クラスター発生と騒いでいる北海道の様子と、現地の人が被害に合わない為に取るべき対策

 

北海道でクラスターが発生したと騒いでいます。

 

 

 

現地はどうなのか、今後はどうなるのか、それを踏まえた上で適切な対策を提案します。

 

 

 

本州も人事ではないので、読まれた方は、方法を一人でも多くの方に拡散して下さい。

 

 

 

新型コロナウイルス情報、北海道民の声

 

 

 

まず、TVで報道しないであろう現地の人の声を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

スクショ拡大がこちら。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、コロナ患者を歓迎する理由は、診療報酬が3倍になるからです。

 

 

 

 

海外でもこの金目当てに、違う病気の患者を「コロナ」と診断していました。だからあの数字になったのです。

 

 

 

日本人は、金儲け=悪という考えの人も多いので、海外に比べると、そういう人が少ないのでしょう。

 

 

 

でも、日本にも、お金目当てで「コロナ」と診断する医療従事者はいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TVで「危ない」と繰り返し報道すると、その地域全体がヤバイイメージになりますが、現地の人は冷静です。

 

 

 

「周りに新コロになった人はいない」という意見があるように、これまでと同じパターンです。

 

 

 

 

このように言うと、「罹っている人は酷いんだ」みたいに思う人もいるので、その事についても話しておきます。

 

 

 

第三派は何故起きたのか

 

 

 

私がこのブログを始めて8か月経とうとしていますが、

 

 

 

最初から、感染症対策は免疫力を下げる行為なので、結果的に様々な疾患が増えると言い続けてきました。

 

 

 

詳しい事は他の記事でたくさん書いていますが、簡単に言うとこういう事です。

 

 

 

●マスク → 酸欠、二酸化炭素(排泄したもの)再吸入、マスクで保存した菌やウイルスを吸い込むことで呼吸器系の疾患に発展

 

●殺菌・消毒 → 自分の体を守ってくれる菌を殺す

 

●ステイホーム、マスク → 日光を浴びる機会が減る(感染症に有効なビタミンD合成が不十分に)

 

 

 

真面目に感染症対策をしてきた人は、自ら健康を破壊したので、体のコンディションが最低です。

 

 

 

特に不具合を感じていない丈夫な人でも、「感染症対策をしなかった場合」と比較すると、無駄に不健康になっている...ということは間違いありません。

 

 

 

 

この事を前提に話をしていきます。

 

 

 

 

「感染者が増えた」と騒いでいますが、これは、PCR検査で陽性になった人が増えたという意味です。

 

 

 

 

 

PCR検査は、インフルエンザやアデノウイルス等、他のウイルスでも陽性になります。

 

 

 

 

 

 

 

それだけではありません。

 

 

人間の体には元々常在ウイルスがいます。その一部がこちら。

 

 

 

https://twitter.com/BlueMoo37955708/status/1315786857611837440

 

 

 

 

 

常在ウイルスは免疫力が落ちると増殖します。

 

 

 

それを引っかければ陽性になる事もあります。

 

 

 

 

これだけ多くのものに反応するので、仮に陽性が出ても、何に陽性反応がでたかは分かりません。

 

 

 

 

基本的に冬は風邪が増えます。感染症対策をしなかった以前もそうでした。

 

 

 

京都大学・ウイルス・再生医科学研究所の宮沢先生もそう言われています。

 

 

 

 

 

 

今年は免疫力が下がっているので、以前より増えたとしても不思議ではありません。

 

 

 

風邪を引いた場合、医療機関が悪徳だったら、今年はPCR検査をして、陽性になればコロナ患者になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

風邪ひきやすい人が増えたし、それをPCR検査で引っかければ、人数が増えるのは想像できます。

 

 

 

 

だから今後、第〇波とか、クラスター発生があったら、

 

 

 

感染症対策、特にマスクの着用を勧めた人の責任です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

消毒・殺菌の中身は色々ありますが、何であっても、基本的に体には不要なものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

肌には、体を守ってくれる菌がいます。

 

 

 

これを殺すことは、城の城壁を破壊するのと同じです。

 

 

 

免疫力が弱くなります。

 

 

 

これがPCR検査陽性者が増えている原因の一つです。言い換えれば、クラスターとか、第3派の原因です。

 

 

 

 

もう一つの原因は、予防接種を受けた人です。

 

 

 

 

中身に何が入っているかも、歴史も知らずに、受けた人が大勢いますが、彼らが感染源になります。

 

 

 

 

 

 

 

打った人に症状がでる、これが事実です。

 

 

 

薬害に関心のない医療従事者もこの事を知りません。

 

 

 

知識のある医療従事者の話を聞いて下さい。

 

 

 

内海聡医師の動画、

 

 

 

 

 

保健師ミーシャさんの動画、

 

 

 

 

 

 

 

ナカムラクリニック この30年間の子供の変化

 

 

インフルエンザワクチンについて、ロバートケネディーJr.がこんなことを言っている。

 

 

「チメロサールの毒性がどれほど高いかご存じか。

 

 

医者がうっかり、インフルエンザワクチンの小瓶を割ってしまったとする。

 

 

州法の定めるところでは、その建物から避難し、防護用のブーツ、手袋、呼吸器を着用した危険物処理班による清掃が行われねばならない。

 

 

常識で考えれば、こんな毒物を子供や妊婦に注射していいはずがない。

 

 

しかし、製薬産業やCDCはチメロサールは安全だと宣伝し続けている」

 

 

 

※ロバート・ケネディjr氏は、ケネディ元大統領の甥で弁護士です。

 

 

 

健康面の対策

 

 

健康を保つ為の、基本的な対策は以下の3点になります。

 

 

●感染症対策をしない

 

●予防接種を受けない

 

●電磁波を極力さける

 

 

 

これは、自分だけでなく周囲の人も守る方法です。

 

 

 

感染症対策は、「感染症が増えるような指南書」になっており、ブレーキとアクセルが逆の状態です。

 

 

 

やればやるほど不健康になるので、しない方が対策になります。

 

 

 

その根拠はこちらにまとめてあります。医療従事者、科学者の見解です。

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

 

殺菌・消毒関連の記事一覧

 

 

 

日本人のこれまで通りの衛生観念で生活すれば良いのです。

 

 

 

本当の対策とは、自分や他人の免疫力を上げる事です。

 

 

 

栄養や睡眠を摂り、有害な物を体に入れない...シンプルですが、関心がない人も多く、意外にみんなやっていません。

 

 

 

元気な人が、予防接種で体調を崩したら本末転倒です。

 

 

 

病気で症状のある人が、適切な治療をする方が、リスクが少ないです。

 

 

 

例えばアビガンやビタミンC等。

 

 

 

 

 

 

そして、日本人のほとんどが気に留めていない電磁波。

 

 

 

「電磁波障害」と「新型コロナウイルス感染症」の症状は、よく似ています。

 

 

 

電磁波は、長時間浴び続けるので危険です。

 

 

 

特に5Gアンテナは注意しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

どのような影響があるのか

 

 

 

 

 

 

 

電磁波によってどんな悪影響が出るのだろうか? 電磁波10の大罪

 

 

 

 

 

 

 

基地局の場所等、ハザードマップを作成し、住民が把握しておく必要があります。

 

 

電磁波測定器は高いので、町内会等で用意して、誰でも測れる状況にしておくべきでしょう。

 

 

電磁波を浴びると、PCR検査陽性の原因になる「エクソソーム」が放出されます。これがウイルスという説もあります。

 

 

コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

 

 

PCR検査の対策

 

 

PCR検査は詐欺です。偽陽性が90%ですから。

 

 

仕組みを理解することが大事です。

 

 

記事と動画を紹介します。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

以下は徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、流山市の方に向けたメッセージですが、この話はみんなが知っておいた方が良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

大橋眞先生のチャンネル『学びラウンジ』では、学生でも分かるように説明されています。

 

 

学びラウンジ

 

 

現在世界的に「メインストリームと違う意見」を発信する情報は検問→削除されています。

 

 

youtubeに削除された(つまり重要度が高い)大橋先生の動画は、別の方が検問されないbit chute(ビットシュート)という動画サイトにアップされています。

 

 

doctorF

 

 

jimakudaio

 

 

 

 

 

子供向け。大橋先生が北海道に行った時のお話。

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査はデタラメです。

 

 

 

受けないといけなくなった時の対策です。

 

 

 

間違った検査結果によって、不利益を被る可能性があるので、このような書類を作成しておくと安心です。

 

 

 

↓字幕大王さんのサイトに飛びます。

 

 

 

 

 

 

感染症対策はいつまで続くかを把握する

 

 

多くの人が勘違いをしていますが、コロナ騒動は医療問題ではありません。

 

 

 

政治問題です。

 

 

 

「ウイルスを利用した詐欺」という認識を持って下さい。

 

 

多くの医療従事者、科学者、弁護士が立ち上がっています。

 

 

 

 

 

詐欺とは、騙して相手に損害を与える事です。

 

 

 

何のために、コロナ騒動を起こしているのか...という話をします。

 

 

 

現在、感染症対策として「新生活様式」が推奨されていますが、これをやらせたいから騒動を起こしているのです。

 

 

 

新生活様式は「感染症から身を守る為の手段である」と勘違いしている人が多いです。

 

 

 

でも、新生活様式は手段ではなく、目的です。

 

 

 

考えてみて下さい。

 

 

 

もし「感染症が流行っている」という感覚がない状態で、マスクして下さい、2メートル離れて下さい、追跡します、人と会ってはいけません...こんな事を言われたらどう思うでしょうか。

 

 

 

従いませんよね。

 

 

 

健康を害するし、文化や人との交流は破壊されますし、プライバシーもありません。

 

 

 

 

だから、「感染症が流行っている」という設定が必要なのです。

 

 

 

 

ほとんどの人は、「ウイルスが終息するまで、一時的」と思って、新生活様式を仕方なくやらされていますが、それも違います。

 

 

 

ずっと続ける気です。

 

 

 

 

内閣府のHPでは、2050年までに普及させると書いてあります。

 

 

ムーンショット計画

 

 

 

 

 

 

 

 

感染症は関係ないのです。今年の2月には発表されていました。

 

 

という事は、話し合いはそれ以前からでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予算の話は平成30年に出ています。

 

 

 

 

 

 

 

感染症は一切関係ありません。

 

 

 

生活様式という名前が物語っています。

 

 

 

「ウイルスが流行っている時だけ」、「一時的」という意味が感じられない、永久に続きそうなネーミングです。

 

 

 

ムーンショット計画について、分かりやすく述べている動画がこちらです。youtubeで何度も削除されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

狙われる北海道

 

 

コロナウイルス騒動が仕組まれた理由をお話します。

 

 

https://twitter.com/Jibun_no_Atama/status/1295627462747893760

 

国民がコロナを怖がってくれるお陰で…

 

 

→支持率を得られる政治家がいる

 

→ワクチンで大儲けできる人達がいる

 

→オンライン化で大儲けできる人達がいる

 

→自粛で潰れた産業を買い叩いて大儲けできる人達がいる

 

→生活様式・社会様式改革を起こせる人達がいる

 

 

 

PCR検査は、観察をしやすくするために、「遺伝子の一部」を増幅させる検査です。

 

 

 

増幅回数を増やせば、クラスターを起こす事は可能です。30回増やせば、陰性だけど、40回増やせば陽性という風に。

 

 

 

 

詳しくはこちらの記事で説明しています。

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

クラスターは、地上げの手段になっています。

 

 

 

 

立ち退きをする場合、説得したり、お金がかかったりしますが、自粛して、倒産したり失業して、土地を手放してくれれば、楽にその土地を手に入れる事ができます。

 

 

 

その為に恐怖を煽ります。

 

 

 

倒産した企業や、土地を安く買い叩くのは、大企業、大富豪、外国人です。

 

 

 

クラスターが発生していた歌舞伎町が現在どうなったかご存じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

北海道と言えば、雪祭りです。5Gの実験をやっていました。

 

 

 

新型コロナウイルスと5G(ファイブジー)の不思議な繋がり

 

 

 

電磁波は免疫力を下げますし、細胞からエクソソームという物質が出ます。これもPCR検査で陽性になります。

 

 

 

 

 

北海道はこんな話もあります。

 

 

 

 

 

https://twitter.com/mitsue666/status/1315660440316256263/photo/1

 

 

 

 

 

 

 

日本破壊の原因になる、クラスターを起こさせない。

 

 

その為には、みんながコロナのインチキを知る事です。

 

 

 

 

 

 

 

コロナ騒動の真相が分かるリンク先を紹介します。

 

 

コロナ関係の参考になるサイト一覧

 

 

 

 

 

新型コロナとされる症状や、後遺症は全て誤診です。その理由はこちら。

 

 

 

 

コロナ後遺症の種類がたくさんある本当の理由と、そうならない為の対策

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「コロナは嘘」を拡散させる

 

 

 

コロナ騒動の本質を理解している人が増えないと、問題は悪化します。

 

 

それを伝える為の活動もあるので紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに活動の様子はこんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パネルは色んな方が作成されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京では以下の活動が行われます。

 

 

 

 

 

 

 

以下は武田邦彦先生や、吉野敏明先生等、わりと有名な先生も参加されるイベントです。

 

 

ケネディ元大統領の甥で弁護士の、ロバート・ケネディJr氏も(オンライン)参加。

 

 

 

https://kickbackcafe.jp/werise/

 

 

 

 

 

 

色んな職業の人が立ち上がっていますが、まだまだ人が足りません。一番の問題は、このような情報をほとんどの人が知らない事です。

 

 

 

 

医療従事者、弁護士、議員等、社会的影響力のある人に伝えてほしいです。

 

 

 

 

コロナスキャンダルの被害を防止する為に、ライナ・フーミッヒ弁護士の話も参考にして下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

それぞれの対策の本当の意味

 

 

 

よく「人工ウイルスを撒いた」と言う人がいます。

 

 

 

でも人工ウイルスは、病原性(病気を発生させる性質)の調整が難しいのです。

 

 

 

 

ウイルスというのは、人工だろうが自然だろうが、毒性が強ければ、感染者がすぐ死ぬので、広範囲に広がりにくく、一部の地域が全滅して終わります。

 

 

 

 

病原性が弱ければ、拡散はしやすいけど、毒性がありません。つまり、攻撃力がないということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

撒くと言うのは、効率が悪いし、仕掛ける側も危険にさらされるので、「流行っている」という事にした方が都合がいいのです。

 

 

 

 

この話は、徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、6月17日に厚労省で記者会見をした際に話されています。時間指定してあるので再生ボタンを押せば見れます。

 

 

 

 

 

 

デマを流して、みんなで感染症ごっこをすれば、習慣化するにつれ、何となくウイルスが流行っているような気になってきます。

 

 

 

コロナに感染した知り合いが誰もいなくても、そう思うようになるのです。

 

 

 

形から入る。継続は力なりです。

 

 

 

新生活様式は、騙して行わせているわけですから、当然嘘をついた側は、それを暴かれるのを防ごうとします。

 

 

 

 

メディアでは、スポンサーに利益誘導する専門家ばかりを出演させて嘘を流すし、

 

 

ネットでは、検問や削除が横行しています。youtubeは特に酷いです。

 

 

 

 

人と直接会って会話をすれば、情報が拡散される恐れがあります。何を話しているかもわかりません。

 

 

 

それも止めさて、ネットで交流させれば、誰とどんな情報のやり取りをしたかが全部残ります。

 

 

 

だから会話をするな、近づくと危険、という事にし、オンラインでのコミュニケーションを推奨するのです。

 

 

 

 

2メートル離れて欲しい理由は、近すぎると、端末の識別が難しいからです。

 

 

 

 

 

 

 

免疫力を上げないといけない状況で、不健康になるマスクをさせるのは、目的が命を守る為ではないからです。

 

 

 

マスクをさせる理由の1つは、コミュニケーションの破壊です。

 

 

 

些細な事ですが、相手の表情が読めない事にストレスを感じる人は多いです。

 

 

 

特に、人の顔や表情を認識する能力を養わなければならない子供が、マスク社会で育つと、コミュニケーションが苦手な子供に育つ可能性があります。

 

 

 

周囲の人間がマスクをしていると、こどもの発達を阻害する