Go Toキャンペーンによって得する人と損する人。観光業と飲食業はそろそろ気づかないとヤバイです。

 

 

感染拡大したのはGo Toキャンペーンのせいだ...と言っている人がいますが、全然違います。

 

 

 

まず、「感染が拡大した」という事自体がです。

 

 

 

こちらを見て下さい。勇気のある医療従事者は、最初から何度も繰り返し言っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう話は吉野先生以外の人も言っていますが、メディアで取り上げられないので、多くの人は知りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「感染拡大した」という事自体嘘なので、Go Toのせいも何もありません。

 

 

 

 

では何故、深刻な事が起きたかのように、Go Toの見直しをするのかというと、それをするメリットがあるからです。

 

 

 

 

もちろん、国民の為ではありません。

 

 

 

コロナ騒動は世界で起きている犯罪です。

 

 

 

 

 

 

犯罪に立ち向かう為に、世界中の医療従事者、科学者、弁護士からなるネットワークができています。

 

 

 

 

日本では認識している人が少ないので、信じられないかもしれませんが、始めて知った人でも分かるように説明していくので、お付き合い下さい。

 

 

 

 

GoToキャンペーンの目的は、分かっているだけで3つあります。

 

 

 

 

●観光業、飲食業を疲弊させる

 

●PCR検査のインチキがバレるのを防ぐ

 

●企業に新生活様式をさせる為の餌(感染症が流行っているという雰囲気づくり)

 

 

 

 

順番に説明していきます。

 

 

 

GoToで観光業と飲食業潰し

 

 

 

新型コロナウイルスは、次の事に利用されています。

 

 

 

 

 

 

>自粛で潰れた産業を買い叩いて大儲けできる人達がいる

 

 

 

注目してほしいのはこれです。

 

 

 

潰れた企業や手放された土地を買うのは、大企業、外国人です。

 

 

 

コロナには、中小企業潰しの目的もあります。

 

 

 

歌舞伎町がどうなったかを見ればよく分かります。このことは、クラスターが発生していた時から一部の人達が忠告していました。

 

 

 

 

 

 

 

ウイルスのせいにして、自粛して勝手に潰れてくれたら、立ち退きの為のお金も手間もいりません。そういう事です。

 

 

 

だから感染症対策を徹底させ、旅行や、外食をつまらなくさせ、その業界に人が集まらないようにするのです。

 

 

 

どんなに感染症対策をしても無駄です。

 

 

 

 

陽性者が増えるのは、そんな理由じゃないからです。

 

 

 

 

PCR検査はサイクル数をいじれば、陽性になる確率が上がります。そのせいで、感染していなくても、陽性になります。

 

 

 

偽陽性率90%!

 

 

 

無症状者とはそういう事です。

 

 

 

 

PCR検査は、遺伝子の性質を見るために、観察しやすいように数を倍増させる検査です。

 

 

 

診断用ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

ウイルスに感染しているかどうかは、ウイルスの数が問題になります。

 

 

 

 

増やしたらダメでしょう。

 

 

 

 

開発者も感染症の検査に使ってはいけないと考えていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査を使えば、陽性者を増やすことが可能です。

 

 

 

 

乗せる、出す、目標に...って言ってるじゃないですか。自然に増えるならそんな事は予測不可能なはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

GoToを企画したら、旅行する人は増えます。

 

 

 

 

そして、陽性者が増えたという事にすれば、キャンセルする人が増えます。

 

 

 

 

キャンセルしなくても、利用する側も、企業側も、振り回されること自体が、心理的な負担になります。

 

 

 

 

観光業界は大打撃です。

 

 

 

 

真相は、PCR検査を利用してそのような演出をしているだけなのですが、普通の人はそれを知らないので、

 

 

 

感染者が増えたのは、自粛をしない奴、そのような政策をした奴のせいだと間違えます。

 

 

 

 

PCR検査の無知を利用したインチキです。

 

 

 

 

こんな事は3月にもやっていました。

 

 

 

コソコソと「PCR検査の検出マニュアル」を改訂したのです。

 

 

 

徳島大学名誉教授の大橋眞先生が「国立感染症研究所」のHPからダウンロードして読んだら、3月19日連休に合わせるように改訂されていたそうです。

 

 

 

このタイミングがポイントです。

 

 

 

3月19日以前のバージョンでは、かなり厳格な検査だったのが(つまり陽性になりにくい)、改訂された後は基準が甘いので、陽性者が増えるようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

連休に合わせて陽性者が出やすくなったので、「感染者が増えたのは気の緩みだ」と、原因を「自粛をしない事」に擦り付けました。

 

 

 

それによって、「自粛派」と「反自粛派」が対立するキッカケにもなりました。

 

 

 

 

分断ですね。

 

 

 

 

改訂マニュアルは、誰でも確認できるけど、ここまで読む人はあまりいなくて、しかも専門用語が多いので、誰でも理解できるものではないそうです。

 

 

 

基準を変えた事に誰も気が付かないので、陽性者が増えたら、感染者が増えたような錯覚をしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

 

このようなトリックを使って、中小企業を潰し、貧窮化させ、その責任は、ウイルスや国民にするわけです。

 

 

 

喜ぶのは誰か考えて下さい。

 

 

 

自粛する国民を見て笑っていますよ。

 

 

 

 

 

 

数字が減った、増えた...と表面だけみて大騒ぎするのではなく、その中身を考えて下さい。

 

 

 

こんな事もやってるんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

感染者が増えた...と大騒ぎを何度も繰り返せば、一度の自粛で耐えた企業も、耐えられなくなります。

 

 

 

これがいつまで続くか分からないので、「損が大きくならないうちにやめよう」と思うかもしれません。

 

 

 

 

働いている人の頑張る心を破壊する行為です。

 

 

 

 

PCR検査のサイクル数は、今はどこの国も多いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今後の予測ですが、

 

 

 

ワクチンを打たせ、サイクル数を下げて陽性者を少なくし、

 

 

 

「ほら、ワクチンが効いただろ、何回も打とう」

 

 

 

...こういう事を言いだしそうなので、よく注意しておきましょう。

 

 

 

 

今は観光業や飲食業が狙われていますが、他の業界もそのうち狙われます。

 

 

 

 

 

 

 

どうして、国民の損になるような事をするのかというと、

 

 

 

このような政策をする人たちが国民の味方ではないからです。

 

 

 

https://twitter.com/tubeyu_m/status/1310510267856371713

 

 

 

 

 

 

他の国もそうです。

 

 

 

99%の庶民ではなく、一部の富裕層の為に政策をするとこうなります。

 

 

 

中流階級の富を取り上げるイメージです。

 

 

 

 

詐欺に気が付いて一揆をされては困るので、人と人とが仲良くならないように交流を破壊します。

 

 

 

マスクをしてコミュニケーションしずらくさせたり、距離をとらせたりするのはその為です。

 

 

 

クラスターを発生させるのは、人と人とが集まるのを「怖い」と思わせる為です。

 

 

 

クラスターとは「集団」という意味です。集団、交流の破壊です。

 

 

 

オンラインでやり取りすれば、監視できます。

 

 

 

イベントや音楽や祭りが狙われると予想するのは、これらは人が団結するキッカケになる文化だからです。

 

 

 

PCR検査のインチキがバレそうになったので、GoToで胡麻化す

 

 

 

PCR検査は、そろそろ嘘がバレてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査は、色んなものに陽性が出ます。

 

 

 

中でも特に問題なのが「常在ウイルス」です。

 

 

 

 

 

人間の体には、色んなウイルスが元々いて、免疫力が低下した時に増殖します。

 

 

 

 

 

 

 

元々持っているウイルスを引っかけて陽性になった場合でも、このようにカウントされます。

 

 

 

 

 

 

 

無症状ですし、感染経路不明になります。

 

 

 

元々持っていたものだから当たり前ですよね。

 

 

 

 

これをやっていたら、誰からでも陽性が出せるし、永久に終わらず、永久に自粛しなければならず、日本が滅亡する

 

 

 

 

...と大橋眞先生が言っておられました。6月17日に厚労省で行った記者会見で...。

 

 

 

 

 

 

 

この時点でPCR検査を止めておけば、自粛によって倒産、失業したうちのいくつかは助かっていたかもしれません。

 

 

 

 

この話が少しずつ広がってきて、最近「PCR検査では、正しい診断ができない」と主張する人が増え始めました。

 

 

 

 

GoToは、この問題の言い訳に機能しているという考察もできます。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、PCR検査陽性になると、保険にも影響がでるようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

企業に新生活様式をさせる為にGoToをさせた

 

 

 

PCR検査が偽陽性者を出すので、他の病気だった人まで、新型コロナの患者になっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

理由はこれです。コロナ患者を受け入れると儲かるシステムになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ詐欺に加担すればご褒美がもらえるわけです。

 

 

 

真面目な人は病みます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう制度に乗っかって利益を得る場合、「コロナがある」という前提で行動しなければなりません。

 

 

 

コロナの演出をする人、「コロナを煽る」側に加わる人が増える程、嘘のクオリティが上がります。

 

 

 

医療現場だけでなく、企業にも言える事です。

 

 

 

 

嘘をついている側は、みんなにそれを信じてもらいたいので、できるだけ多くの人に参加してもらいたいと思っています。

 

 

 

だから、マスク、ソーシャルディスタンスといった、新生活様式を取り入れる企業を増やしたいのです。

 

 

 

人は収入源を脅かすような行動や発言は避ける傾向があるので、会社の方針だと従います。従業員も新生活様式をさせられる事になります。

 

 

 

 

新生活様式をしていなかった企業に新生活様式をさせる為に、GoToが活用されたともとれます。

 

 

 

このような制度に乗っかると、やはり、「コロナがある」という前提で行動しなければならないので、その企業は、新生活様式を徹底したサービスになります。

 

 

 

利用しようかと考えましたが、参加条件が非科学的なので止めました。嘘の感染症だと知っていますからバカバカしいです。

 

 

 

習慣は一度始めたら、止めにくくなります。

 

 

 

みんなで感染症ごっこをすれば、なんかウイルスが流行っているような雰囲気になります。

 

 

 

演出をさせられた人は、それが嘘だと言われた場合、受け入れずらくなります。

 

 

 

自分が関わった行動が「無意味だった」と思うのは悲しいので。

 

 

 

 

陽性者が増えた原因

 

 

 

PCR検査詐欺の結果、陽性者が増えたのです。行動した人が悪いのではありません。

 

 

 

国の責任ではなく、一人一人の責任...とか言う人もいます。

 

 

 

しかし、このように考える人は、次の知識がありません。

 

 

 

●コロナウイルスは存在していない

 

 

●存在していないものは、何も起こせない

 

 

 

●PCR検査は、存在が確認されていないコロナウイルスらしきものと、一部が同じだったら陽性になる

 

 

 

●仮に何らかのウイルスに感染していたとしても、無症状から移ることは科学的に起こらない。妄想。

 

 

 

●どこで感染したかはPCR検査では分からない。例えば、ある人が自宅で、宅配便に付着していたウイルスを触って感染したとする。その人が後で旅行に行って、帰って来てPCR検査をして、陽性になったとする。PCR検査はいつ感染したかは分からない。でも憶測で「感染したのは旅行が原因」となる。

 

 

●ウイルスは小さすぎるので、マスク、ソーシャルディスタンスをしようがしまいが、どこまででも移動する。

 

 

●マスクをしていないから感染した...も憶測。研究では、マスクをしていても、口から出た粒子はほとんどマスクを貫通し外へ。一部マスクの表面に付着する。マスク内に留まったウイルスは7日間活性を失わない。

 

 

 

 

コロナ騒動を理解するには、最低でもこのくらいの知識が必要です。

 

 

 

 

一番大事な事は、新型コロナウイルスは、世界中の学者やジャーナリストがその存在を証明する論文をさがしているけど、まだ見つかっていないということ。

 

 

 

 

この時点で詐欺ですが、知らない人も多いです。

 

 

 

 

存在が証明されていないウイルスなのです。

 

 

 

「マスクはやはり有効」論文の問題

 

 

 

SARS-Covid2(新型コロナウイルス)はいまだに「分離」さえされていません。

 

 

これは周知のことで、米政府でさえ認めており、FDAのHPには「2019-nCoVの定量化されたウイルス分離株は今のところ手に入らない」とあります

 

 

(https://www.fda.gov/media/134922/download)。事情は2020年10月の今も同じ。

 

 

ウイルスが分離されていない=存在が確認されていない=以上、これが特定の病気を起こすことも証明されていません。

 

 

 

 

日本の厚生労働省に開示を求めても、まだ調べてないそうです。

 

 

 

 

 

 

 

これを請求したのは、活動家の寺尾介伸氏です。10月22日に60~70名が集まって、厚生労働省へ行きました。

 

 

 

 

その時の様子がこちら。

 

 

 

 

厚生労働省へGO!情報開示請求を求めに直訴じゃ!パート1

 

 

 

 

 

厚生労働省へGO!情報開示請求を求めに直訴じゃ!パート2

 

 

 

 

 

 

みんなの生活を変えた騒動なのに、一番肝心な資料がすぐに出せないのはおかしいでしょう。

 

 

 

今、重症化したとか、後遺症だと騒いでいるのは、他の病気です。PCR検査をするから誤診になります。

 

 

 

 

 

 

 

別の疾患で亡くなった人が、PCR検査陽性だったら、死因をコロナにできるので、コロナで亡くなったとされている人の本当の死因は別です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私の知っている人はコロナで亡くなった」と言う人がいますが、そういう風に診断書を書くと、医師が儲かるのです。

 

 

 

 

 

海外で人が大勢亡くなっているのは、日本人よりも、金目当てで偽の診断書を書く人が多かったからです。

 

 

 

 

今までだったら訴訟問題です。

 

 

 

くどいですが、もう一度いいます。

 

 

 

新型コロナは架空のウイルスです。河童と一緒です。いるような気はするけど、証明されていません。

 

 

 

 

どんなに動きまわろうと、「存在していないウイルス」に感染することも、感染させる事も、不可能です。

 

 

 

 

仮に存在していたとしても、無症状者が感染させる...等という非科学的な事は起こりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

起こらない事に責任はありません。

 

 

 

PCR検査を使うから、ウイルスがいるように錯覚するのです。

 

 

 

国は悪くない、国民が悪いんだ、もっと自粛しよう...と思わせる心づくりをしているので乗せられないように。

 

 

 

 

もう一つ、陽性者が増える原因を説明しましょう。

 

 

 

例年と同じように、寒くなったから風邪をひく人が増えているだけ...です。

 

 

 

今年はPCR検査を利用して、同じ現象に、「コロナ」と名前を付け変えて大騒ぎしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

せっかくなので、冬に風邪を引く人が増える理由を解説しておきます。

 

 

 

日光を浴びる時間が減る事で、免疫機能に関わるビタミンDの合成が減るのと、

 

 

静電気の発生によって、感染症に有効なビタミンCが流出するからです。(※静電気は電磁波を浴びてもたまります)

 

 

 

 

ちなみに、静電気を浴びると、細胞からエクソソームという物質が放出されるのですが、これが「ウイルスの正体だ」という説もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「エクソソーム説」は仮説ですが、信憑性があります。

 

 

 

「新しい電波が開始された年」と、「伝染病が流行った年」が同じだからです。

 

 

 

 

●ラジオ → スペイン風邪

 

●レーダー → アジア風邪

 

●衛星通信 → 香港風邪

 

●スマホ → 新型インフル

 

●5G ⇒ 新型コロナウィルス

 

 

 

一度や二度なら「偶然」と思えますが、これだけ重なると違いそうです。

 

 

 

従って、私は「エクソソーム説」と「ウイルス説」、両方の可能性を考えることにしています。

 

 

 

まとめると、冬はこの2つが原因で体調を崩しやすくなります。

 

 

 

 

●日光を浴びる時間が減る→ビタミンD現象

 

●静電気が発生する→ビタミンC流出、エクソソーム放出

 

 

 

冬特有の状況に加え、今年は何をしたか分かってますか?

 

 

 

ステイホームや、マスクの着用は、どちらも日光を遮る行為です。

 

 

 

おまけにマスク内は酸素濃度が17、4%になります。マスクなしだと20、5%。

 

 

 

健康を保つには18%は必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「感染症対策」と言ってマスクをしていますが、その行為が免疫力を下げているのです。

 

 

 

 

 

マスクの着用で低酸素症になる

感染と戦う主な免疫細胞(CD4 + Tリンパ球と呼ばれる)を阻害する

あらゆる感​​染症にかかりやすくなる

 

 

 

 

 

また、口の中には多くの細菌がいます。それが付着したマスクは、菌が時間とともに増殖します。

 

 

 

それを吸い込むことによって、細菌性の感染症になります。免疫力が下がった状態で、こういう事をするのです。

 

 

 

 

 

 

 

一時間以上使ったマスクは交換し、汚染されたマスクは触ってはいけません。

 

 

 

気温、湿度、酸素濃度が管理された手術室でさえそのぐらい気を配るそうです。

 

 

 

しかし、生活の環境は、そのように調節された部屋とは違います。

 

 

 

食事をしながら、一々マスクをつけたり外したりすれば、マスクについた細菌を手に付けて、その辺にバラまくことになります。

 

 

 

飲食業の方、気を付けて下さい。食中毒の方が怖いのです。

 

 

 

食事中の口元は、食べ物が触れます。食べ物には栄養があるので、細菌も大喜びです。

 

 

 

マスクを推奨している人は、みんなの免疫力を下げたいのです。

 

 

 

TVでは、製薬会社が儲からなくなるので、免疫力を上げるような対策は一切言いません。

 

 

 

逆に、健康を害するような行為を、「良い事」であるかのように騙して推奨します。

 

 

 

 

 

 

 

感染を避けるしか方法がないと言っています。→マスク、殺菌製品が売れます。

 

 

 

ちなみに、薬であるアビガンが否定されたのは、あらゆるRNAウイルスに効くので、他の薬が売れなくなるからです。

 

 

 

 

ブレーキとアクセルを逆に教えるのです。

 

 

 

騙して相手に損害を与える行為を詐欺と言います。

 

 

 

体に悪いことを積極的にやっているんだから、風邪を引く人が増えて当たり前です。

 

 

 

GoToのせいだなんて、とんでもないですよ。感染症対策のせいです。

 

 

 

観光業、飲食業はいつまで自粛を意識しながら経営するのか

 

 

ここで紹介したような意図が、GoToキャンペーンにはあります。

 

 

 

だから、自粛しないのが悪い...等と誘導されないように気を付けて下さい。

 

 

 

Go Toキャンペーンが叩かれていますが、それも好都合です。

 

 

 

政策が失敗したフリをすることで、感染拡大は、ウイルスが原因で、気の緩みが原因で、自然の流れで起きたかのように見えます。

 

 

 

詐欺師として叩かれるより、失敗者として叩かれた方が、政治家としてのダメージが小さいです。

 

 

 

だから、意図的にした事を隠す為に、無能を演じているのです。

 

 

 

このように、コロナ騒動は嘘だらけす。

 

 

 

GoToを実行したのは、生活に感染症対策を浸透させる為。振り回すことで企業や消費者を疲弊させる為。

 

 

それを失敗したように見せかけるのも、感染症対策の大切さを訴える為。

 

 

中止すれば、なんか凄い事が起こっているような気がします。

 

 

 

 

 

 

全ては新生活様式を国民にさせる為に行われています。

 

 

 

 

新生活様式をさせたいから、感染症対策と名前をつけてやらせているのです。

 

 

 

その為にウイルス騒動が必要なので、PCR検査を利用した感染者水増しや、コロナは怖いと煽る報道が続いています。

 

 

 

我慢していたらそのうち終わると思ったら大間違いです。

 

 

 

新生活様式は2050年までに普及させるそうです。

 

 

 

内閣府のHPに書いてあります。

 

 

 

 

 

 

 

新生活様式 = 感染症の対策

 

 

 

 

...と考えている人が多いです。

 

 

 

 

でもそれだと、感染症対策を2050年までに普及させる...って意味になりますが、おかしくないですか?

 

 

 

 

こんなのもあります。時期を見て下さい。

 

 

 

この時はまだ、ウイルスを怖がっている日本人はほとんどいませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

予算の話が出た時期も酷いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ムーンショット計画には、スーパーシティ化や5Gが必要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歯車マーク→再生速度→2倍速がおススメです。

 

 

 

 

 

 

 

「今までの生活様式」では、ムーンショット計画は上手くいきません。

 

 

 

 

だから「新生活様式」が必要なんです。

 

 

 

 

平成30年にその計画があったのに、「感染症対策の為に」、「命を守るために」と嘘をついてやらせるのは詐欺でしょう。

 

 

 

 

命を守るとか、感染症対策等というのは詭弁です。実際に健康を害するし、対策と逆の効果になるからです。

 

 

 

 

目的は社会変革です。

 

 

 

 

 

 

 

IMFとは、International Monetary Fund(国際通貨基金)の事。

 

 

 

 

WHOの実態も知っておいた方が良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査を推奨したのは、WHOです。

 

 

 

推奨している人達の人脈を見て下さい。

 

 

 

【コロナ問題】PCR検査プロパガンダのウラに得体のしれない「闇」

 

 

抑制派のほうに分がある

 

 

PCR拡大派は「安倍政権はPCR検査をわざと抑制して、感染数を小さく見せている」と批判してきた。

 

 

だが、日本の新型コロナウイルスの犠牲者は欧米などと比べるとかなり低く、検疫には成功している国だ。

 

 

たしかに「感染者」は数字上増えているが、重症者や死者は4月から比べるとかなり減っている。

 

 

実態は、検査拡大によって「陽性者」が増えていると言うべきだろう。

 

 

 

だが、マスコミではPCR検査拡大派を露出させて、「検査が足りない」と大合唱しつづけて政権批判にこじつけている。

 

 

 

新型コロナウイルスが当初猛威を振るったのは間違いないが、個々人の努力もあり、抑え込みに成功している。死者を見ても、ワクチンがあるインフルエンザのほうがはるかに多いほどだ。

 

 

それに、遺伝子情報は「究極の個人情報」とも言っていいものであり、中国企業を関わらせることは絶対に避けるべきだろう。

 

 

というのも、中国がウイグル人への監視の一環として遺伝子情報を集めており、中国共産党が監視システムに遺伝子情報を組み込もうとしているのは明白だからである。

 

 

 

児玉氏は2020年4月14の日経ビジネス・オンラインで、新型コロナウイルス対策としてGPS管理の必要性を説き、3億人のGPS情報を管理する中国平安保険が、年間8000億円かけて医療への応用していることを評価している。

 

 

GPS追跡では匿名化すべきという話は付加されているものの、ここでなぜ社会主義国家の保険会社が出てくるのか。

 

 

 

 

WHOの最大の出資者はビル・ゲイツ財団です。

 

 

ゲイツ財団はワクチンに巨額の投資をしています。

 

 

 

 

 

 

 

日本政府は、ビル・ゲイツに旭日大綬章を贈っています。

 

 

そして、ビル・ゲイツは、富士フィルムを支援しています。

 

 

富士フィルムと言えば、あらゆるRNAウイルスに効くアビガンです。

 

 

 

 

 

アビガンを開発したのは富山化学
(アビガンの開発でお金がなくなったという説あり)

その後、富士フィルムが買収

ビルゲイツは富士フィルムを支援

 

 

●ビルゲイツと、富士フィルムの傘下である富山化学の作ったアビガンが、セットになってしまい、「アビガンは危険な薬」だと勘違いする人が続出

 

 

●富士フィルムの古森会長と安倍元総理が親しいので、それもセットになってしまい、安倍政権嫌いがアビガン嫌いになる

 

 

●富山化学が買収された後で、アビガンの取説が変わって「タミフル」の副作用を書き込むようになった...という話もある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナを煽ったのはメディアです。

 

 

 

 

アビガンは効かない、副作用が酷い、特効薬はない...と言い続けていました。最近は報道自体しなくなりました。

 

 

 

アビガンの(ありもしない)副作用に大騒ぎしていた人達は、その比ではない副作用があるこちらには騒がないようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アビガンがあったら、仮にウイルスが危険だったとしても、騒動が終わりますからね。

 

 

 

薬がある...これで安心して、国民が怖がらなくなることが問題です。

 

 

 

怖がってくれないと、商品が売れないでしょう。

 

 

 

解決策はない...としておいた方が、新生活様式をさせる事ができます。

 

 

 

彼らは国民を洗脳するのが仕事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

TVには、都合の悪い事を言う専門家は呼ばれません。

 

 

 

 

※例外として、小保方晴子さんのように、後で叩く為に、一度注目させるという場合もあります。

 

 

 

 

世の中には色んな意見があるのに、メディアは「国民の誘導に適した専門家」ばかり出演させます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回だと、「コロナを煽る人」ばかりが出演します。

 

 

 

 

このように、偏った情報ばかり報道する事を偏向報道と言います。ちなみに、放送法第4条違反です。

 

 

 

 

 

『一般財団法人 情報通信振興会』より引用

 

 

第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。

 

 

 

一  公安及び善良な風俗を害しないこと。

 

 

二  政治的に公平であること。

 

 

三  報道は事実をまげないですること。

 

 

四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

治療法が確立していないは大嘘ですね。

 

 

 

使いにくくされていますが、アビガンがありますし、それ以外にも治療法はあります。

 

 

 

JPSikaHunterさんというお医者さんです。以下は3月終わりにアップされた動画です。

 

 

 

 

 

こちらは8月の動画です。

 

 

 

 

 

こちらはMITZ CHNNELさんの動画で、「イベルメクチン」の説明です。

 

 

 

 

 

 

レムデシビルは、副作用が酷い薬なので、人には勧めません。

 

 

 

 

 

 

ちなみに、重症化はこのような薬を使ったがために起こります。

 

 

 

以下は専門家集団である「世界医師連盟」が言っている事です。

 

 

 

【 Prof.Dolores Cahill 】

 

 

私はドローレス・カヒル、微生物学および免疫学の教授です。

 

 

また、この「世界医師連盟」の会長でもあり、ACU2020.ORGを支援しています。

 

 

ここに、Dr.ハイコ・シェーニングやDr.モハメド・アディルを始め、同僚の皆さんと同席させて頂けて嬉しいです。

 

 

 

我々がこの場において、良いニュースとして言えることは「コロナウィルスは12月から4月にかけて流行る季節性のウィルスで、症状がある人には吸入ステロイド、ヒドロキシクロロキン、亜鉛などの治療法があるとの事。

 

 

 

ですからロックダウンの必要はなく、怖がることもなく、マスクもソーシャルディスタンスも隔離も不必要です。

 

 

効果的な治療法があるのに、昨年流行したインフルエンザのために、人々を家に閉じ込められています。

 

 

ですから、「怖がる必要はない」というメッセージを人々に伝えていきたいと思います。

 

 

私は学問および言論の自由を求める様々な組織に関わっています。

 

 

私はアイルランド自由党の議長であり、これを聞いている全ての方々に、あなたの国で起こる新しい民主的・平和的な運動に参加することを奨励いたします。

 

 

選挙に参加し、実際に善よりも害をもたらしている政治家を排除するのです。

 

 

言論の自由に関しては、Dr.バーノン・コールマンのような医師らと共に「 Brand New Tube(動画配信サイト) 」を支援しています。

 

 

またアイルランド及び世界中で私たちの健康、遺産、自由を守るための、新しい
保護者運動を立ち上げています。

 

 

また、Dr.シェーニングと彼のWIRKRAFTへの動きも支援したいと思っていることです。

 

 

それはビジネスや新しい革新的な技術を実際に支援することとなり、それがまた言論と健康の自由に価値を付与します。

 

 

そうして新しい食生活や健康への動きを考えていくことになります。

 

 

そして、移動の自由、言論の自由といった私たちの権利を尊重してくれるレストラン、ホテル、航空会社をブランド化します。

 

 

真の健康とは何か、疾病に関する正しい統計とは何かという情報を与えてもらう権利が私たちにはあること

 

 

政府側の規制管理者、医師、相談役の意見を押し通して人々の自由と健康を奪うのであればそれは証拠に行裏付けられていなければなりません。

 

 

私は「世界医師連盟」の会長としてこれら医師の方々と立ち上がりベルリンでの行進を率いることができてとても幸せです。

 

 

何百万という方の参加を期待しています。

 

 

そして全ての医師、規制管理者、政治家たち、そして全世界の人々へ

 

 

皆さん、マスクは外しても良いのですよ。

 

 

自由を叫ぶ私たちの側へいらして下さい。どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「治療法がない」というのは、詐欺です。

 

 

 

みんなの為になる情報を報道せずに、「偏向報道していない」と回答するのですから悪質です。

 

 

 

 

だから、コロナは茶番だ、怖くないと主張する専門家は、存在を知られないし、意見も広がらないのです。

 

 

 

 

もし、既に有名な人がTVで都合の悪い事を発言したら、小林麻耶さんのように、仕事を失います。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ騒動で、メディアが嘘つきだという事に気が付いた人は多いです。

 

 

大統領選でも嘘ばかりついているので、参考に紹介しておきます。

 

 

日本も人事ではありません。

 

 

 

 

 

動画内に誤りがありました。 1:51 正しくは「資本主義制度」ではなく「民主主義制度」、 10:29 正しくは「データ」ではなく「リスト」です。お詫びして訂正します🐼HAHA

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ問題も、大統領選も、メディアは嘘ばかり報道しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ問題の背後、大統領選の背後、どちらも中国の存在がありますね。

 

 

 

全体的にみると、こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナについて、様々な分野の専門家が、アレコレと語っていますが、政治的な考察が抜抜け落ちていると、トンチンカンな分析になります。

 

 

 

 

コロナは医療問題ではなく、政治問題です。

 

 

 

 

この2つの視点がないと、医療詐欺だという事に気付かないので、自然災害向けの対応になります。

 

 

 

 

「ウイルスと闘う」という発想がそれです。

 

 

 

 

問題を正確に把握していないと、対処法を間違えます。

 

 

 

 

スキャンダル向けの対策をとるのが正解です。人がでっち上げているのだから当たり前です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今は戦時中です。

 

 

 

国と国との争いではなく、富裕層が庶民に仕掛けた闘いです。

 

 

 

99% vs 1% と言ったりもします。

 

 

 

 

ドンパチやるだけが戦争ではありません。

 

 

 

仕掛けられた事に気付かない戦争が起きています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナで騒いでいる裏で、何が行われているかを見て下さい。

 

 

 

国家破壊です。気づかれないように行うのがポイントです。

 

 

 

 

 

 

 

 

Go To トラベルは、感染拡大を理由に、札幌市、大阪市を一時的に除外するそうですが、

 

 

 

北海道大阪...乗っ取りたい場所が対象になりました。

 

 

 

国交省と北海道開発局が、北海道の人口を1000万人に増やす計画をしています。中国から500万人移民させるみたいです。

 

 

クラスター発生と騒いでいる北海道の様子と、現地の人が被害に合わない為に取るべき対策

 

 

 

 

コロナで自粛させて、倒産した企業や土地を、大富豪や外国人が安く買い叩く...という話をしましたが、

 

 

 

 

コロナの本質がなんとなく伝わったでしょうか。

 

 

 

 

ここまでの流れがよくまとまっているデザインです。

 

 

 

 

 

 

全体像の把握に、twitterも参考になります。

 

 

世界銀行300人委員会さん

 

 

マリナちゃんさん

 

 

Youさん

 

 

 

 

医学的に間違っている事が、正しいと思われている

 

 

 

以上のような理由だから、目を覚ましましょう、マスクを取りましょうと言っているのです。

 

 

 

 

マスクをさせる本当の目的は別にあります。

 

 

 

 

以下は8月25日の動画です。マスクの健康面、精神面の弊害を細かく述べています。

 

 

 

 

 

 

youtubeにアップされた動画でしたが、削除されたため、別の方がbit chuteという検問のない動画サイトにアップしたものです(知らない方の為に言っておくと、現在youtubeは世界規模で、公式と違う見解を検問や削除しています)。

 

 

 

 

2050年まで、こんな不健康な生活を続けますか?

 

 

 

自粛して、経済や文化を破壊しますか?

 

 

 

目的が医療でも健康でもないので、まともな医療従事者、科学者は声を上げていますよ。

 

 

 

何も言わない医療従事者は異常です。

 

 

 

私は体が弱かったので、栄養学や医学に関心があり、昔からこの分野の情報収集をよくしていました。

 

 

 

色んな先生の話を読んだり聞いたりしてきました。

 

 

 

 

去年まで、「現代の医療システムに問題がある」と息巻いていた先生方はたくさんいたのですが、

 

 

 

今年になって、何故かコロナに関しては急に大人しくなりました。

 

 

 

コロナはこれまでのどの医療詐欺より酷いのですが、そんな事はなかったかのように普通に過ごされています。

 

 

 

この人なら言うだろうみたいな人が、ダンマリなのです。

 

 

 

なんかおかしいと思っていたら、冒頭で紹介した、誠敬会クリニック銀座の吉野敏明先生がその理由を教えてくれました。

 

 

 

https://twitter.com/HeyyIme/status/1327929659946790914

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この漫画を思い出しました。

 

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家

 

 

 

 

 

 

医師会は真実の拡散に圧力をかけています。国民の命を守る組織ではありません。

 

 

 

メディアだけでなく、ネットも言論統制が行われています。

 

 

吉野先生も投稿が削除されています。

 

 

 

 

新型コロナウイルスに関してウソ!?

なぜ、私のfacebook投稿が警告付で削除されたのか?

 

 

 

 

 

嘘を暴くような情報を話すと、専門家であってもイチャモンをつけられ削除されます。

 

 

 

一応、吉野先生のプロフィールを貼っておきます。

 

 

院長 吉野敏明 ごあいさつ

 

 

 

facebookやyoutubeは言論統制されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナの対策で必要なのは社会活動

 

 

海外の様子を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自然界は去年と何も変わっていません。

 

 

 

人間のウイルスに対する概念が変わっただけです。

 

 

 

コロナは詐欺なので、医学的、科学的には終わっていますが、政治的に終わっていないので、気づいた人達は抗議しています。

 

 

 

そうしないと解決しないからです。

 

 

 

 

賢い子は、中学生、小学生でも気づいています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

観光業界、飲食業界、全ての人に言いたいです。

 

 

 

自然災害じゃなく、犯罪に巻き込まれているので、永久に続きますよ。

 

 

 

存在していない、敵でもなんでもないウイルスと闘おうとしても無駄です。

 

 

 

社会を変えないと解決しません。

 

 

 

できるだけ多くの同業者、地元の議員、弁護士と情報を共有して下さい。

 

 

 

彼らも本来の仕事が忙しいので、このブログで紹介したような話を知りません。とにかく知ってもらう事です。

 

 

 

コロナ関係の参考になるサイト一覧

 

 

プラカードの作り方と、使い方のアイデア(ダウンロードできます)

 

 

コロナ騒動に抗議する活動家 (個人、医療従事者、専門家、政治家、政治団体問わず)

 

 

 

 

 

「世界医師連盟」、「世界自由同盟」の活動は必見です。

 

 

 

 

 

 

 

acu2020.org