する恐怖

 

●村八分になるという恐怖。

 

 

 

隔離された場合は、そのストレスも加わります。

 

 

 

 

 

wikipedia

 

拘禁反応(こうきんはんのう)とは、強制収容所や捕虜収容所等の監禁施設、刑務所や拘置所等の刑事施設、精神科の閉鎖病棟等、強制的に自由を抑圧される環境に置かれた人が示す人格の変化を指す、精神医学や心理学における術語。

 

 

 

栄養状態も悪化しそうです。

 

 

 

コロナ感染者と診断された人は、酷いストレスを感じると思います。

 

 

 

ストレスは次の問題を引き起こし、髪の健康に影響を与えます。

 

 

●(栄養)不足(化学的な問題に発展)

 

●体が硬くなる(物理的な問題に発展)

 

 

 

 

ストレスが原因で亜鉛不足になる

 

 

まずは栄養不足について解説します。

 

 

 

ストレスによって失われる栄養素として有名なのが、ビタミンC、亜鉛、マグネシウムです。

 

 

 

髪がテーマなので、ここでは亜鉛に注目します。

 

 

ストレスが原因で抜け毛になることはありますか?

 

 

亜鉛不足

 

 

健康な髪を作るために必要な亜鉛ですが、ストレスを感じるとこの亜鉛が体内で大量に消費されます。

 

 

そもそも、亜鉛は亜鉛不足がストレスを悪化させるとも言われており、ストレスと亜鉛不足は密接な関係であると言えます。

 

 

 

亜鉛は髪の主成分であるアミノ酸を合成する大切なミネラルで、亜鉛が不足すると抜け毛になりやすいだけでなく味覚障害や骨粗鬆症といった病態が現れたりもします。

 

 

 

また、亜鉛不足は皮膚バリアを弱くし、酵素を減少させることからも、抜毛対策には必須の栄養分です。

 

 

亜鉛はストレスだけでなく、喫煙やアルコールの過剰摂取、インスタント食品などの加工食品の過剰摂取でも失われてしまいます。

 

 

また、強いストレスがかかると自律神経が乱れるのも抜け毛の原因となります。

 

 

自律神経は呼吸や体温調節、ホルモンバランスなどヒトの生命維持を行なっている重要な器官です。

 

 

自律神経には、副交感神経と交感神経がありますが、この2つの神経は常にバランスをとりながら働いています。

 

 

なぜ自律神経と髪が関係あるのか?

 

 

 

毛球は沢山の毛細血管に囲まれた中にあります。

 

 

 

言わば、鳥かごの中に毛球があるイメージです。毛細血管には自律神経が張り巡らされていますから、ストレスの影響を非常に受けやすいのです。

 

 

 

 

●亜鉛不足は、抜け毛、味覚障害、骨粗鬆症の原因

 

偶然にもコロナの代表的な症状です。

 

 

●亜鉛はストレスによって減る

 

 

 

コロナと診断された人が、強いストレスによって、亜鉛を始めとした栄養不足になり、その結果、抜け毛になる可能性があります。

 

 

 

ただし、栄養不足の場合は、それを補う事で比較的早く改善します。

 

 

 

ストレスが原因で体が緊張する

 

 

改善しにくいのが、構造上の問題です。

 

 

ストレスなどで体が緊張(縮まる)します。

 

 

筋肉、腱、靭帯が短くなって伸びなくなります。

 

 

 

「腱」は、を結合させています。白い繊維状の丈夫な組織です。

 

 

 

 

「靭帯」は、を結合させています。丈夫な結合組織の短い束で、主成分は長いコラーゲンの繊維です。

 

 

 

筋肉、腱、靭帯のうち

 

 

 

筋肉は比較的早く緊張が回復するので、休息すれば元の状態に戻ります。

 

しかし、腱と靭帯は強いストレスが加わるとなかなか元に戻りません。

 

 

どちらも丈夫な組織なのですが、緊張からの回復が遅いのです。

 

 

 

筋肉・・・緊張からの回復が早い

 

・・・・緊張からの回復が遅い

 

靭帯・・・緊張からの回復が遅い

 

 

 

問題は、回復が遅い組織です。

 

 

 

強いストレスや、長期のストレスが加わった場合、そのストレスから解放された後、時間が経っても回復しない事があるのです。

 

 

 

つまり、緊張、収縮したままになります。

 

 

 

こうなってしまうと睡眠、入浴、運動...といった通常の方法では回復しません。

 

 

 

頭は筋肉が少ないです。

 

 

 

そして頭部には「帽状腱膜」という腱でできた膜があります。腱なので、緊張が回復しずらい組織です。

 

 

 

 

 

 

強いストレスや長期のストレスが加わると緊張し、

 

 

 

それが続くと毛根が圧迫されたり、頭皮の血行が悪くなります。

 

 

その結果、毛が抜けます。

 

 

 

ストレスの度合いが低ければ、回復しますが、

 

 

先程も言ったように、ストレスが過剰な場合、そのストレスがなくなっても、緊張したままになります。

 

 

その場合は、組織の緊張を何らかの方法で解消しないと、症状が続くでしょう。

 

 

 

抜け毛が起きる人と、起きない人がいます。

 

 

 

人によって「緊張する部位」が異なるので、必ず「帽状腱膜」に影響がでるとは限りません。

 

 

 

例えば、私の場合は、強いストレスが長期間続くと、首や胸の周囲が緊張して締まったような状態になります。抜け毛は起きないので、頭部への影響は少ないのだと思われます。

 

 

 

そのかわり、呼吸がしづらくなります。さらに、ちょっとしたストレスが加わると吐き気がするので苦しいです。

 

 

 

約一年続いたストレスでそうなったのですが、その原因がなくなっても、影響を受けた部位の緊張は続きました。

 

 

 

ずーっと空気が吸い込みづらいわけです。呼吸も浅くなります。

 

 

 

 

こうなったら、構造的、物理的な問題になります。

 

 

 

最初はその事に気付かず、別の方法を数か月アレコレ試して改善しようとしたけど効果はありませんでした。

 

 

 

ストレスで腱や靭帯が緊張したままになるという話を思い出して、治療家に相談して緩めてもらったら、正解だったみたいで、一回で治りました。

 

 

 

ストレスのある環境を解決した上で、治療したのも良かったと思います。

 

 

 

もし環境を改善せずに治療したら、原因が解決しないので、治療してもまたすぐ元の状態に戻るからです。

 

 

 

強いストレスが続くと、構造的な問題に発展するので注意して下さい。

 

 

 

電磁波を浴びる → ストレス

 

 

 

電磁波は体に様々な影響を与えます。

 

 

 

 

電磁波によってどんな悪影響が出るのだろうか? 電磁波10の大罪

 

 

 

 

 

 

 

どのような影響があるのか

 

 

 

 

 

 

 

5Gの周波数になると、以前より健康被害が増えます。

 

 

 

 

 

 

 

5Gの電波は直進性が高くなります。障害物を超えられないので、電波が届きにくくなる為、基地局を増やします。

 

 

 

基地局だらけになるので、以前よりも電磁波の環境が悪化し、体に負担がかかります。

 

 

 

そのストレスが原因で、先に説明したように、栄養が流出したり、体が緊張します。

 

 

 

 

でも、5Gが体に悪いなんてみんな思ってないので、例え具合が悪くなったとしても、電磁波対策はしません。

 

 

病院に行ってもその指導はありません。

 

 

 

対策をしない限り、電磁波を原因とした症状やストレスは続きます。

 

 

 

 

抜け毛の原因(仮説)

 

 

まとめます。

 

 

●薬の副作用

 

●ストレス

 

●電磁波 → ストレス

 

 

 

これが合っているかどうかは、検証してみないと分かりません。

 

 

抜け毛の原因はいっぱいあります。

 

 

大事なのは、結論を決めるのではなく、色んな可能性を考えておくことです。

 

 

 

説得する時やってはいけない事

 

 

 

「コロナが嘘なら、なんでこんな症状が起きるんだ」

 

 

 

...と言われた場合は、「解釈の仕方」に対して否定をします。

 

 

 

「症状が起きている事実」の否定をしてはいけません。

 

 

 

 

その症状になっている人や、その知り合いからすれば、大変な目にあった事は事実なので、それを否定されるとムカつくからです(コロナにかかった本人に会う事はほとんどありませんが...)。

 

 

 

 

ブログは「情報を知らせる事」を目的としているので、無いものは「ない」と、最初からハッキリ言いますが、

 

 

 

 

直接会って説得する事が目的の場合は、最初は穏やかな表現に変えます。

 

 

 

 

自分も体が弱かったので、症状の否定をされる側の気持ちはよく分かります。

 

 

 

昔は体力はないし、回復力も悪かったので、人並みに動けなかったです。

 

 

 

周囲の人は何ともないのに、自分だけが調子が悪くなるので、理解されません。

 

 

 

怠け者だとか、気持ちの問題だとか、色々言われましたよ。

 

 

 

頭にくるので鍛えようと思って無理をする事も多かったです。

 

 

 

頑張っていたらそのうち慣れてくる...等と言う人がいますが、それは丈夫な奴の理屈です。体が弱い人がそれをすると、余計体を壊して、一週間くらい体が使い物にならなくなります。

 

 

 

数年前に体質を改善させたので今はそんな事もなく元気ですが、それでも、「有害な環境」に置かれると、人よりも早く異変が起きます。

 

 

 

例えば電磁波を浴びると、周りの人が何ともないのに、私だけ調子が悪くなる事があります。それを人に言っても、ほとんど理解されません。

 

 

 

昨年からは、一部の人の間で5Gの問題が騒がれるようになったので、今までよりは理解してくれる人が増えました。

 

 

 

現実に症状があるのに、それを社会的に無かった事にされるのは辛いものです。

 

 

 

余談ですけど、周囲の人は何ともないのに、自分だけ異変が起きている事があります。

 

 

 

 

実は、昨年11月に頭に当てる体温計を使った直後から、記憶障害が起きて今も治っていません。

 

 

 

その前に1~2回使った事がありますが、その時はなんともなかったので、機械や測る場所によるのかもしれません。

 

 

 

 

最近は、このタイプの体温計の問題が知られてきたみたいです。

 

 

 

 

元々記憶力は悪いし、他の理由で記憶障害になった事はありますが、今回のはちょっと酷くて、言葉というか、単語がでてこない。

 

 

 

会話が詰まります。

 

 

 

記事を書くのも大変です。これを説明しようと思っていたら考えが途中で消えたりするので、時間がかかります。

 

 

 

最初は原因が分からなかったです(その前は大丈夫だったから)。

 

 

 

ツイッターを見ていて、この機械の問題や同じ症状になった人の話を見つけた事で知りました。

 

 

 

もしそれを読まなかったら、原因が分からなかったと思います。

 

 

 

それ以降は、測るように言われたら、頭以外の部分でやってます。

 

 

 

今なんともない人も、用心の為に、頭で測るのは止めておいた方がいいかもしれません。

 

 

 

記憶障害は困ります。

 

 

 

話はそれましたが、どんな疾患であれ症状を否定するのは酷いです。

 

 

 

元気で丈夫な人が、弱い人に向かって「大したことない」と言うと、言われた側はムカつきます。

 

 

 

しんどい人、症状が治らない人は、なんとかしたいと思っているはずなので、解決につながりそうなアドバイスなら、言われても悪い気はしません。

 

 

 

その為に私は、原因が何かを考えたり、解決策がないか常に探しています。

 

 

 

相手の時間を使って聞いてもらうので、

 

 

 

できるだけプラスになる情報を提供したり、相手の健康を気遣う言い方をすれば、対立に発展しないのではないかと思っています。

 

 

 

私はそういう話方をしています。

 

 

 

 

コロナワクチンの危険性を伝えても、深刻に受け止めない人がいます。

 

 

 

おそらく、これまでのワクチンの延長線上で考えているからだと思います。

 

 

 

今までそんなに問題起きなかったんだから、今回も問題ないだろうという感覚です。

 

 

 

でも、コロナワクチンは、これまでのワクチンと全く違います。

 

 

そのことを理解してもらうために、深刻な健康被害である被ばくと比べて説明してみます。

 

 

 

遺伝子への影響

 

 

 

被ばくが恐ろしいことは小学生でも知っています。

 

 

細胞レベル、遺伝子レベルでダメージを受けます。

 

 

 

公益財団法人 放射線影響研究所

 

 

放射線に傷つけられた細胞はどうなるの?

 

 

放射線の量が大変多い場合

 

DNAに生じた傷などによって細胞が死ぬので、白血球が減少したり、消化管粘膜が損傷を受けて下痢をしたりします。

 

 

放射線の量がそれよりも少ない場合

 

 

上のような急性症状は出ませんが、細胞に傷がついているので、細胞が自分で傷を治すときに、ごくまれに間違いが起こり、遺伝子に異常(突然変異)が生じることがあります。

 

 

そうした細胞の中から、将来がんになるものが出てくる可能性があると考えられています。

 

 

 

DNA切断が修復される時、一部が誤って修復される結果、染色体異常が生じます。

 

 

放射線が健康によくないのは、放射線による「被ばく」によって細胞のDNAに傷(主としてDNA切断)ができるからです。

 

 

 

 

遺伝子は「タンパク質の設計図」です。

 

 

 

 

 

 

 

 

DNAを傷つける放射線は危険です。

 

 

 

一方、コロナワクチンは遺伝子ワクチンです。

 

 

 

「異質の遺伝子」を注射することによって、人間のDNAに取り込まれる危険性があります。

 

 

 

すると、正常な遺伝子(設計図)ではなくなるのです。

 

 

 

 

打ったら終わり!“ワクチンの異質の遺伝子”が逆転写によって人間のDNAに取り込まれる危険性あり

 

 

 

【コロナ遺伝子ワクチン副作用】治療法も解毒法も存在しない理由を分かりやすく解説

 

 

 

 

ロバート・F・ケネディJr氏は次のように述べています。

 

 

ロバート・F・ケネディJr: COVID19ワクチンは何としても避けるべきである

 

 

 

私は、次のCovid-19ワクチン接種に関連する重要な問題に緊急に注意を喚起したいと思います。

 

 

予防接種の歴史の中で初めて、いわゆる最終世代のmRNAワクチンは、患者の遺伝物質に直接介入するため、個々人の遺伝物質を変化させます。

 

 

それは、遺伝子操作を表すもので、すでに禁止されていて、それまで犯罪とみなされていたものです。

 

 

この介入は、遺伝子操作された食品と比較することができ、これもまた物議を醸しています。

 

 

現在、マスコミや政治家がこの問題を矮小化し、新型ワクチンで正常な状態に戻そうと愚かにも呼びかけているとしても、このワクチン接種は健康面、道徳面、倫理面で問題があり、また、これまでのワクチンによる被害とは異なり、不可逆的で取り返しのつかない遺伝的なダメージを受けることになります。

 

 

 

親愛なる患者のみなさんへ、前代未聞のmRNAワクチンを接種した後は、ワクチンの症状を補完的に治療することができなくなります。

 

 

 

ダウン症候群、クラインフェルター症候群、ターナー症候群、遺伝性心停止、血友病、嚢胞性線維症、レット症候群など)のような遺伝的欠陥を持った人のように、人体から毒素を取り除くだけではもはや治らないので、彼らはその結果を背負って生きていかなければならないのです。

 

 

これはハッキリと意味しています:もしmRNAワクチン接種後に予防接種による症状が出た場合、私も他の治療家もあなたを助けることはできません。

 

 

私の考えでは、これらの新しいワクチンは、歴史上、これほどまでに大々的に行われたことのない人類に対する罪に相当しています。

 

 

経験豊富な医師であるヴォルガング・ヴォダーグ博士[Dr. Wolfgang Wodarg]が言うように:「実際、大多数の人々のためのこの「有望なワクチン」は、(人間の)遺伝子操作であるため、禁止すべきです!」

 

 

 

アンソニー・ファウチ[Anthony Fauci]が開発・承認し、ビル・ゲイツ[Bill Gates]が資金提供したこのワクチンは、実験的なmRNA技術を用いています。

 

 

 

15名のヒトモルモットのうち3名(20%)が「重篤な有害事象」を経験しました。

 

 

注:メッセンジャーRNA(mRNA)とは、細胞核のDNAの遺伝暗号を細胞質のリボソームに伝えるリボ核酸のことで、タンパク質のアミノ酸が結合する順番を決定し、そのタンパク質を合成するための型やパターンとして作用するものです。

 

 

 

 

 

DNAを傷つける放射線が危険なら、

 

 

 

不可逆的な遺伝的ダメージを受ける遺伝子ワクチンも同じように危険視しなければいけません。

 

 

 

まともな医療従事者や科学者達は危険だと言っています。

 

 

 

 

 

 

昔(60代後半ぐらいの世代まで)は、他県の人から、「広島の人と結婚したら(被ばくの影響で)生まれてくる子供に影響があるんじゃないか」と言われていたそうです。

 

 

 

 

実際に影響があるかどうかはおいておいて、2世3世が生まれるだけましです。

 

 

 

遺伝子ワクチンの場合は、不妊になる可能性大です。

 

 

 

 

 

 

妊娠中に打った場合は、流産、胎盤が石灰化する...等が報告されています。

 

【コロナワクチンは不妊になるのか】専門家の見解や、被害者の状態を紹介

 

 

 

 

また、ワクチンを打った母親の母乳を飲んだことで、赤ちゃんの体に湿疹が出たという報告もあります。

 

 

ナカムラクリニック

 

 

 

 

 

因果関係を認めてもらいにくい

 

 

被ばくもコロナワクチンの副作用も、遺伝子レベル、細胞レベルのダメージなのでどちらも深刻です。

 

 

 

両者の支援を比較してみます。

 

 

 

高齢者の話を聞くと、昔は緩かったので原爆手帳は簡単に手に入ったみたいです。

 

 

 

内容がこれ。

 

 

 

被爆者健康手帳

 

 

手帳取得によって得られる支援

 

 

医療特別手当・特別手当・原子爆弾小頭症手当・健康管理手当・保険手当・介護手当(費用介護手当・家族介護手当)・葬祭料などの手当

 

 

また、指定医療機関・一般疾病医療機関での治療について、本手帳などを提示することで全額国費で、あるいは自己負担分を負担しないで受けることが出来る。

 

 

また、なんらかの理由で手帳を提示しなかった場合についても、後日都道府県知事に払い戻しを請求することが出来る。

 

 

ただし、自己の故意・過失などによって生じた病気・けが、放射線と関連のない疾病などについては給付を受けられないことがある。

 

 

 

 

被爆者への支援が手厚いのは、後になって出る健康被害が心配されるからでしょう。

 

 

 

 

将来的な健康被害を考えて支援されている被爆者に対して、

 

 

 

 

ワクチン被害者はかなり可哀想です。因果関係が認められないケースがほとんどだからです。

 

 

 

被害の実態を知ってもらいたいと、症状を見せたら、「デマ」とか「演技」と言われ、

 

 

 

COVID-19の詐欺:HPVワクチンと同じ 早速始まってる被害者叩き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当の事を言えば「不安を煽っている」とバッシングされます。

 

 

 

 

 

もし広島の被爆者に対して同じ事をやったら、非人道的だと思われます。

 

 

 

 

そして、コロナを抑える為には、ワクチン犠牲は仕方ないと言う意見、

 

 

 

これは私に言わせれば、

 

 

 

戦争を終わらせる為には、原爆投下は仕方がなかったという理屈と大して変わりません。

 

 

 

 

原爆以外の戦闘で亡くなる人の命が尊いなら、原爆で亡くなる人の命も尊いです。

 

 

 

コロナで亡くなる人の命が尊いなら、ワクチンで亡くなる人の命も尊いのです。

 

 

 

 

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12661289259.html

 

 

 

 

 

「因果関係が認められない」とか、「デマ」とか、「演技」だというのは、ワクチン副作用被害者への差別です。

 

 

 

 

ワクチン否定派とか...考えてみたらこれも差別的な単語です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原爆の話も色々と嘘があります。しかし(話についていけなくなる人が出てくるので)ここでは、原爆の一般的な認識に基づいて話をしました。

 

 

 

 

即効性と遅行性

 

 

 

放射線の場合、被ばくしても元気な人がいます。

 

 

 

だからといって、「放射線は安心です、ガンガン浴びましょう」...という理屈にはなりません。

 

 

 

遅行性の症状が心配されるからです。

 

 

 

「比較的早い段階で何も起きなかったから大丈夫」とはならない...

 

 

 

それはワクチンも同じです。遅行性の症状が心配される薬品として有名だからです。

 

 

 

【ワクチンは危険!】このペースだと2032年には10人中8人が自閉症に!発症するかどうかの差は?

 

 

 

 

 

 

注射痛くない、今問題ないから大丈夫。

 

 

...みたいに言う人いるじゃないですか。誰とはいいませんが...。

 

 

政治家・有名人のコロナワクチン公開接種の舞台裏

 

 

 

 

あれ、「被ばくしたけど何も感じません。みなさんも浴びましょう」って言ってるのと発想は変わらないです。

 

 

 

 

 

情報を伝えない

 

 

 

遺伝子ワクチンの問題は、医師に正確に伝えられていないみたいです。

 

 

 

 

 

役所の人間も何も知りません。

 

【ジャーナリスト山本氏】京都市と交渉・実験ワクチンを市民に推奨するのは地方自治法違反。

 

 

 

 

戦争被害者の人数を少なく発表したり、あれは無かった...等と言えば叩かれますが、薬害はそういう事を平気でします。

 

 

 

コロナワクチンも同じで、少なく発表されています。

 

 

 

 

【閲覧注意】米在住のハンガリー人ジャーナリストの元に送られてきた、コロナワクチンの膨大な被害者情報のごく一部