ロッコさん(弁護士)これは明確にしておきましょう。

 

 

これ(mRNA)がワクチンではないことを明記すべきです。これだけはハッキリさせないといけないんです。

 

 

「ワクチン」と言う表現を使うのは、この言葉を紛らわせて公衆衛生免除の下にごまかすためのものです。

 

 

これはワクチンではありませんよ。

 

 

これはmRNAと言い、脂質エンベローブに包まれた物質が、細胞へと運ばれるんですが、実質的には医療装置であり、ヒト細胞を刺激するようデザインされ、病原体を生み出すデバイスのようなものなんです。

 

 

これはワクチンではなく、ワクチンとは法律上定義された言葉です。

 

 

それは保健法に基づき定義されているんです。

 

 

CDCとFDAの基準としても法律で定義されています。

 

 

ワクチンとは明確に刺激作用のある、つまり、接種した人の免疫を刺激すると共に、
伝染を妨害するものと定義されているんです。

 

 

mRNAはこれに当たりません。

 

 

(モデルナとファイザーは)非常に明確に示していますよ。

 

 

mRNAの成分は、ヒトの細胞内に入ると、伝染を阻止するのではなく、治療を行うと。

 

 

しかし、もしmRNAに治療効果があると主張したら、行政トップから共感されなかったでしょうね。

 

 

「他にも治療法があるのでは?」と言われかねないからですよ。

 

 

ワクチンと言う言葉の使用は不当です。

 

 

それは法律上の定義からだけでなく、事実上、自由な議論が突如妨害されるようなものだからです。

 

 

言い換えれば、ワクチンと言う言葉を使うことで、治療あるいはセラピーに賛成するかしないかの議論になってしまうからです。

 

 

実際にはセラピーと言っていますが、しかし、殆どの人が忘れていますよ。

 

 

モデルナは元々癌治療の会社としてスタートしたんです。

 

 

新型コロナウイルスワクチンを製造するための会社ではないんです。

 

 

もしも、癌の予防処置として化学療法を勧めたらどうなりますか?

 

癌がないのにも関わらずですよ。

 

 

馬鹿馬鹿しいと、笑いものにされますよ。

 

 

実際に馬鹿げているからです。

 

 

 

 

 

 

 

イライラするんですよ。

 

活動家や弁護士ら皆が、ワクチン反対と言うたびに。

 

 

(mRNAを)ワクチンと規定する時点で、戦いに敗れていますよ。ワクチンではないからです。

 

 

それでは、何と呼べば良いですか?

 

 

化合物ですか?

 

 

そうです。人工病原体です。

 

 

実際に注入するんです。

 

 

人工的に造られた病原体を、体内に入れるわけですよ。

 

 

私の体内にその病原体を入れると病気になるということですか?

 

 

その通りです。

 

 

ロッコさん(弁護士)、それは病気にさせるための物質ですよ。

 

 

覚えておいて下さい、ロッコさん。

 

 

いわゆる新コロウイルスに曝露したことになっている内の、80%の人についてですが、その話の落とし穴には陥らないようにするとしても。

 

そうです。

 

 

新コロウイルスに曝露したとされる80%の人に、全く症状がないんですよ。

 

 

無症状感染者と呼ばれていますが。

 

 

mRNAを接種した80%の人に、臨床上、副作用が出ているんです。

 

 

なるほど。

 

 

体内に一緒に注入されるわけです。

 

 

病気を起こす化合物をですよ。

 

 

そうです。

 

 

免疫を刺激するのではなく、伝染防止の物質を体内に入れるのではないのですよ。

 

 

つまり、mRNAについては、伝染の防御作用は全くないのです。

 

 

これは病気にさせるもので、自分の細胞自体が病気発生装置になると言うことです。

 

 

免疫反応を起こさないと言うことですね?

 

 

それと、、、。

 

 

全ての免疫反応についてです。

 

 

その通りです。実際に直接の原因として、慢性疲労症候群、ルー・ゲーリック病
(ALS)やアルツハイマー病などが、反応として現れるんです。

 

 

病原体のエンベロープによってです。

 

 

進行性癌の原因となり得ます。

 

 

そのウイルスの断片によって現れることなんですよ。

 

 

このことだけでも、何十年も知られてきたことなんです。

 

 

文字通り、病原体を体内に入れると言うことです。