カテゴリー:ワクチン

 

 

接種会場に人が集まらない原因が分からなかったのですが、納得のいく理由が見つかったのでお知らせします。

 

 

 

谷本誠一議員 6月9日 facebook(情報量が多いので分割します)

 

 

接種後死亡がついにワイドショーで!接種には高額報酬が
 

去る6月14日は、291回目の街頭演説。地元代議士とバッティングしました。テーマは、新型コロナワクチン接種事業についてです。

 

 

 

4月12日からスタートした高齢者向け接種。先日管首相が7月末までに高齢者への接種を終えるよう、全国自治体に大号令を発しました。

 

 

 

その間の接種者増に伴って、接種後死亡者が続発。

 

 

 

去る6月9日に開催された厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会での最新報告では、接種後死亡例が85例から一気に196例にまで増えていました。

 

 

 

その内、157例は各地の病院から上がって来た報告で、全てが接種との因果関係は評価不能で処理されています。

 

 

 

残り39例は、製薬会社等からの報告のため、評価中となっていました。

 

 

 

つまり、全ての事例において、ワクチン接種との関係は不明としているのです。勿論、政府が表明した死亡補償金4、420万円は、誰一人として支払われていません。

 

 

 

 

補償は支払われないので損するだけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、遺族が解剖を望んで、万一因果関係が証明された場合は、治験同意をしていたことから、逆に民間の生命保険金が下りないのです。

 

 

 

しかも解剖したとしても、接種直前に血液検査、心電図、CT撮影をしたデータがない場合は、比較ができませんので、どのみち評価不能がせきの山です。

 

 

 

ですから遺族は解剖を望まないのではないかと推察しています。

 

 

 

コロナワクチンは治験中です。

 

 

治験中のコロナワクチン

 

 

 

 

 

 

日本では支払われない報告は耳にしていませんが、海外の保険会社は早いうちから厳しい対応をしているようです。

 

 

コロナワクチンと生命保険

 

 

 

過去、26歳の女性看護師が接種後4日後に死去した例や、旭川赤十字病院の40歳代男性事務員が接種翌日に死亡した例もありました。既往症もなく、元気だった方がいくら亡くなっても、メディアはワイドショーに採り上げてもくれませんでした。

 

 

 

だから国民がこれらの事実を余りご存じない訳です。

 

 

 

ある意味では政府とメディアがタッグを組んで隠蔽を図って来たと言われても過言ではありません。

 

 

審議会は政府を忖度し、最初から因果関係を認めないことを前提として会議を開いているとさえ思えてなりません。

 

 

 

【事実確認済み】福岡県八女市公立八女総合病院の26歳看護師コロナワクチン副反応死の報道されなかった内容

 

 

【法律違反】医療現場では職員に対してコロナワクチン接種の強制と、副反応の隠蔽が行われている

 

 

 

 

 

 

ところが、去る6月10日、ついにメディアがワイドショーで接種後死亡を採り上げました。5月28日に神戸市の夫婦がワクチンを一緒に接種。

 

 

 

73歳の妻が帰宅後容態が急変して病院へ直行し、接種後僅か3時間半後に亡くなったのです。

 

 

 

これに対し、夫と接種した医師がそれぞれインタビューに応じ、異口同音に「ワクチンが原因と思う」と述懐されています。

 

 

 

突然妻を亡くした夫は、大学病院に遺体解剖を依頼し、ワクチンとの因果関係を徹底調査するということです。

 

 

 

 

 

 

 

しかしながら、6月9日の検討部会への死亡事例報告書では、注目すべき記述がありました。

 

 

それは19ページの一覧表の下に小さく記述している「注6」でした。

 

 

 

即ち、「本例はワクチンの2回目投与直後で因果関係は否定できないものと推察され、発症直前に投与されたワクチンが、致死的な血小板減少を誘発し、その結果、くも膜下出血をきたした原因薬剤として、現時点で最も可能性が高いと考える。」

 

 

 

これは暗に因果関係を認めた初の記述と言えますが、目立たないようフォントは本当(フォントー)に小さいのです。

 

 

更に驚くべきは、本例がどのナンバー事例を指しているのか、特定できないようにしているのです。

 

 

つまり、表面上は因果関係評価不能としつつ、初めて因果関係の可能性に踏み込んだとも言え、将来の逃げ道を巧妙に作った可能性を否定できません。

 

 

 

ワクチン、血小板減少症、ビタミンC

 

 

 

 

 

一方、6月7日に、広島県がスタートした福山市内での大規模接種会場。

 

 

 

1,800名の収容人数に対し、訪れた高齢者は僅か89名でした。

 

 

 

福山市と世羅町の高齢者を対象としたのですが、予約率僅か5%に留まりました。

 

 

 

これは、「コロナワクチンが危険だと市民に浸透して来た」とワクチン反対派は喜びました。

 

 

 

実際はそうではなさそうです。

 

 

 

先の5月28日の73歳女性が接種後すぐに死亡したのがワイドショーで報じられたのは6月10日だったからです。

 

 

 

しかも厚労省が公表した接種後死亡の最新情報は6月9日です。

 

 

 

加えて、予約はもっと以前から受け付けていましたので、真相は違うようです。

 

 

 

その答は、個別接種がいよいよ動き出したということです。

 

 

 

これは診療所の医師毎に、個別に予約をして接種を行う手法です。

 

 

 

特にかかりつけ医から接種を受けることで、高齢者にとっては安心感があるのです。

 

 

 

 

大規模接種会場付近の住人達は、あまりに救急車が来るので、「ワクチンはヤバい」と気付いているそうです。

 

 

接種会場は、地獄絵図

 

 

 

でも、そんなのは限られた範囲なので、接種会場がガラガラになる理由がよくわかりませんでした。

 

 

 

医療機関で接種するからだったら納得です。

 

 

 

但し、個別接種が安心だからという理由だけではないのです。

 

 

診療所は、コロナ流行で収入が激減していました。

 

 

昨年日本医師会が、全国の加盟医師に通知を出していました。

 

 

 

風邪気味で診療所を訪れたとしても、指定感染症病院を紹介して、そちらでPCR検査を受けさせるように指示していたのです。

 

 

 

理由は、もし新型コロナ患者であったら、医師や看護師が感染のリスクを負い、地域医療体制が崩壊する危険があるというのです。

 

 

 

ということは、単なる風邪やインフルエンザもコロナウイスルやRNAウイルスですから、PCR検査により、陽性反応が出て新型コロナ患者にカウントされた可能性を否定できません。

 

 

 

PCRは遺伝子のかけらを増幅して探知するシステムですので、似た塩基配列を持つ、コロナウイルス仲間の遺伝子も捉えた可能性があるのです。

 

 

 

昨年から今年にかけて、インフルエンザが激減したのはこのためでしょう。

 

 

 

これに加えて外出自粛を迫られた高齢者が、病院に行くと新型コロナをうつされると懸念し、診療所の収入が激減したという訳です。

 

 

 

 

 

PCRは診断用として開発されたものではありません。

 

 

 

 

 

 

 

観察しやすくする為に増幅する技術なので、「検査」ではなく「製造法」と言った方が近いです。

 

 

 

診断用ではないと、説明書にちゃんと書いてあります。

 

 

 

 

 

 

 

PCRは他のウイルスでも陽性になる事があります。

 

 

 

で、他の感染症の検査を行わなければ...

 

 

 

 

 

 

 

 

風邪の症状がある人は、PCR検査をされるので、

 

 

 

まあ、こういう事になりますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこで始まったコロナワクチン個別接種。

 

 

 

これは医師にとって、収入減を取り返す絶好機となりました。

 

 

 

医師というワクチンの打ち手が少ないのと、7月末までに高齢者向け接種を終了せよとの政治的圧力を巧みに利用したのが各地区医師会です。

 

 

 

行政との交渉で足下を見たのです。

 

 

 

例えば呉市の例を見てみましょう。

 

 

 

1回の接種での報酬単価は2,070円です。

 

 

 

これに休憩時間や診療時間後に接種した場合は時間外単価として730円が加算されます。

 

 

日曜日と土曜日・木曜日の午後における休診日に接種を行った場合は、2,130円もの休日加算されます。

 

 

 

これだけに留まりません。

 

 

 

1週間で100回以上接種し、それが4週間継続すれば、2,000円の加算、150回以上で4週間継続なら3,000円加算となることが、私の調査で判明しました。

 

 

 

ということは、最高の報酬単価は何と7,200円となります。

 

 

 

1回の注射でこれだけの報酬が受け取れるのです。

 

 

 

しかもワクチンの仕入れ費用や保存用冷凍庫も全て無料、市がみてくれます。

 

 

 

市としては、その全額を国が負担してくれるため、痛くも痒くもない訳です。

 

 

 

もし1週間に150回接種をクリアした医師が、1ヶ月間フル稼働したと仮定しますと、何と最低432万円が転がり込んで来るという計算になります。

 

 

 

呉市では市内診療所の約半数である121施設が個別接種に応じます。

 

 

 

だからかかりつけ医から、個別接種施設がホームページで公開される前に、接種を勧奨された高齢患者は多いはずです。

 

 

 

それなら面倒くさいweb申請の集団接種より簡単に申し込めるから、そちらに殺到したという訳です。

 

 

 

いわゆる接種希望者の争奪戦の幕が切って落とされたと言えましょう。

 

 

 

これが大規模集団接種会場ががらがらになった真相です。

 

 

 

最近、私の周囲の人達から、医師からコロナワクチン接種を勧められたという話を聞いたので、非常に信憑性があります。

 

 

 

しかも、受けないと別の医療が受けられないような勧め方もしてくるそうです。

 

 

 

ネットでもこんな話がたくさん転がっており、倫理観を疑います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個別接種のスタートにより、どの自治体も高齢者接種率が加速します。

 

 

 

しかも大規模接種会場を埋めるために、64歳以下も対象に加える自治体も出現しました。

 

 

 

12歳まで年齢枠を政府が拡大したことから、64歳以下から12歳を対象に一気に接種券発想作業に取りかかった自治体も出て来ました。

 

 

 

因みに呉市は、高齢者者の次は、65歳未満16歳以上を対象にする計画で、現段階では15歳以下の接種行程は未定です。

 

 

 

 

総社市を初めとする複数の自治体で、学校での集団接種を復活させようとした自治体もありました。

 

 

 

但し全国から批判の嵐が殺到し、見直しを迫られたところです。

 

 

 

 

学校集団接種の怖いところは、同調圧力による実質強制接種となることです。

 

 

 

私は「絶対学校集団接種は行うな」と、ワクチンプロジェクトチームに釘を刺しました。

 

 

 

尚、ワクチン接種事業の仮差し止め請求が東京地方裁判所で受理されたとの朗報も飛び込んで来ました。

 

 

 

先ずは中止して、被害を食い止めることが最優先課題だと考えています。

 

 

 

 

広島で街宣をしている仲間のツイートです。

 

 

 

 

 

 

マスクがワクチンに変わる可能性は十分あります。

 

 

 

その事に対して、お役所で働く人がどう考えているかを紹介します。

 

 

 

以下の記事は、別の仲間が問い合わせた時の一部始終です。

 

 

【お役所対応シリーズ1】6月7日広島市役所・人は毎日死ぬから原因がワクチンかどうかは不明

 

 

 

学校で集団接種なんかしたら、打たない子はイジメに合うかもしれませんよ

 

 

 

「あーそれはあるかもしれませんね」

 

 

 

とにかく打つか打たないかは、強制ではなく、任意ですので、一点張りです

 

 

 

 

この言い分は、役所だけじゃなく学校でも使われています。

 

 

 

頭にきたので、私は次の記事を書いたわけです。

 

 

「任意ですから...」というお役所お決まりのセリフに物申す

 

 

 

 

子供も副作用が出てます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かねしろクリニックさん facebook

 

 

「モデルナ製新型コロナウイルスワクチン接種後にも亡くなった方が現れてしまいました」

 

 

私には日本中から多くの問い合わせが来ますが、お父さんがモデルナ製ワクチン接種後に亡くなられた方からメールをいただきました。

 

 

亡くなられた方は神奈川県川崎市中原区の大規模接種会場でモデルナ製のワクチンを6月9日14時に接種し帰宅され、帰宅後も接種部に痛みが残っていましたが普段通りの生活を送っておられたそうです。

 

 

翌日10日になっても接種部の痛みが引かず腫れている状態でしたが特に体調不良も無く過ごしておられたそうです。

 

 

 

17時頃に食事とデザートをとり就寝されましたが20時半頃、急な体調不良に襲われトイレで嘔吐し、その場で意識を失い心肺停止状態になったため救急要請し緊急搬送されましたが、そのまま亡くなられたそうです。

 

 

ワクチン接種後、約24時間後に亡くなったことになり、食事の時に発した『美味しい』の言葉が生前の最後の言葉だったそうです。

 

 

飲んでおられた薬も教えて下さいましたが、基礎疾患として高血圧症、高コレステロール血症、高脂血症、アルツハイマー型認知症などがあったと推測されましたが検視の結果は現段階では心臓関連との曖昧な結果だったようです。

 

 

 

接種に不安があったため、かかりつけ医に5月20日にワクチン接種の可否を確認すると、かかりつけ医からは接種可能と言われたためワクチン接種をされたにも関わらず突然体調不良となり亡くなり、検視の結果では突然死として扱われ、納得いかない息子さんが厚労省に連絡しワクチン接種による多々の事例がないか確認されたそうですが、厚労省からはファイザー製は厚労省での管轄で接種しているがモデルナ製は今回始まった大規模接種の物なので分からないと回答されたそうです。

 

 

 

返答に納得がいかず、国で認証し厚労省が代表でコロナワクチンの管理をしているのにモデルナ製のワクチンの副作用や事例などは把握していないのか尋ねると、ファイザー製は厚労省での管轄だがモデルナ製は防衛省管轄であるため分からず、防衛省に問い合わせるように回答されたそうです。

 

 

 

この返答に厚労省、河野大臣、国が推奨している国民の命を守る為のワクチン接種とは何なのか大いに疑問に感じられ、厚労省も含め国が認証したワクチンにも関わらず製薬会社の違いや接種方法(大規模接種など)によって管轄が違うなど管理のずさんさや副作用に対する認識の薄さが伺える状況だと認識されました。

 

 

 

先日発表された国からの補償に対しても因果関係がわかる診断書が必要とされていますが、現状の検視では『心臓発作』や『心筋梗塞』などの自然死や病死などに値する結果しか出て来ず、直接的な因果関係は立証が出来ず保証も受けられる状況では無いようです。

 

 

 

その方は決して補償が受けたいわけではなく、ただこの危険性があるであろうワクチンを国が推進し、厚労省が知らぬ存ぜぬの対応によって、泣き寝入りしなければならなくなる方々を、この実例を訴える事によって少しでも少なく、そして大事な人を亡くし、泣き寝入りしなければならない状況と、国や厚労省の管理体制のずさんさを改善させる事を目的とし私にメッセージを送ってこられました。

 

 

 

 

厚労省のHPでのワクチンの副反応疑い報告は現時点ではまだ6/9開催分までしか掲載されていませんが一応、モデルナ製のワクチンにも言及があり、 その時点ではモデルナ製で亡くなった事例は0になっていますが、 その方のお父さんは6/9以降に亡くなっていて今後、どんどんモデルナ製でもその方のお父さんのような不幸な出来事が増えていくと思います。

 

 

 

 

厚労省がワクチンの副反応疑いにモデルナ製にも言及しているにも関わらずモデルナ製は管轄外と対応を拒否した事に関して憤慨します。

 

 

 

 

その方は地方自治体の一病院の主治医からのワクチン接種に対する許可や見解も決して確実では無く、医師が言う全ての言葉や見解が正しいとは限らないと疑問に感じておられます。

 

 

 

 

その方はお父さんが亡くなったのはコロナワクチン接種が原因だと思っておられ、お父さんの事を個々のコロナワクチン接種に対する考え方の参考にしてもらい、今の日本や厚労省に対する疑問や不信感を抱かれた方がいれば声を大にし訴えてもらう事を期待し、藁にもすがる思いで私にメッセージを送ってこられました。

 

 

 

 

賛同する方がおられましたら拡散して少しでも多くの人に考えてもらいたいと希望しておられます。

 

 

 

テレビの情報しか知らずにワクチンに期待している方にこそ考えてもらいたいと思います。

 

 

 

 

(内容は一部、表現を変えたりしていますが、ご本人の心情を察し、できるだけ原文に近い形でお伝えしています。)

 

 

 

 

●ファイザー製・・・厚労省の管轄

 

 

●モデルナ性・・・・防衛省の管轄

 

 

 

 

 

被害はどんどん増えています。

 

 

日本の副作用報告

 

 

 

 

以下のサイトでも被害報告可能です。

 

 

副反応の報告先

 

 

 

 

 

 

コロナワクチンを打った人の側にいた未接種者に、生理不順、不正出血、頭痛などの様々な体調不良が起きると海外から報告がありました。

 

 

 

ここ日本でも、接種が進むにつれ、その話を目にする事が増えました。

 

 

 

接種者がスプレッダーになる

 

 

 

...これに警戒する人もいれば、楽観視する人もいます。例えば、

 

 

 

 

●接種した人と数時間過ごしたけど何ともない

 

 

 

●怖いと思っていたらそうなるんじゃないか

 

 

 

●「接種者から未接種者にうつる」というデマを流して分断に利用しようとしているのではないか

 

 

●仕掛けた側にも危険が及ぶからそれはしないのではないか

 

 

 

 

こういった意見ですね。

 

 

 

私も以前はこれに近いような事を思っていたのですが、現在は楽観的に考えていません。

 

 

 

本記事でその理由をお話します。

 

 

 

接種した人と数時間過ごしても何も起きない

 

 

 

接種した人と過ごしても何も起きなかった、だからスプレッダー問題はデマではないか

 

 

 

...これは

 

 

 

ワクチン打ったけど何も起きなかった、だからワクチンの副作用が酷いという説はデマではないか

 

 

 

...という考えと骨子が同じです。

 

 

 

ワクチン副作用を無かった事にすると怒るのに、スプレッダー問題は無かった事にするのはどうかなと。

 

 

 

ワクチンの副作用も、その人から発生する被害も、どちらも実験段階なので、症状があると主張する人がいるなら、無視しない方がいいと思うのです。

 

 

 

ワクチンの副作用が、時間が経過したころやってくるように、

 

 

 

スプレッダー問題も、今はなんともない人でも、時間が経ってから異変が起きるかもしれません。

 

 

 

どんな有害物質でも、弱い人は早く壊れ、丈夫な人はゆっくり壊れるものです。

 

 

 

何も起きない人と、起きる人の違いについて、私はこのような理由があるのではと考えています。

 

 

 

●ワクチンの中身の差

 

 

●接種者と、未接種者の個体差

 

 

 

 

まず一つ目、

 

 

 

治験中なので、ワクチンの中身は少しずつ違うそうです。中身が違えば、当然身体への影響にも差が出ます。

 

 

 

 

 

 

もう一つは、個体差です。

 

 

 

細かく言うと、接種した人の体質と、受ける側の体質の違いです。

 

 

 

 

 

体は、「生きていくために必要な物質」を合成するわけですが、その人の年齢体質栄養の取り方で合成能力に差がでます。

 

 

 

排出にも差があります。

 

 

 

例えばたくさん汗をかく人もいれば、ほとんど汗をかかない人もいます。

 

 

 

トイレに行く回数も人によって違います。

 

 

 

細胞の入れ替わるスピードでいえば、若い人は早く、年を取ると時間がかかります。

 

 

 

 

 

遺伝子ワクチンを打った人の体は、スパイクタンパクを合成するように変化するのですが、

 

 

 

 

 

スパイクタンパクといえども、身体で合成する成分には変わりないので、その人の合成能力に応じて、作り出す量が違うと考えるのが自然です。

 

 

 

 

合成や排出が活発な人がスプレッダーになれば、周囲に与える影響も大きく、

 

 

 

そうでない人がスプレッダーになれば、影響は小さいでしょう。

 

 

 

 

前者の近くにいれば害が大きく、後者の近くにいれば害が小さくなるのではないか...と考えています。

 

 

 

それと、受ける人の体力、体調、時間、距離によっても差が出てくるでしょう。

 

 

 

これらの理由から、何も起きない人がいても不思議ではありません。

 

 

 

 

怖いと思っているから体調を崩す説

 

 

 

「効果がある」とプラスに思い込むことで、効果が表れる事を「プラシーボ効果」と言います。

 

 

 

その反対に、薬を毒だと思い込んだり治療者への不信感等、マイナスに思い込むことで副作用が起きたり、薬の効果が半減する事を「ノシーボ効果」と言います。

 

 

 

スプレッダー問題はノシーボ効果ではないか?という説を違うと思う理由について説明します。

 

 

 

スプレッダーによって、猫や犬、動物に被害が出ています。

 

 

 

それまでなついていた猫が、飼い主がワクチンを打った後に逃げるようになった、

 

 

 

飼い主の側にいた犬が吐いた...等です。

 

 

 

 

動物はワクチンのデメリットや、ワクチンを打った人かどうかは考えないので、彼らには薬に対する、プラセーボ効果も、ノシーボ効果もありません。

 

 

 

それでも被害があるということは、被害なのです。

 

 

 

また、薬の害が理解できない小さな子供も同じです。

 

 

 

 

ものすごい数の症例があるんです。女性の生理不順や、例えば、全体が出てくるんですが、“decidual cast”と言って、(主に胎盤部分の形成に関与する子宮内膜関連疾患)つまり、子宮の内部全体が、落ちてくるんですよ。

 

 

 

なぜそんなことが起こるのか、私のOB/GYN(産婦人科)のキャリアで見た事がありません。

 

 

 

「かたまり」が、膣から出てきたと言う、16か月の女児の例や、英国の6歳の女児は、出血してパンツに血が付いていたとのことで、それは、「ワクチン」を打ったばかりの祖父母と週末を過ごした時のケースです。

 

 

「ワクチン」ではなく、注射を打ったと言うべきですね。

 

 

何かしらが、明らかに「伝播」してるんだと思います。

 

 

ファイザー文書を始めからよく読むと、67ページに、実際に記載されてるんですよ。

 

 

これは、治験参加者についてですね。(「ワクチン」非接種者)

 

 

それによると、男性は、7週間、女性を妊娠させてはいけない、と。(文書には7週間の記載はない)

 

 

そして女性は、7週間妊娠してはならない、と。(文書には7週間の記載はない)

 

 

 

更に明確に書かれているのは、皮膚接触や、性行為による体液の接触に関して。(文書には呼吸または皮膚接触についての記載のみ)

 

 

 

ですから、よく検討する必要があるんです。彼らが知っていたこと、掴んでいること。。。

 

 

私達に隠している情報が何かについて。

 

 

 

 

 

ワクチン接種後の祖母宅に滞在した1歳女子が帰宅後に大量出血/接種者が生物兵器に?

 

 

 

 

子供が被害を受けている以上、スプレッダー問題をノシーボ効果と片付けるのは無理があります。

 

 

 

以上のような理由から、分断目的で流されたデマとは考えにくいです。

 

 

 

仕掛けた側も危険になるからスプレッダーはないのではないか説

 

 

 

多くの人が考えているように、仕掛けた側は、接種者から曝露した時の解毒法は知っているのかもしれません。

 

 

 

 

ワクチンパスポートの目的は、打った人を避ける為の目印である可能性もあります。

 

 

 

 

ステイホームで家に閉じ込めるのは出歩いてほしくないから、

 

 

 

ソーシャルディスタンスをさせるのは近づいて欲しくないからかもしれません。

 

 

 

 

また、スプレッダーは危険なので、さっさと全滅させればいいと考えている可能性もあります。

 

 

 

 

接種を焦っている理由の1つかもしれません。

 

 

 

 

メタトロンでの測定結果

 

 

 

一件だけなので、データとしては不十分ですが、メタトロンの結果に異変があったという事は、科学的であり、信憑性を感じます。

 

 

 

 

他の方も、この方法でドンドン調べてもらいたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メタトロンがどういうものかは、吉野先生の話を参考にして下さい。

 

 

 

以下の動画は、PCR陽性だった人をメタトロンで調べたら、アデノウイルスだっだ話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

現在、スパイクタンパク対策として、様々な方法が出てきています。

 

 

 

でも、ワクチン同様データがないので、対策の効果がどのくらいなのかは分かりませんでした。

 

 

 

対策に効果があるかないのかを調べるのに、メタトロンが使えそうですね。

 

 

 

打ってしまった人の対策

 

 

 

「接種者がスプレッダーになる説」を否定する心理

 

 

 

接種した人から未接種者に移るなんてありえない...と考える人についてですが、

 

 

 

おそらく、接種者に対する配慮から...だと思います。

 

 

 

数か月間、色んな人にワクチンの危険性を伝えてきましたが、最近特に難しいと感じるのは、接種した人への対応です。

 

 

 

副作用がヤバイので伝えたいけど、言いづらいのです。

 

 

 

コロナワクチンはワクチンとは名ばかりで、遺伝子操作になるので、他の薬害と違って元に戻すことはできません。

 

 

 

また、過去の動物実験の結果を知っている専門家達は、2~3年、若い人だと10年以内に亡くなると言っています。

 

 

ワクチンと寿命

 

 

 

すでに打ってしまった人が、この話を知った時のショックは大きいだろうと思います。

 

 

 

 

動物実験で全滅するようなワクチンを既に打った人に対して、(本当はなくても)「解毒方法があるよ」...と言ってあげたくなります。

 

 

 

 

遺伝子操作によって、スパイクタンパクを作り続けるようになると、周囲にまき散らします。その機能がいつ止まるかもわかりません。治験中なのでデータがないのです。

 

 

 

 

悪影響を与えないようにするには、打った人を隔離、家族と永久別居が必要と考える人もいます。

 

 

 

冷たい意見に感じるかもしれませんが、実際に被害にあった人の話を知ると、健康の問題なので、その方法も否定する事はできません。しんどそうですから。

 

 

 

コロナ離婚

 

 

今日来院された患者(50代女性)がこんなことを言っていた。

 

 

 

「夫は医療者で、4月21日にコロナワクチンを打ったんですね。

 

 

 

その翌日、寝室で夫と一緒に寝た後、のどが痛くなりました。さらに、胸がつっかえるような違和感も出てきて。

 

 

 

ある日一緒に食事をしていて、急に胸に不快感がこみあげました。トイレに駆けつけて、嘔吐しました。そのまま20分くらい吐き続けました。

 

 

 

それ以来、夫と食事をとるのが何となく怖くなりました。

 

 

 

職場に持っていく夫の弁当は私が作りますけど、同じ空間で食事するのに抵抗を感じてしまって。

 

 

 

さらに、寝室を別にして、一緒に寝るのをやめました。

 

 

 

すると、夫のほうから、「もう別れようか」って。そう、コロナ離婚です(笑)

 

 

 

いえ、実際にはまだ別れていませんが、私たち夫婦、本当にそれぐらいの危機的な状況なんです。

 

 

 

コロナワクチンを接種した人が子犬をなでると、その子犬がいきなり嘔吐した、という話を友人から聞きました。

 

 

 

「その犬、私と同じだな」と思いました。接種者の近くにいると吐き気を感じる人は、きっと多いと思います。

 

 

 

友人が小さなクリニックに勤めているのですが、そこのクリニックの職員は、その友人以外全員打ちました。

 

 

 

そこで勤務していると、彼女、膀胱炎になりました。

 

 

 

こんな具合に、接種者のそばにいたせいで妙な症状が起こったというエピソードはいくらでもあります」

 

 

 

もちろん、因果関係の証明はない。ただ、こういう話を多くの人とシェアすることで、「ああ、それ私も!」という人が出てくれば、次第に傾向が明らかになっていくだろう。

 

 

 

 

 

 

 

接種者と行動を共にしている人に対して、打った人が周囲にスパイクタンパクをまき散らす...と伝えるのは酷です。

 

 

 

 

スプレッダーなんてないよ、気のせいだよ、免疫を高めれば大丈夫だよ...と、考えたり、言ってあげたくなる人の気持ちは分かります。

 

 

 

 

この活動をしている人達は基本的に優しいので、そう考えてしまうんだろうな...と感じます。

 

 

 

 

しかし、感情的にはそうでも、この問題を無かった事にするのは間違っていると思っています。

 

 

 

問題を弱小に扱う事で安心感は得られるかもしれませんが、危機感が薄れることによって、ワクチン被害が拡大するからです。

 

 

 

打たなかった人まで被害を受け、全滅します。

 

 

 

 

社会全体の事を考えたら、危険なものは危険とハッキリさせ、その上で、打ってしまった人達の対策を、社会全体で考えていく必要があると思っています。

 

 

 

 

スプレッダーは迷惑をかけるという話が一般的になれば、「人に迷惑をかけたくないからワクチンは打たない」と選択する人も出てくるかもしれません。

 

 

 

 

私は体が弱いので、電磁波や化学物質等、有害なものに触れる環境にいると、人より早く異変が起きます。

 

 

 

同じ環境にいても他の人は何ともないので、気のせいとか言われてきました。

 

 

 

理解されないのはキツイです。ダメージを受けた側が悪いみたいな反応ですから。

 

 

 

 

スパイクタンパク被害者もそうなる可能性があります。

 

 

 

 

接種者からのスパイクタンパクによる被害を気のせいだと片付けていたら、接種者は「人に移すから対策しよう」とは思わないでしょう。

 

 

 

 

打つのを止める人を増やす為、未接種者も打った人も対策をする為に、

 

 

 

スプレッダーの有害性について情報発信していきます。

 

 

 

 

 

 

役所や学校などに行って、色んな人と対話をしてきました。

 

 

 

 

今月もコロナワクチンの危険性を伝えに、仲間と一緒に数か所行ってきました。

 

 

 

 

 

公務員にも立場があるし、できる事が少ないのは理解できます。

 

 

 

 

でも「これは間違ってるだろ」と思う事が何度もあったので、その話をします。

 

 

 

お役所の人に限った話ではないのですが、コロナワクチンを勧める側の人のほとんどは、コロナワクチンの事を何も知りません。

 

 

 

 

遺伝子ワクチン云々~以前に、治験中である事も知らない、副作用の被害に苦しんでいる人が多い事も、本当に何も知らないのです。

 

 

 

でも、まあしょうがないです。TVは偏向報道、ネットは検問されているので、許してあげられます。

 

 

 

私が許せないと思うのは責任逃れです。これには本当に腹が立ちます。

 

 

 

コロナワクチンがいかに危険なのかを知った後も、市民に私たちが伝えた危険性を一切知らせないのです。

 

 

 

彼らは「知らせている」と主張するのですが、10分の1も伝えていません。

 

 

 

これだけの差があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

これに対し、実際は...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一歩間違えたら、障害が残るレベルの副作用です。

 

 

 

長期の副作用はまだ分かりません。治験中ですから。

 

治験中のコロナワクチン

 

 

 

 

比較してもらったら分かりますが、アナフィラキシーとちょっとした体調不良しか説明していないトリセツと、

 

 

 

 

打った被害者の症状が、あまりにもかけ離れています。

 

 

 

 

お役所の副作用の説明は、説明になっていませんが、ちゃんと伝えていると言い張るのです。

 

 

 

普通の会社が、広告と違うものを売りつけたら、詐欺で訴えられます。

 

 

 

 

「これ違うじゃないか」とクレームが来た時、「いや、でもちゃんと(本当の事を一部だけ)伝えてますから」...は通りません。

 

 

 

だから私はいつも、アナフィラキシーの事ばかり言って、脳卒中、心臓麻痺、失明、流産、湿疹...等が含まれていないので、それは伝えている事にはなりませんと言います。

 

 

 

すると、こう返ってくるのです。

 

 

 

 

 

 

任意ですから。

 

 

 

・・・

 

・・・

 

 

 

この言葉は危ないです。「市民の意見を尊重してくれてるんだー」という気にさせるからです。

 

 

 

強制じゃないからいいか...と思っているので、それ以上責めませんでした。

 

 

 

でも冷静に考えたら、これはおかしいですよね。

 

 

 

世の中のあらゆる詐欺も、別に強制ではありません。

 

 

 

ネットに溢れる情報商材に例えると、ランディングページの一番下にある「ご購入はこちらから」のボタンを押すかどうかは任意ですよ。

 

 

 

仮にその商品が詐欺だったとしても、買うか・買わないかは本人の選択です。

 

 

 

 

任意です。

 

 

 

で、買ってみて中身がランディングページの内容と違い過ぎていた場合、騙して購入させたなら、詐欺だ、情弱ビジネスだと訴えられるでしょう。

 

 

 

 

最後の「ご購入はこちらから」を押したのが任意なら、それまでのランディングページに書かれていた嘘が全部チャラ

 

 

 

 

...にはなりません。

 

 

 

 

役所の人は、危険な事を伝えず市民に接種を勧めて、副作用の被害に合っても、任意だから、危険な事を伝える必要も中止する必要もない...というお考えなのです。

 

 

学校のマスクでもそうですね。

 

 

 

マスクを着けて生徒が苦しもうが健康被害があろうが、任意だから、マスク着用ルールを続ける事に問題ない...というお考えなのです。

 

 

 

 

危険だから止めて下さい、改善して下さい...と言った時に、「任意だから」で誤魔化された事は、1度や2度ではありません。

 

 

 

 

「任意だから」と言えば、そこに至るまでの仕事にどんな問題があってもお咎めなしなら、世界中の詐欺師はみんなそう言いますよ。

 

 

 

マスク着用ルールも、ワクチン推進も、健康を害したり命に関わるので、この悪事に比べたら、お金だまし取る詐欺師なんてまだマシです。

 

 

 

後者は罪を償っているのに、前者は野放しは問題でしょう。

 

 

 

任意であろうがなかろうが、その判断をさせるに至った行いが悪なら悪なんです。

 

 

 

 

ちなみに、接種ビジネスは、悪徳商法のテクニックが使われています。

 

 

 

 

情報商材悪質商法の手口を元消費生活センター職員が解説