新型コロナのがバレているので、世界中で大衆が抗議活動を行っています。

 

 

 

 

医師や科学者達はネットワークを築き、科学的根拠を元にした情報を発信していますし(すぐ消されますが)、

 

 

 

弁護士はこの騒動で受けた損害を取り戻す権利があるとして訴訟の動きをみせています。

 

 

8月29日、ドイツベルリンのデモで、スピーチをする弁護士ライナ・フーミッヒ氏。

 

 

 

 

 

ドイツ銀行やフォルクスワーゲン等、大企業相手に訴訟する弁護士さんです。

 

 

 

「コロナは嘘」と言っても、なかなか信用されませんが、世界中の医師や弁護士が協力して立ち上がる話です。

 

 

 

犯罪だと言い切っています。

 

 

 

日本のデモは規模が小さいですが、少しずつ広がっています。

 

 

 

 

 

 

騙してやっているからこうなるのです。

 

 

オンライン授業もそうです。

 

 

 

前回の記事では、大学生に向けて、新生活様式は、感染症対策の為に行っているのではない事、

 

 

 

大学のオンライン授業が続いているのも、感染症を防ぐ事が目的ではない事も説明しました。

 

 

【大人に騙されている大学生の皆さんへ】オンライン授業、新生活様式の期限を知って人生設計を考えて下さい。

 

 

 

「感染症対策の為」と勘違いしている「新しい生活様式」は、ムーンショット計画の為です。

 

 

 

 

 

分からない方は、先に前回の記事を読んで下さい。

 

 

 

全体像や動機の説明は済んだので、

 

 

 

本記事では、手段である新生活様式をする為に利用されている「新型コロナウイルス」の話をします。

 

 

 

この誤解を解かないと、

 

 

 

「感染が怖いから、やっぱり新生活様式はやった方がいいだろう」と思うからです。

 

 

 

 

新型コロナウイルスとは

 

 

新生活様式をさせたいから、その為に新型コロナウイルス感染症をでっち上げた...というのが真相です。

 

 

 

嘘なのですが、なんらかの、新コロらしき症状が流行っているように見えるのは事実です。

 

 

 

 

感染者が~

 

人が亡くなって~

 

後遺症が~

 

 

 

...とみんなが騒いでいるから、「本当にそうなんだ」と思ってしまう人も多いです。

 

 

ただ、そんなに難しいトリックではないので、落ち着いて考えれば見破れます。

 

 

様々な方法を組み合わせているので、1つ1つ分解しながら解説していきます。

 

 

 

新型コロナウイルスとは自然に起きた感染症なのか?

 

 

 

「新生活様式の為に利用されているウイルス」なので、自然に起きたのではありません。

 

 

 

ウイルスをまいたのか、まいてないのか?

 

 

よく「ウイルスをまいた」という人がいます。

 

 

人工に作ったウイルスにせよ、自然のウイルスを上手く捕まえて使っているにせよ、もしウイルスの存在があるなら、それを巻くことは可能でしょう。

 

 

 

ただしその場合は、問題があります。

 

 

 

「仕掛けた側に属する人間」も危険にさらされます。

 

 

 

ということは、当然解毒方法があるということです。でなければ、誰もそんな危ない仕事を引き受けません。

 

 

 

つまり、意図的に巻いた場合は、「絶対に助かる方法」が存在するということです(一般人が使えるかどうかは別として)。

 

 

 

解決方法があるなら怖くありません。

 

 

 

新型コロナウイルスは恐ろしいのか、恐ろしくないのか

 

 

「コロナはただの風邪だ」という主張と、「怖い」という主張があるので、ウイルスの毒性について考えてみたいと思います。

 

 

 

ウイルスは病原性が強いほど、感染力がありません。

 

 

何故なら、宿主が死んでしまうので、それ以上は広がらないのです。

 

 

 

症状が重いと、宿主は動き回れませんし、隔離されます。

 

 

 

限られた地域が全滅して終わり...と、流行っても範囲が限定的になります。

 

 

 

これはウイルスが人工、自然に限らず...だそうです。

 

 

 

ちなみに、人工でウイルスを作る場合は、「病原性(病気を発生させる性質)」の調節が難しいそうです。

 

 

 

強い病原性を持たせれば、攻撃力があっても広まらないし、逆に、病原性が弱ければ意味がない。

 

 

その後、常在化するので、常に変異させたものをまかないといけないので、兵器としては限定的にしか使えないはず...と大橋眞教授が言われていました(36:11~指定しています)。

 

 

 

 

 

大橋先生が言う通り、一つの町等、狭い範囲なら有効かもしれません。

 

 

でも世界全体に影響を与えるのは、範囲が広すぎて、現実的ではありません。

 

 

 

新型コロナウイルスの毒性

 

 

ウイルスが人工か自然かは置いておいて、

 

 

ここでは、新型コロナウイルスの感染者や死亡者の情報から、どのくらい毒性や感染力があるのか考えてみます。

 

 

 

他の疾患と比較してみましょう。

 

 

 

日本では、一日約3000人の方が亡くなっています。そのうちの約1000人が癌です。

 

 

 

以下は一年間で、どんな疾患で何人が亡くなっているかが分かるグラフです。5月末に作成されたものです。

 

 

 

 

 

同じウイルス性感染症である、インフルエンザと比較するのが分かりやすいでしょう。

 

 

 

インフルエンザは、毎年約3000人~10000(多い年)人が亡くなっています。ワクチンがあってもこうなります。

 

 

 

ちなみに、子供でもICUに入ったり、後遺症になる恐ろしい病気です。

 

 

 

従って、毒性はインフルエンザの方が強いです。

 

 

この見解は「発表された数字」を元にしています。

 

 

「日本は少ないかもしれないけど、海外はたくさん亡くなっている」という話をする人がいますが、こう言う人は、水増しされている事を知りません。

 

 

新型コロナウイルスは怖くない【その③】海外の感染者と死亡者数の水増し

 

 

 

「他の死因で亡くなった人」を、「新型コロナで亡くなった」事にしてカウントしているケースが多く(ニュースになっています)、海外も実際の人数はもっと少ないです。

 

 

 

日本では6月18日から、厚労省の指示で行われています。でも、その水増しした数値でも、インフルエンザ以下です。

 

 

 

 

 

 

 

 

※ちなみに、後で説明しますが、PCR検査陽性は、90%が誤診です。

 

 

 

新型コロナウイルスの感染力

 

 

次に、感染力について考えてみます。

 

 

 

「新型コロナウイルスは感染力がある」と言われています。

 

 

 

でも、毎年来るインフルエンザの患者数は、毎年約1000万人です。

 

 

 

感染して、症状があって、病院で診断されたら「患者」になります。

 

 

 

つまり、1000万人が感染しているので、インフルエンザの方が感染力があるということになります。

 

 

 

さらに言うと、インフルエンザは「患者」をカウントしてこの数字なので、「感染者」はもっと大勢います。

 

 

 

 

「患者」と「感染者」は、意味が違います。この違いが分からないのは致命的なので、以下の記事を読んで下さい。

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

 

 

テストに出るところです。

 

 

 

 

 

 

毒性も感染力も強いインフルエンザは何故怖くないのか?

 

 

新型コロナウイルスは、毒性も感染力もインフルエンザに劣ります。

 

 

しかし、恐れられているのは、新型コロナウイルスの方で、インフルエンザは恐れられていません。

 

 

何故、毒性も感染力もあるインフルエンザを「恐ろしい」と感じないのかというと、メディアがその場面を取材しないから、騒いでないからです。

 

 

 

私も統計を調べるまでは、インフルエンザでこんなに人が亡くなっている事を知りませんでした。

 

 

 

知らないと「怖い」とは思わないのです。

 

 

 

インフルエンザの場合は、いちいち病院や、後遺症を訴える人のところに訪ねて行って、インタビューしたりしません。ドキュメンタリーも作りません。

 

 

 

一方で、新型コロナウイルスの場合は、わざわざそういう所ばっかり取材をして、連日報道しています。

 

 

 

全体をみると、無症状がほとんどなのにです。

 

 

 

 

 

 

 

ネットの記事でも、こんなのがあるから要注意です。

 

 

 

 

 

 

 

 

バイトまで雇って恐怖を演出してるわけです。

 

 

 

インフルエンザでも同じように、入院中や、後遺症の人を連日取材すれば、超恐ろしい病気に感じさせることができます。

 

 

 

 

 

新型コロナウイルスと診断された人の中には、しんどい思いをしている人がいるわけですが、その人達の状態もカラクリがあります。それを説明したのがこちらです。

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

変異するから怖い

 

 

「毒性の強さ」や、「感染力」に関わらず、

 

 

 

宿主がいなくなっては困るので、ウイルスは徐々に毒性の弱いものに変異して、共存できるようになります。

 

 

 

新型コロナウイルスが変異した...というニュースを、もう何回も目にしましたが、これも恐怖を煽るだけで、実際はインチキです。

 

 

「論文の欠陥」を知る必要があるので、後程説明します。

 

 

 

 

 

だいたいそんなに変異したら、今作っているワクチンは合わなくなるので無効です。

 

 

 

過去に流行ったウイルス性感染症では、第2派(変異)で人が多く亡くなっているじゃないか...と思う人もいますが、

 

 

 

これは、良く調べてみると、ウイルスが原因ではなく、対策の為に使った薬やワクチンが原因です。

 

 

 

このことは内海先生の動画・免疫シリーズで詳しく述べられています。

 

小学生でも分かる免疫の話~内海聡医師~

 

 

 

薬は玉石混交です。免疫機能に問題が生じるようなものは使わない方がいいです。

 

 

 

薬は、成分や作用、そして「それを使った人がどうなったか」を確認することをおススメします。

 

 

 

特効薬がない、治療法がないという大嘘

 

 

私は結果の出ない薬は否定しますが、効果があって副作用が少ない薬まで否定はしません。

 

 

「噂」ではなく、「実績」を見ます。

 

 

 

私は栄養療法を実践しているので、どちらかというと薬ではなく、プロテインやビタミンC、Dを治療や予防に使うべきだと考えています。

 

 

 

ビタミンCは抗ウイルスビタミンです。

 

 

 

栄養療法をしている人には常識で、新型コロナウイルスの治療にも使われて、回復しています。でも報道されていません。

 

 

【例3】COVID-19から武漢の家族を救う

 

 

 

ただ、この方法をみんなが使うにはハードルがあります。

 

 

医師は栄養学の勉強をほとんどしないので、栄養療法に力を入れている病院が少ないです。

 

 

普通の病院では、ビタミンC点滴を行ってもらうことは難しいでしょう。

 

 

 

栄養療法だけじゃなく、代替療法全般を否定する医療従事者は多いです。

 

 

 

そうなると、多くの人は、治療に薬を使う事になります。

 

 

 

新型コロナウイルスの治療の薬で、私が知っている中では、あらゆるRNAウイルスに効くアビガンが一番成績優秀です。

 

 

 

大勢の人が使って改善しているので安心です。

 

 

 

そして、免疫暴走にはリウマチの薬「アクテムラ」を組み合わせます。

 

本庶佑京の意見。急性期にはアビガン、炎症反応の暴走時にはアクテムラ。

 

 

 

 

小学生でもわかるように、アビガンの説明をします(参考にしたのはMIZTさんの動画です)。

 

 

アビガンは「ウイルスを消す薬」ではなく、「ウイルスの増殖を止める薬」です。

 

 

ウイルスが体に入ってくると

 

 

 

 

 

ウイルスがコピーされます。

 

 

アビガンはコピーを防ぐ薬なので...

 

 

 

 

ウイルスが増えた後では、効果が半減します。

 

 

 

開発者の白木教授は、発症6日以内に飲むことを推奨しています。

 

 

 

しかし、「アビガンは効果がなかった」という症例を読むと、それ以降に飲んだり、投与量を極端に減らしています。

 

 

 

なんでちゃんと効くように投与しないのかというと、アビガンが効くということが分かるとマズいからです。

 

 

 

アビガンは「あらゆるRNAウイルスに効く」戦略物資の薬です。

 

 

 

生物兵器を無効化されたり、他の薬が売れなくなるので、封印しておきたい人達がいるため、このような事が行われるのです。

 

 

 

 

 

 

利権の為に、インチキ扱いされた治療法はこの世にごまんとあります。

 

 

 

過去にロイヤル・レイモンド・ライフ博士の「周波数治療」を紹介しましたが、こちらはかなり酷いやり方で潰されました。

 

 

周波数治療【ロイヤル・レイモンド・ライフ博士の話・前編】

 

 

 

「ビタミン療法」を潰す為に、わざと効果が出ない量を投与して「効かなかった」としたケースもあります。

 

 

アビガンもそれと同じです。

 

 

使い方を間違えたら、効果でないでしょう。

 

 

 

 

 

一方、ロシア等海外では、早期に使い、量も適切なので、いい結果がでています。

 

 

 

アビガンの他には、こんな薬があります。

 

 

 

JPSikaHunterさんというお医者さんです。以下は3月終わりにアップされた動画です。

 

 

 

 

こちらは8月の動画です。

 

 

 

 

 

こちらはMITZ CHNNELさんの動画で、「イベルメクチン」の説明です。

 

 

 

 

 

レムデシビルは、副作用が酷い薬なので、人には勧めません。

 

 

 

 

 

 

 

ここまで読んだら分かると思いますが、新型コロナウイルスは治療法がないとか、薬がないとかはですから。

 

 

 

 

これは、「悪徳ビジネスマン」が、しょーもない商品を売りつける時に使うテクニックと同じです。

 

 

 

自社製品を売る為に、恐怖を煽って、他の選択肢をなくしていきます。

 

 

 

困ったところで、「これがあれば解決しますよ」といって商品を差し出せば、客が飛びつきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

「他の解決策はない」と強調するのがポイントです。こうすると、その後で提示された商品が良く見えます。

 

 

 

「今しかない」とか「このチャンスを逃したら」などと念をおすと、人は損するのを避ける傾向にあるので、さらにゴミ商品を掴む確率が高くなります。

 

 

 

 

●ゴミ商品の販売を邪魔するもの・・・治療法の存在

 

 

●ゴミ商品(相手にとらせたい行動)・・・マスク、消毒・殺菌・自粛、PCR検査

 

 

 

 

まあ...詐欺ですね。

 

 

世界医師連盟の一人も、次のように語っています。

 

 

 

【 Prof.Dolores Cahill 】

 

 

私はドローレス・カヒル、微生物学および免疫学の教授です。

 

 

また、この「世界医師連盟」の会長でもあり、ACU2020.ORGを支援しています。

 

 

ここに、Dr.ハイコ・シェーニングやDr.モハメド・アディルを始め、同僚の皆さんと同席させて頂けて嬉しいです。

 

 

 

我々がこの場において、良いニュースとして言えることは「コロナウィルスは12月から4月にかけて流行る季節性のウィルスで、症状がある人には吸入ステロイド、ヒドロキシクロロキン、亜鉛などの治療法があるとの事。

 

 

 

ですからロックダウンの必要はなく、怖がることもなく、マスクもソーシャルディスタンスも隔離も不必要です。

 

 

効果的な治療法があるのに、昨年流行したインフルエンザのために、人々を家に閉じ込められています。

 

 

ですから、「怖がる必要はない」というメッセージを人々に伝えていきたいと思います。

 

 

私は学問および言論の自由を求める様々な組織に関わっています。

 

 

私はアイルランド自由党の議長であり、これを聞いている全ての方々に、あなたの国で起こる新しい民主的・平和的な運動に参加することを奨励いたします。

 

 

選挙に参加し、実際に善よりも害をもたらしている政治家を排除するのです。

 

 

言論の自由に関しては、Dr.バーノン・コールマンのような医師らと共に「 Brand New Tube(動画配信サイト) 」を支援しています。

 

 

またアイルランド及び世界中で私たちの健康、遺産、自由を守るための、新しい
保護者運動を立ち上げています。

 

 

また、Dr.シェーニングと彼のWIRKRAFTへの動きも支援したいと思っていることです。

 

 

それはビジネスや新しい革新的な技術を実際に支援することとなり、それがまた言論と健康の自由に価値を付与します。

 

 

そうして新しい食生活や健康への動きを考えていくことになります。

 

 

そして、移動の自由、言論の自由といった私たちの権利を尊重してくれるレストラン、ホテル、航空会社をブランド化します。

 

 

真の健康とは何か、疾病に関する正しい統計とは何かという情報を与えてもらう権利が私たちにはあること

 

 

政府側の規制管理者、医師、相談役の意見を押し通して人々の自由と健康を奪うのであればそれは証拠に行裏付けられていなければなりません。

 

 

私は「世界医師連盟」の会長としてこれら医師の方々と立ち上がりベルリンでの行進を率いることができてとても幸せです。

 

 

何百万という方の参加を期待しています。

 

 

そして全ての医師、規制管理者、政治家たち、そして全世界の人々へ

 

 

皆さん、マスクは外しても良いのですよ。

 

 

自由を叫ぶ私たちの側へいらして下さい。どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

こんな意見もあります。

 

 

 

 

 

 

治療法を隠すなど、やってはならない行為です。

 

 

 

仮にアビガンがもっと自由に使えるようになれば、(適切に使えば)持病持ちの高齢者や、透析患者でも改善しているので、普通の風邪と同じ対応でOKです。

 

 

 

ただの風邪になるし、インフルエンザ等、他のRNAウイルスにも使えます。

 

 

 

副作用、副作用と言っていますが、アビガンより副作用が多い薬は普通に使われています。

 

 

催奇形性のある薬もたくさんあります。

 

 

 

禁忌である妊婦が使わなければいいだけの話です。

 

 

 

だいたい、エボラの時、日本医師団が予防薬として飲んでいて、その時から副作用が少なく効果がある薬として世界に知られていました。

 

 

 

新型コロナウイルス騒動が起きてからも、日本では2月26日から厚労省にコネのある人は飲んでいました。

 

 

おまけに世界80か国に100人分ずつくらい配りました。

 

 

本当に使えない薬だったらこんなことはありえません。

 

 

 

実績のある効く薬を、「効かない副作用の酷い薬だ」と嘘をついて使いにくくしたのは、感染症ごっこを止めさせたくないからです。

 

 

 

新生活様式を普及させたいので、ウイルス騒動が終わったら困ります。科学的には解決済だけど。政治的に解決させないのです。

 

 

 

アビガンが使えるようになれば、RNAウイルスなら、自然だろうが、人工だろうが、変異しようが、怖くないです。

 

 

 

解決策を教えないから怖いのです。

 

 

 

そして、トリックは特効薬を隠すだけではありません。

 

 

 

賄賂と引き換えに感染者を水増し、PCR検査による患者捏造

 

 

嘘って継続するのが大変なんですよ。

 

 

特効薬隠しだけではさすがに無理がありますから、他の方法を使って嘘に信憑性を持たせています。

 

 

それが、感染者や死亡者の水増しです。

 

 

 

コロナ患者を出した病院には、ご褒美💰💰💰がもらえるんですね。

 

 

 

それを可能にするのが、偽陽性率90%のPCR検査です。

 

 

 

こちらを見て下さい。

 

 

 

 

 

それにも関わらず、このような定義になっているので、かなり不正確です。

 

 

 

 

 

 

ようするに誤診です。90%ですからね。

 

 

 

開発者キャリー・マリス博士も、診断には使ってはいけないと考えていたのに、使っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感度を上げれば陽性が出やすくなります。

 

 

 

 

 

 

日本は増幅回数が多いので、陽性がでやすい状態です。

 

 

以下は議員さんのツイートから。

 

 

 

 

 

 

 

 

陽性がでたら、感染者としてカウントされるので、その数が増えれば、自粛になります。

 

 

つまりオンライン授業、行事中止が続くわけです。

 

 

PCR検査を行っている医師に、この問題について質問するとこうなります。

 

 

 

 

 

 

 

「感染者が増えている」と大騒ぎしている裏で、こんな事が起きているのです。

 

 

 

PCR検査のインチキを語ると長くなるので、詳しくは以下の記事を読んで下さい。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

 

 

 

 

診断方法もいい加減なのですが、もっといい加減なのは、「新型コロナウイルスの存在」です。

 

 

ここまでも嘘だらけなので、他のことが嘘でも、もう驚かないと思いますが...。

 

 

 

嘘つきは、何回も嘘をつきます。

 

 

新型コロナウイルスの証明がされていない

 

 

「新型コロナウイルスが怖い」と思っている人は、どれくらい論文を読んでいるのでしょうか?

 

 

私は英語が読めないので、内容を解説してくれるサイトや、動画等をよく見ていました。

 

 

 

すぐ変異するとか、後遺症がきついとか、空気感染するとか...怖い内容ばかりです。

 

 

 

でも、「元になった論文」の情報は、読んでいなかったんですね。

 

 

 

 

科学雑誌のレフェリーもされたことがある徳島大学名誉教授の大橋眞先生は、論文の検証をする場合、元になった論文を辿る必要があると解説されていました。

 

 

 

 

 

 

 

あらゆる新型コロナウイルスの論文の元は、中国論文Nature579.265pです。

 

 

通常であれば半年以上~1年かかるところ、10日間で作られており、内容もウイルスが分離されていない極めてずさなものでした。

 

 

 

新型コロナウイルスは存在しない~大橋眞教授

 

 

 

 

これは大橋先生だけが言っているのではありません。

 

 

「マスクはやはり有効」論文の問題

 

 

SARS-Covid2(新型コロナウイルス)はいまだに「分離」さえされていません。

 

 

これは周知のことで、米政府でさえ認めており、FDAのHPには「2019-nCoVの定量化されたウイルス分離株は今のところ手に入らない」とあります

 

 

(https://www.fda.gov/media/134922/download)。事情は2020年10月の今も同じ。

 

 

ウイルスが分離されていない=存在が確認されていない=以上、これが特定の病気を起こすことも証明されていません。

 

 

 

 

新型コロナウイルスの存在は証明されておらず、検査もこの「インチキ論文にある遺伝子」を探しているにすぎません。

 

 

 

探すものが分からないのに、探しているのです。

 

 

 

でも偽陽性が出やすい検査をしているので、新型コロナがいるような錯覚になります。

 

 

 

ほとんどの人は、元の論文を辿って読まないので気づかないですが、大橋教授の話を聞いて、これを知った多くの人達は、みんな呆れていました。

 

 

 

医療従事者でもです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにもかかわらず、新型コロナウイルスが証明された事にして、それを元に多くの研究が行われたり、論文が作られています。

 

 

 

架空の設定を元に、次の論文でストーリーを作るのですから、全部インチキです。

 

 

 

 

河童が存在しているかどうか確認されていないのに、「河童の特徴」の研究を次々出されたらどう思いますか?

 

 

 

それによって社会が振り回されるんですよ?

 

 

 

あっ、ファンタジーなら構わないと思います。

 

 

 

一番酷いのが、「無症状から感染する」です。

 

 

 

無症状者が感染源になるという話に科学的根拠なし

 

 

 

 

 

 

武田邦彦先生も、「無症状者から感染する」説の根拠となる論文を読まれて、内容が欠陥であると指摘していました。

 

 

さらに「無症状者から感染する」と信じ込んでいる他の専門家に対して、先生は論文を読んだのかと聞いたら、読んでないと答えたそうです。

 

 

読んでないなら何故、無症状から感染すると思うのか聞いたら、「みんなが言っているから」だそうです。

 

 

その動画を貼っていたのですが、削除されました。

 

 

 

存在が証明されていないウイルスが、無症状者から感染する...は本当に酷いです。

 

 

 

大田区議会の奈須りえ議員が、無症状者から感染する論文があるのかどうか、公の場で確認してくれました。

 

 

 

 

 

ウイルス自体も証明されてない、「無症状者から感染する」も嘘という事がわかりました。

 

 

オンライン授業が終わらない大学生さんは、大学にこの話をしてみたらどうでしょう。

 

 

 

1人だとあしらわれる可能性があるので、できれば友人と一緒に質問する形がいいかもしれません。

 

 

 

教育機関がどう判断、分析するのか気になります。

 

 

 

大学がまともなら、すぐにでも対面授業ができますね。

 

 

 

しないなら、ただの授業料詐欺です。

 

 

この話を受け入れず検証しないなら、学問の専門機関として失格です。

 

 

 

自粛しないから感染者が増えるというのは本当か。

 

 

自粛をしてないから、感染者が増えたんだ

 

 

 

...という事にすれば、「自粛は正しいことだ」と思わせることができます。

 

 

 

自粛をしてないから、感染者が増えたように見せかける方法を説明します。

 

 

 

「PCR検査の検出マニュアル」をこっそり改訂したのです。

 

 

 

大橋先生が「国立感染症研究所」のHPからダウンロードして読んだら、3月19日連休に合わせるように改訂されていたそうです。

 

 

 

このタイミングがポイントです。

 

 

 

3月19日以前のバージョンでは、かなり厳格な検査だったのが(つまり陽性になりにくい)、改訂された後は基準が甘いので、陽性者が増えるようになったのです。

 

 

 

 

 

 

 

例えば、元々は「80点取ったら合格」だったのが、「50点で合格」に変わったら、合格者は増えますよね。

 

 

 

その人の実力が変わらなくても、基準をいじれば、合格にも不合格にもできるのです。

 

 

 

病気も同じで、基準を甘くすると病人を作り出すことができます。

 

 

 

「血圧」がこの方法で患者を増やし、健康な人に、血圧の薬をたくさん売りました。

 

 

 

連休に合わせて陽性者が出やすくなったので、「感染者が増えたのは気の緩みだ」と、原因を「自粛をしない事」に擦り付けました。

 

 

 

それによって、「自粛派」と「反自粛派」が対立するキッカケにもなりました。分断ですね。

 

 

 

 

改訂マニュアルは、誰でも確認できるけど、ここまで読む人はあまりいなくて、しかも専門用語が多いので、誰でも理解できるものではないそうです。

 

 

 

基準を変えた事に誰も気が付かないので、陽性者が増えたら、感染者が増えたような錯覚をしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

メディアの嘘と情報

 

 

大きな嘘が可能なのは、存在が証明されていないからです。

 

 

 

嘘をつくためには、実態がない方が都合がいいです。

 

 

 

何かを元に、ストーリーをでっち上げる場合は制約がありますが、架空であればどんな創作もできます。

 

 

 

 

 

 

「実際に存在した人物」を元に作品を作るよりも、「100%オリジナル」の作品の方がストーリー制作に自由度があるようなもんでしょうか。

 

 

 

だから、この前までマスク効果なしと言っていたのに、ある日突然、効果があると言ったり、後遺症が無限に出てきたり...

 

 

 

とにかくコロコロと設定が変わります。

 

 

 

あっ、こんなん思いついた!これ言ってみよう...みたいなノリです。

 

 

 

こんないい加減なものは信用されません。

 

 

 

普通はそうなんですが、この件に関しては、信じる人がいるので困ったものです。

 

 

 

 

 

 

 

嘘を本当であるように演出するのがメディアです。

 

 

 

主に使われるテクニックを紹介します。

 

 

 

●基準を変える

 

●言葉の定義を変える

 

●一部分だけをピックアップし全体であるかのように語る

 

●繰り返し

 

●演技

 

 

 

最近の報道番組は、バラエティ番組のスタッフも混じっているようです。

 

 

 

つまり、人を脅かしたりするのが上手い...ということです。

 

 

 

催眠にかけるように、新型コロナウイルスの話題を取り上げます。

 

 

対策グッズを紹介したり、ドキュメンタリーも放送します。

 

 

 

繰り返し、感染症が拡大している、拡大している...と言うことで、見た人はそんな気になってきます。

 

 

 

 

 

 

潜在意識に働きかけるから危険なんです。

 

 

 

「新型コロナウイルス騒動」が嘘であることが分かっている人は、マスクをつけていません。

 

 

 

それに対し「マスクぐらい我慢しろよ」と言う人がいますが、これまた非常に危険な考えです。

 

 

 

マスクをつける事で、感染症が流行っていると、潜在意識に働きかけるからです。

 

 

 

 

「ぐらい」ではなく、大きな影響力を持ちます。

 

 

インフルエンザ以下の感染力で、みんなマスクしています。

 

 

結果を見れば、「ぐらい」が、いかに社会を変える程の影響力を持っているかよく分かります。

 

 

 

マスクは安全ではありません。効果がなく、体に害があるからです。

 

 

 

安全じゃないけど安心は与える...と言いますが、これも間違いだと断言します。

 

 

 

一時的にマスクをつけると、「目先の安心」は達成されるかもしれませんが、同時にマスクや感染症の世界観を強固なものにする為、長期的に考えると、その人の不安を大きくする事に繋がります。

 

 

 

一時的な安心を得られる代わりに、後で麻薬のように「マスクがないと不安」という精神状態にさせるので、その人を安心から遠ざけることになるのです。

 

 

 

そして、「マスクがないと不安」という異常な心理を正当化する為に、「マナー」だと言い訳するようになります。

 

 

 

マスク依存症ですね。

 

 

 

効果がない物がないと生きられない、心の平穏が保たれない...そういった心づくりに加担していいわけないでしょう。

 

 

 

「安心」だけを追求すると危険なのです。

 

 

 

そういえば、両学長の「お金が貯まらない3つの割高キーワード」には、安心も含まれていました。

 

 

 

 

 

 

「安心」は大事ですが、冷静さを失ったり、「安全」を無視するレベルになるのは問題です。

 

 

 

悪党は人の心理に付け込んでくるので、このような人は、別の場面でも騙されないように注意して下さい。

 

 

 

 

本当の安心は何によって得られると思いますか?

 

 

 

それは、情報を得る事です。

 

 

 

コロナで言えば、一部ではなく、世界中の多くの専門家の意見、数値です。

 

 

情報発信者が忖度しているか、していないかも重要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは周囲が暗闇で、見えている範囲が狭い状態と同じです。

 

 

 

 

 

 

 

よく見えないと、

 

ちゃんと観察すれば怖くないものまで、「怖い」と思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

同じように、情報が無いから、いつまでも未知で、よく分からないから怖いのです。

 

 

 

情報を遮断して、未知にして、恐怖を与えているのは誰か、よく考えて下さい。

 

 

 

私だって情報がなかったら怖いと思ったでしょう。慎重なので。

 

 

 

仮に「コロナ騒動」が起きたのが、「政治は興味がない」「テレビは基本的に嘘をつかない」と思い込んでいた10年前だったら騙されていたと思います。

 

 

 

今は、特効薬があることも知っていますし、感染症に効果的な代替療法もいくつか知っています。

 

 

 

PCR検査の仕組みも、論文が嘘であることも、ウイルス騒動の背景も知っています。

 

 

マスクはする方が感染症が悪化する事も、しない方が健康で、自分も相手も安全だという事も知っています。

 

 

 

情報があるから安心なのです。

 

 

 

それでも全体像が見える前の2月3月は、かなりビビッていて、何か対策はないかと必死になって探したり、ビタミンCを買い込んだり...

 

 

 

情報は大事です。

 

 

 

 

 

 

 

今後の世界

 

 

この騒動の目的を整理します。

 

 

 

 

 

これがしたいから、「感染症が流行っている」という設定を続けようとします。

 

 

一度味を占めたら止まらないでしょうね。

 

 

 

 

 

で、何故、小中高は対面OKなのに、大学生だけダメなのかというと...

 

 

 

 

 

 

今の大学生は大人しいとはいえ、ここまで不正腐敗が酷く、将来に影響するとしたら、立ち上がる人も出てくるでしょう。

 

 

 

 

 

 

団結したらわかりません。

 

 

 

日本の大人は時間もないし、しがらみにがんじがらめなので、抗議活動が大きくなるとしたら、知恵も力も時間もあり、既得権益と癒着していない大学生です。

 

 

 

起業してお金を持っていたり、情報拡散力がある大学生が活動すると、影響力も大きいでしょう。

 

 

 

怖いから、能力を発揮できないように封じ込めているのです。

 

 

 

ちなみに、クラスターは、日本語で「集団」です。

 

 

 

「集団」を止めさせたいから、こんな刷り込みを行っています。

 

 

 

 

クラスター = 悪

集団 = 悪

 

 

 

 

「クラスター発生」は、「集団危険!引き離せ」という意味が込められています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ暴動、報道規制。 イタリアGUCCI、PRADAの前はマシンガン握った警備隊、フェラーリ、

 

 

 

 

 

もし、自殺を考えている学生さんがいたら考え直してほしいです。

 

 

 

お金が無いが動機なら、私に助ける事ができないので、そういえないのですが、
動機がストレスとか、希望を失って...とかなら、踏みとどまって欲しいです。

 

 

 

こうなってしまったのは、政治に無関心だった大人の責任です。

 

 

 

若い世代が犠牲になっているのに、何かを失うのが怖い人ばかりで、嘘を暴いたり闘ったりせず、詐欺に加担しています。

 

 

 

でもそんな中で、少数ではありますが、社会を変える為に闘っている大人も増えてきています。

 

 

 

 

 

 

「新型コロナウイルス詐欺の目的について 退職したばかりの医師が語る」

 

 

 

 

 

 

以下は日本です。

 

 

 

 

 

 

東京都庁へGO!街宣やってる場へ都庁の職員を呼んで、質問してみた。

 

 

 

 

 

こちらは、国民主権党党首、平塚正幸氏が学生さんに送ったメッセージです。

 

 

学校行事がなくなった学生の皆さん。立ち上がろう!

 

 

 

気持ちが強い人もいますが、中にはそうではない人もいます。

 

 

 

大勢を相手に反対意見を唱えるので、孤立したり、暴言を吐かれたり、職を失うなど、精神的に疲れる人も現れています。

 

 

 

 

 

 

 

 

未就学児を3人もつ母親のミズノさんの思い

 

 

 

 

自殺を考えている人は、命を捨てる覚悟があるなら、社会を変える力として使ってもらえたらありがたいです。

 

 

 

若い人が増えると励みになりますから。

 

 

 

 

コロナの嘘に気づいている小学生の女の子が一人でノーマスクを貫く

 

 

中学生がマスクの有害性を学校に訴え、マスク強要がなくなった話

 

 

自作のプラカードを掲げて気づきを促す女の子の活動

 

 

 

デモに参加する中学3年生のピスチェス君。

 

 

 

 

 

当ブログでも、多くの活動家を紹介しているので、どんな人たちが、どんな活動をしているのかを見て下さい。

 

 

 

普通の人がほとんどで、仕事の合間をぬって、自分で考えていいと思う事を実践しています。

 

 

 

ネットでの活動が厳しくなっているので、これまでネットで活動していた人がリアルで行動するようになっています。

 

 

 

私も大学生向けにこんな記事書いていますけど、ネットだと何人に読んでもらえるかわかりません。

 

 

 

 

オンライン授業が続いている本当の理由が分からなければ、いつまで頑張ったらいいのか分からないのでしんどいと思います。

 

 

 

先の予定も立てられないし、時間が経てばたつほど、やる気もなくなってきます。

 

 

 

本当は何が起こっているのかを見て、その上で今後の事を考えて下さい。

 

 

 

最後にどうしても見てほしい動画を紹介します。