私はブログだけでなく、リアルでもコロナの真相を人に伝えています。

 

 

 

自分と関わった人、たまたま会った人や訪れたお店、学校、議員事務所、薬局、治療院、病院等に、資料を持って行き、説明してきました。

 

 

 

今までは、「真相を知っている人」を増やすだけだったのですが、

 

 

 

今後は、私の話に耳を傾けてくれ、真相を知った人達が、不利益を被らないように、狂った社会を変えていきます。

 

 

 

ワクチンが危険な事を理解すると、大切な人に伝えたくなります。しかし、説明するのはちょっと大変です。

 

 

 

ワクチンは良い物だと宣伝されているので、その考えを変えようとすると、ケンカになる場合もあります。

 

 

 

仲間が分断されるのは良くないので、本記事では、私の伝え方を紹介します。

 

 

 

半年ほど試行錯誤しているので、コツみたいなものが分かってきました。これを書いている時点で、最も関心を持ってもらいやすい方法です(今後も改良を続けていきます)。

 

 

 

何度も言っていますが、このワクチンは治験の終了していない実験ワクチンで、副作用が酷いだけでなく、寿命が縮む可能性が高いです。

 

 

 

また、異質の遺伝子を注射するので、遺伝子操作であり、元に戻せません。多くの専門家がそう警告しています。

 

 

 

是非、危険性を伝える技を身に付けて下さい。この技術があれば、被害者と加害者を減らす事ができます。

 

 

 

それでは、順番に説明します。

 

 

 

コツは、すでに分かっている確実な情報を、ビジュアル、ストーリー重視で伝える事です。理屈や文章は補強程度です。

 

 

 

1,画像で興味を引く(怖い内容、知りたくなるような情報)

 

 

恐怖で正常な判断が出来なくなっているので、元に戻す時も同じように、恐怖を利用します。

 

 

 

興味を持ってもらえるかどうかが大事なので、最初は、簡単で理解しやすい画像を使います。

 

 

 

私が使っているのはこれです。

 

 

 

 

 

 

 

元の画像は、当ブログでもよく引用させてもらっているナカムラクリニックさんと、You3さんです。

 

 

 

 

文章であーだこーだと言うより、画像はインパクトがあります。

 

 

 

これをA3サイズにコピーして、一番最初に見せます。

 

 

 

 

後で説明しますが、サイズは大事です、小さい画像をみるより、大きい方が迫力があります。

 

 

 

これほどの薬害はなかなかないので、食いついて見る人は多いです。というか、絶句されます。

 

 

 

 

こうして、まず怖がらせてショックを与えます。メディアのやり方をそのままパクっています。

 

 

 

(「なんでこんな事を報道しないのだろう」と、メディアに対して不信感を抱く事を狙っています)

 

 

 

この画像のダウンロード先はこちら。

 

 

コロナワクチン副反応画像

 

 

 

 

2,具体的な情報(数字・肩書等)

 

 

 

長い時間をかけて築き上げてきたメディアに対する信頼は強いです。

 

 

 

 

この段階ではまだ「そんなまさか、これはほんの一部なんでしょ」「隠蔽じゃなく、知らなかったから報道しなかったんじゃないのか」という考えが残っているはずですので、

 

 

 

 

次にそれを打ち砕きます

 

 

 

 

具体的な数字を使って。

 

 

 

 

 

 

 

 

「画像で見せた症状は、数ある症状の内の1つだったんだ」ということを伝えます。

 

 

 

これを見れば、副反応の説明にアナフィラキシーばかり強調するのが、いかに偏った情報かがわかります。

 

 

 

また、ワクチンの副作用の1つに感染症があるので、打った人が感染するという事も伝えます。

 

 

 

この表の良いところは、打った人が「感染症」になっていることが分かる事です。かなり多いです。

 

 

 

ワクチンを打った人が感染することを、ブレークスルー感染と言います。ここポイントです。

 

 

 

「危険でも打たないとヤバイ」という思考を止めさせます。打つから感染するので。

 

 

 

【×打たないと感染する。〇打つから感染する】コロナワクチンを打った結果、陽性者も死者も増えている

 

 

 

 

 

情報ソースはしっかりしたものを提示します。

 

 

肩書が重要です。

 

 

 

 

この表はEMEA副作用電子報告データシステムでヨーロッパのものです。

 

 

アメリカだとOpenVAERSChildrens Health Defence

 

 

日本だと順天堂大学 ワクチン副反応データがあります。

 

 

 

 

 

私は複数のメーカーの死因が見れるので、EMEAのものを使っています。「どのメーカーならいいの?」と聞かれるので...。

 

 

 

国産なら...と言う人もいますが、そうではなく、ワクチンそのものが人体にとって有害なのです。

 

 

 

外国製の核兵器は危険だけど、日本製の核兵器なら危険じゃない...とはならないでしょう。どこの国が作っても核兵器は核兵器です。

 

 

 

 

開発1年未満で、治験中、これまで人間に使用してこなかった未知のワクチンです。「よりマシなものを選ぼう」という思考は捨てて下さい。結果を見ればどれも有害です。

 

 

 

 

メーカーが責任を取らなくていい時点で、商品として論外です。

 

【夜逃げワクチン】メーカーの不信な動き

 

 

 

 

 

画像と数字を見せたら、危険だと気が付いてくれる人は多いです。

 

 

 

その場合、次のような返答が返ってくる事があります。

 

 

 

ワクチンが怖いのは分かったけど、でもコロナにかかったら怖いし、どうすればいいの?解決策は?

 

 

 

 

こう言われたら、他に治療法がある事、そしてそれが政治的に潰された事を伝えて下さい。

 

 

 

 

つまり、政治的に治療法はないという事になっているだけで、本当はあるんだと。だから、政治的な問題を解決するしかないと説明します。

 

 

 

 

治療法についてはこちら。

 

新型コロナの治療法一覧

 

 

 

 

潰された実例。吉野先生ご本人の話。

 

 

 

 

 

 

 

「コロナは嘘だから治療は必要ない」...という意見があるのも知っています。私もその考えです。

 

 

 

しかし、ここはあえて治療法の説明をします。その目的は2つです。

 

 

 

●恐怖心を取る

 

 

●嘘をついている事を分からせる、政治の問題だと認識させる

 

 

 

 

PCRの嘘や、存在証明がない事、5Gの問題は、説明に手間がかかるので、相手が聞いてきた場合に応えます。

 

 

 

まったく無知、例えば「感染」と「曝露」の違いが分からないような状態で、そこから説明するとなると、情報量が多いので相手が受け止めきれません。

 

 

 

 

基礎的な知識が備わっていないと、一度に理解するのは難しいです。

 

 

 

 

また、嘘を暴いても、それを否定するような嘘が次々出てくるので、キリがありません。

 

 

 

 

しかし、あるものを隠していたという嘘は、ただの悪行なので、小学生でも理解できます。そして、嘘の上塗りをするとボロが出るので、否定する説が作りにくいです。

 

 

 

全て嘘によって成り立っているので、その嘘を細かく説明していく事は必要ですが、物事には、順序というものがあります。

 

 

 

 

話し合いをする上で真っ先にしないといけないのは、相手と信頼関係を築く事、マイナスの感情をできるだけ排除する事です。

 

 

 

これができていない状態で話を進めようとすると、上手くいきません。

 

 

 

マイナスの感情というのは、この場合だと「恐怖」です。

 

 

 

嘘を信じてしまったのも「恐怖」があるからです。こういう感情は、説明をする時邪魔です。

 

 

 

怖がっているので、治療法があると、まず安心させることが大事です。すると、相手の考えに余裕がでてきます。

 

 

 

騙されていた...と感じさせるように重く話すのではなく、手品の種明かしのような、驚かせるノリで。

 

 

 

 

怖い状態のままだと冷静に話ができないし、「もしこうなったら...」と起こりもしないことにビビって話が展開しません。

 

 

 

PCRは偽陽性率90%だから、感染者のほとんどは健康な人だ...といっても、「でも10%はいるんでしょ」とか、

 

 

 

存在証明がない...といっても、「でももしかしたら存在しているかもしれない」と、

 

 

 

...こういう風になるので、恐怖(治療法がない)は邪魔です。

 

 

 

 

 

 

 

それと、ついでに言っておきますが、説得する時は、なるべくマスクをしてあげて下さい。

 

 

 

怖がっているので、それが気になると、相手がこちらの話に集中できないからです。

 

 

 

 

私は普段はノーマスクですが、説得をする時はマスクをして活動します。

 

 

 

 

仲間として入り込んで信用されたところで教理を捻じ曲げるという、昔からあるやり方をパクっています。

 

 

 

繰り返し使われてきたのは、効果があるからです。

 

 

普段はこんな事はしませんが、戦略としてやっています。人の命がかかっているので。

 

 

 

 

どうせ私の話を聞いた後は、みんなマスクの無意味さが分かって愕然とされますから、最初は無理に外させようとする必要はありません。

 

 

 

逆効果である事に気がついて、自ら外す事が大事なのです。

 

 

 

何故マスクを否定しているのに、マスクをしているのかと聞かれたら、私は正直に言います。逆効果なのは分かっているけど、説明する時はこういう理由でマスクをしていると...。

 

 

 

意味なくマスクをするのは反対ですが、一時マスクをする事で、その人が助かる可能性が上がるなら抵抗はありません。

 

 

 

私が伝えている内容はどんなに証拠を揃えたとしても、世間一般からすると“陰謀論”扱いです。

 

 

 

そんな中、時間を使って真剣に話を聞いてもらえるなら、いくらでも頭を下げます。

 

 

 

 

3、提供する情報を選ぶ

 

 

基本的に、話をするのは2までです。みんな忙しいので、あまり時間を使わせないようにします(アポなしがほとんどなので)。次に紹介する資料を渡して終わります。
余裕があれば、コロナ騒動にもっと興味を持ってもらう為に、相手に合わせて情報を提供します。

 

 

 

 

説得に使う資料

 

 

 

 

ここでは3つの例を紹介します。

 

 

 

比較対象

 

 

自分の意見を持っていそうな人、主張が強そうな人には、感想を述べてもらいます。

 

 

 

先に実際に起きた副作用の話をしたので、

 

 

 

一般的な副作用の説明を見せて、比較してもらいます。

 

 

 

例えばこれ。

 

 

https://med.or.jp/dl-med/kansen/novel_corona/link/vaccineleaflet_inoculation.pdf

 

 

 

 

 

「公式の資料だけ見た人は「ワクチン受けようかな」と思うかもしれませんが、もし、先ほどの副作用の画像を見たら、考えが変わると思いませんか?」とか、

 

 

 

「この説明は適切ですか?」と質問してみるのもいいでしょう。

 

 

 

できるだけ、相手に考えさせたり、意見を言わせます。

 

 

 

 

さらに私の場合はこう付け加えます。

 

 

 

実は4月12日、地元の市役所に、ワクチンの副作用の資料を持って説明に行きました。

 

 

 

そこで私は、海外の事例を含め、副作用を画像動画を用いて、みんなに正確に伝えて下さいとお願いしました。

 

 

 

現代人はほとんど文章を読まないので、文章では伝わらない、相手が理解できなければ伝えた事にはならないという事も付け加えました。

 

 

 

私の経験上、先の画像を見せたら、ほとんど全ての人が「ワクチン怖い」と言います。

 

 

 

 

担当の方は上に報告すると言って下さいました。ただ、質問があった時の解答の参考にするかもしれないと言われたので、他の人は知らされないのでは?と心配になりました。

 

 

 

そういう可能性もあるので、みんなに伝えることは大事です。

 

 

 

私は次に消防署に行きました。

 

 

 

理由は、国内で接種した医療従事者が、副作用で働けなくなるという話を読んだからです。(海外の有害事象報告システムで言われていた事ですが...)

 

 

 

 

 

 

 

最悪、スタッフの9割が副作用で休む...これが消防署で起きたら、災害時に困ります。

 

 

 

 

情報元はよく覚えていないのですが、突然意識を失うというケースもありました。このような職についている人がそうなると非常に危険です。

 

 

 

職員にワクチンを強制しないようにお願いしておきました。

 

 

 

 

そして、消防署に副作用を伝える事は、もう一つ大きな意味があります。

 

 

 

 

接種した人がどうなるか症状を知らせておけば、救命救急の現場で役に立つからです。薬害を、別の病気だと誤診するのを防ぐ事ができます。

 

 

 

これは一人でもできるので、是非お近くの消防署に伝えて下さい。

 

 

 

 

危険な現場に行ってくれる人がいるから、安心して生活ができるのです。そういう人達を守る事は重要です。

 

 

 

 

 

ではここで、話を元に戻します。

 

 

一般的な副作用の説明と、被害者の副作用の画像を比較してもらいます。

 

 

 

 

 

 

気付いた人もいると思いますが、これは情弱ビジネスのやり方とそっくりです。

 

 

 

失敗者が大勢いるのに、一部の成功した人だけをピックアップして、他はなかったかのように無視する...。

 

 

 

一方で、数字のトリックを使って、効果が高い事をアピールするとか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

酷い話です。

 

 

 

余談ですが、最近youtubeのおススメに上がってきた動画の中で、

 

 

 

マコなり社長やテックキャンプについて、卒業生が内情を暴露している動画があったので、気分転換に見てみました。

 

 

 

 

以前は、巷に溢れる情弱ビジネスに対して冷たい目で見ていたのですが、医療詐欺の方が酷すぎて、今回はとくに何も感じませんでした。

 

 

 

 

辛さ10倍の激辛カレーを食べた後で、2倍のカレーを食べても刺激がないみたいな...そんな感じです。

 

 

 

話しかけた人に、

 

 

 

正確な情報が市民に伝えられているかどうかを考えてもらい、

 

 

 

また役所に行くから、参考に市民の意見を聞かせて欲しいと伝えます。

 

 

 

真剣さが伝わるし、相手に話させることで、コミュニケーションがとれます。

 

 

 

で、その結果は〇〇(自身のブログやSNS等)で報告しますと言って、アドレスを記載したものを渡します。

 

 

 

 

体験談

 

 

 

感情に流されるタイプの人におススメなのが体験談です。

 

 

 

ほとんどの人は、理屈や仕組みに興味がありません。そんな場合は、感情に訴えかけます。

 

 

 

最初に画像で興味を持ってくれたら、その後提示する資料は、多少文章量が増えても構いません。「知りたい」と思った後で見せれば読んでくれます。

 

 

 

悲惨な被害状況が現実にある事がわかっているので、トドメの一撃になります。

 

 

 

体験談は、相手に合わせて、効果がありそうなものを選んで下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本のものは、写真や名前の記載がなく匿名です。説得力は弱いですが、身近に感じます。

 

 

 

海外のものは、写真や名前が出ているものが多いので説得力があります。でも外国の話なので親近感が湧きません。

 

 

 

 

注目してほしいのは、医療従事者の体験談です。

 

 

 

危険性を伝えた時、よく「お医者さんに相談すれば大丈夫よね」と言われます。

 

 

 

しかし、医療従事者に遺伝子ワクチンの危険性が伝えられていません。

 

 

 

 

 

今までのワクチンの延長戦上に考えた医療従事者が打って犠牲になっている事を伝えます。

 

 

 

医療従事者が当てにならないので、調べるしかないと、自分の伝える情報の重要性を強調します。

 

 

 

体験談の数が多い程効果的なので、私は全部渡す事が多いです。ただ、あまりやりすぎるとコピー代がかかるので、その場合は相手に合わせてピンポイントで渡します。

 

 

 

ちなみに、当ブログの副作用報告はアクセスが多いので、みんな知りたいんだと思います。

 

 

コロナワクチン副作用報告一覧

 

 

 

 

政府やメディアが嘘をつくことが信じられない人へ

 

 

他にも嘘はあるんだよ~と次の統計を見せます。

 

 

 

 

 

統計の嘘

 

 

 

 

 

自粛によってダメージを受けた人は、この統計を見てどう思うんだろう?

 

 

NHKの感染者グラフ詐欺

 

 

 

 

この統計のどこがおかしいのか、間違い探しのノリで見つけてもらいます。

 

 

 

続いてこれ。

 

 

 

マスクの嘘

 

 

 

 

マスクを着けると、細菌性の疾患になって危険なのですが、それを隠しています。

 

 

 

これも酷い嘘ですよね。

 

 

 

 

 

 

注意点

 

 

 

話をする時の注意点です。

 

 

 

疑問を持って調べる気持ちになってくれたら成功

 

 

 

答え方がわからなければ、中途半端に答えようとするのではなく、専門家の動画を紹介してあげて下さい。自分は説明が下手だから、ここだと分かりやすいよ...という言い方で十分です。

 

 

 

例えばPCRの事なら大橋先生、吉野先生。

 

 

 

ワクチンの事ならキャリー・マディ医師、マイケル・イードン博士等。

 

 

 

大事なのは興味を引く事、自分から調べてみたいという気持ちにさせることです。

 

 

 

 

0→1にする事を意識して、あとは、本人が迷わず知りたい情報に辿りつけるように案内します。

 

 

 

「調べて下さい」と突き放してはいけません。数年前とはネットの環境が違うからです。

 

 

 

言論統制がある事も必ず伝えて下さい。

 

 

 

そういう状況なので、情報を探すテクニックが必要です。「調べ方」くらいは教えてあげましょう。

 

 

 

検問が酷く、公式発表と同じような情報がおススメに上がってきたりします。youtubeなんかは、都合の悪い情報は検索しても出てこないケースもあります。

 

 

 

知りたい情報がなかったり、正論を潰す情報もあるので、ガセを掴まされないように、最初だけ丁寧な案内が必要です。

 

 

 

 

胡散臭いキーワードは使わない

 

 

 

なるべく一般的な言葉に置き換えて説明します。

 

 

 

 

× 陰謀   → 大人の事情・利権

 

 

× 闇の勢力 → 上級国民

 

 

 

 

人為的に起こされた問題だと説明する為には、誰が、何時から、何のために、どうやって...を具体的に説明しないと説得力がありません。

 

 

 

ダメなキーワードはこの部分を曖昧にしてしまうので、信憑性に欠けます。

 

 

 

興味を失わせてしまう可能性もあります。

 

 

 

端末ではなく紙を使う

 

 

 

最初に見せる場合、資料は端末ではなく、紙の方が良いといいました。

 

 

 

サイズはA3がおススメです。

 

 

理由は、大きいとインパクトがあるし、広く見渡せるからです。

 

 

 

そして、老眼鏡が必要な人に煩わしい思いをさせずに見せることができます。

 

 

 

紙をラミネートしたり、クリアケースに入れて、紙芝居の様に見せます。

 

 

 

大きいし裏表に画像があれば、近くの関係ない人までガン見してきます。

 

 

 

 

資料ダウンロード

 

 

本記事で紹介した資料は、

 

 

 

文字は極力少なく、忘れられないような画像を選んでいます。

 

 

 

私はイラスト関係のソフトを使いこなせないので、windowsに標準でついているペイントというソフトで、資料を作っています。

 

 

 

レイアウトとか、構図とか、ピクセルとか、全然分かってないです。

 

 

 

今から勉強すると時間かかるし、デザイナーになるわけじゃないし、伝わればいいかな...と思っています。

 

 

 

 

作りがど素人なのでアップするかどうか迷いましたが、

 

 

 

 

それでもたまに「コピーさせて」と言われるので、オンラインファイルストレージにアップして、ダウンロードできるようにしました。

 

 

 

 

コロナワクチン副反応画像

 

 

 

説得に使う資料

 

 

 

 

 

上手く作れる人は、資料の元ネタのリンクを記事内に貼っているので、自作して下さい。

 

 

 

日本の副作用情報についてはこちらを。

 

 

 

 

 

 

伝えたり、説明をせずに、相手に気付かせる方法もあります。

 

 

 

 

 

 

 

伝えるコツ1(動画)

 

 

 

以下は、打ちたくなくなる事で有名な動画です。

 

 

 

 

 

 

 

副作用によって、人の手を借りないと生きていけなくなる可能性があるという事を伝えましょう。

 

 

 

年配の人は、子供に迷惑をかけたくないという人が多いので、この切り口で説明すると、ささるそうです。

 

 

 

 

説得力を出す為に、次の動画を見せて下さい。

 

 

 

 

6月24日に参議院議員会館で行われた、450人による議員・医師団の「コロナワクチン接種中止」の嘆願書を提出した後の記者会見です。

 

 

 

マスコミは無視しました。

 

 

 

 

詳しくはこちら。

 

Youtube削除!報道されない医師・歯科医師・議員による「新型コロナワクチン接種中止嘆願書」記者会見。そして、一般人にできること。

 

 

 

 

谷本誠一議員が広島県 呉市議会本会議でコロナワクチンに反対されています。(本来ならTVで大々的に報じなければならないような内容です)

 

 

 

 

第7回 新型コロナワクチンの危険性(2021.3.9)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鎌倉市の長嶋議員も、コロナワクチンに反対の立場をとられています。

 

 

 

2021/6/17(鎌倉市議会)6月定例会 本会議

長嶋議員一般質問(開始7分で休憩)

新型コロナウイルスの事実を明らかにする

 

 

 

 

 

以下はドイツの老人ホームで、ワクチンを接種した人が次々亡くなったという話です。

 

 

製作者によると、営利目的でなければDVDに焼いて拡散しても構わないそうです。

 

 

コロナワクチン 語られない真実

 

 

 

伝えるコツ2

 

 

1人に伝えると、仮に理解してくれたとしても、その人が他の人に伝える可能性は低いです。

 

 

 

それをすると孤立するから、言わないようにします。広がらないんですね、これでは。

 

 

 

だから私は、できるだけ人が数人固まっているところに行って伝えます。

 

 

 

 

 

 

会社とかですね。

 

 

 

「被害者がたくさん出ているので、従業員に強制しないで下さい。職員さんの健康を守ってあげて下さい」と伝えます。

 

 

 

同じ事を、そこに働いている人が会社に言うと、孤立したり、最悪クビになったりします。

 

 

しかし、私は部外者なので、クビになることはありません。キチガイだと思われるだけです。

 

 

 

でも、半年以上やっていますが、酷い扱いを受けた事は一度もありません。

 

 

 

 

 

伝えるコツ3

 

 

 

 

 

 

 

今後注意したい事

 

 

 

 

新型コロナウイルスに警鐘を鳴らす医師と議員の会

 

厚生労働省に『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書を提出し、参議院議員会館にて記者会見を行います。

 

YouTubeLive

 

https://youtu.be/U3BZ0CTgGto

 

ニコニコ生放送

 

https://live.nicovideo.jp/watch/lv332460248?fbclid=IwAR0c63kHT794PjKqAqYzAKngbxfNPEtS5FaQuKtKYNbCPVAO5am-C_eoBZM

 

クラブハウス

 

https://www.clubhouse.com/event/mWEdROyD

 

『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書

 

日時:6月24日(木)14:00~

 

会場:参議院議員会館 101号室

 

 

司会進行:日野市議会議員 池田利恵

 

 

①嘆願書の内容説明(15分)
ウィスコンシン医科大学名誉教授 高橋徳

 

 

②PCRとコロナワクチン(15分)

 

 

呉市議会議員 谷本誠一

 

 

③コロナワクチンの危険性(15分)
ナカムラクリニック院長 中村篤史

 

 

記者との質疑応答

 

 

 

 

個人で努力をしても、法律が改悪されてしまえば強制になります。

 

 

 

 

 

第二次世界大戦のような状態に逆戻りです。

 

 

 

こちらの方がヤバイので合わせてお伝え下さい。

 

 

 

【緊急】ヤバい!成立してしまった!!日本人として今どうしても知るべきこと