ナカムラクリニックさんの記事によると、英語圏のSNSにたくさん被害報告があるみたいです。

 

 

 

これを読んで、思いとどまってくれる人がいるかもしれないのでガンガン紹介していきます。

 

 

 

ナカムラクリニック

 

 

"反ワクチン派"をディスりまくっていた中年医師も、ワクチン接種後に死亡しました。

 

 

 

 

「コロナワクチンを打てばビルゲイツの5Gアンテナにでもなるってのかい?(笑)おっと、もっとしゃべった方がいいかな。無口ですまんね。ワクチンのせいで自閉症になっちまったもんでね(笑)」

 

 

と冗談を言いながら、カメラの前でワクチン接種を受けたポーランド人医師Witold Rogiewiczさん、ワクチン接種後に死亡。

 

 

OVIクリニック

 

「何から書き始めればいいのか分かりません。我らの友であり、同業者でもあるWitold Rogiewicz医師が、昨夜2月15日急逝しました。我々はこの訃報に言葉を失っています。彼が愛したご家族に心から哀悼の意を表します」

 

 

 

 

父親と義父の両方が被害に合ったケースです。どちらも健康で、接種後2、3週間の経過で体調を崩すという共通点があります。

 

 

 

「父はファイザー社製のコロナワクチンを打ったのですが、今日から調子が悪いです。

 

頭痛と息切れがして、病院に行きました。父は82歳です。

 

 

私の義父は81歳なのですが、義父はオックスフォード製のコロナワクチンを受けて脳卒中になりました。

 

 

父も義父も、ワクチンの接種前には健康で体調に何も問題なかったのですが、接種後2,3週間の経過で体調を崩し、どちらも今は入院しています」

 

 

 

 

偶然なのか気になっている様子です。

 

 

「きのう祖父が昨日の朝2回目のワクチン接種を受けました。

 

 

私の8歳の息子が昨夜祖父宅に泊まっていました。今朝、息子と祖母が床に横たわる祖父を発見しました。

 

 

祖父は手足を動かしたり話すこともできませんでした。救急車で病院に運ばれ、様々な検査を受けています。

 

 

ワクチン接種後にこういう症状が出た人はいますか?あるいは、ワクチン接種とか関係なく、ただの偶然でしょうか?」

 

 

 

偶然なのか気になっておられるようですが、家族2人が被害に合う時点で、必然な感じがします。

 

 

「2月14日日曜日にアストラゼネカ社製のワクチンを受けました。

 

 

接種部位が軽く痛む以外に特に副作用はありませんでしたが、18日までに肩が痛み始めました。

 

 

腕の端から肩甲骨にかけて猛烈に痛くなってきて、どれだけ痛み止めを飲んでも効きません。

 

 

6週間前に私の夫がファイザー製コロナワクチンを受けていて、接種の3週間後にベル麻痺を発症しました。

 

 

単なる偶然かもしれませんが、他にも同じ症状が出た人の話を聞いたことがあります。誰か、こういう症状が出た人はいませんか?」

 

 

 

「土曜日の14時40分にファイザー製コロナワクチンを受けました。

 

 

帰宅後に倒れ込み、そのまま2時間ほど眠りに落ちました。

 

 

その晩9時頃に体温が上がり始め、4時間おきに解熱薬を飲みました。頭がガンガンしました。

 

 

日曜日の朝7時に起きたとき、インフルエンザのように熱っぽかった。

 

 

次第に足がちくちくとし始め、両足の感覚がなくなってきました。足が死んだみたいな感じで、歩いていても気持ちが悪い。正座をして足がしびれる感覚です。足の内部に冷水を注ぎ込まれたようです。

 

 

病院に行きましたが、この症状が何なのか医者は答えてくれず、そのまま家に帰されました。

 

 

今朝起きて、ひどい二日酔いのように気分が悪い。頭があいかわらずガンガンする。

 

 

両足の麻痺感はなくなりましたが、足の内部にある妙な冷たさはまだ残っています」