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日本でも1月22日にPCR検査のCt値を下げたという話があったので、その情報を発信したのですが、サムケンさんが電話で確認して下さったところ、下げていないという事が分かったので、訂正します。

 

 

 

確認不足の状態で伝えてしまって申し訳ありませんでした。

 

 

 

その動画がこちら。時間をかけて作られています。

 

 

 

某有名チャンネルの情報に疑問を感じ徹底調査しました。忙しい方のために冒頭で結論を述べております。本編は今回の567騒動の確信に迫るかなり※重要※な内容となっております。本気の方だけご覧ください!

 

 

 

※言論弾圧が厳しいので、削除されないように、引っかかるキーワードは言葉を変えたり、音声を消したりしています。

 

 

 

 

サムケンさんが調べた結果、Ct値は以前の高いままだそうです。

 

 

 

何のことか、意味が分からない方の為に少し説明します。

 

 

 

PCR検査は、遺伝子の一部を増幅します。

 

 

 

その増幅の回数が増えるほど、陽性になりやすくなります。

 

 

 

 

 

アンドリュー・カウフマン医師の説明が分かりやすいです。

 

 

 

 

 

Ct値が高いと何が問題なのか説明します。

 

 

 

「感染」とはウイルスが細胞の中に侵入して、増殖した状態の事をいいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

感染した人は、増殖している状態なので、ウイルスをたくさん持っているわけです。

 

 

 

 

従って、「感染している」か、「感染していない」かを調べる場合、ウイルスの量が多いか少ないかに注目します。

 

 

 

●ウイルスが少ない(増殖してない)→感染にはいたってない

 

●ウイルスが多い(増殖している)→感染している

 

 

 

 

しかし、持っているウイルスの量が少なくても(感染してない人)、増幅回数を増やせば増えるので、陽性(増殖しているみたい)になります。

 

 

 

鼻毛にわずか付着していただけでも、増幅すれば増えます。

 

 

 

感染していない人も陽性になります。これが無症状の陽性です(感染と呼んでいる)。

 

 

 

 

PCRは、量を増やす事で対象を見やすくする為の技術なので、観察用に使われます。

 

 

 

感染症の検査には向いていないと言われます。

 

 

 

それは、数を調べる事が重要なのに、数を増やす事ができる技術だからです。不正が可能です。

 

 

 

トリセツにも診断用ではないことが記載されています。

 

 

 

 

 

 

そして以下はPCRの発明者キャリー・マリス博士の言葉です。

 

 

 

 

 

日本のようにCt値が高いと偽陽性が出やすい状態です。このようにして出た陽性には何の意味もありません。

 

 

 

ちなみに、35以上は死んだヌクレオチドだと、アンソニー・ファウチ博士も言っています。

 

 

 

 

 

35以上は偽陽性が出やすいと知っていて検査をし、陽性→感染者が増えたと世界中で大騒ぎをしているのです。

 

 

 

だから、PCRの専門家の多くはおかしいと声を上げていました。

 

 

 

ロジャー・ホディキンソン:PCRは最大の詐欺行為

 

 

 

 

 

議員でも気づいています。やながせ裕文議員が指摘しました。

 

 

 

地方創生及び消費者問題に関する特別委員会質問要旨(2020年12月2日)

 

 

 

 

この動画、もっと大々的に報道しなければならない事なのですが、そうしません。

 

 

 

それどころか、Ct値の事に触れないようにしています。その為、多くの人はCt値の事を知りません。

 

 

 

海外では知っている人が多いのか、

 

 

 

11月11日にポルトガルで違法判決、WHOでもそれまでの検査法では不正確な結果を生み出すと認めました。

 

 

 

 

 

 

海外でそんな動きがあったので、

 

 

 

日本でも1月22日に変更があったと言われていたり、陽性者が少なくなっているデータを見たことで、私もそうだと思って発信しました。

 

 

 

ちなみに、これが陽性者が減っているグラフ。

 

 

 

 

 

 

 

この陽性者の変化がCt値じゃないとすると、

 

 

考えられる可能性の1つを提示しておきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

考察が甘かったなと反省しています。

 

 

 

Ct値の事は、いまだに公に語られないので、その状態である限り

 

 

今後もその基準の変更をコソコソ行わないか注意していくつもりです。

 

 

 

〇〇のおかげで感染者が減ったとしたい時・・・下げる

 

感染者が増えた、自粛が必要だとしたい時・・・上げる

 

 

 

 

基準を下げて、陽性者を出にくくして「感染者が減ったのは、自粛したからだ、マスクが効果があったからだ、ワクチンのおかげだ → もっと自粛、もっとマスク、もっとワクチン」と演出したり、

 

 

 

基準を上げて、陽性者を出やすくして「感染者が増えたのは気の緩みだ、もっと自粛しろ、マスクしろ、ワクチン打て」と言ったり、ワクチンの副作用で亡くなったのを感染が原因だとする可能性があるからです。

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

「感染者」の数を、TVで発表していますが、実はそのほとんどが、感染すらしていません。

 

 

 

調べない人が、勘違いするように、「誤った言葉の定義」を使った嘘です。

 

 

 

 

「感染者」と呼んでいるのは、PCR検査で陽性になった人なのですが、

 

 

 

 

 

 

この定義自体が間違っています。

 

 

 

この解釈だと、「多くの感染していない人」が数に含まれてしまうので、数字が大きくなります。それが社会に与える影響は、言うまでもありません。

 

 

 

「TVに出られない専門家」の多くは、このことに対して、何か月も前から怒っており、ネットやリアルで間違を正すために情報発信しています。

 

 

 

自分で調べて、彼らの声に耳を傾けている人も、当然怒っています。

 

 

 

でも、今だに訂正はされないし、「陽性者は感染者ではない」事を理解できない人がいるので、本記事では、その説明をします。

 

 

 

 

感染の定義

 

 

通常、「感染症に罹っている患者」として診断されるまでには、4つのステップがあります。

 

 

 

①曝露(ばくろ)

②感染

③感染症

④患者

 

 

 

 

それぞれが、どんな状態なのかを説明します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

④に到達して、ようやく「患者」としてカウントされ、統計に加わることができます。

 

 

 

 

例え症状が出ていても、医者の診断を受けていない③までは、「患者」になっていないので、カウントされません。「存在しないもの」として扱われます。

 

 

 

分かりやすく、「インフルエンザ」を例に説明しましょう。2019年までの感覚で読んで下さい。

 

 

 

何を基準に「インフルエンザになった」と判断して、仕事や学校を休んでいたか...を考えてみます。

 

 

 

①の「曝露」は、元気です。

 

 

 

 

②の「感染」は、大半が無症状で元気なので、その場合は、病気だと認識しません。

 

 

 

③の「感染症」になると、症状が確認できるので、病気だと認識します。でも、診断されていないので、風邪なのかもインフルエンザなのかもわかりません。

 

 

 

 

 

 

休んで家でおとなしくするか、体に鞭打って通常通りに行動します。

 

 

何か理由がない限り、いきなり病院には行きません。

 

 

 

これが数日経っても治らないと、病院に行きます。そこで先生が「これはインフルエンザかもしれない」と疑って始めて、検査になります。

 

 

 

そして、「インフルエンザ」という事がわかってから、④の「インフルエンザ患者」になります。

 

 

 

もし先生が、「インフルエンザではない」と判断すれば、検査もせずに、「風邪」として扱われます。

 

 

 

このように、「曝露」や「感染」はどんどんふるいにかけられて、残った人が「患者」になるわけです。

 

 

 

その全体の一部である患者数をカウントする...がこれまでの常識です。

 

 

 

私の経験になりますが、しんどくなって病院に行っても、たいてい「風邪」と片付けられるので、③で脱落です。検査に至って、インフルエンザと結果が出た事は、一度しか記憶にありません。

 

 

 

インフルエンザ患者になるのは難しい...というのが感想です。

 

 

 

 

PCR検査陽性を「感染者」とするとこうなる

 

 

 

一方、新型コロナウイルスの場合は、PCR検査をつかって陽性者を探しますが、それだとこのようになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

どの段階でも、陽性になる可能性があるのです。

 

 

 

極端に言えば、「鼻毛に引っかかっていたウイルス」でも陽性になります。

 

 

 

「花粉がひっかかっていた」だけで、「花粉症」だと決めつけるのと同じぐらいバカげています。

 

 

 

おまけに、PCR検査では、仮に陽性が出ても、その人が「4つのうちのどの段階になっているのか」は分かりません。

 

 

 

病気かどうかも分からないのです。

 

 

 

こんなにいい加減でも、陽性は「陽性」です。

 

 

 

すると、TVでこのように報道されます。

 

 

 

 

 

 

 

比較してみると、異常さが分かります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「患者」の称号を得るのは難しかったですが、「陽性=感染者」の称号は、誰でも楽勝で得る事ができます。

 

 

 

 

当然、「患者」をカウントするよりも数が稼げます。

 

 

 

 

ハッキリ言って、2019年以前にPCR検査をしても、この検査ならどこでも陽性者がでます。

 

 

 

 

「曝露」を、感染者としてカウントするのは完全にアウトです。

 

 

 

 

「感染者」と言っていいのは、②以降です。

 

 

 

でも、仮に感染(ウイルスが細胞内に侵入)しても、通常は免疫で処理するので、無症状、つまり何も問題ありません。

 

 

 

免疫がちゃんと働いている証拠なので「健康」と言えます。

 

 

 

 

 

 

 

一応、PCR検査を仕事で使った事のある人の意見を載せておきます。

 

 

バイオガイア社長の野村慶太朗氏(元チチヤス乳業株式会社 最高執行責任者 COO)がPCR検査の使い方と報道に対して「完全にオカシイ」と指摘

 

 

 

コロナウィルスが細胞に侵入したら「感染」なのだが、その前に、ほとんどが自然免疫で処理されてしまう。

 

 

更に「感染」しても普通はT細胞が細胞ごと破壊する。だから、ここまで「曝露者」と「感染者」の98%が「自然免疫」で片付いてしまう。

 

 

 

今の統計を正確に読み込むと分かるけど、「PCR陽性者」(曝露者+感染者)のうち約98%が、無症状か風邪程度で治っている。

 

 

 

 

無症状から感染するエビデンスがないと分かった今では、②の「感染している無症状者」に、一々大騒ぎする必要もありません。

 

 

 

 

 

無症状から感染する説の根拠になったドイツの論文があるのですが、これは欠陥でした。

 

 

 

 

 

早速消されました。この動画の内容を簡単に説明します。

 

武田邦彦先生が、「無症状から感染する」という説の根拠になったドイツの論文を読んだところ、欠陥だったことがわかりました。そして、他の専門家に、論文を読んだのかと尋ねたら、「読んでない」と答えたそうです。じゃあなんで無症状から感染すると考えているのかと聞いたら「みんなが言っているから」と答えたそうです。

 

専門家が論文も読まずに「みんなが言っているから」と答える、それがバレるとマズいんでしょう。

 

武田先生のような知識人が「自分の考えを述べているだけ」...こういう動画が消されます。検問されている事を知って欲しいので、このままの状態にしておきます。

 

 

 

徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、論文の中身を解説してくれてます。

 

 

 

 

 

大橋眞先生は、科学雑誌のレフェリー経験があるので、論文の欠陥を見抜くのが得意だそうです。動画はこれ以外にもたくさんあって、色んな角度から検証されています。

 

 

 

 

 

 

常在ウイルスに陽性反応が出る可能性

 

 

「外からやってきたインフルエンザ等のウイルス」とは別に、人間の体には、菌やウイルスがたくさん存在しています(つまり曝露状態)。

 

 

 

例がこちら、新型でない「コロナウイルス」もいます。これは動物等にもいます。

 

 

 

https://twitter.com/BlueMoo37955708/status/1315786857611837440

 

 

 

 

 

 

人間は細菌やウイルスの世界の中で生きており、同時に、人間の体も細菌・ウイルス牧場です。

 

 

 

不自然な無菌状態で過ごすと、かえって体が弱くなります。使わないシステムは、劣化していきます。

 

 

 

曝露、感染を適当にして、免疫システムを働かせている方が健康です。

 

 

 

この状態が自然なので、「暴露・感染=悪」と定義付けをしたり、これを病人にしてしまったら、世界中の人間が、生まれた時から病人になってしまいます。

 

 

 

除菌、消毒ビジネス等に携わる人達は、大喜びですね。

 

 

 

この体にただいるウイルスですが、免疫力が弱った時等に増殖します。

 

 

 

それをPCR検査でひっかけたらどうでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

永久に自粛、日本が滅亡します。

 

 

ちなみに、PCR検査は偽陽性率が90%です。

 

 

 

 

キャリー・マリス博士:PCR検査は感染症の検査に使ってはいけない

 

 

開発者である、キャリー・マリス博士は、「PCR検査を感染症の検査には使ってはいけない」と考えていました。

 

 

 

 

 

 

 

その理由が分かる、1997年の彼の映像がこちらです。

 

 

キャリー・マリス:PCRについて

 

 

 

 

 

 

 

何故、陽性者をカウントしたがるのか

 

 

 

「陽性者」は元気な人が大半なので、これをカウントする意味はなく、発表すれば怖がらせるだけです。

 

 

 

怖がらせれば、自粛をし、それに貢献する企業が儲かります。

 

 

 

PCR検査で儲かり、コロナ認定すれば診療報酬が3倍になります。

 

 

 

 

 

 

 

さらに、倒産した企業や、土地を、安値で買いたたく事ができる。

 

 

 

 

嘘の情報を垂れ流すのは、利益誘導できるからです。ここでいう利益とはお金だけではありません。

 

 

 

 

 

要するにこれは、

 

 

 

新しいビジネスモデルなのです。

 

 

 

だから、冷静に判断して下さい。win-winではなく、大半の人が損をしてしまいます。

 

 

 

 

インフルエンザと新型コロナウイルスの比較

 

 

 

念を押しますが、これは間違いです。

 

 

 

 

 

 

インフルエンザは、「陽性者=感染者」をカウントしません。

 

 

「患者」をカウントするのですが、それでこの人数です。

 

 

 

 

 

 

 

※新型コロナはまだ一年たっていないので、空白にしました。毎日数字が変わるので、確認してみて下さい。

 

 

 

普通に考えて、インフルエンザの方が凄くないですか?患者数の後ろに、とんでもない数の感染者がいるはずです。

 

 

 

参考程度に、他の疾患の死者数がこんな感じです(5月末に作成されたものです)。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年はこのような事が起きました。

 

 

 

 

 

 

感染症対策を徹底したから、インフルエンザが減った...のではありません。

 

 

勘違いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように、3月からインフルエンザ等は、カウントされなくなりました。

 

 

じゃあ、インフルエンザ患者はどうなったの?

 

 

 

...と思われるかもしれませんが、

 

 

大丈夫です。ちゃんと受け皿があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

発熱などあれば、インフルエンザの可能性があっても、PCR検査を受けるので、陽性になった場合、「新型コロナウイルス感染者」としてカウントされていることでしょう。

 

 

 

PCR検査は、インフルエンザ等、他のウイルスでも陽性がでることがあるからです。

 

 

 

日本と違って、海外は訴訟の問題があるので、取説に正直に書くようです。一番下の画像です。

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/You3_JP/status/1319217377108660225

 

 

 

 

 

 

食中毒でも陽性が出るのでは?という話もあります。以下の動画のコメント欄より。

 

 

 

無症状者が感染源になるという話に科学的根拠なし

 

 

私事ですが 今朝腹部の激痛で近くの救急に行き 救急なのに新コロ対策で時間外は診れないとのこと!

 

 

少し休んでいたら 陽性疑い患者さんらしい方が2人…間隔してないし 会話聞いていたら 生牡蠣たべた……

 

 

それ食中毒ノロですやん!でもノロでも陽性出るのか?

 

 

私は新コロ自体何とも思ってないからよいがー信者なら慌ておののいているでしょうね(苦笑)

 

 

まぁ私はノロの方が恐いですが…!

 

 

で私の腹痛は!……脱水症状によるもの!?でした!
 

しかし救急病院が時間外診察不可なのは…どうかと……

 

 

担当医やコメデさんに点滴中 新コロやPCR等色々聞いたが 正体がわからないし なんとも……と口濁し?の問い!でした!

 

 

 

 

ウイルス性疾患に限らず、他の疾患で同様の事が起きても不思議ではありません。

 

 

 

何故なら病人は、ストレス、薬の使用、免疫力が下がる...と、常在ウイルスが増殖しやすい状態だからです。

 

 

 

そして、陽性者が亡くなった場合は、新型コロナの死亡者としてカウントされます。

 

 

 

 

 

 

 

社会活動家達が、真相を確かめに行った時の様子がこちらです。

 

 

職員は上から言われた事を、何の疑問もなく従っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、厚労省に電話して聞くと、「陽性者=感染者」とする理由は根拠がないそうです(以下の2:20秒~)。これがヤラセだと思う方は、実際に厚労省に電話してみるといいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、PCR検査陽性は感染者じゃないということを、仕事でPCR検査を使っていた女性が語っている動画を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

以下の記事では、PCR検査によって、私たちの生活にどのような問題が起こるのか...という話をしています。

 

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

毎日、毎日、感染者の発表にうんざりします。

 

 

 

「感染者」と言っているのは、「PCR検査で陽性」になった人のことです。

 

 

 

でも、PCR検査陽性は感染者ではありません。

 

 

 

専門家なら誰でも知っている事です。

 

 

 

TV・・・・  〇 陽性者=感染者

 

事実・・・ × 陽性者=感染者

 

 

 

詳しい事はこちらの記事で説明しました。

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

「陽性者」のことを感染者としてはいけない理由は、

 

 

 

このPCR検査は、偽陽性(ぎようせい)がとんでもなく多くて、ハッキリ言って診断に使えないレベルだからです。

 

 

 

偽陽性とは、検査をしたら「本当は陰性なのに、陽性の結果がでること」です。つまり間違いです。

 

似た言葉に疑陽性がありますが、これは「陽性の疑いがある」という意味です。擬陽性は、「真実は陰性なのか、陽性なのか」というところに言及していません。

 

 

 

 

PCR検査をすると、新型コロナウイルスに感染しているかどうかが分かる...と思っている人が多いですが、

 

 

 

 

PCR検査は「ウイルス」を見る検査ではありません。

 

 

 

 

「遺伝子の一部」を見ているのです。

 

 

 

 

そして、その遺伝子を増やして、観察しやすくする為の検査なので、診断用ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

増幅の回数によって、陰性にも陽性にもできます。いい加減ですね。

 

 

 

ちなみに、検査で見ようとしている「COVID-19の遺伝子」は、中国の論文によって決まったのですが、実はこの論文は、突貫(通常は半年~1年かかるものを10日間)でかなり雑に作られました。これもいい加減です。

 

 

 

 

「遺伝子を増幅させるPCR検査」では、ウイルスが何個あったら陽性になるのか...という話をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

陽性者を増やそうとしているように見えます。

 

 

日本だけでなく、海外も酷いです。

 

 

 

https://twitter.com/You3_JP/status/1308962892172066817

 

 

 

 

 

 

※「噂」とありますが、台湾の35サイクルは公開事項だそうです。

 

 

 

ある国の検査では陰性になる人が、別の国で検査をすると陽性になるわけです。

 

 

診断に使う方がどうかしています。

 

 

でも、普通の人は調べないから、こんな簡単なトリックに騙されるのです。

 

 

 

PCR検査の事をよく分かっている人は、呆れています。

 

 

 

キレスマイル

 

 

 

 

 

ここで言う「ゴミ」とは、PCR検査で反応してしまう「塩基配列(DNAを構成している塩基の並び順)」を含む断片という意味で、埃等ではないそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとまとめます。

 

 

●「感染」とはウイルスが細胞の中に入って増殖する事を意味します。

 

 

●ウイルスがただいただけでは「感染」とは言いません。

 

 

●症状が出るには、少なくともウイルスが10万個程度必要。

 

 

●ウイルスが少ないと、感染以前に自然免疫で処理、獲得免疫で処理します。

 

 

 

サイクルを増やすことによって、少ないウイルスで、陽性にして、それを「感染者」とするのは不正です。

 

 

 

PCR検査を普段使っている人は、世界中いたるところで、同じような事を言っています。TVに出れないだけで...。

 

 

 

PCR検査を開発した、キャリー・マリス博士自身も、PCR検査を感染症の検査には使ってはいけないと考えていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

一応言っておくと、彼は昨年お亡くなりになりました。

 

 

そして今、世界中でPCR検査を使いまくっているというわけです。

 

 

 

 

偽陽性によってこうなる

 

 

 

「どんなものが陽性になるのか」を見れば、素人でもその酷さが一目瞭然です。

 

 

 

 

 

なんでもありです。

 

 

 

ちなみに、体に元々いるウイルスの一部がこちら。

 

 

 

https://twitter.com/BlueMoo37955708/status/1315786857611837440

 

 

 

 

 

 

これでは、誰が陽性になってもおかしくありません。

 

 

 

 

「健康な人を感染者に仕立て上げている検査」であることが、国外でドンドンバレています。

 

 

 

陽性と診断された人は、「病気なんだ...」と思い込んでしまうので、「感染症」ではなく、「心療内科」とか、「精神科」の病気に近いです。

 

 

 

 

 

 

また、「別の病気」でも、陽性になれば「新コロ」扱いです。

 

 

 

これを日本語で誤診と言います。

 

 

 

ちなみに、池田としえ議員の情報では、日本はこのようになっています。

 

 

 

https://twitter.com/toshi2133/status/1317401712102047747

 

 

 

 

 

 

酷くないですか?

 

 

 

これによって起きる影響を、「病気の人」と「健康な人」に分けて考えてみましょう。

 

 

 

まずは「病気の人」から。

 

 

 

 

 

 

 

次に「健康な人」への影響です。

 

 

 

 

 

ちなみに、「今年はマスク、消毒、ソーシャルディスタンスを徹底したから、インフルエンザの患者が減った」...と考える人が多いですが、真相は違います。

 

 

 

日本医師会が、全国の医師に対してインフルエンザ等の感染症の検査をやらないように求めたから、インフルエンザの患者のカウントが減っただけです。

 

 

 

 

https://twitter.com/_ryouta0618/status/1279240168281534469

 

 

 

 

 

インフルエンザで発熱した人は、PCR検査をして陽性になれば、コロナ感染者としてカウントされます。

 

 

 

インフルエンザ患者が、新型コロナウイルス感染者に化けただけなのです。

 

 

 

PCR検査陽性でコロナ認定は、「ラベルの貼り替え」みたいなもんです。

 

 

 

他の疾患を無視しして、「新型コロナ」という名前を貼っていく...

 

 

 

具体的に説明しましょう。

 

 

 

新型コロナウイルスの問題が起きて生活が変わったせいで、例えば、次のようなリスクが高くなりました。

 

 

 

●癌(マスクによる低酸素)

 

●インフルエンザ(マスク・消毒による免疫力低下)

 

●鬱

 

●自殺

 

●薬漬け(鬱になって、薬漬けになる人が増えた)

 

●エコノミークラス症候群(動きが減った)

 

 

 

 

これらは、以前は、それぞれの病名で呼びました。でもPCR検査陽性によって、上書き可能です。

 

 

 

 

 

 

 

これをTVが報道するとこうなります。

 

 

 

新型コロナウイルス感染者が6人

 

死亡者が1人

 

後遺症が酷い

 

 

 

 

普通の風邪よりも重い症状を、「新コロ」の症状にすれば、「コロナは普通の風邪とは違うだろ」となるし、

 

 

 

普通の風邪よりも軽い症状を、「新コロ」の症状にすれば、「コロナは風邪だろ」になります。

 

 

 

症状も、後遺症も無限に作れます。

 

 

 

 

亡くなった場合も、コロナの場合は検死が必要なく、24時間以内に火葬できるので、本当の死因は分かりません。

 

 

 

 

お気づきでしょうか?

 

 

 

色んな疾患に、同じ名前を付けることで、「新型コロナウイルスに対する見解の違い」が生まれます。

 

 

 

 

危険派(自粛) VS 弱毒派(反自粛)

 

 

 

 

どちらも事実なんですね。だから信憑性があるし、ぶつかる...。

 

 

 

 

人々の間に「無駄な対立」を生み出すことができます。その争いに集中するのではなく、トリックや、騒動の目的に目を向ける事が大切です。

 

 

 

 

 

海外ではギャグになってます。

 

 

 

 

果物からもコロナ陽性反応:PCRよりもさらに精度が低い抗体検査:科学が迷信に逆行

 

 

 

 

(画像:蒸気ローラーにひき潰された男性が新型コロナウイルスで死亡)

 

 

 

 

こんなだから、開発者のキャリー・マリスは、PCR検査は感染症の検査に使えないと考えていたのです。

 

 

 

PCR検査をしろと言うのは何故なのか

 

 

ここまで説明しても、納得できない方がいます。

 

 

 

それは、医療従事者や専門家が「PCR検査をしろ」と言うからですね。反対の事を言うので混乱します。

 

 

 

何故、こんなインチキなものを勧めるのか...理由はこれです。

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/magnesium3547/status/1315497777825107968

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/Majesty63426835/status/1315734501025173504

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/__kireSmile__/status/1315526392524800001

 

 

 

 

 

 

 

 

 

...悪質な情弱ビジネスを彷彿とさせます。

 

 

 

PCR検査を使えば「コロナ」認定できるわけですが、そうすると、お金が入る仕組みになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/pecko178/status/1311599205484429312

 

 

 

 

 

 

海外も同じです。

 

 

 

4月の段階で常識になっています。議員でもあるスコット・ジェンセン医師がニュースで告発したのですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、ネットで「コロナで酷い目にあった体験記」を書くライターを募集していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼らのポケットが潤う代わりに、多くの国民が自粛によって損をする...というわけです。

 

 

 

中にはこんな方もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

この問題を指摘しているのは、保険診療ではない医師や、研究に携わっている人、退職した専門家、直接賄賂を受け取らない人達です。

 

 

 

詐欺(他人をだまして、金品を奪ったり、損害を与えたりすること。)なので、海外では国民が怒ってこうなっています。(スペイン、アイルランド、ニュージーランド、イギリス、スイス、セルビア、ギリシャ、イタリア、カナダ、フランスが例にあがってます。)

 

 

 

 

 

 

一方、日本ではこの規模です。

 

 

 

【マスク派と反マスク派の争い】国民主権党のクラスターデモ&フェスがテロ行為と呼ばれる理由

 

 

日本と子供の未来を考える会サスケさん主催・国会議事堂前で行われた約500人デモの様子

 

 

塚口氏主催・大阪コロナ茶番デモの様子

 

 

 

 

増えてはいますが、まだ少ないです。

 

 

 

1人で街宣をしたり、各地でデモを主催している塚口氏は、「国民主権党」が主催している渋谷のクラスターデモ&フェスで、次のように訴えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

また、研究者としてPCR検査を使っていた女性も、弁士をされました。

 

 

 

 

 

 

 

医療従事者だけでなく、感染症対策を社員や客にキッチリさせる企業も、同じようになんらかの金・補償を受け取っている可能性があります。

 

 

 

 

そう考える理由をお話します。

 

 

 

健康な人がマスクや消毒をすると、免疫力が下がるので、感染症のリスクを高めます。

 

 

 

別にこれは秘密の情報でもなんでもなく、免疫学や微生物学を学んでいる人や、医療従事者が昔から普通に言っていることです。

 

 

 

また衛生面でも問題があるので、本当に感染症を予防したいのであれば、このような反応になります。

 

 

 

https://twitter.com/u_blue_mi/status/1310527755054850048

 

 

 

 

 

 

約8時間使用後のマスク表面の付着菌を培養したらこうなります。

 

 

 

6割のママが「知らない」と回答した「マスク付着菌」とは?

 

 

 

 

 

 

マスクは一時間ごとに変えるのが衛生的な使い方ですが、普通の人は一つのマスクを長時間使用し、それを触った手で色んなものを触ります。

 

 

 

バラまいている...というのはこういう事で、「本当に感染症を予防したいと思っている人」が取る行動ではありません。

 

 

 

だから、普通の企業が感染症対策を勧めるのは、別の目的があると考えると辻褄が合います。世間の目や、お金ですね。

 

 

 

 

だから貧窮化はダメなんです。買収しやすくなりますから。

 

 

 

 

食うに困ったら魔が差します。一度悪事に手を染めたら、不正をしている人を叩けなくなります。

 

 

 

 

これが、間違いの多い「PCR検査」や、逆効果になる「感染症対策」を推奨する人達がいる理由です。

 

 

 

※ただ、彼らも被害者なので、責める気はありません。本当に悪いのは、さらに上の人達です。

 

 

 

こんな話は、数か月前から世界中で報告されているので、ここで書いたのは序の口です。もっと知りたい方は以下の記事を読んで下さい。

 

 

 

日本でもマネキンを使ってコロナ感染の恐怖を演出していた!PCR検査のプロも怒ってる!

 

 

 

 

そして、PCR検査によって遺伝子情報を取られることも問題です。

 

 

 

PCR拡大派は東大医学科出身の人達に多く、非東大の人は抑制していってピンポイントでするという考えなのだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「PCR検査の問題点」を一番鋭く指摘しているのが、徳島大学名誉教授の大橋眞先生です。

 

 

 

 

彼の動画を配信停止しろと言う専門家がいるのですが、この勢力かもしれません。

 

 

 

専門家なら言論で勝負すればいいのに、“消せ”という発想ですから。

 

 

 

すでに、大橋先生の動画は何本か消されています。

 

 

 

 

 

 

大橋先生は、ドイツの人達とネットワークを築いており、9月21日の国会議事堂前のデモでは、おかしくなった世の中を変える為に、周囲に情報を伝える等して手伝って欲しいと、日本人のみなさんにお願いしています。

 

 

 

利益を得ている人からすると邪魔でしょうね。

 

 

 

その時の動画がこちらです。池田としえ議員が話した後(7:00~)、大橋先生の演説になります。(右下歯車→再生速度→倍速で見れます)

 

 

 

 

 

 

他の方が話した後、(1:14:35~)で、「stop the PCR」と呼びかけています。

 

 

 

 

ちなみに、twitterで、PCR推進派の方々に「PCRの利権にメスを入れるような事」を質問すると、ブロックされる現象が起きます。

 

 

 

https://twitter.com/KEa92vx5BiIh6Ox/status/1317967733854646273

 

 

 

 

 

 

ダイヤモンドプリンセス号で有名になった岩田先生もです。

 

 

岩田健太郎さん!逃げてないで対談しましょう!

 

 

 

 

自粛の末路

 

 

日本人がこのままこの状況を放置しているとこうなる...という話をします。

 

 

 

 

 

 

ピンとこないかもしれないので、身近な経済の話に的を絞って説明します。

 

 

 

現在、歌舞伎町はこうなりました。

 

 

コロナ禍で苦しむ歌舞伎町 優良店舗を買い漁る中国人も?

 

 

 

そのちょっと前、こんな事が起きていました。

 

 

字幕大王 東京都感染者数増加のさせかた(仮説)より引用

 

 

歌舞伎町現役ホストよりの情報。夜の街は二つに分かれている。検査積極派と消極派(営業努力派)が真っ向対立している。

 

 

東京の感染者数が増えていると言っているが、検査数を増やしているだけ。

 

 

新宿独自の政策で、陽性の場合は10万円の見舞い金が出る(これは事実)。10万円欲しさにホストが殺到している。20代30代に陽性率が高いのは当たり前。

 

 

その一方で老人ホームで検査はしていない。「若者中心に感染している」のは当たり前、「夜の街がどうこう」というのは当たり前。本当であれば汚い。

 

 

聞いたところでは5月の100倍程度の検査数になっているというが、最近は重傷者も死亡者もいない。単に感染数をみている、これは患者数ではない。

 

 

東京で増えているというが、どこで増えてるのか?新宿・渋谷か?葛飾柴又・巣鴨・田園調布・下北沢で検査しているのか?東京全体を検査しているわけではない。

 

 

偏った年代を最初から狙ってやっているのではないか?

 

 

匿名情報ということですが、ありそうなことでしょうね。ホストの商売あがったりでは、「陽性」になって、10万円でもいいからもらいたいというところでしょう。

 

 

この話からわかることとしては、まず、これらのホストは、新コロが危険な病気であるとは全く考えていない。

 

 

そりゃそうでしょう、新コロが命に関わる病気であれば、陽性になって10万円もらおうなどと考えませんよ。既存の陽性者と濃厚接触で自ら「陽性」になり、10万もらおうと考えてるわけですから。

 

 

当然ですね、死亡者の平均年齢は75歳とか80歳とかですし、8割は無症状ですから。

 

 

それと、陽性になると、どっかのホテルに招待されて、二週間無料飲み食いできるんですよね?たしか。こりゃ仕事の無い若者にとっては願ったりかなったり。

 

 

いったん治癒しても、再感染する恐ろしい病気なので、また検査に行くでしょうね。そしてのべ人数は増えるわけです。

 

 

 

 

渋谷でクラスターデモ&フェスを主催している国民主権党の平塚正幸氏は、「コロナ騒動の嘘を伝える為」に東京都知事選に立候補しました。

 

 

 

歌舞伎町でも「PCR陽性者は、感染者ではない」事など、コロナの嘘を訴えていました。

 

 

 

 

 

 

 

政権放送が短くまとまって分かりやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

平塚氏だけではありません。色んな方が同じような事を何度も訴えていました。

 

 

 

 

しかし、世間はPCR検査陽性で大騒ぎをして、歌舞伎町だけでなく、各地で「倒産する必要がなかった企業」が倒産しています。

 

 

 

 

日本だけでなく、海外でも同じです。以下の動画のコメント欄では、イタリアの悲惨な現状が語られています。

 

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=3eEeAv2A-b8

 

 

イタリアからの情報です。

 

 

大手食品メーカー"AIA"の Treviso工場で現在起きていることです。

 

 

 

市の保健局からの指示で570人の従業員にPCR検査が実施され、182人が陽性となり、自宅待機を余儀なくされました。

 

 

 

そしてその結果として、この工場の稼働率は50%減少しました。182人は、全員無症状です。

 

 

Treviso市保健省はこれから毎週検査を実施する意向だそうです。

 

 

今後イタリア各地にあるAIAの工場で同じことが起きたら、AIAは倒産します。

 

 

次々と外国の多国籍企業に買収され、ものづくりが出来なくなっているイタリアの中で、この会社は数少ない国内メーカーとしてこれまで頑張って来ましたが、その倒産はもはや時間の問題です。

 

 

失業が劇的に増え、産業は大きなダメージを受け、生産減少で食料品の価格は上昇する。

 

 

これからは、先進国においても餓死者が多数出る可能性を否定出来ない、と思えます。

 

 

大橋先生がもう何ヶ月も前の動画で危惧されていた事が、現実化しつつあります。

 

 

 

日本の現状はこうです。

 

 

https://twitter.com/tubeyu_m/status/1310510267856371713

 

 

 

 

 

 

そして、この騒動の目的を、塚口氏が分かりやすく説明しています。

 

 

 

 

 

 

 

塚口氏の話だけでは、信じられないと思う人の為に、ケネディ元大統領の甥が、8月にドイツの数百万人デモで、同じ趣旨の内容をスピーチしている動画を貼っておきます。

 

 

 

ロバート・F・ケネディJR:ベルリンデモスピーチ

 

 

 

 

※彼の声は、痙攣性発声障害によるものだそうです。

 

 

 

このデモでは、ハイコ・シェーニング医師も演説をしています。彼は、ウイルスを利用した組織犯罪と言い切っています。

 

 

 

 

 

 

 

ドイツだけではありません、9月のイギリスのデモで、アンドリュー・カウフマン医師がメッセージを送りました。

 

 

 

 

 

 

 

動画は以下で見れます。

 

https://mega.nz/file/i00RiSwL#VObSiiky16vpieEMd2kBfQWROfSa2B8tvYsYspPxrec

 

 

 

 

どうやったら世界規模で組織犯罪が起こせるのか理解できない人は、とりあえず、以下の動画を見ると全体像が掴めると思います。

 

 

 

(※52:24から見れるように指定しているので、そこから1:38:40まで。右下歯車マーク→再生速度で早く見れます。)

 

 

 

 

 

 

みんなの命を守ると思われている組織も、蓋を開けてみると勘違いだったことが分かります。

 

 

 

 

 

 

 

世界の構図が頭に入っていないと、全体を理解することはできません。

 

 

 

 

海外では、分かっている人が多いので、医療従事者や弁護士等が、顔と名前を出して、コロナ騒動の真相を語っています。

 

 

 

 

一方日本では、「コロナ騒動が嘘」であると、核心に触れる情報がほとんど表にでません。

 

 

 

 

現在、コロナウイルス騒動そのものがおかしいと訴えて、日本人の為に動いている政治家は、私が知る限り、日野市議会議員の池田としえ議員と、大田区議会議員の奈須りえ議員くらいです。

 

 

 

 

国民主権党の党首平塚氏は、「コロナ騒動の嘘」を訴えて活動をしていますが、政治家ではありません。

 

 

 

多くの国民が「コロナ騒動の嘘」に気が付かなければ、自粛を延々と繰り返し、倒産が相次ぎ、外国に日本が乗っ取られるかもしれません。

 

 

 

https://twitter.com/retopsnart/status/1314339063948746752

 

 

 

 

 

 

恐ろしいことに、国交省と北海道開発局が、北海道に500万人の移民を受け入れる計画をしています。

 

 

 

さらに恐ろしい事に、北海道の人でもこの事に気付いていない人がいるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

クラスター発生と騒いでいる北海道の様子と、現地の人が被害に合わない為に取るべき対策

 

 

 

 

これが北海道だけに留まるとは思いません。

 

 

 

 

 

https://twitter.com/mitsue666/status/1315660440316256263/photo/1

 

 

 

 

 

 

ちなみに、日本政府は『U.S. Securities and Exchange Commission』というサイトに「株式会社」として登録されています。

 

 

 

「法人番号2000012010019」を持つ内閣府は、会社として登録されているので、「国民の為」ではなく、株主の意向に沿って国のかじ取りをしていく...ということになります。

 

 

 

『日本政府株式会社』

 

 

 

 

コロナごっこをしている場合ではありません。

 

 

 

コロナ騒動を起こす目的の方に注目して下さい。

 

 

 

 

渋谷のクラスターデモ&フェスに参加している、歯科医師の杉田穂高先生が、ここまでの流れを上手く説明してくれています。

 

 

 

 

 

 

 

こちらの動画も分かりやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

 

 

 

Go Toキャンペーンによって得する人と損する人。観光業と飲食業はそろそろ気づかないとヤバイです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野村 慶太郎氏 facebook 2020年8月2日

 

 

 

日本が完全にオカシイ。もうヤバイぐらいに変だ。

 

 

 

小池百合子女王の街・東京では連日数百人の「PCR陽性者」が発見されて、感染者が全国に広がっているような報道だが、チョイ待てや。

 

 

 

ウチは菌の専門企業なので昔から菌の種類を判別するのにしょっちゅうPCR検査を使ってきたし、PCRを普段から使う医療関係者なら知っている常識だが、あれは「感染者数」じゃなくて「陽性者数」だ。

 

 

 

いいか、ど素人のテレビコメンテーターども。

 

 

決して「感染者」ではない。あくまでも「陽性者」である。

 

 

その中には「感染」に至っていない「曝露者」が大勢いる。

 

 

 

コロナウィルスが細胞に侵入したら「感染」なのだが、その前に、ほとんどが自然免疫で処理されてしまう。

 

 

更に「感染」しても普通はT細胞が細胞ごと破壊する。だから、ここまで「曝露者」と「感染者」の98%が「自然免疫」で片付いてしまう。

 

 

 

今の統計を正確に読み込むと分かるけど、「PCR陽性者」(曝露者+感染者)のうち約98%が、無症状か風邪程度で治っている。

 

 

国による違いがあるがコロナは「日本人の場合」、曝露力は強いが、感染力が弱いから、重症者も死亡者も大変少ない。

 

 

 

1、陽性反応者

 

 

単にウイルスが「曝露」(ばくろ・体の中に入る)しただけで、「感染」(細胞の中に入って増殖する)には至っていない人。

 

 

免疫にやっつけられて破壊されたウイルスの残骸が出てきただけの人

 

 

 

2、感染者

 

 

ウイルスが細胞内に侵入した人。無自覚、無症状多数。

 

 

 

3、患者

 

 

発症してる人。

 

 

 

そして死亡者は全然増えていない。

 

 

 

なのになんでこんなの国を挙げて第二波だの緊急事態宣言だのと騒いどるんだ?

 

 

 

なんでNHKも保健所までただの陽性者を「感染者」と呼んだり「患者」と呼んだりするんだ?

 

 

 

一体どうしてしまったのだ?日本は。

 

 

ノーベル賞の山中伸弥先生まで出てきて「厳重警戒」だの「元の生活にはもう戻れない」だのwithコロナだのアフターコロナの「時代」だの、なんかもう人生がめっちゃ変わるかのような報道合戦だが…山中先生…どうしちゃったの?

 

 

 

ワシ大ファンだったのに…。

 

 

 

コロナ、日本は絶対もうすぐ終わるぞ?

 

 

 

まるでマスコミが大騒ぎして煽って第二次世界大戦に突入していった頃の日本に戻ってないか?

 

 

 

日本人、テレビの見過ぎでバカになったのか?

 

 

 

 

 

 

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