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谷本誠一議員 5月30日 facebook

 

 

コロナワクチン接種予算に反対した地方議員は希少存在!
 

去る5月25日は288回目の街頭演説。テーマはコロナワクチン接種予算の決定過程についてです。
 

政府の方針で、先ずファイザーワクチンから全国に配布し、今年4月から全国でコロナワクチン接種がスタートしました。

 

 

 

当然これには予算が伴いますが、予防接種法改正で接種主体が市町村と定められましたので、各市町村が補正予算を急遽編成し、その財源は全額国庫負担となります。

 

 

 

4月12日から接種をスタートするためには、前年度から会場や医師、看護師等の医療従事者を確保し、且つ接種券の印刷や発送作業が必要です。
 

 

そこで、2月に来年度予算を審議する自治体は、年度末補正予算の中に衛生費としてこれを盛り込みました。そこで審議し議決を得るという本来の手法です。
 

 

方や呉市の様に3月に来年度予算を審議する自治体は、年度末補正では間に合わないため、それより先に市長が予算をワクチン接種事業に特化した上で専決処分し、先に執行した上で、年度末補正を報告という形で議会に承認を求める形としました。
 

 

専決処分というのは、緊急時に議会を招集して予算審議をする余裕のない時や、政策的論議があまり不要と思われる際に、地方自治法の特例で、市長が勝手に予算編成して執行し、直後の招集議会で承認を求めるという特殊な手法です。

 

 

 

この財源が全額国庫負担であること、国策で予防接種法に基づき施策を推進することが決まっていたことを理由に、専決処分となったものです。
 

 

ですから、ワクチン接種事業に特化した補正予算と、そうでなく市政全般の補正予算の一部たる衛生費に計上されている予算と、自治体によって分れたのです。
 

 

実は、コロナワクチン接種予算そのものに反対票を投じた地方議員は、私の知る限り全国で僅か4名しかいません。

 

 

それは私と鎌倉市議3名です。その内私と、長嶋竜弘鎌倉市議は本会議場で反対討論を行いYouTubeにアップされています。
 

 

地方議員の一部はコロナワクチンに疑問を呈しつつも、接種にはリスクをきちっと説明して欲しいなどの注文を付けた上で、結局は賛成に回っていました。

 

 

但し、接種においてリスクをきちっと説明して合意を取るとの市側の答弁は、詭弁にしか過ぎません。
 

 

何故なら、確かに問診票にはリスクや副反応が一応列記されてはいますが、国や市が勧奨していること、接種費は無料ということで、ワクチン接種が正しいと刷り込まれているため、副反応リスクなど誰も真剣に読んではいないのです。
 

 

更に、接種会場では1日に何人もの接種をこなさなければならないため、いちいち医師が説明している暇はありません。

 

 

 

しかも接種券には、「接種を希望します」にチェックを入れ、予め署名押印して来ているので、既に会場に足を運ばれた時点で接種同意しているのです。

 

 

 

同意している人に対し、わざわざリスク説明する人もいないでしょう。
 

 

この様な状況をある意味解った上で、結局は予算に賛成に回るのは、大きく三つのケースがありそうです。
 

 

第一は、党議・会派に拘束されていることです。

 

 

 

本来はワクチン接種に疑問を持ちながらも、体勢に従わざるを得なかったケースです。
 

 

第二は、市政全般の補正予算の場合、衛生費たるワクチン接種予算のみ反対であっても、議案そのものに反対を投じれば、他の教育費や建設費等全て同時に反対することになるためです。

 

 

 

この様な場合は予算を分離する修正動議を出す方法がありますが、複数議員が提出することが条件で、一人では修正動議を出すことができません。

 

 

 

よって、賛成に回らざるを得なかったというケースです。
 

 

第三は、ワクチンはおかしいと思いつつも、これに反対に回ったら市民の票が減るという恐怖感です。

 

 

 

何故なら市民の9割はメディアの洗脳によって、ワクチン接種を臨んでいます。これに反対したとなると、多くの支持者を失う可能性があるからです。
 

 

 

以上の理由から、全国殆どの地方議員がワクチン接種予算に賛成したことを知るべきです。
 

 

 

具体的には、我が呉市においては13億2,800万円が補正計上、専決処分され、私だけが反対票を投じました。
 

 

 

一方、令和3年度当初予算には、PCR検査費がどの自治体にも含まれているはずです。

 

 

 

私はPCR検査が詐欺であるとの理由から、これも反対討論の上反対票を投じました。自然共生党チャンネルにアップしています。
 

 

 

但し、呉市においては年間1千億円規模の予算の内、PCR検査費は僅か821万円の計上ですから、これを分離し修正動議を出さない限り、PCR検査費に反対することは、全ての一般会計予算に反対することになります。

 

 

 

予算議案とはそういうものなのです。
 

 

 

ということは、恐らくこのPCR検査費予算に反対したのは、全国で私だけだと推察されます。
 

 

私としては、ワクチン接種予算のみならず、それを誘発したPCR検査費をセットで反対しなければ、議員としての使命を全うできないと考えております。
 

 

 

また、都道府県はワクチン接種の事業主体ではないことから、接種予算は計上されませんが、PCR検査費は計上しています。

 

 

 

東京、大阪、広島などではPCR検査を都道府県主導でやりまくってステージを押し上げ緊急事態宣言を勝ち取ったと言えましょう。

 

 

 

その方が国から事業店舗等の休業・時短要請に係る補償金が8割交付されるからです。
 

 

広島県議会では、PCR検査費に反対する議員はいなかったようで、残念です。恐らく全国都道府県議会も同様だと推察しています。
 

 

 

今やPCRの詐欺、ワクチン接種の危険性に気付く国民・市民が増えて来ており、議会人として、公の場で反対を表明する議員が増えて来て欲しいものです。

 

 

 

 

 

 

新型コロナワクチンによる被害が世界中で続出しています。

 

 

 

それによって、どんな症状になるのか、具体的な事が分かってきました。

 

 

 

 

谷本誠一呉市議会議員が、その実態を上手くまとめてfacebookに投稿されたので紹介します。

 

 

 

被害の全体像が整理されているので、人に説明する時の参考になります。

 

 

 

※情報量が多いので、まだ情報を知らない人でも理解できるよう、分割して、補足も加えていきます。

 

 

 

コロナワクチンが危ない理由

 

 

 

谷本誠一議員のfacebook

 

 

新型コロナワクチン「殺人兵器」は本当だった!死亡続出

 

 

 

去る5月10日は286回目の街頭演説。テーマは、新型コロナワクチンの危険性についてです。

 

 

 

我が国は、先ずファイザー製ワクチンから医療従事者を治験接種した後、去る4月12日より高齢者を対象とし、自治体毎に接種をスタートさせました。

 

 

 

私は人類初の遺伝子組み換えワクチンが危険と警鐘鳴らし、去る3月9日に呉市議会でただ一人同予算に反対票を投じました。

 

 

 

ウイルスのRNAを直接体内に注入し、サイボーグ人間を造ることが自然の摂理に逆らい、生物多様性も狂わせるからに他なりません。

 

 

 

実はその後大きな変化があり、既に39名がファイザー製ワクチン接種後に死亡しています。

 

 

 

当初は先行治験接種した医療従事者が主でしたが、高齢者を対象に接種が始まり、今後死亡者や重篤反応が爆発的に増えるに違いありません。

 

 

 

しかも、厚労省に報告された39名全員がワクチン接種との因果関係は評価不能で処理されてしまったのです。

 

 

 

加えて、厚労省ホームページに掲載されている報告書には、地域、職業は一切記載されていません。これには、できるだけこれらの事件を矮小化したい意図が透けて見えます。

 

 

 

 

予算への反対討論がこちらです。

 

 

 

第7回 新型コロナワクチンの危険性(2021.3.9)

 

 

 

呉市議会本会議において、全額国庫負担となる新型コロナワクチン接種に係る令和2年度補正予算について、反対討論を行いました。

 

 

その理由の根幹は、何と言っても遺伝子組み換えワクチンであるということです尚、反対票を投じたのは私一人でした。

 

 

【誤】新型インフルエンザ対策特別措置法

 

 

【正】予防接種法

 

 

【引用元:呉市議会インターネット中継】

 

 

 

何故このワクチンが危険なのか、まずは仕組みを説明します。

 

 

 

 

「ウイルス」を注射していたこれまでのワクチンと違い、

 

 

 

今回の新型コロナウイルスに対するワクチンには、ウイルスは入っていません。

 

 

 

 

DNA、あるいはRNAを使う遺伝子ワクチンです。

 

 

 

 

 

 

遺伝子とは、「DNAの一部」のことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遺伝子とDNAの違いです。

 

 

 

 

 

 

DNAは情報が書き込まれている「物質」です。DNAは情報を永久に保存します。

 

 

 

それに対し、一時的に保存できるのがRNAです。

 

 

 

大容量を長期間保存するだけなら、分厚い辞典でもいいです。

 

 

 

しかし、「その中のある情報」を元に何か作業をする場合は、その中の必要な部分をコピーして活用する方が効率がいいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

DNAの遺伝情報をRNAに写し取る過程を転写と言います。

 

 

 

そして、転写で生じたRNAを、メッセンジャー(m)RNAと言います。

 

 

 

 

●DNA・・・遺伝情報を記録する役割がある

 

 

●RNA・・・遺伝情報を一時的に記録する役割や、新しく体を作る時に遺伝情報を運んだり、指示等をする

 

 

 

 

詳しい説明はこちら。

 

 

打ったら終わり!“ワクチンの異質の遺伝子”が逆転写によって人間のDNAに取り込まれる危険性あり

 

 

 

 

 

話を遺伝子ワクチンに戻します。以下の高橋徳先生の説明を参考に解説します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウイルスの遺伝子を直接体内に注入する過程です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界的に知られる微生物学、ウィルス学、伝染病学の専門家で、ドイツ・マインツ大学名誉教授スチャリット・バクディ博士は、

 

 

 

患者の体内に異質の遺伝子を投与する行為だと、昨年から警告していました。

 

 

 

 

 

理屈では「新型コロナウイルスのトゲの部分」の遺伝子を抽出して精製したもの...ということになっていますが、

 

 

 

現実は、その遺伝子は新型コロナウイルスから作ったのではありません。

 

 

何故「新型コロナウイルス」から作らないのかというと、

 

 

 

 

ないからです。

 

 

 

「新型コロナウイルス」そのものが分離されておらず、様々な機関に問い合わせても、存在証明はありません。

 

 

 

 

日野市 池田としえ市議会議員の質問。厚労省は、新型コロナの存在証明を提示できず

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスは怖くない【その⑤】そもそも新型コロナウイルスの存在が確認されていない

 

 

 

 

トゲの部分を抽出しようにも、元のウイルスがいないのです。

 

 

 

 

どうやって遺伝子を手に入れているのかというと...

 

 

 

 

ナカムラクリニックさん

 

 

 

 

 

 

 

 

合成、遺伝子組み換え技術....

 

 

 

こんなのを使って製造しているわけです。

 

 

 

食品でもこんなものは食べたくないですよね。

 

 

 

当然、分かっている専門家は、こういう反応になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにファイザーのトリセツにはこのように書いてあります。

 

 

 

 

 

 

 

また、政府発表資料の一部が黒塗りでした。

 

 

現在このアドレスに行くと見つからないので、どこかに移動したのかもしれません。

 

 

 

https://www.pmda.go.jp/drugs/2021/P20210212001/672212000_30300AMX00231_A100_2.pdf

 

 

 

 

 

 

では異質の遺伝子を体内にダウンロードする話の続きです。

 

 

 

 

 

 

めでたし、めでたし

 

 

 

 

...じゃないです。

 

 

 

 

異質の遺伝子によって細胞のプログラムを変更してしまったのです。コンピュータと違って「復元」はできませんから、一度やってしまうと、もう元には戻りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女は20年間ワクチン研究に関わってきたキャリー・マディ―医師です。

 

 

 

以前、次のように警告していました。

 

 

 

 

20年間ワクチン研究をしてきたキャリー・マディ―医師【緊急告知】

 

 

 

 

 

“サイボーグ人間”という表現が、なんとなく腑に落ちたのではないでしょうか?

 

 

 

ちなみに、この動画は昨年まだ接種が始まってない時に撮られたので、打った人がどうなるかについて、“彼らが誰であるのか分からない”という表現をされていました。

 

 

 

しかし、今は遺伝子操作をした人がどうなるのか、少し情報が出てきました。

 

 

 

といっても短期的なデータですが...。

 

 

 

 

現時点で起きている現象から言えるのは、

 

 

 

コロナワクチンを接種した人は、遺伝子操作によって、自らの体をスパイクタンパク製造マシンに変えてしまった...という事。

 

 

 

 

ナカムラクリニックさん

 

 

コロナワクチンはSARS2のスパイクタンパクに対抗する合成タンパクを体内で産生させる作用を持つ。これは従来のワクチンにはない働きである。

 

 

いわば、体が特殊なタンパク質の「工場」となる。産生されたタンパク質は、唾液、糞便、汗、精液、血液などに分泌される。

 

 

これらの分泌物を通じて、伝染(transmission)が起こる。

 

 

この「工場」が停止するのかどうか、つまり、タンパク質の産生がストップするのかどうか、また、このタンパク質がどのような感染形態をとるのか(飛沫感染か接触感染か)、未だ不明である。

 

 

 

スパイクタンパクを作ることの弊害は後で述べます。

 

 

 

このような不自然な事をすると、その代償は大きく、副作用報告を読んでいると症状は様々です。

 

 

 

 

副作用は、即効性、遅行性、そして次世代に分けて考えます。

 

 

 

遅行性や、次世代がどうなるかは、データがないので分かりません。

 

 

 

比較的早い段階で現れる副作用は色々分かってきました。

 

 

 

...といっても「因果関係不明」で、ほとんど表に出てきませんが。

 

 

 

 

日本の被害

 

 

 

谷本誠一議員のfacebook、続き

 

 

 

例えば、公立八女(やめ)総合病院の26歳女性看護師は、接種後4日後に、旭川赤十字病院の40歳代男性事務員は、接種翌日に死亡したのです。

 

 

 

両者とも既往症などない訳で、本来なら解剖して徹底的に死因を調査する必要があるにも関わらず、それを実施しませんでした。

 

 

 

ワクチン接種を止め(やめ)という天の啓示と思えてなりません。

 

 

 

問題は、これらの死亡事件をメディアがスクープにしないことです。

 

 

 

八女市ホームページにも記載はなく、週刊誌「女性セブン」がだいぶ遅れて記事にしましたが、これとて病院名や病院職員名は伏せられていました。

 

 

 

本当ならこれら情報は、隠さん(かくさん)と拡散(かくさん)するべきなのです。

 

 

 

【事実確認済み】福岡県八女市公立八女総合病院の26歳看護師コロナワクチン副反応死の報道されなかった内容

 

 

 

(細川博司医師のチャンネル)女性のご実家へ伺った時の話です。

 

 

 

 

 

ほとんど注目されないので、日本の副作用報告を集めてみました。

 

 

 

コロナワクチンの副反応で眼が痛くなる人は多い

 

 

 

【法律違反】医療現場では職員に対してコロナワクチン接種の強制と、副反応の隠蔽が行われている

 

 

【関東地方の病院】仲間がワクチンの犠牲になっても因果関係を認めない

 

 

 

日本のコロナワクチンの副作用報告が少ない理由

 

 

 

これで驚いてはいけません。海外はもっと酷い事になっています。

 

 

海外の被害

 

 

 

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またドイツでは、国内全域で高齢者施設入所者の接種後死亡事件が多発しており、問題が表面化して来ました。

 

 

中でも、ボーデン湖近くの町にある老人ホームでは42名にファイザー製を接種し、3週間以内に13名が死亡するという惨劇がありました。

 

 

 

残りの接種者は接種後に体力が激減したといいます。唯一元気だった2名は、ワクチン接種を拒否していたことが判明しました。

 

 

 

これについて町もドイツ政府も隠蔽しようとしましたが、内部告発者が続出して、これがドキュメンタリー映画「コロナワクチン 語られない真実」として、先日無料公開されました。

 

 

https://rumble.com/vglqkt-27888077.html...

 

 

副反応としては、アナフィラキシーやベル麻痺、発疹等多数報告されています。

 

 

 

 

 

その動画がこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

無責任な推奨

 

 

 

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そもそも政府は、ファイザー製ワクチンを、海外保健機関による承認実績があるとの理由で、特例承認しました。ところがこれが噓だったのです。

 

 

 

ファイザーは元より、モデルナもアストラゼネカ製も海外で承認されてはいませんでした。

 

 

 

WHOによる医学パンデミックを楯に、期間限定で緊急使用許可としたに過ぎません。これは承認ではなかったのです。

 

 

 

 

一般的にワクチンの承認には7~10年は最低かかります。

 

 

 

何故なら、入念な基礎研究に加え、動物実験を経て、最後は臨床試験(治験)で数年間後追い調査が必要です。

 

 

 

と申しますのは、治験で人体への影響がすぐ見られなくても、それは直ちに健康に影響はないが、数年後に影響が現れるかも知れないからです。

 

 

 

ですからこの度の許可は、臨床試験を継続して行うことが条件となっており、しかもその許可期間は限定されていたのです。

 

 

例えばファイザー製は2023年1月末まで、アストラゼネカ製は2022年末までに期間設定されており、その間の接種は臨床試験との位置付けなのです。

 

 

 

このような事実を政府は隠し、特例承認を断行しました。現在全国3,600万人の高齢者へ接種を勧奨していますが、これは臨床試験そのものだったのです。

 

 

 

つまり、未知の遺伝子を体内に注入する人体実験だったのです。

 

 

 

にも関わらず、特例承認したワクチンは安全であるという政府の説明には、何の根拠もありません。

 

 

 

国民は「政府や自治体が勧めているのだから大丈夫」という先入観があり、「政府が間違ったことをするはずがない」と決め打ちしていることになります。

 

 

 

しかも、ワクチンを接種する際、医師から十分な説明があるというのは、明らかに噓です。医者自体が遺伝子組み替えワクチンの仕組みを全く知りませんので、説明できるはずがありません。

 

 

 

自治体から送付されて来た接種券には問診票が添付されていますが、ワクチンを希望する欄にチェックし、署名・押印が必要となっています。

 

 

 

これは、「自身が希望して接種したのであるから、リスクは覚悟の上」という意味で、裁判になっても国が負けないシステムになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

患者にワクチンを「推奨」する医師に、ズバリ問います。全ての質問に対し、患者に答えて下さい。

 

 

質問1

 

 

「どうしてFDA(アメリカ食品医薬品局)未承認のものを、患者に勧められるんですか?」

 

 

質問2

 

 

「どうして臨床試験をパスしていないものを、患者に勧められるんですか?」

 

 

質問3

 

 

「どうして短期間。長期的安全性と有効性のデータが無いものを、患者に勧められるんですか?」

 

 

質問4

 

 

「どうして接種後も感染予防が出来ないとされているものを、患者に勧められるんですか?」

 

 

質問5

 

 

「そうして接種後に、「この病気」に感染する可能性があるものを、患者に勧められるんですか?」

 

 

 

全く意味不明ですよ。

 

 

 

「ヒポクラテスの誓い」により、患者を傷つけてはならないはずです。

 

 

 

 

医師が勧めるのは、遺伝子ワクチンについて知らないからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

知っている人の反応は、やはりこうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

治験が済んでいない実験ワクチン

 

 

 

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尤も、ワクチンを勧奨する側が、「これは安全性を確認するための人体実験です。あなたにはその実験台になって頂きますが、合意されますね?」なんて聴くはずがありません。

 

 

 

正直に言ったら、誰も接種しなくなります。

 

 

 

有能なセールスマンが販売商品に欠陥があることを正直に説明するはずがないではありませんか。

 

 

 

 

時々、うっかり本音を出します。

 

 

 

 

 

 

 

効果は...

 

 

 

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実際、ファイザー製ワクチンの説明書きには、「本製品は感染予防の効果は証明できていないため、接種後も引き続き予防対策を講じること」と明記されていたのです。

 

 

 

更に厚労省ホームページにも、「コロナワクチンは感染予防効果の証明はできません。あくまでも発症抑制、重篤化抑制に効果があります」と記載されているのです。

 

 

 

勿論後段にしても、その効果は立証できていません。何故なら、正に今が実験段階だからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチン接種者が感染する

 

 

 

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ところが国民は、「ワクチンを打てば新型コロナに感染しない」と思い込んで接種を希望しているのです。

 

 

 

実際ワクチン接種後に感染が爆発したりする事例が多発していますし、今後もそれが増えて来るでしょう。

 

 

 

加えて変異株が続出していますので、一度接種したら終わりにはなりません。その証拠に同じRNAウイルスであるインフルエンザも毎年ワクチンを打ち続けています。

 

 

 

実は、各都道府県がPCR検査を無症状者に対して積極的に実施し出したため、当然陽性者が増えることとなり、これを感染症患者と虚偽の報告を感染症法に基づき、全国保健所に指示しているのです。

 

 

ワクチン接種が浸透しているにも関わらず、陽性者が増えれば、ワクチンの効果そのものに疑問符が付くのを恐れ、予め予防線を張っている節が伺えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンが原因で免疫機能を失う

 

 

 

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また先般、ワクチン作成の権威・ボッシュ博士が、世界緊急メッセージを発しました。

 

 

それは遺伝子注射をすることで、体内に特異性抗体を生成し、それが永久的に存在し続けるばかりか、人間が本来持っている自然免疫細胞を破壊するという衝撃的な内容です。

 

 

つまりコロナワクチンを接種することで、却って自己の免疫力を著しく低下させ、病気に陥ってしまうというのです。

 

 

 

このことを政府は確かめる必要がありますが、一切それをしようとしていません。WHOの言いなりなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次世代への影響

 

 

 

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一方、ファイザー社で副社長を務めておられたマイケル・イードン博士が、同社を告発し、クビになりました。彼は、ワクチンを接種してはならないと世界に向け、メッセージを文書で発したのです。

 

 

 

その理由として、開発段階の動物実験では猫を使ったものの、全てが死亡したというのです。それ以降動物実験を省略しました。

 

 

 

第二に、スパイクタンパクのメッセンジャーRNAを体内に注入することで胎盤造成が阻害され、不妊症になるリスクがあるというのです。

 

 

 

実際、ファイザー製を先行接種しているイギリスの報告では、女性の生殖器と胸部への副反応事例が691人もあったとしています。

 

 

 

第三として、零下75℃で冷凍保存するのは、発癌性物質であるポリエチレングリコールが混入されているからです。

 

 

 

第四は、研究機関が短すぎ、人類が実験台にされているということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポリエチレングリコールは、頭痛やだるさの原因になっている可能性もあります。

 

 

ファイザーワクチンは血液脳関門を通過するか

 

 

 

 

 

接種した人が感染させる

 

 

 

谷本誠一議員のfacebook、続き

 

 

 

更には、非接種が接種者と接触することで、多大な悪影響を及ぼすとの情報が入って来ました。

 

 

このためアメリカの某私立校では、接種した教員全員を解雇したとのニュースが飛び込んで来ました。

 

 

 

スパイクタンパク質は、本人だけではなく、その周囲の人にも影響を与えるみたいです。

 

 

 

ナカムラクリニックさん

 

 

マイアミの私立学校学長Leila Centnerさん「当校ではコロナワクチンを接種したスタッフは雇用しません。接種してしまったスタッフについては、生徒からなるべく離れてもらいます。

 

 

これは、“コロナワクチンを接種した人が未接種者に悪影響を及ぼしている”とのレポートを受けての対応です。

 

 

“ワクチン接種者の体内からは何らかの有害物質が排出されており、これが女性の生殖系や子供の正常発達に悪影響を与える恐れがある”とのことです。

 

 

実際、我々の身近にも、ワクチン接種者と一緒に過ごしたせいで月経周期の乱れを来した人が、少なくとも三人います。

 

 

従って当校では、生徒を守るために、コロナワクチンを接種した教員が生徒に近づくことを終日禁止します」

 

 

 

 

 

他にも...

 

 

 

「当院では新型コロナワクチンを接種した外来患者の診療および院内への立ち入りを当分の間お断りさせていただきます。」

 

 

 

 

 

 

 

その根拠は...

 

 

 

「ワクチン接種者が周囲に病気をまき散らす」

 

 

これは陰謀論でも推測でも何でもなくて、ファイザー社の治験文書にはっきり書いてある。

 

 

shedding(病原体の対外への排出)の研究

 

「吸入による介入または皮膚接触による介入で曝露した後に妊娠した女性の例」

 

「吸入による介入または皮膚接触による介入で曝露した男性が、パートナーの女性(排卵期の前後のタイミングで)を病原体に曝露させた例」

 

https://media.tghn.org/medialibrary/2020/11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020_Pfizer_BioNTech.pdf#page67

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ騒動は政治の問題

 

 

 

谷本誠一議員のfacebook、続き

 

 

12年前2009年のロックフェラーによる人口削減計画、即ち世界人口を5億人まで削減するとか、同時期にヘンリー・キッシンジャー元米国務長官がWHO評議会で疫病拡散について言及していたこと、ビル・ゲイツが6年前の2015年、米国講演で同様に語っていたことを考えると、徹底的に検証を行うべきでしょう。

 

 

 

しかも新型コロナウイルスが発見される僅か2ヶ月前の2019年10月18日に、ビル・ゲイツが主導して開催されたアメリカでのイベント201では、医学パンデミックを予想し、シュミレーションを著名人を結集して討議していたのです。

 

 

 

オバマ政権はWHOに対し多大な出資をし、武漢病毒研究所にも毎年多額の寄附をしていたことが判っています。

 

 

 

トランプ大統領になってから、全て手を引きました。その後WHOに対しては、中共とビル&メリンダ・ゲイツ財団が多額の寄付をしており、完全にコントロールされているのです。

 

 

 

日本でもそれっぽい事を言う人がいました。

 

 

 

 

 

 

国民を守るのは国民

 

 

谷本誠一議員のfacebook、続き

 

 

ところで、ワクチン接種主体は市町村であるとして、国は逃げ切りを図るつもりでしょうが、その根拠法は、昨年12月9日に施行された改正予防接種法です。

 

 

 

これにより新型コロナワクチンを国民の努力義務とし、政府勧奨の臨時接種と位置付け、その接種費用は全額国が負担するのです。つまり国家の責任は重大です。

 

 

 

しかも同法改正案に、与野党問わず、全国会議員が賛成したのですから、これら政治家は国民を身殺すことに荷担したと言っても過言ではありません。

 

 

 

今こそ国民が起ち上がるべき時なのです。

 

 

 

ケネディ元大統領の甥、弁護士のロバート・F・ケネディJr氏が次のように述べています。

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクが有害であると、1年近く社会に訴えてきた人達を勇気付ける話を紹介します。

 

 

広島県呉市議会議員の谷本誠一議員の投稿です。

 

 

 

谷本誠一議員 facebookより

 

 

マスク着用は免疫力低下を招き、感染者を増やす要因に!
 

一昨日4月26日は、河井案里議員の当選無効に伴う参院広島選挙区選挙が、投票率激減の中で幕を閉じたことで、街頭演説を284回目として復活しました。

 

 

 

テーマは、マスク着用の弊害についてです。

 

 

 

コロナパンデミックにより政府は、外出自粛を初めとして、三密回避、ソーシャルディスタンスの確保、徹底した消毒を推奨。その中で日常におけるマスク着用も促しています。

 

 

 

私も街中をノーマスクで歩いていると、「マスクせえや」と注意を浴びたこともあり、正に国民の99%がマスクを着用し、ノーマスクは非国民扱いされる今日です。
 

 

ところが、マスクについて感染防止等効用があるのかエビデンス(科学的根拠)を示せと国に迫ったとしても、回答はありません。

 

 

 

それもそのはずエビデンスはなく、それを公に認めれば国民の血税を駆使した「アベノマスク」配布が空虚になるからにほかなりません。
 

それに対し、マスク着用が却って害をもたらすという科学者の証言は沢山あります。

 

 

 

一般的には、マスクは酸素と二酸化炭素の交換を困難にし、酸欠になることで脳に血が行き渡らず悪影響を及ぼしたり、マスクの回りにウイルスやばい菌が増殖され、免疫機能の低下を招くと言われています。

 

 

 

特に夏の暑い時期は息苦しく、日射病に弱く、注意が肝要です。
 

 

また、母親が乳幼児をあやす際、マスクを装着していると、その表情の変化を子どもが読み取ることができず、初語が遅れるとの現役保育士の証言もあります。

 

 

 

或いは、マスクの繊維は粗いので空気中を漂っている微細なウイルスの防御には無力です。風邪を引いたり咳が多い人が、他人への飛沫を防ぐために装着するのが本来の使用方法なのです。つまり、ウイルスから防御する役には全く立っていません。
 

 

医療現場ではサージカルマスクを装着しますが、それでも1時間毎に廃棄し、新品と取り替えているといいます。そうしないと2時間もすれば湿気の中でばい菌が充満するため、乾燥時に拡散するのを防ぐ必要があると聞きます。
 

一般人が出勤して職場で勤務期間中マスクを装着していますが、1~2時間単位に付け替えていたのでは、マスクがいくらあっても足りませんし、皆がそうすればたちまち品薄となり、家計をも圧迫するでしょう。

 

 

 

つまり通常は1日に1~2枚を使用していると推察され、これはマスクを着けていれば安心だという自己満足と、みんな着けているので、そうしなければ変な目で見られるのが嫌というのがマスク着用の主な理由なのです。

 

 

 

しかも、職場へ行けばマスクを強制されますし、スーパーへ行けば、マスクの着用を求められるのです。
 

 

今マスク着用に関し困惑しているのが、学童や幼児を抱える保護者です。

 

 

 

保育現場ではどうでしょう。マスク着用を送迎の保護者や通園児に求められる場合とそうでない場合との分かれます。

 

 

 

呉市内のある私立保育園では、保護者に求められないので、子供をノーマスクが通わせており、送迎時にも保護者にマスク着用を求められていません。

 

 

その理由は、厚労省からの事務連絡、令和3年3月29日付「保育所等における新型コロナウイルスの対応Q&A」には、園児に「一律にマスクの着用を求めない」と記されており、加えて「2歳未満児にはマスク着用は推奨しない」となっているからです。

 

 

 

更に「WHOは5歳以下の子どもへのマスク着用は必ずしも必要ない」とも念押ししているくらいです。
 

ところが、同じ5歳以下が通園する認定こども園はどうでしょう。これは所管が内閣府になっており、内閣府は、令和3年2月19日付事務連絡において、文科省のガイドラインを準用するとしています。
 

そこで文科省による令和3年2月19日付改訂「新型コロナウイルスに対応した持続的学校運営ガイドライン」を見て見ましょう。

 

 

 

改訂前に記述されていた「マスク着用」の文言が消えています。

 

 

 

但し、別途「学校における新型コロナウイルス感染症衛生管理マニュアル」を併用せよとあり、令和2年12月3日付同マニュアル最新版を見ますと、「体育の授業を除き原則マスク着用を指導せよ」と記述されているではありませんか。

 

 

 

但し幼稚園においてはマスク着用を推奨しつつ、個別の事情に鑑み「無理にマスク着用させる必要はない」と書かれており、厚労省とニュアンスが若干異なっています。
 

そこで、戻って認定こども園です。特に幼保連携型というのは、同じ園内に保育園と幼稚園が混在しており、ゼロ歳児から5歳児までが在籍しています。

 

 

 

 

これは内閣府の通知により学校運営ガイドライン、そして学校衛生管理マニュアルに準拠せよとなっていますので、こちらでは、園児にマスク着用を求めている可能性があります。

 

 

 

同じ5歳以下の子供でも、所管庁が厚労省、内閣府、文科省で扱いが微妙に異なり、特に厚労省が本来の在り方に近い運用がなされていることが分ります。

 

 

 

つまり、国において既に縦割り行政の弊害が出ており、大きな矛盾を保育・教育現場にもたらしていると言っても過言ではありません。
 

このような中、子どもが保育園の場合はノーマスクで通せたが、小学校に入学するとマスクを事実上強制されるのではないかとの不安が、保護者間で絶えません。
 

先般呉市立小学校を訪問しました。卒業式や入学式、運動会や学芸会に、コロナ禍を理由に来賓出席を求められないため、久々の訪問でした。

 

 

 

すると、廊下を歩く児童全てがマスクを着用しており、当然職員室に入っても、校長室でも全員マスク着用です。

 

 

 

 

これが当たり前となっていますので、中学校も含め、児童生徒は全員マスク着用を事実上強いられていることは間違いありません。
 

 

そこである県外児童の母親による武勇伝を紹介します。彼女は教育委員会に赴き、マスクの弊害を記載した意見書を提出。

 

 

 

しばらく小学校に通う子供がノーマスクを通していたところ、教頭から母親に対し、「クラスで感染者が出れば、ノーマスクの場合濃厚接触者となるため、フェースシールドを着けさせて欲しい」と言われました。

 

 

 

「マスクやフェースシールド装着者は濃厚接触者にはならないのか?」と訪ねますと、答えられなかったそうです。

 

 

 

要は一人ノーマスクを認めるとそれが他に伝播しノーマスク児童が増えることを恐れたのと、他の保護者から「内の子を感染させるのか」と批判が出るのを気にしていたのは明かです。

 

 

 

 

そこで彼女は、学校の指導に納得せず、直接文科省に電話して訊いたのです。

 

 

 

①マスクの感染予防効果

 

 

 

②三密回避やソーシャルディスタンスの有用性-についてです。

 

 

 

同省担当者は予想通り、衛生管理マニュアルに沿って新型コロナに対する感染予防対策をしていると説明しつつも、「①②について科学的根拠は不明なので、保護者の判断に任せます。マスクやフェースシールドは強制ではありません」と回答したというのです。

 

 

 

 

これを金科玉条の如く振りかざし、その後堂々とノーマスクで通学させているというのでした。凄い勇気のあるママさんです。それだけマスクの弊害について勉強しているのです。

 

 

 

ということは、学校や教育委員会に子どものノーマスク通学を訴えても、例の文科省発出の衛生管理マニュアルを楯に、説得させられている保護者が多いと推察致します。

 

 

この武勇伝を参考に、特に文科省担当者が「マスク着用は強制ではない」と言ったことが決め手になります。恐れずにアタックして頂くことを期待しています。

 

 

 

 

学校児童生徒の保護者が勇気を持って校長や教育委員会に説明し、それでも受け入れないなら、この文科省の言を葵のご紋としてかざすのがよいでしょう。誰かが突破口を開けば、一石万波となって拡がるはずです。

 

 

 

 

では、大人のマスクについてはどうかと言いますと、これもマスク着用を義務付ける法律がない限り、他人に強制はできません。勿論そんな立法は法律そのものが憲法違反となります。
 

但し、全米50州の内26州がマスク着用を義務化しているそうです。

 

 

 

ところが新型コロナの感染率が、マスク着用を義務付けていない州の方が低いという驚くべき結果が出ました。また、そのような理由からマスク着用義務化を解除した州では、感染率が下降線を辿ったのです。

 

 

 

これはマスク着用が免疫力を低下させるという学説を見事に裏付けるものです。
 

 

またカナダやオランダでは、マスク着用を初め、ソーシャルディスタンス、隔離、検査、ワクチン接種に至るまで全ての新型コロナ規制は違法との判決が出ました。

 

 

 

即ち、これらを強要することは犯罪となるのです。この中特に、マスク着用が感染対策に効果があることは証明できなかったのです。

 

 

 

オーストラリアでは、マスクの着用効果に疑問が出始めると、人々が次々とマスク着用を止め、現在では特別な事情を除き、マスク着用者はゼロになりました。

 

 

我が国は、みんながマスクしているからしないといけないという、ただの付和雷同で、偉い違いです。
 

 

それからアメリカ国立アレルギー・感染症研究所長のアンソニー・ファウチ博士は、2008年発表の共著で、100年前に流行したスペイン風邪で死亡した人は、実際はスペイン風邪ではなく細菌性肺炎だったとし、しかもその遠因はマスク装着であったと、結論付けています。
 

 

 

つまりマスクを着けていると、その中で細菌が増殖し、感染症の温床になるということなのです。

 

 

 

実はウイルスは細菌と違い細胞を有していないため、独自では生き残ることはできず、生存するためには他の細胞に入り込む必要があります。

 

 

 

マスクを装着していると、このウイルスの細胞内侵入を容易にするため、却って長生きできるのです。

 

 

 

因みにウイルスが生き残れる期間は、空気中の僅か3時間に対し、マスクの中では7週間も生き延びることができるのです。

 

 

 

ということは、マスクを長時間装着すると、それだけ人間の抵抗力を奪うことが解ろうというものです。
 

一方先日、主婦団体が呉市長に対し、新型コロナワクチン接種事業の中止要求書を提出し、私が仲介役となりました。

 

 

 

その際、マスク非着用では記者会見はできないと、新聞記者が言い出し、市長名代の部長もマスク非着用者からの要求書は受け取れないと言い放ったのです。

 

 

 

そこで彼女達は泣く泣く、自らの意志に反してマスク着用を余儀なくされました。

 

 

 

公共団体が公然とマスク着用を強要したことになったのです。これはゆゆしき事態であり、人権侵害です。
 

 

因みに広島県庁や広島市役所に同様の要求書を提出した際は、そのような強制はなかったと訊きました。

 

 

 

大阪市でも昨日、別の市民団体が要求書を提出した際も、マスク強要はありませんでした。呉市は大変なことをしでかしたものです。
 

しかも自治体が公共施設を民間に貸し出す際も、人数制限、ソーシャルディスタンス、検温、消毒液設置、換気等様々な条件や規制をかけてきます。これを守れない団体には貸さないというのです。

 

 

 

これは条例違反であり、かつ憲法違反です。
 

 

 

またある市民は職場でマスクを着用していないことを理由に、突然解雇されました。これは不当解雇に該当し、当然労働基準法違反となります。

 

 

 

このようなことがまかり通る世相になっていることに、先ず疑問を持って頂きたいと切に願うものです。

 

 

 

 

私は子供と関わる事はほとんどないのですが、コロナ騒動になってから、ネットで子供の意見をよく目にするようになりました。

 

 

 

大人に従うしかなく、感染症対策で負担を強いられているのでかわいそうです。

 

 

 

是非彼らの意見を聞いてみて下さい。

 

 

 

↓この動画はyoutubeに削除され続けた動画です。bitchuteでアップされています。

 

 

 

 

 

 

外に出て主張する子供は少ないですが、ツイートではたくさん見かけました。

 

 

 

 

 

学校には学校の、家庭には家庭の方針があるので、最初はあえて何も言わなかったのですが、

 

 

 

 

昨年秋、神経生理学者マーガレット博士の話を記事にした事で、他人の子供であっても口出しせずにはいられなくなりました。

 

 

 

内容が、酸欠によって脳がダメージを受けると永久に元に戻らない...だったからです。

 

 

 

この記事です。

 

 

 

 

 

 

これはヤバイと、

 

 

 

マーガレット博士の意見をプリントアウトし、近所の小学校に持って行きました。

 

 

 

 

普通に話を聞いてくれましたし、「他の先生や、できたら保護者にも伝えて下さい」と言ったら、「有難うございます」と言われました。

 

 

 

 

でも、結果は変わりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

マジか

 

 

 

...と思いましたよ。

 

 

 

 

だって、取返しのつかない健康被害だから、この理由なら親や教師も子供を守る為に、なんとかするだろうと思っていたからです。

 

 

 

あの時、マスクの害が分かっていて子供にさせたくない親は大変だろうな...と思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

議員さんが声を上げてくれるのは、この問題に向き合ってきた人にとって非常にありがたい事なのです。

 

 

 

 

 

マスクが逆効果になる理由

 

 

 

一部を紹介します。

 

 

 

マスクの中で、ウイルスはこうなる ↓

 

 

 

 

 

マスクの中で、はこうなる ↓

 

 

6割のママが「知らない」と回答した「マスク付着菌」とは?

 

 

 

 

 

【ウイルスと菌の違い】

 

 

ウイルス → 生物でない。寄生しないと増殖しない。

 

菌    → 生物。寄生しなくても増殖する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感染症の問題だけではありません。マスクは体に大きな負担がかかります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マスクが有害である事を述べている専門家は世界中にいる

 

 

 

たくさんあってキリがないので、ここでは短い動画を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

スチャリット・バグティ教授は、他の動画ではとても穏やかな方なのですが、このように警告されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

海外ではこのような事を主張する専門家が多いので、分かっている国民も多く、怒っています。

 

 

 

 

 

 

ここで紹介した話は氷山の一角です。

 

 

マスクが有害な理由、統計、専門家の意見などがもっと知りたい方は、以下をご覧ください。

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

 

 

顔を隠した状態で育つ事の問題を、赤ちゃん50人に対して行われた実験から考えている動画を紹介します。

 

 

 

 

赤ちゃん50人に対して行われた超ヤバい人体実験。そして2021年、私たち大人が子どもたちに対して半強制的に行っている行為についてご自身の頭で考えてください。※教育関係者の方は必ずこの動画をご覧ください

 

 

 

 

多くの犠牲を出しているマスクですが、

 

 

 

他の感染症対策と同じように、どんなに徹底しても、コロナ問題は終わりません。

 

 

 

【自粛全て無駄】コロナ騒動が感染症対策で終わらない理由

 

 

 

 

 

 

令和3年4月19日に、呉市議会議員の谷本誠一議員立ち合いの元、記者会見が行われました。

 

 

 

 

自然共生党チャンネルより

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

谷本誠一議員のインタビューから、記者会見の裏話が聞けます。

 

 

 

 

 

 

 

反対討論がこちら。

 

 

 

第7回 新型コロナワクチンの危険性(2021.3.9)

 

 

 

呉市議会本会議において、全額国庫負担となる新型コロナワクチン接種に係る令和2年度補正予算について、反対討論を行いました。

 

 

その理由の根幹は、何と言っても遺伝子組み換えワクチンであるということです尚、反対票を投じたのは私一人でした。

 

 

【誤】新型インフルエンザ対策特別措置法

 

 

【正】予防接種法

 

 

【引用元:呉市議会インターネット中継】

 

 

 

●谷本誠一議員

 

 

呉市議会議員 谷本誠一 (公式HP)

 

 

谷本誠一 (facebook)

 

 

自然共生党 (youtube)

 

 

 

 

 

コロナワクチンの接種によって、様々な被害が出ています。

 

 

 

コロナワクチン副作用報告一覧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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