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実行委員解散後、様々な事が分かってきました。

 

 

一番の問題は、谷本さんと福本さんの登壇を連絡なく取り消した事です。

 

 

 

 

 

「登壇取り消しは問題なかった」と言い張る為に、色んな言い訳や、嘘を言っている事がわかりました。

 

 

 

谷本さんが、主催者Nさんに相談なく実行委員を入れたから解散は正当だ...とか、

 

 

 

広島市内でこの件を吹聴して回っている...とか、

 

 

これらは、過去記事で真相を説明しました。

 

 

広島デモ分断の真相シリーズ

 

 

 

でも、次の珍説がでてきました。

 

 

私が3人と応戦する文章で、沢山の人が傷付いた...とか、

 

 

谷本さんと私が実行委員グループの中で後ろばかり見ている事...

 

 

 

少し無理がありますが、これらが解散の理由になっているそうです。

 

 

 

私の文章が問題なら、私だけを切ればいいはずですが...。

 

 

 

応戦の文章で傷ついたのならば、応戦相手のNさんを始めとする他の人も切らないと辻褄が合わないのでは...?

 

 

 

関係ない他の人までゴッソリ切って、谷本さんと福本さんの登壇まで無くす必要があるのか...

 

 

 

実行委員に入っていない福本さんは、当然何もしていないので、切られる筋合いはないのですが...

 

 

文章で傷つくのがダメなら、解散によって傷つく人が出るのはもっとダメなのでは?

 

 

 

後ろを見ている奴は無断で切って良しとする神経...

 

 

それ以前に、本当に後ろを向いていたのか?勝手な決めつけではないのか?

 

 

 

...と、ツッコミどころ満載なんですが、これでも信じる人がいるかもしれないので、一応...説明をしておかないといけないですかね...。

 

 

 

シリーズ6回目の本記事では、谷本さんと福本さんが登壇を切られたとする理由の一つについて検証していきます。

 

 

それは、谷本さんにどの程度問題があったのかです。

 

 

 

もうシンプルに、本人に許可を取ったので、谷本さんがグループ内で発言した事をすべて、前半と後半に分けて、時系列にコピペします。

 

 

 

この方法が一番確かです。

 

 

 

これを読むと、谷本さんが後ろ向きだったかどうかがわかります。

 

 

 

切る事は正当だ...と言えるほどの内容なのか、皆さんの目で確かめていただければと思います。

 

 

※堅苦しい文章は大目に見てあげて下さい。これは私のような文章嫌いにとっては確かに苦痛だと思います。

 

 

 

解散までの流れはこちらです。

 

 

 

 

それでは、谷本さんの発言を順番に見ていきます。

 

 

※漢字の誤字等は修正しています。

 

 

5月17日の投稿

 

0:42

 

「WHOから命を守る国民運動」による5/31東京デモの広島版を(仮称)「WHOから命を守る広島県民運動」として起ち上げます。

 

各団体やグループの代表の方に実行委員として入って頂きました。

 

第1回実行委員会は、Zoom会議として開催し、明日中にアドレスと合わせ、この場にて一括案内申し上げる予定です。

 

皆様、宜しくお願い申し上げます。

 

 

0:43

 

 

尚、広島県民を総結集するデモは、3ヶ月後を予定しており、第1回実行委員会の際、発表します。

 

 

 

0:51

 

 

実行委員会、このグループの管理者の谷本誠一です。宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

20:26

 

 

第1回Zoom会議を行います。

 

5/20(月)21:00~です。当日、下記よりお入り下さい。

 

 

尚、参加OK等のご返信をこのグループ上で、自己紹介も兼ねて頂ければ、幸いです。

 

 

トピック: 広島デモ実行委員会zoom

 

時刻: 2024年5月20日 21:00

 

 

 

(※ズームのアドレスなどは省略)

 

 

 

 

 

 

5月21日の投稿

 

 

16:51

 

 

貴重なご意見、誠にありがとうございます。

 

 

実行委員同志の繋がりを作る意味で、電話番号を入れております。●●さんは最初から記載しておりませんでした。

 

確かに、その資料を自身が所属する団体に開示すれば、広がることは問題がありますね。

 

 

そこで、●●さんにお願いです。昨日の提供資料を名簿部分と議事部分とに分けます。それを分割しますので、本グループに議事録添付の際は、二つに分け、「名簿は他に漏らさない。

 

議事録や議事資料は、団体内で説明する場合に使用可」とするルールを敷いたら如何でしょうか?

後は、各実行委員を信じて頂くよりありません。実行委員間で移動しながらいつでもすぐ連絡が取れる体制や、今後繋がりを深めるために、組織内の連絡先は一般的に必要と考えます。

 

その中であっても、電話番号を非公開にして欲しい方は、申し出て下さい。その場合は、名簿から電話番号を削除させて頂きます。

 

さし当たって、●●さんの電話番号はどちらにしても、掲載しません。

 

この妥協案で如何でしょうか?

 

 

 

 

 

5月22日

 

 

7:45

 

 

実行委員長や皆様のご意向を受け、▲▲さんに資料修正版(電話番号削除)をPDFで送ります。

 

 

▲▲さん、議事録のアップと合わせ、それの添付をお願いします。

 

 

14:59

 

 

 

■■さんなりの、的を得た素晴らしい文章ですね。

 

 

実行委員会の第1段のフライヤー作成は、デモのコースも含め、まだ時間がかかりそうです。

 

それまでに各団体やグループの役員会等があり、早くお知らせしたいことは、よく理解しています。

 

 

よって、■■さんのように独自に趣旨説明をされるのは、各実行委員の自主性にお任せしたいです。

 

 

一読したところ、本会の趣旨に合致し、全く問題ないと思います。
日程と会場は、一昨日決定した内容をご伝達して頂ければ幸いです。

 

 

 

※メンバーの一人が、知人に早くお知らせがしたいからと文章を考えました。それをみんなに披露したので、その感想です。

 

 

17:38

 

 

 

それは、早めに第1段のフライヤーを作成する際に、実質的に間に合わないことではないでしょうか?

 

 

デモのコースは5名に委任することが決まっており、フライヤーにコースを乗せるか否かまでは決まっていなかったと認識しています。

 

 

 

過去の広島の事例を参考にしますと、コースが決定した段階で、それ以降のフライヤーには載せた方がいいと、私的には考えています。

 

 

17:49

 

 

 

議事録に加えます。 最後に、全会一致で、実行委員長にN氏を選出しました。

 

 

17:50

 

 

 

会の名称はできるだけ短縮した方が覚え易いので、賛成致します。

 

 

19:15

 

 

その方向で合っています。その趣旨で先ほどコメントを入れております。

 

 

 

19:30

 

 

誤解を与えて申し訳ありませんでした。

 

 

会議では、早めにフライヤーを作成することで合意しております。

 

 

 

従いまして、コース未定や、弁士が完全に揃っていない段階から、早めに告知することが肝要ということになりました。

 

 

 

それが、5/31に間に合わせる話が来たのであれば、第1弾フライヤーは、それでいいと考えます。

 

 

 

19:32

 

 

趣旨は、フライヤーを待ってから、各実行委員が自身の団体に説明するのであれば、スタートダッシュで遅れを取るので、フライヤーができていない段階で、各実行委員に、所属団体への告知方法はお任せしますという趣旨でした。

 

 

 

 

 

5月23日の投稿

 

 

15:29

 

 

写真を付けてシェアしました。

 

 

 

 

5月24日

 

 

17:52

 

 

●●町の実行委員、●●●●さんに本日直接お会いしました。

 

 

それで判明したのは、二つのアカウントをお持ちでした。

 

 

それで旧アカウント「●●●●(写真なし)」を本グループから削除し、新アカウントの「●●●●(写真付き)」を新たに招待しました。

 

 

宜しくお願い申し上げます。

 

 

Zoom会議に先日参加できなかったのは、旧アカウントでは、切り替えが行われてなく、新アカウントで見られていたためです。

 

 

 

 

18:13

 

 

凄いインパクトのある新聞ですね。情報共有、誠にありがとうございます。

 

 

但し、言論統制法案6月可決と記載しているのは間違いです。

 

 

正しくは、「言論統制を含む政府行動計画案、6月に閣議決定」です。

 

 

この「新型インフル等対策政府行動計画案」が6月閣議決定されたのを受け、言論統制に関係する新法、若しくは改正法案が、次に閣議決定され、同日、国会に上程されることとなります。

 

 

 

私見では、去る5月10日に成立した、改正プロバイダー責任制限法において、名称が「流通情報プラットフォーム対処法」に変更となり、第5章が新たに追加されました。

 

 

その表題は、「大規模特定電気通信役務提供者の義務」です。

 

 

 

この法律の再改正案が、6月の通常国会終了後に、閣議決定され、9月の臨時国会に上程され、国会審議に移行するのが、最短の日程だと推察しています。

 

 

 

18:21

 

 

懸案だった、福本潤一元参院議員(2期)が、決起集会・デモ参加&登壇・挨拶を受諾されました。

 

 

彼は、農学学者であり、農林水産大臣政務官も務めた経験があります。

 

 

昨年4月の谷本市議選の決起集会で応援弁士を務められました。反コロナ、反パンデミック条約です。

 

 

広島市南区出身。現在、東京と広島を行き来しておられます。年の半分は広島在住です。

 

 

 

よって、交通費は不要です。宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

23:54

 

 

誠にお疲れ様です。私はD案を提案しましたので、D案に1票を投じます。

 

 

 

 

5月25日の投稿

 

 

0:05

 

 

 

それから、名称に関し、気付いた点を意見申し上げます。

 

 

A~C案について、共通は「ための」が入っている点です。

 

 

 

方や、東京の名称は「WHOから命を守る国民運動」となっており、「ための」が省略されています。

 

会の名称はできるだけ短縮した方がいいとの考えから、もし皆様の多数でA~C案のどれかが決定した場合、更に選定趣旨は変わらないことから、「ための」の有無を改めで賛否を問うたらどうでしょうか?

 

 

 

最初から、「ための」を省略する案を入れると、案が多岐に亘り混乱してしまうので、そのような2段階案を提起するものです。

 

 

ご検討下さい。

 

 

 

 

7:53

 

 

確かに、日本には、外国籍の方が永住権を持ち、納税しており、行政サービスの対象になっています。

 

しかしながら、「日本の健康」「日本の命」とか「日本の尊厳」では意味がおかしくなってしまいます。

 

 

 

もし、①~③について考察するにしても、最後に国民運動と表記しているので、何の健康や尊厳や命かは、分かろうというものです。

 

 

8:14

 

 

原口代議士の登壇は凄すぎますよ!

 

 

現在内定者を整理しますと、下記の如くとなります。

 

 

①池田としえ(全国有志議員の会代表)

 

 

②原口一博(衆議院議員)

 

 

③福本潤一(元参議院議員)

 

 

④佐々木みのり(WCHJ副代表)

 

 

⑤藤原紹生(フジハラレディースクリニック院長)

 

 

⑥冠匡晃(尾道市議会議員)

 

 

⑦谷本誠一(前呉市議会議員)

 

 

 

このほか、柳澤厚生(WCHJ代表)、黒木良和(WCHJ理事)も日程を調整して下さっているということです。

 

 

 

因みに、5/31東京決起集会は8名が登壇、所要時間2時間ということですので、マックス10名に絞り込んだ方がいいでしょう。

 

 

 

尚、広島有志議員の会(6名)には、私と冠議員のみが登壇表明しており、残りの4名は、5/27を期限として、返事待ちとなっています。

 

 

弁士に関する現状報告でした。

 

 

※初期のフライヤーの話です。

 

 

 

 

 

8:18

 

 

柳澤厚生代表が登壇されるのが追加情報でした。

 

 

となりますと、既に、東京派の8名が内定しました。

 

 

 

8:20

 

 

 

それは大変失礼しました。土曜日午前中は診察なのでしたね・・・

 

 

8:22

 

 

先のZoom会議では、登壇者は、政治家、インフルエンーとなっております。

 

 

地元が先ず、盛り上がらないと行けないため、広島有志議員の会においては、当然、登壇の声かけをしております。

 

 

この点についても委員長と相談しながら進めておりました。

 

 

8:31

 

 

私見を申し述べます。

 

 

WHOの横暴にストップをかける運動を広島発信で盛り上げて、全国展開することが趣旨です。それはZoom会議で確認し、了承を得ました。

 

 

よって、登壇者は、このことに覚醒して、既に運動を起こしている方となります。

 

 

当然反コロナ界隈では有名です。では、一般的に有名人が、謝金なしで来てくれることと、覚醒して既に反コロナを発信している人がいますか?という話になろうかと思います。

 

 

ですから、あくまで反コロナ派で実践している人が登壇し、その上で、覚醒した方が集結します。その動員に寄与されることになります。

 

 

 

その上で、覚醒者がパレードデモを行い、世間に広く発信することで、疑問を持っている人を巻き込み、世論喚起することが目的となります。

 

 

 

13:41

 

 

これは、実行委員長を含め5名が担当に指名されました。警察の許可は、コースをこちらで決めてかからないと、話は進みません。

 

 

 

来る6/16にコースの下見をするまで、●●委員が、予め、警察に打診するとは言われています。

 

 

 

デモのコースは初回フライヤーではなく、後から作成するフライヤー掲載で十分かと思います。

 

 

13:50

 

 

集合場所は、広い公園以外考えられません。

 

 

よって、これはZoom会議で決定したと理解しています。具体的には、平和記念公園、原爆ドーム前です。

 

 

 

そこで、後から考えたのですが、公園の使用許可を広島市に交渉して取ろうとすると、様々な規制がかかり、この度大人数が予想されるため、許可しないという可能性が高いです。

 

 

 

よって、警察のデモの許可だけにして、広島の象徴である原爆ドーム前による公園使用許可に係る広島市への相談はしない方がいいと考えています。

 

 

逆に原爆ドーム前は、修学旅行生や観光客が集う場所なので、占用許可はするはずがないと、思い至りました。

 

 

つまり、公園は誰でも無料で使えるため、そこに誰が通ってもいいとの立ち場で、突き進むしかないと思いました。

 

 

 

因みに、規模は小さいですが、過去の世界同日デモでも、一切公園の占用許可手続きはしておりません。

 

 

 

14:23

 

 

念のため広島市公園条例を調べてみます。その上で、再検討が必要かも知れません。

 

 

15:58

 

 

 

広島市公園条例に、平和記念公園が対象となるのか、条例をみても俄にわかりませんでした。

 

 

通常の公園であれば、独占的使用するには、市長の許可が必要ですが、平和記念公園は対象外であろうと推察されます。

 

 

週明けに私が市に確認して報告します。

 

 

 

また、道路使用許可やデモ許可は、警察の所管ですが、公園使用は警察の所管外となりますので、公式回答はできないものと推察します。

 

 

 

ここは慎重にことを進めるべきです。

 

 

 

17:08に、ボランティアリーダーさんが、会場を大きくする事を提案(これがキッカケで意見が割れ、議論が白熱しました)

 

 

21:35

 

 

過去のデモ最大が80名です。

 

 

いくら反コロナ界の有名人が遠方から来るといっても、そんなに大人数が押しかけるとは、現実面において考え難いと思います。

 

 

 

4/13池袋決起集会でも400名の会場で、800人が押しかけたと聞いています。

 

 

 

勢いは理解できますが、500名を動員目標に掲げており、これとて簡単ではないと踏んでいます。

 

 

 

大風呂式を拡げて、赤字になった場合、留保資金がないのが実態です。財政面のことも考慮して頂きたいと考えます。

 

 

 

もし、池袋のように、会場に入れない人が出れば、それはそれで、ありがたいことです。

 

 

高い会場に変更して、舞台委託料が更に高額となる・・・財政に責任を持てますか?ここは、地に足を付けてかかるべきと考えます。

 

 

 

 

21:43

 

 

また、広い会場でがらがらになった場合、盛り上がりにかけ、士気が下がります。

 

 

満杯にしてこそ、意味があり、溢れたら嬉しい悲鳴ぐらいに考えた方がいいと思います。

 

 

 

 

 

5月26日の投稿

 

 

0:20

 

 

深田萌絵主催の、去る4/22 4/23の連日行われた、パンデミック条約反対決起集会&デモを参考にして下さい。

 

 

 

会場は、永田町の星陵会館で、いずれも最初から限定380席で、チケット販売方式でした。これなら、数が確実に読めますし、溢れて迷惑をかけることはありません。

 

 

 

因みに4/22の弁士は、深田萌絵、我那覇真子、藤江成光、折本龍則(千葉市議)、うた桜子(流山市議)、城戸さわこ(小田原市議)、近藤倫子(江東区児童家庭支援)
4/23の弁士は、山岡鉄秀、林千勝、吉野敏明、及川幸久、山中泉、深田萌絵、岡真樹子、佐藤和夫(4/13デモ主催者=改憲派)でした。

 

 

一方、参加チケットは最低が2,000円、その次3,000円、5,000円、10,000円、50,000円と完売だったそう。100,000円のみが売れ残ったようです。

 

 

 

2日連続で各々同一会場で380席限定で、有料でこれだけ集めたのは凄いです。
その要因は、

 

 

①WHO総会前夜で、パンデミック条約反対と、趣旨を明確にタイトルとして打ち出したこと

 

 

 

②知名度のある弁士が登壇したこと

 

 

 

③東京という、厚労省を取り囲む絶好の地であったこと-等が考えられます。

 

 

問題は、経費捻出です。チケット方式(ネット販売)は、赤字にならないよう、計算されたもので、お金を払ってまで参加する方は、寄付の意味で購入されたものと推察されます。

 

 

 

会場規模を大きくすれば、それだけの先立つものが集まらねばなりません。

 

 

特に遠方からの講師招聘は、東京と違い、交通費が余計にかかる分、圧倒的に不利です。

 

 

会場が溢れるリスクを避けること、財源確保が担保できること-別の角度から再検討する必要があるかも知れません。

 

 

 

無料なら集客は圧倒的に有利です。デモなら確かにお金を取ると批判も受けましょう。

 

 

 

ネット寄付で、それだけのお金が集まるか、疑問を感じていることろです。

 

 

 

開催時期と地の利の圧倒的不利感は、よくよく知っておく必要はあろうかと考えます。

 

https://peatix.com/event/3926209

 

 

 

1:08

 

 

 

実行委員長が調べて頂いた料金表を見ると、音響設備(マイク貸し出し含む)以外に、会場費として下記がかかります。

 

 

ファニックスホール(1,500名)

 

9:00~12:00 98,870円

 

12:00~12:30 17,800円

 

それに業者委託費が30,000円×4=120,000円

 

合計=236,670円

 

 

アステールプラザ大ホール(1,200名)

 

9:00~12:00 79,240円

 

12:00~12:30 7910円

 

 

業者委託費予想

 

30,000円×4=120,000円

 

合計=207,150円

 

 

それ以外に、弁士交通費

 

 

東京から2名お越しになられると仮定=35,000円×2=70,000円

 

 

但し、国会議員は、新幹線は無料なので不要かも・・・(要検討)

 

 

ということで、音響設備費を除いて、277,150円~306,670円かかる計算です。

 

 

 

お金を集める自信があるなら、1,200名のアステールプラザ大ホールの方が、まだいいですね。

 

但し、動員は、こればかりは初の試みなので、やってみないと分かりません。

 

 

 

この時期は、パンデミック条約が否決、国際保健規則が可決と仮定すると、国際保健規則無効、WHO脱退とか、緊急事態条項の改憲反対とか、趣旨を明確にする必要があると思います。

 

 

7:40

 

 

名称は、スタートダッシュで重要です。

 

 

実行委員全員がA~D案のどれかをご回答をお願いします。

 

 

委員長が、●●委員を通じて、再度仕切り直しで4案を提示して下さったのですから、沈黙はまずいと思います。

 

 

 

7:43

 

 

それから経費を含む会場の再考察に関しても、一部の委員だけではなく、各委員のご意見を出されて議論するのが宜しいかと思います。

 

 

国民のサイレント故に、コロナ禍では誤った感染症対策が進んだ経緯を思い起こされて下さい。

 

 

違った意見であっても、それは本気で取り組む証しです。

 

 

その結果、多数決で決まったことであれば、それに従うまでです。宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

17:39に、私は一連の流れをちゃんと読み、話が変わっている事に気付きました。そして、問題を指摘し始めたのです。

 

 

 

確認が遅れたのは、23~25日東京に行っていたからです(スマホが無いのでメッセンジャー使えません)。

 

 

 

 

後半に続きます。

 

 

登壇の無断取り消しは妥当なのか?谷本氏の発言を集めてみた【後半】

 

 

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広島デモ分断の真相シリーズの第5回目となります。

 

 

これで終わりにしよう、これで終わりにしようと思って書き終わるのですが、

 

 

毎回投稿してまもなく何かあるので、なかなか終われません。

 

 

早く通常の活動に専念したいのですが...。

 

 

まあ、いいです。

 

 

 

今回は実行委員ではない私の相棒のところに被害が行きました。

 

 

予想通りそうなったので驚きませんが、迷惑なので、今後、同じようなケースが出てこないよう、みなさんにも報告しておきます。

 

 

 

 

もし、これまでの流れが分からない方は、以下の順番で記事を読んで下さい。

 

 

 

 

【8月31日開催の広島デモ】大幅変更についてのお知らせ

 

 

【広島デモの真相】声を上げたら実行委員会が解散した

 

 

【広島デモから学ぶ】無責任な実行委員会によって生じた問題

 

 

【広島デモ】実行委員会に入れなかった人に会いに行ってみた

 

 

 

 

広島デモ実行委員会のメッセンジャーグループの中で揉めた⑫さんは、以前からの知り合いです。

 

 

 

 

 

 

⑫さんは、気に入らない人の悪口を色んな人に送りつけてきました。

 

 

 

内容は酷い物で、例を上げると、

 

 

気に入らない女性に対して、〇〇とできている、ヤリ〇ン、日本人じゃない、女王様...等の品のない言葉でイメージを落とし、

 

 

自分の意見に同調してくれなかった男性に対しては、あいつは詐欺師だ、金をネコババしている、日本人じゃない...等と平気で言います。

 

 

 

起きた事を捻じ曲げて人に説明するので、受け取った人は、それを信じてしまう可能性があります。

 

 

大問題だなと思いながらも、面倒なので2年以上注意せずにいたのですが、今回は私に高圧的な態度をとってきたので、我慢するのがアホらしくなりました。

 

 

私は今回、⑫さんに、人の悪口ばかりいうのは良くない、みんな風評被害に迷惑してる事を伝えました。

 

 

 

 

以下は、相棒のfacebook(全世界公開設定)記事のコメントです。前者が⑫さん。

 

 

 

 

 

 

後者が私の返信です(このやり取りの詳しい流れは以下)。

 

 

【広島デモの真相】声を上げたら実行委員会が解散した

 

 

 

※⑫さんの「いかにも私が暇そうだと書かれていて呆れました」の件は、

 

 

グループの中で、死者が増えている事やレプリコンの危険性など、基本的な事を私が何も知らないかのようなバカにした文章を書いてきたので、

 

 

⑫さんほどお勉強に割く時間はありませんが、全体像はチェックしてますと書いたのです。

 

 

 

 

彼女にとっても周囲にとってもいい結果にはならないので、心を鬼にして、人の悪口を言うことの問題を指摘したのですが、届いておらず、

 

 

 

今回もさっそく相棒に対して、直接メッセージを送ってきたのです。

 

 

 

 

中身は脅し悪口の長文。

 

 

 

いや~、ですな。

 

 

そしてその中身には、実行委員会の中の事が書いてあり、それを読んでも、メンバーではない相棒には、何のことかわからなかったそうです。

 

 

分からない事を書かれても、分からないとのこと。

 

 

そりゃそうです。実行委員会の揉め事で不満があるなら、私に直接メールすればいいのに...。これでは相棒が困るだけです。

 

 

だけど彼女は優しい活動家なので、この迷惑メールに対しても、仕事から帰って、言葉を選びながら丁寧に返したのです。

 

 

長い文章に対してなので、長くなったようです。

 

 

 

時間かけて書いたら...案の定...

 

 

 

前回を超える長文が返ってきたのでした。

 

 

で、私に泣きついてきたというわけです。

 

 

 

 

 

これです。(※このスクショは本人の許可をとって載せています)

 

 

私は⑫さんの迷惑メールが届いた人から、対応をどうするか意見を求められる事が多いです。どれだけ人を困らせてるか...。

 

 

 

最初は本人も頑張って返信するのですが、時間があるのか、すぐに長~い返信が送られてきて、エンドレスです。

 

 

それが人を幸せにするような話なら良いと思いますが、徳が下がるような悪口。

 

 

時間も大量に奪われます。

 

 

書いたら大量に返ってくるから返信が恐怖なんだそうです。

 

 

何回かやり取りして疲れて、最終的に私の所に相談がきます。

 

 

しかし、今回は2回目の返信が来た時に泣きつかれました。

 

 

 

 

 

 

特に今回の⑫さんのメール内容は、彼女には分からない事が多く、答えようがないのです。

 

 

その為、内容に関して実行委員に関わっていた私に質問があったのです。

 

 

どんなことを言われたのか内容を教えてもらったら、

 

 

まーー...嘘が酷い。

 

 

知らない人が読んで信じたらどうするのか。

 

 

関与してない事で、嘘も書かれているので、相棒がこれに的確に返すのは難しいと判断しました。

 

 

今回は私がキッカケなので、相棒へのメッセージは、ハッキリ嘘だと分かるところは、私が答える事にしたのです。

 

 

⑫さんはあちこちで悪口を言い続ける人なので、本当はどうなのかを記しておく事も必要です。

 

 

とにかく酷い悪口で、こんなことを言いふらしているのか...と思いショックですが、

 

 

⑫さんのおかげで、実行委員解散の裏側にメンバー全員が関わっていると言う事や、解散の理由まで伝えてくれたので、その点はメリットとなりました。

 

 

というわけで、今回わかった情報や、⑫さんが相棒に対して送った内容の解説をしていきます。

 

 

 

旧フライヤーは配ったのかどうか?食い違う主張

 

 

このフライヤーの問題を知らない人は、以下の記事を先に読んでからの方が分かりやすいです。

 

 

【広島デモから学ぶ】無責任な実行委員会によって生じた問題

 

 

 

このフライヤーを、5月31日に配ったものとしてアップした私に対して、主催者側2人が、実際には配らなかったから公のものではない、著作権違反だー!と騒いでいる状態です。

 

 

私は、本当に配ったのかどうかは、主催者Nさんから報告が無いからわからない...と記事の中で主張したわけです。

 

 

その後に、⑫さんは相棒にメッセージを送ってきました。

 

 

以下は彼女に送られたチラシにまつわる話を要約しています。

 

 

 

●私は東京に行ったが、行きも往復新幹線で1人。

 

●旧作チラシは私は持って行ってもおらず見せたり配るなんて全くしていない。

 

●口で日にちと広島市でやるとしか言っていない。見ても無く嘘を書いている。

 

 

 

以下の部分が新情報です。

 

 

●NさんもWCHJのスタッフとして動いていたので日比谷公園では配っていないと思う。

 

 

●新橋の懇親会でもほんの僅かは渡していた様に見えたが、登壇者は変わるので(増えるかも知れないから)チラシは変わりますよと言って渡していました。ほんの数人しかチラシはもらっていない事になります。

 

 

 

しかし、実行委員のデザイナーさんは、私に対し、あのチラシは持って行ったけど配らなかった(ボランティアに見せただけ)とハッキリ主張してきました。

 

 

だからフライヤーは公のものじゃない、あれを公開するのは著作権違反、内部文書の公開にあたるから問題であると私にいってきたわけです。

 

 

...食い違いますね。

 

 

⑫さんの言い分もおかしいです。

 

 

渡していたかのように見える...のに、登壇者が変わると言っていたと言う事は聞いている...

 

 

前者はハッキリしなくて見えにくい、確認しずらいという状況なのに、後者は音声が聞き取れる程の状況だったみたいです...

 

 

 

A4サイズのチラシを渡すのが見えにくい距離なら、音声も聞こえにくい(懇親会はうるさい)はずですが...ちょっと分かりづらい説明です。

 

 

 

でも、⑫さんはハッキリ、自分はこのチラシは配ってないと言い張っています。

 

 

一方で、Nさんは配ったかもしれない事をほのめかしています(以前の相棒の投稿にはなかった)。

 

 

 

...さあ、Nさんは配ったのか、配ってないのか、

 

 

 

⑫さんがいうことが正しいのか、デザイナーさんがいうことが正しいのか、また⑫さんは配った事を知らないのかどうか...

 

 

 

その真相はこうです。

 

 

 

旧フライヤーは配ったのか? ~真相~

 

 

⑫さんは、実行委員のメッセンジャーグループで、5月31日のことを色々と書きこんでおり、その中で次のような出来事があったと教えてくれています。

 

 

⑫さんの6月1日1:05の書き込みを要約します

 

 

●夜の仲間の集まりでは「8/31は広島市のWCHJ決起集会やデモに来て下さい」と、Nさんと一緒にお願いして歩いた。

 

 

●遺族の会の東さんと小金井さんにもガッツリ話して誘った。

 

 

 

その集まりとは、これだと思います。

 

 

 

 

私も活動の時に仲間と何度かこのお店に行った事があるので、雰囲気や広さはわかります。

 

 

ここで集まった時なら、ボランティア最中で、渡す機会がないくらい忙しいわけではないと思います。楽しく仲間と過ごせるので、チラシを渡せないということもないでしょう。

 

 

食い違う彼らの証言だけだと混乱しそうですが、

 

 

少し前に関東の仲間から頂いた情報を合わせると、全体像が見えてきます。

 

 

 

相棒と⑫のやり取りの少し前に、

 

 

 

私の方には、Nさんが新橋でチラシを配っていたという証言をとれたと、6月13日23:39に、関東の仲間から連絡があったのです。

 

 

夜だったので、翌日探してもらったところ、折れ曲がった現物が見つかり、画像が送られてきました。

 

 

 

 

 

 

提供者は東さんだそうです。小金井さんは31日はもらってないとのことでした。

 

 

 

ご協力、本当に感謝致します。

 

 

 

広島のみっともないイザコザに巻き込んでしまい、本当に申し訳ありません。

 

 

 

では、ここで話を戻します。

 

 

ここで、思い出してほしいのですが、⑫さんは東さんと小金井さんにガッツリ話したと、グループ内で報告をしていました。

 

 

その東さんはこのチラシを貰っている。

 

 

でも⑫さんは渡していないと言い張っています。

 

 

...としたら、一緒に回っている⑫さんに見えないようにA4のチラシをNさんが渡したということになります。

 

 

そして渡したにも関わらず、デザイナーさんは、Nさんは配ってないと言い張っているのです。

 

 

ここで分かるのは、結託して「配っていない」と嘘をついているという事。

 

 

 

フライヤーを公のものにしたくないのでしょう。

 

 

 

でも、配ったのが事実なら、最初に書いたこの記事は、いい仕事をしているわけです。

 

【8月31日開催の広島デモ】大幅変更についてのお知らせ

 

 

 

 

肩書がなければ失礼な事をしてもいいという理論

 

 

この問題、複数人で口裏を合わせながらやっていることが浮き彫りになりました。

 

 

⑫の主張は続くので、要約します。

 

 

以下の内容は、実行委員会に関わってない人にとっては、特によくわからないと思います。

 

 

●谷本さんを外したって(相棒が疑問をぶつけた)言っているが、チラシを見てわからないのか?

 

●チラシは現職の議員である。

 

●元職や過去に議員をしていても。落選すれば、他県や広島県の人から見てもただの一般人。

 

●⑫の知り合いの医療従事者でも、谷本さんの写真を見せてもこれ誰?という反応。

 

●●●(相棒)さんが思う様に谷本さんは他県では知っている人は少ない。

 

●それと私がリーダーで解散しようとなってるのではない。初めからNさんが大きくして沢山の人を集めようと言って賛同したはず。それなのに、500人も集まらないとか人のお金を使ってやるのは駄目みたいな書き方でしたよね?

 

 

一旦ここで切ります。

 

 

登壇者を無断で辞めさせた理由は、現職ではないから...というような言い方です。

 

 

それなら、最初このチラシを作る前から分かっているので、加えないでしょう。

 

 

 

 

 

肩書が現職じゃなければ、失礼な事をしても良いと言う認識なのでしょうか。

 

 

 

そして、一番下の、始めからNさんが大きくして沢山人を集めようと言って...の部分は間違いです。

 

 

最初は、そんなに大きくなかったからです。

 

 

 

まず、5月20日のzoom会議の段階では、企画書を確認すると、決起集会の動員目標は500人でした。

 

 

 

それが...インフルエンサーの登壇決定が進むにつれて、今のような大きくしようという流れになっていったのです。

 

 

ボランティアリーダーさんが5月25日17:08に

 

 

それなりの方が登壇するので、会場の大きさを1,000人規模にするのはどうか?

8/31だと国際会議場も空いてるみたいなので検討して下さいと提案しました。

 

 

ここから、大きくしよう、大きくしようと、変わっていきました。

 

 

だから、Nさんは、元々ここまで大きくしようとは言っていません。

 

 

ボランティアリーダーさんの提案で、もっともっと沢山の人を集めようと言う流れになった...というのが正解です。

 

 

 

「500人も集まらない」みたいな書き方...と言っていた文章の前後はこうです(※これを書いた谷本さんに許可をもらってコピペします)

 

 

5月25日21:35

 

過去のデモ最大が80名です。

 

いくら反コロナ界の有名人が遠方から来るといっても、そんなに大人数が押しかけるとは、現実面において考え難いと思います。

 

 

4/13池袋決起集会でも400名の会場で、800人が押しかけたと聞いています。

 

 

勢いは理解できますが、500名を動員目標に掲げており、これとて簡単ではないと踏んでいます。

 

大風呂式を拡げて、赤字になった場合、留保資金がないのが実態です。

 

 

財政面のことも考慮して頂きたいと考えます。

 

もし、池袋のように、会場に入れない人が出れば、それはそれで、ありがたいことです。

 

 

高い会場に変更して、舞台委託料が更に高額となる・・・

 

 

財政に責任を持てますか?ここは、地に足を付けてかかるべきと考えます。

 

 

21:43

 

また、広い会場でがらがらになった場合、盛り上がりにかけ、士気が下がります。

 

満杯にしてこそ、意味があり、溢れたら嬉しい悲鳴ぐらいに考えた方がいいと思います。

 

 

ちなみに、会議で決まった財源とは、カンパ+実⾏委員負担+事前寄付です。

 

 

 

谷本さんのこの意見に、Nさんと、⑫さんが、感情的に言い返してきたのです。

 

 

今後反対意見が言いにくくなるような、圧力のかかった書き方だったので、ヤバいなと思いました。

 

 

それにお金の問題をいい加減にするのは良くないです。なので、その事について指摘しました。

 

 

⑫さんが相棒へ送った文章の、人のお金を使ってやるのは駄目みたいな書き方...という箇所ですが、ここは私の意見です。

 

 

これは私が書いたので、そのままコピペします。

 

 

※以下の文章の最初、決起集会について書いたのは、決起集会ではなくデモがメインであると説明した私に対して、⑫さんが、あなたは決起集会の意味が分かっているか?と長々と説明してきたからです。

 

 

 

5月27日0:22

 

 

選挙の決起集会をしましたから、意味はよく分かっていますよ。ちなみに、企画段取りの段階から関わりました。

 

 

精神論云々は話の方向性がズレるので、話題の対象にしていません。

 

 

重要なのは、どうやってそれを実現させるかです。金と人数です。

 

 

まず、お金から。

 

 

⑫さんの人脈が凄くて、上手く交渉する事を研究されているのはよく分かりました。お金が全く集まらないということはないでしょう。

 

 

でもそれは相手に依存する形になるので、頼り切るのも問題です。

 

 

寄付は集まるかもしれませんが、それは実際に集まってから言って下さい。

 

 

寄付をすると言っておいて、直前にスポンサーの気が変わった例もあります。

 

 

集めることを当てにするなら、一人どのくらいかの目安もあった方がいいですね。

 

 

例えば前回、福山の無料講演会は500名規模でした。

 

 

あの時、WCHJの寄付をつのるチラシを描かせてもらいましたが、あれでいくら集まったのか目安が知りたいです。

 

 

本当に寄付を当てにするなら、過去の例を参考に、そういう計算はしておくべきでしょう。

 

 

決起集会が大事なのは分かります。それをやめろとは一言も言っていません。

 

 

しかしながら、規模を大きくするのであれば、先立つものが必要です。

 

 

金額が膨れ上がることを覚悟でやる心意気が確かなら、では、もし赤字になった場合、言い出しっぺがどこまで自腹を切る覚悟があるか、いくらまで出せるのか、その覚悟も問いたいです。

 

 

その覚悟はないのに、人に精神論を語るのは説得力に欠けます。

 

少なくとも私は5000円までなら出せると言いました。みなさんはどうでしょう?

 

 

リアル活動3年ですし、トラブル解決を数々やってきたので、関わってくれる人、参加してくれる人みんなが動きやすい環境を作る事を心がけています。

 

 

これまでの多くのトラブルが、見通しが甘いまま気合で突き進むことから起きています。

 

 

そして、その問題を指摘すると、マイナス発言だ、ネガティブだ、分断だとレッテルを貼り、意見を封じることにも問題があります。

 

 

このような発言は、緩やかな言論弾圧です。

 

 

これを言い出した結果、分断だと言われる事を恐れて、ほとんどの人は何も言えなくなってしまうからです。

 

 

リスクを恐れていたら~のセリフも良く言われます。

 

 

カッコイイセリフですが、こういうのは、何かあった時、全て責任を負う覚悟がある人が発する場合のみ説得力がでます。

 

 

リスクマネージメントの意識がない人が指示をだすと、みんなを泥船に乗せる事になるので、トラブルの原因になります。

 

 

人が集まるかどうかですが、私の所属する探究会、街宣部隊はほぼやる気ないですし、それ以外の仲間も、ハッキリ活動意欲がないと示した人もいたりして、最初想像した以上に厳しいかなと思っています。

 

 

2年前なら来てくれたでしょうが、今は...。

 

 

私が根性出して無理矢理つれていくわけにはいきません。

 

 

なので他団体様や、他県の人が来てくれるなら、大人数集まる可能性があるとは思っています。

 

 

5月の講演会に250名くらいでしたか、集まったと思いますが、あの人たちが全員来てくれたとして250名。

 

 

500名埋める為には、あと250名必要です。そのくらいなら県外からくるでしょう。

 

 

奥野講演会の時、珍しさで他県からもそのくらいは集まったはずだからです。

 

 

もっと集める為にはさらに工夫が必要です。

 

 

県内で、私が集まってくれそうかなと思うのは、参政党の人達です。

 

 

2年前の5月に我々がデモをやった後、参政党のタウンミーティングに仲間と行ったのですが、その時会場に集まった大勢のノーマスクの人達を見て、「この人達が全員デモに来てくれたらいいけど、でも来ないよね...」と話したことがあります。

 

 

もし彼らが本気になって来てくれたら、あの会場に結構入っていたのでかなりの動員は見込めます。

 

 

あと東京のように、右翼系の人を登壇者に呼べば、右翼の人が集まるので動員に繋がります。

 

 

このように上手くやれば、1000人は行くと思います。

 

 

 

 

これはほんの一部なので、まだまだ色々書いています。

 

 

こんな感じで、Nさんや⑫さんの意見とぶつかるようになったのです。

 

 

でも、それだけではこんなことにはなりません。

 

 

解散の理由

 

 

みんなの多様な意見を出し合って、決めて、その結果に従う...といった、民主的な話し合いが通用しないので、反対意見を言う事がアウトでした。

 

 

独裁グループの中でこうなら「しょうがないかな」...となりますが、

 

 

まさか、人権の大切さや、民主主義の大切さを訴えている人達の間で、これができないとは驚きでした。

 

 

私は、そういった進め方を「独裁」だとか「言論弾圧」にあたると指摘したのですが、その体質が最もよく表れたのが、最後の解散宣言でした。

 

 

⑫さんが解散宣言の裏側を証言しているので、要約します。

 

 

●いきなり解散って言っているが、前に進もうとしているのに逆の意見や否定ばかりしている人がいると話がまとまらない。

 

 

●会社の企画でもそんな事があれば、利益も生まないなら、そこから外すのは当たり前。

 

 

●元々、⑫とNさんがデモをしたいと言ったのが発端であり、●●(私)・谷本両氏は乗っかった形。やりたいのなら自分達から既に今回より前にデモをやっていたでしょう?

 

 

●●●(私)さんがかいていたが、人が集まらないのは、その人のデモなら行きたいって参加したい...となれば集まる。

 

 

●活動していても周りに協力者が少いのは、何らかの理由がある。話していても判る。そう言うことでしょう。

 

 

●谷本劇場でもなく、自然共生党が主でもない。解散しようとなったのも谷本・●●両氏の意見が進行に妨げになるからどうする?となって皆の意見で解散となった。

 

 

 

反対意見を言っただけで、切る対象にするなら、「分断のない国民運動」というフレーズを使うのはやめたらどうかと思います。

 

 

 

 

 

そして、会社でも反対意見を述べたら外す...みたいなことを書いてますが、会社でも連絡もなしにいきなり辞めて下さいは少ないです。

 

 

あるとしたらブラックでしょう。

 

 

出勤したら自分のロッカーがなかった...みたいなレベルですよ。今回のは。

 

 

あと、意見が複数出てまとまらないから、多数決をするわけです。

 

 

みんなで決めたなら、それに向けて協力します。

 

 

でも、反対意見を出しただけでダメなのが、『似非分断のない国民運動』です。

 

 

元々デモをしたいと、ハッキリみんなの前で言ったのは、Nさんであって、⑫さんではありません。

 

 

5月5日の懇親会の後、池田議員が何か言い残したことはあるかとみんなに聞いて、Nさんが「デモがしたいです」と言ったのが発端、

 

 

その後のスペースで、まだ何も決まってないのに、池田さんが全国に言っちゃったというわけです。

 

 

 

しかし、ボランティアリーダーさんはこうも言っています。要約します。

 

 

揉め事の後、5月29日0:24

 

●今回WCHJの立場で参加しているが、基本的に立場とか関係無く、皆さんと作り上げたいと思っている。

 

 

●前回の講演会後の懇親会で、外で何人かで立ち話しをしてる際、「岸田の家が近い」と聞いて、「街宣に行こう」と言葉が出た。

 

 

 

●近いと思うと、内側から出てくる怒りが言葉に出た。その時に、Nさんに「広島でデモやろう、やらなきゃダメ」と伝えてしまった。

 

 

●責任感の強いNさんが動いてくれて嬉しくなった。その場の一言で、この様な事になった。

 

 

●31日に発表できたらと言う事もあったので、皆さんに無理させて結論を早く迫る形になった(フライヤーの情報部分をみんなで作っていた)。

 

 

●Nさんを実行委員長として皆さんで選んだので、広島中心に纏まったから、改めて8.31に向け、1つづつクリアして行こう。

 

 

ここから考えると、Nさんとボランティアリーダーさんが元々話していて、それを懇親会の後Nさんが発表したのかもしれません。

 

 

⑫さんではありません。

 

 

 

⑫さんは懇親会の場で私に、デモやろう!主催するって言って...と言って来ましたが、私はうんと言いませんでした。

 

 

あと⑫さんは、デモをやりたいと言った人達が中心的に動いて、私と谷本さんがそれに乗っかっただけみたいに思っています。

 

 

しかし、谷本さんは知りませんが、私は元々デモをやりたいとは微塵も思っていません。

 

 

以前も書きましたが、参加するのはいいけど、主催する気はないからです。

 

 

 

他の活動時間を削るはめになるので、デモ実行委員は、望んでいませんでした。頼まれたから協力したのです。

 

 

 

それでも、できる範囲で相談にのったりしましたし、元々コースの下見に行く係にもなっていました。

 

 

乗っかってる...等と言えば、まるで私がデモをやりたくてしょうがないみたいに感じますが、勝手な印象操作は困ります。

 

 

谷本劇場でも、自然共生党が主でもないと書かれていましたが、当然です。

 

 

...というか、他団体の代表者を集めてできたこの実行委員会は、実際はNさん劇場でした。

 

 

突然解散という結果が全てを物語っています。

 

 

 

「解散しようとなったのも谷本・●●両氏の意見が進行に妨げになるからどうする?となって皆の意見で解散となった。」

 

 

...とあるのですが、解散宣言の後、数名が「承知しました」と言ってグループを退出しています。

 

 

その前のやり取りで、「皆の意見で解散しよう」という話は一切でてきません。

 

 

 

...となると、見えない所で根回しをして、Nさんの解散宣言の後に一斉に抜けたということになります。

 

 

 

そういう話は全員にいっていませんし、半分は「承知します」と言ってないので、一方的です。

 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、突然の解散宣言は、新実行委員のメンバー全員が結託してやった、民主主義を冒涜する行為にほかなりません。

 

 

 

肩書が弱い人、落選議員に対しては、急に登壇取り消ししても問題ない...という発想の人達が他にもいることには驚きです。

 

 

 

⑫さんの証言はどこまで本当なのでしょうか。

 

 

 

とにかく悪く言う

 

 

⑫さんの証言には、こういうことも書いてありました。要約します。

 

 

●谷本さんは広島市内で、今回の事を風潮して歩いていると某所から耳に入った。

 

 

●Nさんが直接話したいと言っても、忙しいと逃げて話し合いにはなっていない。

 

 

 

調べたので、真相をお話します。

 

 

まず後者から。

 

 

これは直接谷本さんに聞きました。

 

 

すると、解散宣言の後、気が付いたらNさんからメッセージが入っていて、それには、6日か7日に直接会って伝えたい事があるとだけ記されていたそうです。

 

 

突然の解散への謝罪や説明は一切なく、伝えたいと言いながら主旨は一切なし。

 

 

おまけに、一方的に日時を指定されただけだったそうです。

 

 

今まではすぐに電話で相談してきたのに、掌を返したような冷たい態度。

 

 

 

いきなりだったので、谷本さんは、スケジュールが詰まっている事を伝えたそうです。その証拠を送ってもらいました。

 

 

※許可をもらってないNさん側の文やアイコンは隠しました。

 

 

 

 

 

 

 

谷本さんの返信に既読にはなってますが、その後Nさんからは一切なんの連絡もないそうです。

 

 

普通だったら、別の日を指定するとか、メールで用件を伝えるはずですが、それもないので、逃げたのはNさんです。

 

 

これはNさん、谷本さんのやり取りなので、⑫さんが知っているということは、Nさんが伝えたことになります。

 

 

 

逃げたと嘘をついているのはNさんで、それを拡散させる為に、⑫さんを利用しているのです。

 

 

この文章からも分かるように、谷本さんはNさんに頼まれて仲間を誘ったので、突然切られたことの謝罪と説明をする為、できるだけ関係者に直接会って伝えたのですが、

 

 

 

それが「今回の事を風潮して回っている」と捉えられたようです。

 

 

 

あのですねぇ...

 

 

 

悪い事のように言われてますが、説明するのが当たり前なんです。

 

 

 

これを責任感といいます。

 

 

 

本来は実行委員長のNさんがしなければならないのですが...。

 

 

 

このデモは全国に伝えてるので、全国規模で真相を伝えなければならず、本当に大変です。

 

 

だから私もこういう記事を書いたわけです。

 

 

【8月31日開催の広島デモ】大幅変更についてのお知らせ

 

 

 

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広島デモの実行委員を勝手に解散され、メンバーを外されたので、時間と労力を無駄にしたと思っていたのですが、そんな中でも、メリットが2つありました。それが以下の2つです。

 

 

●今後の活動に役に立つ揉め事

 

 

●草の根運動の大切さがわかっていて、実行している仲間との出逢い。

 

 

 

本記事では前者について説明します。

 

まだ広島デモの準備の途中で大分断があったことをご存じない方は、先に以下の記事をお読み下さい。

 

 

【8月31日開催の広島デモ】大幅変更についてのお知らせ

 

 

【広島デモの真相】声を上げたら実行委員会が解散した

 

 

 

本記事はこの続きになります。

 

 

 

私は広島デモの事を語る為に、みんなで作ったフライヤーをアップしたのですが、それについて、⑫さんから次のようなコメントがfacebookの投稿に書きこまれたのです。

 

 

 

 

※「全世界公開」設定にした記事への書き込みの為、スクショ引用します。

 

 

 

⑫さんは実行委員会のメンバーで、私とメッセンジャーグループの中でバトルした人です。

 

 

 

 

 

⑫さんは、この件に関して主催者Nさんと考えが似ていて、寄り添うような意見ばかり言っていたので、おそらく新しく作り直された実行委員のメンバーになっているでしょう。

 

 

※ちなみに、この図の番号や順番に特に意味はありません。表にでるNさん以外は、イニシャルはやめ、番号をつけることによって分かりやすくしました。

 

谷本さんは元公人ですし、名指しで叩かれている状況だったのと、その間違いを訂正する為に必要だったので、前回の記事から本人に許可をもらって書いています。

 

 

 

⑫さんは、2年以上前に、私の仲間に対して、著作権のことで脅しをかけてきたことがあります。

 

 

いつものことなので放置していたら、今度は、Nさんと同じ会のメンバーのデザイナーさんが、私宛に直接メッセンジャーで文章を送ってきました。

 

 

これは公で送られたものではないので、内容を要約します。

 

 

 

●6月5日の記事を見て、お願いの為に連絡した。

 

 

●お願いとは「記事内で公開した8.31広島デモ行進のチラシ画像」を取り下げてほしい

 

 

理由①

 

 

●現在のデモ計画は前のチラシの内容から大きく変化したので、間違った内容になっているから。

 

 

●画像だけ切り抜かれて拡散されることはネット社会ではよくあるので、リスク管理としてお願いしたい。

 

 

理由②

 

 

●前回のチラシは内部文書にあたる

 

 

●このチラシは5.31日比谷デモで機会があれば配布したいと思い、主催者Nさんに100枚ほど持って行ってもらった。

 

 

●実際には配布する機会はなくて、ボランティア数人に見せただけということだった。

 

 

●チラシはこのブログによって初めて不特定多数に閲覧されることになる

 

 

●実際に配布されたかされてないかは私の知るところではないが、以上のような事情なので、配慮してほしい。

 

 

理由③

 

 

●これは著作権の侵害に当たる疑いがある

 

 

●このチラシの著作者はデザイナーである。

 

 

●デザイナーや実行委員長に無断でブログに転用されていることは、著作権の侵害に当たらないか?

 

 

●著作権侵害になる5つの要件のリンクを下記に貼っておくので、検討してほしい。

 

 

https://itbengo-pro.com/columns/2/

 

 

●現在、このブログ記事は、2か所Facebookでシェアされていることが確認できた。これ以上、間違った内容のチラシが拡散されることの無いよう、チラシ画像の削除をお願いしたい。

 

 

 

 

これがデザイナーさんから6月9日に来たメッセージになります。何故か、記事の作者でもない、シェアもしていない谷本さんにもこのことが送られてきたそうです。

 

 

 

批判した人達はセットで脅しにかけてくるのでしょうか。

 

 

 

まあいいです。とりあえず、デザイナーさんのメッセージに対し、順番にお答えします。遅くなったのは、単純に忙しくて時間がとれないからです。

 

 

 

順番はこちら

 

 

●デザイナーさんに返信するのか・しないのか

 

●内部文書かどうか

 

●配ったのか配ってないのかどうか

 

●フライヤーは始めてこのブログで拡散されたかどうか?

 

●著作権侵害しているかどうか

 

●デザイナーや実行委員長に無断でブログに転用されていることは著作権侵害かどうか?

 

 

 

 

デザイナーさんに返信するのか・しないのか

 

 

私はデザイナーさんに、返信していません。

 

 

 

デザイナーさんは、今回のデモの主催者であるNさんと、同じ団体のデザイナーなので、Nさんのお仲間です。

 

 

 

実行委員は、Nさんの希望で「広島で活動している団体の代表者」を選びました。一つの団体から一人みたいなイメージですが、例外的にデザイナーさんは加えました。

 

 

 

 

 

 

実行委員会のグループの中で、会場や料金をどうするかで話合った時、私は⑫さんや、主催者Nさんと揉めたのですが、その過程でデザイナーさんとも少しやり取りしました。

 

 

 

デモを大きくしたいNさんや⑫さんが、問題を指摘した谷本さん(※)に、「ネガティブだ」「マイナス発言だ」と言ったので、反対意見を言えないような空気になっていきました。

 

 

※集客できるか分からない状態で(過去の広島デモ最高人数が80人)、お金がないのに会場を大きくしようとすることに対して、冷静に議論した方がいいというのが谷本さんの見解。

 

 

最初は「デモをやろう、一人一人が立ち上がって声を上げるんだ!」という、一般の人達を主役にするような流れだったのですが、

 

 

有名インフルエンサーの出演が数名決まったあたりから、デモより、決起集会重視の傾向に変わりました。

 

 

こんな凄い先生たちを呼ぶのに、狭い会場でどうする、きっと寄付が集まるから心配するな、小さくやるなんて許さない!

 

 

...という雰囲気に変わっていったのです。

 

 

 

デモ主催や講演会企画経験がある私も、谷本さんと同意見で、あくまでデモがメインだから、協力者の負担になるような事はせず、一人一人が主役のデモ中心で考える事が重要だと意見したのです。

 

 

そうしたら、Nさんと⑫さんが、私に対しても「ネガティブだ」「マイナスだ」と言ってきました。

 

 

⑫さんは、一々失礼な暴言を付け加えて噛みついてきましたし、Nさんも反対意見は受け付けないという言い方で反論してきたのです。

 

 

⑫さんの暴言は論外ですが、実行委員長で議長でもあるNさんが、みんなの多様な意見を出し切るまでに、自分に反対する意見を潰すようなことをしてはいけないのです。これでは民主的な話し合いとは言えません。

 

 

実行委員を集める時に彼が言ったのは、「みんなの意見を出し合って、みんなでつくるデモをしたい」でした。

 

 

⑫さんとNさんが、反対意見に対し高圧的な態度をとっていたので、バトルになったのですが、そこでデザイナーさんが、私にだけ批判してきたのです。

 

 

 

一方で、私以上に失礼な態度をとってくる2人はお咎めなし。

 

 

 

私はそれに対し、フェアではないと反論したのですが、その私の追求に彼はスルーしました。

 

 

その後彼とのやり取りはなく、Nさんの解散宣言後に、挨拶して退出しました。

 

 

 

所属している会が無責任な事をしたにも関わらず、それについて謝罪もありません。

 

 

 

一方的に私だけ批判しておいて、後は無視。でもお願いがある時は私個人に直接文章を送ってくるわけです。勝手な人だなと思いました。

 

 

 

...申し訳ないですが、こういう事を平気でするような人を信用する気にはなりません。

 

 

グループ内で起きた問題なので、グループ内で要求して欲しいです。私と谷本さんに個人的に一々送るよりも手間も省けます。

 

 

 

この実行委員の最初から最後まで、やることが不誠実だし、嘘もつくので、そういう事をする人達が、「5月31日はフライヤー配ってない」と言っても、本当かどうかは分かりません。

 

 

 

嘘をついている可能性も考えられます。

 

 

 

個人でやり取りするより、みんなで検証し、今後について議論する方が得策です。

 

 

コソコソやりとりしても、誰もわからないので、「どうなったの?」と、一々聞かれて説明するのも面倒です。

 

 

なので、私的には表でやりたいと考えています。

 

 

 

デザイナーさんのメッセージには直接返信しませんが、無視するのではなく、公の場でお答えします。

 

 

そうすることで、このトラブルから多くの人が学べますし、今後似たような事が起きるのを防ぐことができるでしょう。

 

 

 

フライヤーが内部文書にあたるのかどうか

 

 

 

このフライヤーは、5月31日に配る為にみんなで作ったフライヤーです。

5月31日以降は内部文書から公になるという認識です。

 

 

つまり、期限で変わると考えています。

 

 

 

内部文書のままだったら、宣伝できません。

 

 

 

Nさんは、5月31日以降は内部文書から公になるという認識があったからこそ、現地に持って行ったわけでしょう。

 

 

 

結果的に勝手に配らなかったのはNさんの責任ですが、だからといって、また内部文書になるというのもおかしな話です。

 

 

フライヤーを配ったか・配ってないかについて

 

 

デザイナーさんや⑫さんは、「配ってない」と書いてますが、未だに、Nさんからは「みんなで作ったフライヤーを持って行ったけど、配りませんでした」という報告はありません。

 

 

もし本当に配っていないなら、本人から報告があるはずです。

 

 

約束をやぶったのですから謝るのが普通です。

 

 

 

ちなみにNさんは、みんなが退出した後も、グループに残っています。

 

 

 

 

 

今でも言おうと思えば言えるんですね。

 

 

 

何故、このデモを宣伝したがっていた実行委員長の彼が、WCHJ承認済のチラシを配らなかったのか、忘れたのか、わざとか...そのくらい説明は必要です。

 

 

 

⑫さんが、デモの夜の仲間の集まりで、Nさんと一緒にデモの宣伝をして歩いたと報告していました。絶好のチャンスなのに、この時に何故配らなかったのか。

 

 

 

⑫さんはハッキリとしないものを配らないといっていましたが、意図的に配らなかった可能性もあります。

 

 

 

 

 

 

意図的に配らなかったとしたら、それはNさんもそうなのか気になります。

 

何の為に時間を使ってみんなで決めたのか、遊びでやっていたのか...。

 

 

 

この行動自体が、⑫さんらしくありません。⑫さんは、チラシ配りにも力を入れている人だからです。

 

 

 

5月5日の講演会の時も、私が帰りに「ポスティングしながら帰る」と言ったら、それを聞いて自分も配るからほしいと言いました。

 

 

 

こんな感じで、普段から積極的にチラシを配る人です。

 

 

 

最初に会った時は、講師として呼んだ字幕大王さんを平和資料館に観光案内した時でした。⑫さんは飛び入り参加したのですが、そこでも職員さんに配ってました。

 

 

私にくれた改憲反対のチラシを、さっきのチラシ少し頂戴と言って...。凄い行動力だと思いました。

 

 

そんな人が、宣伝の為にわざわざ作ったチラシを配らない理由はなんでしょうか?

 

 

 

いつもの⑫さんなら、Nさんが配れてないと言ったら、自分が配ると言い出しそうです。彼女曰く、向こうには仲間がたくさんいるそうですから。

 

 

 

色んな人に挨拶だけして、配らずに持ち帰る...ようには見えないんです。

 

 

 

 

また⑫さんは、日比谷デモに参加して、色んな方に広島デモを宣伝してきたと、グループの中で細かく発表してましたが、「チラシを配らなかった」とは一言も言っておりません。

 

で、私がフライヤーを公開した後になって、

 

 

「あのフライヤーは配ってないから、公開は著作権違反だ」と言っているわけです。

 

 

 

何故今言う?

 

 

 

「配ってない」と言う事自体が嘘だという可能性も疑っています。

 

 

しかし、デザイナーさんも「配ってない」と知らせてきたわけです。

 

 

 

何故今言う?

 

 

ま、仮に本当に配っていなかったとしましょう。それでも、あれを内部文書と言うのは無理があります。

 

 

 

デザイナーさんは、「ボランティア数人に見せただけ」と言っていますが、ボランティアは実行委員ではない人達です。

 

 

 

WCHJの理事でもありません。

 

 

企画にもチェックにも関わっていない完全な部外者で、内部文書の「内部」に属さない人達です。

 

 

 

ボランティアであっても、『広島デモ実行委員会』にとっては外部の人達なのです。

 

フライヤーが内部文書で、5月31日を過ぎても内部文書のままなら、たとえボランティア数名だったとしても、見せるのはアウトです。

 

 

 

公のものであるという認識があったからこそ、見せたわけです。

 

 

 

Nさんが見せたのでしょうが、それは問題なくて、他の人が公開すると「勝手に公開した」と騒ぐのはフェアではないと思います。

 

 

さらに、Nさんの性質を考えれば、わざわざ作ったチラシを持って行って、配れなかったとしても、誰かに、ボランティアにたくすはずです。

 

 

彼は前回の講演会の集客の為に、チラシを置いてくれそうなところに持って行ってました。

 

 

 

途中でチェックして、減っていたら追加もしていましたし...

 

 

営業努力を怠らないNさんなら、もし現場で配れなくても、ボランティアか誰かに、「これを配ってもらえませんか?」と言いそうなんですね。

 

 

理事会にかけたいからと、最もフライヤーを欲しがっていたのはWCHJのボランティアリーダーさんです。柳澤先生が発表してくれることになったので、力の入れ方が違います。

 

 

この流れだと、もしNさんが配れないとしても、WCHJが替わりに受け取って現地の仲間が配ってくれてもおかしくないです。

 

 

 

本当に宣伝したかったら...。

 

Nさんは日比谷デモに参加する前、向こうの人達に広島デモを宣伝すると言ってました。

それなのに、チラシをわざわざ持って行って、見せただけでひっこめるって意味わからないです。

 

 

折りたたんでポケットに入れときゃいいのに、見せるだけって...。

 

まあこれも、彼が持って行ったチラシをどうしたかの報告が一切ないのでわかりません。

 

 

配らなかった理由の食い違い

 

 

⑫さんは、配れなかった理由を、チラシがハッキリしないからといっています。

 

 

最初から配る意志がなかったような言い分です。

 

デザイナーさんは、実際には配布する機会はなかったと言っており、配る意志はあったけど、機会がなかったから配れなかったような言い分です。

 

 

 

フライヤーは始めてこのブログで拡散されたかどうかについて

 

 

フライヤーを見たボランティア数名も曖昧です。

 

 

誰に見せたのか、何人なのか、報告がないのでわかりません。

 

 

どういう見せ方をしたのかも不明です。

 

 

今の時代ですから、写真撮った可能性もありますね。

 

 

写真撮った場合、拡散される可能性がありますが、それも報告がないのでわかりません。

 

 

 

 

 

著作権を侵害しているかどうかについて

 

 

●これは著作権の侵害に当たる疑いがある

 

●このチラシの著作者はデザイナーである。

 

●デザイナーや実行委員長に無断でブログに転用されていることは、著作権の侵害に当たらないか?

 

 

 

法的な解釈はわからないので、教えてもらって勉強、共有したいという思いでこの記事を書いてます。

 

 

この3つについて、個人的な見解を述べます。

 

 

チラシの著作権が誰なのか...ですが、

 

 

私はこれはみんなで作ったものなので、デザイナーさん個人のものだとは思っていません。

 

 

 

 

著作したのは、実行委員会のメンバー、つまり会の名称、『日本の健康と尊厳を守る国民運動』と捉えています。

 

 

もしこれが、ただの芸術作品なら、実際に作ったデザイナーさんが1人で作った作品になるでしょう。

 

 

しかし、今回問題になっているのはフライヤーです。

 

 

 

フライヤーは、情報を伝える物であって、ただの鑑賞目的の作品とは違い、そこに含まれている情報がなければ成り立たないのです。

 

 

 

 

 

情報がないフライヤーを作ったなら、デザイナーさん一人で作ったといえますが、

情報のないフライヤーはフライヤーではないのです。

 

 

 

その情報ですが、これこそがみんなで作った部分です。

 

 

 

私が⑫さんやNさんに対して反論している時、そんなマイナスな事を言わず、早く話を進めよう、決めよう...とせかされました。

 

 

 

記載する内容を決めないと、5月31日に間に合うようにチラシが作れないからです。

 

 

 

みんなで決めないとネタを書き込めないみたいな圧力をかけてきた...ということは、「みんなで作っている」と言う認識があるからです。

 

 

 

私はあの時、「他の意見を押しつぶして独裁的に決めるのは良くない」とずっと言っていました。

 

 

すると、今はそんなこと言ってる場合じゃない、パンデミック条約ガーッ!地方自治法ガーッ!、緊急事態条項ガーッ!レプリコンワクチンガーッ!...っと言って、とにかく大変なんだから文句言わず一致団結してこの案で強引に行こう!

 

 

 

っていう論調になってました。

 

 

 

緊急だから、議論なんてどうでもいいから実行委員長に従おうぜってのは、反対してるあれと同じ精神ですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じで、みんなで5月31日に間に合うように結論を出したわけです。

 

 

 

さらにデザインも、デザイナーさんが提案する2種類から選びました。

 

 

 

その際、「著作権ガー」と言っている⑫さんも、自分の意見を述べ、さらに自身も芸術の心得がある事をさりげなくアピールしていました。

 

 

 

 

デザイナーさん自身も、QRコードを付けたいけど時間が足りないと、ギリギリまで頑張っていました。

 

 

 

フライヤーの中身を決める為に、色んな人の意見を読み、考察し、時に言い合いになったりして、みんなで決めた事は事実です。

 

 

みんなの時間と労力を使って得たネタを使って、それを形として表現したのがデザイナーさんなのです。

 

 

 

 

 

デザイナーさんのお仕事自体は素晴らしいと思います。素人がつくるのと違ってキレイで目を引きます。

 

 

ただし、このフライヤーは実行委員会形式で作ったので、素人との合作です。どちらが欠けても完成はしていません。

 

 

 

デザイナーや実行委員長に無断でブログに転用されていることは著作権侵害かどうか

 

 

では、みんなで作った作品である、『日本の健康と尊厳を守る国民運動』に著作権があるとしましょう。

 

 

「デザイナーや実行委員長に無断でブログに転用されていることは、著作権の侵害に当たらないか?」

 

 

...の心配なんですが、フライヤーのアップに、デザイナーや実行委員長の許可がいるのかどうかについて考えてみます。

 

 

デザイナーや実行委員長も含めた話し合いで、5月31日にフライヤーを公にするという認識で動きました。

 

 

 

 

 

その結果Nさんは、5月31日に予定通り部外者(ボランティア)に見せました。

 

 

 

その日以降、フライヤーを誰かに見せるのに許可が必要かについては、全く話し合われていません。

 

 

配る目的(拡散を視野に入れている)で作って持って行ったので、当然拡散OKです。

 

 

許可の話がなかったのは、その議論自体が必要ないからです。

 

 

拡散したいと思う色んな人が、実行委員長やデザイナーさんに一々許可をとらないといけないなら、広告は拡散されにくくなります。

 

 

 

もう一つ考慮しないといけないことがあります。それはメンバーです。

 

 

実行委員長とデザイナーさんは、フライヤーの作成には関わっていますが、

Nさんが6月3日に解散宣言をして、デザイナーさんは承知しましたといって退出しているんですね。つまり会を辞めたのです。

 

 

 

⑫さんも会を承知しましたと言って退出しています。

 

 

 

言った張本人であるNさんは、何故か今もメッセンジャーグループに残っていますが、宣言をだした以上、会を辞めたことになります。

 

 

 

ちなみにこのメッセンジャーグループの管理者は谷本さんで。Nさんに頼まれて作ったと聞いています。

 

 

チャットワークでやり取りを考えたけど、記録が3か月経つと消えるのでどうしようか相談があり、記録が全て残るメッセンジャーを勧めたら、慣れている谷本さんが作る事になったそうです。

 

 

 

 

 

 

Nさんが解散宣言を出しましたが、「承知した」と認めて抜けた人は半分もいません。

 

 

 

承知したとハッキリ表明していない人の方が多いわけです。

 

 

 

みんなの納得の元、解散し新たな実行委員会を作っていません。

 

 

ポイントはここです。

 

 

一部の意見を元に、新たな実行委員会を作ったわけですが、その会は『命と尊厳を守る国民運動』です。

 

 

 

 

 

新しいフライヤーを見てもわかるように、このように完全に違う団体です。

 

 

 

この団体の実行委員長に、Nさんはなったのでしょうが、

 

 

 

元の実行委員長のポジションは、解散宣言とともに、辞めた事になるので、元のグループ『日本の健康と尊厳を守る国民運動』は実行委員長不在です。

 

 

 

数名がグループを退出した後も、残ったメンバーが少し書き込みをしていて、全くなくなったわけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

あのチラシは『日本の健康と尊厳を守る国民運動』のメンバーの時に作ったので、著作権があるとすればこちらの団体でしょう。

 

 

 

元のグループ『日本の健康と尊厳を守る国民運動』では、チラシを実際に配らなかったから配るな...等という報告も議論もありません。

 

 

 

当然、こちらの団体で残っているメンバーは、5月31日にチラシは公のものになるという認識なのです。

 

 

 

無責任な判断のせいで、『日本の健康と尊厳を守る国民運動』と『命と尊厳を守る国民運動』という2つの団体が存在しています。

 

 

 

これが話をややこしくしています。

 

 

 

Nさんとデザイナーさんが同じ会なので、フライヤーに関する契約書があったのかどうか、それも聞かないです。

 

 

こういうケースはどうなるのか、法的な解釈は私にはわからないので、問題を公開しておきます。

 

 

この界隈分裂が多いので、今後役に立つかもしれません。

 

 

 

デザイナーさんへ返信

 

 

先に説明した理由から、デザイナーさん個人宛には返信しません。

 

 

以下を返信とします。

 

 

 

フライヤーの件は承知しました。

 

 

告知目的で作ったフライヤーをアップしたことで著作権違反になるのか、裁判をして公の問題にするのも面白いと思いました。

 

 

勝ち負け関係なく、こうなった経緯を記録発表すれば、今後の役に立つからです。

 

 

フライヤーを拡散すると、著作権違反って騒がれるから止めた方が良い...っていう認識になるかもしれませんから、それも考えないといけませんね。

 

 

⑫さんは、過去、別の団体が主催する世界同日デモの承認マークの件で、著作権違反だと大騒ぎして、そのデモに参加しようとしたうちのメンバーに対し、脅しをかけてきた事がありました。

 

今後も同じような事をすると思います。

 

 

旧作だけど、一応第一弾の公のフライヤー。(配らなかったのはNさんの勝手なので、一応5月31日に公になったものとして扱います)

 

 

もっといい物ができたから、旧作は恥ずかしいから隠してくれ...という、絵心のある人の気持ちもわかるので、非公開にするのは構いません。

 

 

ただし、非公開にする前に先にお願いしたい事がございます。

 

 

 

私達外された実行委員は約束を破られたわけですから、説明がほしいわけです。

 

 

 

以下の質問に、実行委員長か、デザイナーさんどちらでも良いので、元の実行グループの中か、公の場でお答え下さい。

 

 

陰でコソコソやり取りするのは止めましょう。

 

 

 

本来であれば、私個人ではなく、あのグループ内で報告しなければならない内容です。

 

 

(みんなで決めた事を破った事実は、私だけではなく、全員に伝えるのが筋です)

 

 

この人達嘘つくので「配ってない」ということが本当かどうかわからないからです。

 

 

こちらが私が聞きたい内容です。よろしくお願いします。

 

 

●「フライヤーを配らなかった」というのは事実かどうか

 

 

●配らなかった場合、何故そうしたのか。

 

 

●配らないという判断はいつしたのか?

 

 

●配らない判断を、他のメンバーと相談して決めたのかどうか?⑫さんは「ハッキリしたものじゃないから配らなかった」と書く。

 

 

●配らなかった事を何故、みんなに報告しなかったのか?

 

 

●配らなかった事の報告は何故今なのか?何故Nさんではなく、⑫さんやデザイナーに言わせるのか。

 

 

●何故相談もなしに勝手に解散したのか?

 

 

●新しいフライヤーには谷本さんと、福本さんが入っていないが、事前に断りの連絡を入れなかった理由は何か?

 

 

●忙しい中デモに協力してくれたメンバーに対し悪いと思わないのか?

 

 

●WCHJは、新たなチラシを承認する際、状況が変わったことを把握しているかどうか?

 

 

●作った会を勝手に解散し、作ったフライヤーを配らなかった...遊びでやっていたのかどうか?

 

 

 

 

この回答を頂き、発表した後、こういった事情から非公開にしますと記したうえで、画像を下げます。

 

 

 

それまでは、間違ったフライヤーが拡散されるのを防ぐ為、少し加工します。

 

 

 

そこは配慮します。

 

 

「これは間違いです」ということが分かるようにしました。

 

 

...といっても、厳密には、あの時点では間違いではなかったので、「変更前です」と言った方がいいですね。

 

 

「変更後」の前に「変更前」が存在した事実は消してはいけません。

 

 

「間違い」といっていまうと、「変更前」がまるで存在しなかったことになってしまいます。

 

 

一応、「変更前」はみんなで話し合って決め、確かに存在したので、それ自体は認めた上で、次があるという表現をする方が適切ですね。

 

 

あるものを葬ってはいけません。

 

 

 

 

こういう事をやっていると、時間をとられて本来の活動ができなくて困るのですが、

 

 

今回の揉め事はいい面もありました。

 

 

草の根運動の大切さがわかっていて、実行している仲間との出逢いがあったからです。

 

 

次回はそのことについてお話します。

 

【広島デモ】実行委員会に入れなかった人に会いに行ってみた

 

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前回の記事【8月31日開催の広島デモ】大幅変更についてのお知らせをアップした後、facebookにも投稿しました。

 

 

 

この記事は、デモの実行委員会内で起きた事を、比較的マイルドに書いたつもりです。

 

 

 

元々、これで終わるつもりだったのですが、あまりにも酷い事が裏で進んでいることが分かり、真相を伝える為に続編を書く事にしました。

 

 

 

 

続編を書くキッカケ

 

 

前回の私の記事を仲間がfacebookでシェアして、意見と感想を書いてくれたのですが、それを読んだ人が、仲間の記事の方に反論をしてきたのです。

 

 

 

その人は、主催者Nさんに特に同調していた、実行委員のメンバーです。前回の記事で紹介した、私に失礼な事を書いた本人です。

 

 

 

彼女は非常に活動熱心で、このデモに力を入れていた人でもあります。

 

 

 

 

5月31日の東京のデモに参加し、同じく参加した主催者Nさんと一緒に、8月31日に行う広島デモを、色んな人達に宣伝・お誘いをしたとのこと。

 

 

 

その事を実行委員会のグループ内で彼女自身が報告していました。

 

 

 

実行委員会のメンバーであった彼女の反論を読んだのですが、その内容にとんでもない嘘が書かれていて目を疑いました。

 

 

 

続いて、同じ嘘が拡散されているという情報を、別のルートから何件かキャッチしたので、訂正の為に、真相を書かざるを得なくなったのです。

 

 

 

 

前回の記事では、私が入っていた広島デモの実行委員会は、主催者のNさんが、6月3日に突然解散したことで、既に告知したデモの内容が変わる可能性、そして、私はこのデモに参加しない事を報告しました。

 

 

 

記事にしたのは、実行委員を辞めた理由を数名に聞かれたり、早く5月31のデモで配ったフライヤーが欲しいとお願いされたり、私に会う為に広島行きを考えているといわれたり...

 

 

そういう事が続いて、早めに事情を説明しなければならなかったからです。

 

 

 

沢山の人に同じ話をするのはしんどいです。時間のロスも半端ない。今後こういう事が続くと思うと、記事に書いて、ココ見てと言った方が私的にも楽です。

 

 

 

しかし、解散しても新たに実行委員会を作ってデモは開催するので、会が悪く思われないように、事情説明にどうしても必要なところ以外は、なるべく内輪揉めの詳細は表に出さないように書きました。

 

 

 

関わって下さる方に、気持ちよくデモをしてもらいたいからです。

 

 

 

仲間をかばおうとしたので、結果的に、伝わりにくい内容になったと思います。読んだ人からも、何が言いたいのかよく分からないと言われました。

 

 

 

しかし、私の思いはそうでも、私達を切ったNさんと、同調するメンバーは、そのような思いやりはなく、勝手にメンバーを切った事を正当化する為に、あちこちで嘘を流しているようです。

 

 

 

こういう事をされると、誤解した人に対して、一々真相を説明しなければならないので大変迷惑です。

 

 

 

この件を知っている仲間の間では、「もうこの人達に関わらない方が良い、レベルが下がる、時間の無駄」...と言われているので、私もなるべく抑えるようにしていましたが、限度というものがあります。

 

 

 

活動は信頼が大事。それを悪意を持って壊す行為を許すわけにはいきません。

 

 

 

従って、前回より、より詳しく、広島デモ実行委員会が分裂した原因を説明していきます。

 

 

 

実行委員

 

 

初期のメンバーは実行委員長を含めると全部で19人いました。

 

 

そのうちの1名は、オブザーバーです。

 

 

 

 

 

 

 

「実行委員」は、意見を言えますし、表決権があります。

 

 

 

一方、「オブザーバー」は、意見は言えますが、表決権はありません。

 

 

 

議長(ここでは実行委員長)は、意見を持っていてもいいですが、みんなの意見を出すことを優先します。先に議長が意見を言うと、他の人が言いづらくなるからです。全体をまとめる為に、自分を出し過ぎないようにします。

 

 

 

では、話を戻します。

 

 

 

「デモをする」と発表したのは、5月5日の講演会の懇親会。

 

 

呼びかけた仲間を揃えて、実行委員長をNさんに決めたのが5月20日です。

 

 

 

 

 

 

19人揃った経緯

 

 

 

デモをする事になって、デモの発起人であり、主催者でもあるNさんが、私と自然共生党代表の谷本さんに対し、このように言いました。

 

 

 

 

 

 

 

Nさんとは、広島県で2月に行われた講演会で初めて会いました。

 

 

 

その後、私と仲間は、3月初めに、広島市でWCHJボランティアの集まりをする予定だったので、登録していたNさんも誘ったのです。

 

 

 

この集まりでは、自然共生党代表の谷本さんや、地元の活動仲間の数名が参加しました。

 

 

 

それ以降、Nさんと交流するようになったわけです。

 

 

 

ちなみに、私がWCHJのボランティアに登録したのは、ボランティアリーダーさんと別の用事で電話で話していた時に、勧められたからです。

 

 

 

 

 

5月5日には、Nさんの会が主催する講演会があったので、私も集客に協力しようと、ポスティングをしたのです。1400枚くらい配りました。

 

 

 

 

以前も協力したので、今回のデモも協力をするつもりでした。

 

 

 

5月5日以降、デモの実行委員会を作りたいから、人を紹介してくれと頼まれたその条件は、広島で頑張っている団体の代表です。

 

 

 

 

人脈のある谷本さんと私は、Nさんにお願いされた通り、候補を上げていきました。

 

 

 

デモに関する色んな事を決めるにあたって、Nさんは、私や谷本さんに相談しながら話を進めて行きました。

 

 

 

当然私達も、一々Nさんに相談しながらやったのです。

 

 

 

この時は、会をつくる前の準備段階なので、どちらかというと、主催者であるNさんの思いを優先して決めました。

 

 

 

 

こうしてNさんに聞きながら決めたメンバーを揃えて、5月20日に第一回目のzoom会議を開催したのです。

 

 

 

この時は、谷本さんが会議の資料を作り、事務担当の人が議事録を作成。発起人であるNさんを中心にする形で、谷本さんが進行をしました(慣れているので)。

 

 

 

この時正式に、Nさんがこの会の代表、実行委員長に決まったのです。彼は議長でもあります。

 

 

 

ちなみに、寄せ集めで作った会なので、この会にお金はありません。デモの決起集会に使う会場費等、必要な経費は寄付に頼る形になりました。

 

 

 

事前寄付を募る場合、口座が必要になります。しかしその為には、団体の会の規約が必要なのです。

 

 

 

規約のたたき台は、谷本さんが作り、Nさんに見てもらい決める事になっていました。

 

 

 

...こうしてできた会ですが、寿命は2週間。

 

 

 

6月3日にNさんが、主催者として実行委員を新しくする為、それまで作った実行委員会をいきなり解散したからです。

 

 

 

発表後のメンバーの反応はこうです。

 

 

 

 

 

 

 

④~⑩までは、谷本さんが声かけた人。

 

 

 

⑪は私と谷本さんと古い付き合いの仲間ですが、少し活動から距離を置いていたので、谷本さんが提案し、Nさんが直接頼みに行ってくれました。

 

 

 

私は、新しい実行委員会に選ばれなかったので、新メンバーが誰かは正確には分かりません。

 

 

 

投稿内容

 

 

すでに色んな人に告知した後...

 

 

迷惑がかからないように、私はこの記事を書いたのですが、

 

 

【8月31日開催の広島デモ】大幅変更についてのお知らせ

 

 

この記事を紹介してくれた仲間のfacebookページに、反論が書き込まれました。

 

 

反論してきたのは⑫です。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、番号の順番に意味はありません。イニシャルでは露骨なので、単純に番号をふっているだけです。

 

 

⑫さんは、実行委員のメッセンジャーグループの中で私と揉めた人です。

 

 

Nさんの考えに逆らわないタイプで、解散宣言後、すぐに退出しました。

 

 

 

投稿された反論は、facebook上。この記事の投稿範囲は、「全世界公開」になっているので、そこに投稿された文章は誰でも見れます。引用スクショし、それを元に説明していきます。

 

 

ただし、個人が特定される部分は隠します。

 

 

 

 

 

 

前者が実行委員のメンバーの反論で、後者が、それに対する私の返しになります。

 

 

あえてキツめに書きました。

 

 

彼女の投稿には大きな嘘があり、これはきっと色んなところで拡散されていると思いました。

 

 

 

 

 

彼女は色んな人に人の悪口を送るので、少々の事は慣れているのですが、以下は放置できませんでした。

 

 

①また、私は東京デモではチラシは配っていません。だってまだハッキリとしないものを配ろうとは思っていませんよ。

 

 

②公でないものをSNSに流す事、有りもしないことを書くこと、人の批判ばかりSNSという公の所に投稿すること

 

 

③委員の集め方も民主主義ではないやり方でした。ある人の意見が通りやすい委員の声かけでしたからね。

 

 

 

①のおかしいところ

 

 

①また、私は東京デモではチラシは配っていません。だってまだハッキリとしないものを配ろうとは思っていませんよ。

 

 

ハッキリと嘘をついている部分があります。それはフライヤーを「ハッキリしないもの」「公でないもの」「有りもしないこと」と述べていることです。

 

 

このフライヤーは、あの時点では、みんなで話し合って決めた「ハッキリしたもの」であるからです。もちろん⑫さんも、その過程にバッチリ関わっています。

 

 

広島デモの実行委員の話し合いで、デモ告知のフライヤーは、2段階方式にすることに決まっていました。

 

 

 

●第一弾で、日時や場所など、予定を立てる為に必要な情報を早く届ける。

 

 

●第二弾で、登壇者やイベントの流れなど、最終決定を含めた情報をアップ。

 

 

 

この計画の元、フライヤーの作成が行われました。時系列的にはこうです。

 

 

●主催者Nさんが5月22日にメッセンジャーで、実行委員のデザイナーが急ピッチでフライヤー第1弾とSNS用のバナーを作成中であること。5/31のデモに間に合うようにとも考えていることを伝えています。

 

 

●デザイナーが5月29日の19:22に、東京配布分はこれでOKということで、Nさんに持って行ってもらうと報告しています。

 

 

●続いて、ボランティアリーダーに、WCHJの理事の方に確認をお願いしていますと報告しています。(5月30日にpdfのデータを貼り付け)

 

 

 

●5月30日22:31に、ボランティアリーダーより、理事会で承認出たと報告。31日に柳澤代表が広島デモの事を話してくれると報告。

 

 

 

●6月1~2日に、⑫さんは日比谷デモでの集客活動を詳しく説明。

 

 

 

●6月1日に報告。デモの夜の集まりでは、8月31日に広島に来て欲しと、主催者Nさんと一緒にお願いして歩いたそう。

 

 

 

●6月2日に、ボランティアリーダーより、WCHJはボランティア含めて広島の成功に向けて既に動き出した、後援という立ち位置だが、理事達より全力サポートをと支持を受けていると発表。

 

 

 

●6月3日 主催者Nさんより、「急ではございますが、こちらのグループは、主催者として解散させて頂きます。メンバーを刷新させて頂きます。そして、専任し直します。ありがとうございました。」と発表。

 

 

 

 

 

このような流れで、5月31日に配る為に、第一弾のフライヤーは完成しました。

 

 

 

ちなみに、5月31日から6月3日の解散宣言まで、みんなにデモの宣伝をしてきたという報告はありましたが、「フライヤーを配らなかった」という報告は一つもありませんでした。

 

 

 

 

 

②のおかしいところ

 

 

 

②公でないものをSNSに流す事、有りもしないことを書くこと、人の批判ばかりSNSという公の所に投稿すること

 

 

 

実行委員の他のメンバーには、「チラシを配らなかった」という報告は一切ないわけですから、知らされていない以上は、一般に配る、公のつもりです。

 

 

 

勝手にそれを守らなかったのは、Nさんです。⑫も知っていて黙っていたのですから悪質です。何故報告しなかったのか。

 

 

 

「有りもしない事」を書くというなら、実現する気もない事を人の時間を使わせて作るなと言いたいです。

 

 

 

「人の批判ばかり」と言っていますが、「人の批判ばかり」というのは、全体のうち批判が大部分を占める場合に該当します。

 

 

 

私の記事は起きたことを中心に書いているので、人の事は、事象を説明する為に書きます。

 

 

③委員の決め方

 

 

③委員の集め方も民主主義ではないやり方でした。ある人の意見が通りやすい委員の声かけでしたからね。

 

 

実際にどうやって選んだか解説します。

 

 

 

みんながそろってzoom会議をしたのは5月20日です。

 

 

その前に次のような相談がありました。

 

 

 

 

私は直接の交渉を谷本さんにお願いしました。

 

 

 

 

色んな人に声をかけたのですが、その選び方は、結論から言うと民主的ではありません。

 

 

 

まだ会が出来ていないので、Nさんの希望を通すような形で選びました。

 

 

 

Nさんが言い出したことに、答える形で動いたので、彼の好みが反映されています。

 

 

例えば、

 

 

 

 

 

例えば、

 

 

 

 

 

 

さらにこんな事もありました。

 

 

これは私が忠告したんです。

 

 

⑫さんが傷つくから黙っていましたが、悪いですが本当の事を話します。

 

 

 

 

ココだけ見れば、Nさんは大らかな人だと思いました。

 

しかし、Nさんが個人的にダメな人は、ダメなのです。

 

 

 

谷本さんが講演会で知り合ったKさんを提案したそうなのですが、Nさんが強く拒否した為入れなかったとのこと。

 

 

 

同時期に、街宣仲間からある団体を紹介されて、その代表のKさんを知ったので、私もこの人はどうかとNさんに提案しました。

 

 

 

すると、この人は参政党で手に負えなかった人だからダメだと言われました。

 

 

 

 

 

 

Kさんはすごくやる気のある人で、活動にお金もかけるし、ビラ配りなども精力的にやっている人です。

 

 

 

谷本さんが会った感じでは悪い人に見えなかったそうです。

 

 

だから私はこう言ったんです。

 

 

 

 

 

 

 

私は、⑫さんを超えるならヤバイと思いました。

 

 

Kさんには会った事ありません。

 

 

谷本さんは、人を見る目がないので、Nさんの意見を信じました。

 

 

ココを読んで⑫さんが可愛そうじゃいかと思われるかもしれませんが、だから元々これは書かないつもりでした。

 

 

でも⑫さんが追及するから、事情を説明する為には書かざるをえません。

 

 

思った通りトラブルになりましたし...。

 

 

 

主催者のNさんを尊重して、私の心配はなかったことにして、Nさんの意見を採用したんです。

 

 

 

しかし、問題が起きます。やる気のあるKさんが谷本さんにこう言ってきたそうです。

 

 

 

 

 

でも、まだ私はNさんを信じていました。

 

 

 

私がKさんって、実は悪い人じゃないのかも...と思ったのは、実行委員会で揉めた時です。

 

 

 

Nさんに頼まれて、メンバー集めに最も協力したのは谷本さんです。デモに必要な情報を調べるなど、Nさんのサポートもしていました。

 

 

 

しかし、後に会場を大きくしたいNさんの意見に反対して、よく思われなくなりました。

 

 

⑫さんと一緒に谷本さんの考えをネガティブだマイナス発言だと叩いたので、それを読んだ私が26日に指摘したところ、28日までバトルになりました。

 

 

 

Nさんに賛成する者は失礼な事を言っても叩かれず、反論する者には、高圧的な意見が返ってきます。

 

 

 

その様子を見て、もしかしたら、Kさんは悪い人なのではなく、Nさんと意見が合わなかっただけじゃないかと思う様になりました。

 

 

 

バトルが沈静化した後、突然Nさんが解散宣言。

 

 

 

みんなにお願いしているにも関わらずなんの相談もなしに突然ですから、身勝手です。

 

 

 

デモをやりたいからと人を集め、時間と労力を奪い、何の相談もなしに勝手に解散。表にでたら言い訳どうするんだろと思ってました。

 

 

 

少し経って、Nさんに新たに選ばれた人達が、「元のメンバーは谷本さんが相談もなく勝手に決めた、解散には正当性がある」と言っているという情報が入ってきました。

 

 

 

⑫さんが投稿に書きこんだ時と、同時期です。

 

 

 

 

 

 

 

 

⑫さんは、「ある人」を谷本さんとしたかったのでしょうが、実際はNさんの意見が反映された選び方です。

 

 

 

吹き込んだのはNさんでしょうが、それを真に受けた人は、嘘を名指しで言いふらしているので、名誉棄損です。

 

 

Nさんが吹き込んだ可能性が高いので、悪意を持ってやっているかどうかまではわかりませんが、協力した人を傷付ける行為なので、やっていることは酷いです。

 

 

複数ルートから聞いています。

 

 

私の事も批判したいのか、周囲に探りを入れているという情報もありました。

 

 

真に受けて拡散している人が、分断工作に加担していることになります。

 

 

 

Nさんの意見を尊重しているから、Kさんは排除され、問題を起こしている⑫さんはおとがめなしなのです。

 

 

 

もし谷本さんが勝手に人を相談もなしに入れたなら、気に入らなければ、zoom会議の後にでも解散すればいいのに、何故か時間が経過してから解散。

 

 

 

登壇者・福本潤一先生

 

 

私は5月23~25日に、東京に行っていました。

 

 

24日にNさんから電話がありました。

 

 

相談内容は、谷本さんが紹介した登壇者の福本潤一先生についてです。

 

 

 

Nさんの心配は、彼の元公明党という経歴でした。

 

 

谷本さんから今は違うと説明を受けているとは言いましたが、Nさんはそこが引っかかっているようでした。

 

 

Kさんの時も違和感を感じましたが、この時、やっぱり変だと思いました。

 

 

党派を超えて...とか言ってる人が、党に拘っていたからです。それも過去。

 

 

 

そういうので排除する傾向があるのかな...と少し思ってしまいました。

 

 

 

私は国会議員の経歴は信頼性があるし、過去公明党であっても、現在違っていて、我々の意見と同じなら問題ないと思う。色んな人を入れないと、団結とは言えない...と説得しました。

 

 

 

何よりこの人、谷本さんの選挙の決起集会に来てくれた方です。

 

 

 

つまり、気付いている人ですし、谷本さんを応援するってリスクあるので、肩書がある人でそれを承知で来れる人は凄いと思います。

 

 

 

その時は「分かりました」と言われたのですが、今回フライヤーを見て、谷本さんと共に消えていました。

 

 

 

やっぱ分かってなかったのかもしれません。

 

 

 

 

 

元はこれ。

 

 

 

 

 

新フライヤーが出て、谷本さんと福本さんが消えている事を確認して、谷本さんに聞きました。

 

 

登壇取消の報告は事前にあったかと。

 

 

 

すると、一切なかったそうです。

 

 

 

会いたいと連絡があったみたいですが、日程が合わない事と、突然の解散について思いを伝えると、それ以降は何もないそうです。

 

 

 

実行委員を外されただけでなく、登壇者を外された...それも勝手にです。

 

 

 

 

私は実行委員内でメンバーから、交通費をかけて遠くから来て下さる登壇者を大事にしろと何度か言われました。

 

 

 

しかし、一方で、そういう事を主張していた人達が、地元の登壇者を粗末にしているのです。

 

 

 

谷本さんが福本さんを紹介したので、福本さんのところに確認をとってもらったところ、何の知らせもなかったようで、「残念です」と返って来たそうです。

 

 

 

前のフライヤーの著作権

 

 

私は前回の記事で、5月31日に配ったと思っていたフライヤーをアップしました。

 

 

 

それについて、⑫さんから次のような投稿がありました。

 

 

 

 

 

 

この問題については次回書きます。

 

 

 

 

現在の広島デモ主催者

 

 

現在、広島デモ主催者は、命と尊厳を守る国民運動という名前に変え、新たに動き出しました。

 

 

実行委員長Nさんのメッセージはこちら。

 

 

いい加減、黙るのはやめにしませんか。私たちは党派も関係ない、右翼左翼も関係ない、分断のない国民運動として、ただただ良い日本を次世代に残したいという想いで、声を上げます。

 

 

うん...

 

 

なかなかいい事が書いてあります。

 

 

 

しかし、黙らなかったら、突然実行委員を外され、決まっていた登壇者の一部はなんの知らせもなく削除です。

 

 

 

謝罪はありません。

 

 

 

このまま黙っていたら、分断の事実を隠すために、仲間の悪い情報が拡散されます。

 

 

 

良い日本を次世代に残したいと真面目に頑張って来た仲間の尊厳を守る為に声を上げました。

 

 

 

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