【自粛全て無駄】コロナ騒動が感染症対策で終わらない理由

 

新生活様式に対して、「納得いかないな」とか「辻褄が合わないな」と感じている人は多いと思います。

 

 

 

例えば、「夜〇時まで」という時短営業。ウイルスは昼間大人しくて、夜に活発化するわけではありません。

 

 

 

また、ある場所では規制が厳しいのに、別の場所では緩い...という事もあります。学校の机にはアクリル板を設置しているのに、満員電車はギュウギュウとか、

 

 

 

小・中・高は普通に対面授業なのに、大学だけオンラインとか...

 

 

 

子供でもおかしいと感じて怒っています。

 

 

 

※この動画はyoutubeに削除され続けた動画です。bitshuteで再アップされています。

 

 

 

 

この動画で、冬なのに換気の為に休憩時間に窓を開けることになったと、少女が話していますが、その一方で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誰がどう考えてもおかしいし、納得できなくて当たり前です。

 

 

 

 

こんな疲れる事がいつまで続くかというと、

 

 

 

ずっとです。

 

 

 

彼はドイツの弁護士さんで、フォルクスワーゲンやドイツ銀行など大企業相手に訴訟を行ってきた人です。

 

 

 

 

 

実はこのコロナ騒動や新生活様式は、世界規模の詐欺なので、国民が感染症対策を頑張ろうがどうしようが続けるつもりです。

 

 

 

永久に自粛、永久に感染症対策をさせられます。

 

 

 

 

それに気づいた医療従事者、弁護士達は怒っています。

 

 

 

 

 

みんなを騙しているトリックがあります。一度分かれば、こんなことに騙されていたのかというレベルの嘘です。

 

 

 

その証拠をつかんだ上で、専門家達は発言しています。

 

 

 

大多数の人間を騙せる事は、第二次世界大戦で学びました。それにも関わらず、またみんなが騙されているのです。

 

 

 

 

 

 

こんな専門家達が何万人もいます。

 

 

様々な見解 一覧(医療従事者、科学者、専門家等)

 

 

 

 

一応言っておきますが、これは陰謀論ではなく犯罪です。

 

 

 

 

 

 

そして、嘘をバラまいているのはメディアです。とうとうこんな人も表れました。

 

 

 

 

 

 

こんな話は知らない人がほとんどだと思います。

 

 

 

それは、テレビが偏向報道をして、メインストリーム以外の意見を取り上げないからです。

 

 

 

国民に情報を与えない事で、正常な判断をさせないようにしています。報道するのは、恐怖を感じるような情報ばかりです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットでも検問がかけられています。

 

 

 

 

製薬会社にとって都合の悪い事や、コロナの嘘を暴くようなコンテンツは、削除されたり、検索しても表示されないようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

情報発信者は私も含め苦労しています。

 

 

 

 

だから、情報の取り方が上手い人と、そうでない人が知っている事に差が生じてしまうのです。

 

 

 

最近驚かれるのは、コロナワクチンの副作用です。以下はヨーロッパの有害事象報告ですが、TVでは正確に報道されていないので、知っている人は少ないです。

 

 

 

嘘を平気でつくという良い例です。

 

 

 

 

これが捏造だと思う方は、以下の副作用症例報告を読んで下さい。

 

 

 

「因果関係が認められない」と言われたり、検死を拒否されるケースもあるので、この統計に含まれていない人を合わせると、もっといるでしょう。

 

コロナワクチン副作用報告一覧

 

 

 

 

嘘はこれだけではありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真に受けて怖がって対策をすると、得をする人がいます。

 

 

 

嘘で詐欺なので、いくら頑張っても自粛や新生活様式は終わりません。頑張れば頑張るほど、健康や財産を失います。

 

 

 

この騒動の本質を理解して、それに合った対策をして下さい。

 

 

 

 

本記事では、コロナ騒動は、誰が、何時から、何のために、

 

 

どうやって嘘をついているのか、大きくつに分けて説明します。

 

 

 

 

●誰が、何時から、何のために(目的)

 

 

●その目的を果たす為の手口(医学的な仕掛け)

 

 

 

いつから(新生活様式の本当の目的)

 

 

コロナ騒動は、「いつから」、「何のために」、「誰が」起こしているのか、その目的について解説していきます。

 

 

 

「新生活様式」を「感染症の対策」だと思っている人がほとんどですが、まずこれが違います。

 

 

 

新生活様式は、ムーンショット計画の為に考案された生活スタイルで、新コロが2020年3月にパンデミック指定される前から計画されていました。

 

 

 

それがこちらです。

 

 

 

これは2月の構想です。ピンクの線に注目して下さい。

 

 

 

 

 

 

 

2月はパンデミック指定されていませんし、みんながのん気に考えていました。国会議員でさえ3月まではノーマスクでした。

 

 

 

 

 

 

 

それなのに、2030年までに新生活様式を提案し、

 

 

2050年までに新生活様式を普及させる...と書いているのです。

 

 

 

みずほ情報総研の情報では、このムーンショットは、平成30年度に創設されたと書いてます。

 

 

 

 

 

 

この2つは現在は見れなくなっていますが、内閣府 ムーンショットと検索すれば以下が見れます。

 

 

 

 

 

 

 

3密を避ける、オンライン化、マスク着用...といった新生活様式は、

 

 

新型コロナウイルス感染症が起きる前から考案され、予算まで計上されていた...

 

 

 

 

酷い詐欺です。

 

 

 

 

感染症対策を続けても終わらないのは、こういう理由です。

 

 

 

国民は「自然に発生したウイルス」だと思っているので、少し我慢すれば終わると思っていますが、仕掛けた側は続ける気満々です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムーンショット計画の内容は、近未来的でカッコイイように見えますが、実態は違います。

 

 

 

一言で言うと共産化、中国のようなコンピュータに管理された管理社会、奴隷社会です。

 

 

 

デジタル共産主義といったりします。

 

 

 

もちろん、管理する側と、管理される側に分かれます。

 

 

 

現在地球上の富は、一部の人がほとんど持っており、彼らが得をするような社会システムになっています。どこの国でもです。

 

 

それを未来永劫続けるためには、大多数の人間が団結してそのシステムを破壊しないように、コントロールしなければいけません。

 

 

 

それをコンピュータにやらせる、

 

 

 

管理、監視の為に、脳とコンピュータを繋ごうという計画です。

 

 

 

そうなると、商品や家畜です。人間ではなくなります。

 

 

 

誰もそんな事やってほしくないので、バレないように「人間を止めよう計画」を進めているわけです。

 

 

 

庶民の力(富、仲間、自由)を奪わないと、計画が進まないので、中小企業を潰そうとしています。

 

 

 

その為に、国民に自粛してもらう必要があるのです。

 

 

 

事情がやましいので、まともな自粛の説明等できません。

 

 

 

 

 

 

 

 

遺伝子組み換えワクチン

 

 

ワクチンで人が死にまくっている話をしましたが、コロナワクチンは、遺伝子組み換えワクチンといって、これまでのワクチンと全く異なります。

 

 

これまでのワクチンは、「培養して弱らせたウイルス」を体に入れるものでしたが、

 

 

遺伝子ワクチンは、「ウイルスの遺伝子を精製」して注射します。

 

 

 

つまり、異質の遺伝子を体内に入れることになります。

 

 

 

これは細胞のプログラムを変更するものなので、遺伝子操作です。

 

 

 

医療従事者も警告しています。

 

 

 

 

 

 

 

お医者さんによっては、「臓器移植に近い」と考える人もいます。

 

 

 

当然、そんな異常な事をすれば体に不具合が起きます。その結果が有害事象報告の人数です。

 

 

 

これまでは、薬害でこんなに人が死んだら、即中止していました。

 

 

しかし、今回は過去のどの薬よりも被害者が多いのに、それにも関わらず隠蔽し、強引に続けています。

 

 

 

キャンペーンまでして、ワクチンに誘導しています。

 

【コロナワクチンキャンペーン】特典が本当にお得なのかどうか、接種した人の情報から比較してみる

 

 

 

 

それは、目的が医療じゃないからです。

 

 

 

人間の遺伝子組み換えをすることが目的なのです。管理の為にです。

 

 

 

ワクチンでどうやって管理するんだ?と多くの人は思うでしょうが、そういう技術は進んでいます。

 

 

 

20年間ワクチン研究に関わってきたキャリー・マディ医師は、次のように警告しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

機能は凄いですが、遺伝子ワクチンはどんな形であれ遺伝的ダメージを負います。

 

 

 

カッコイイと思われてはいけないので、実際に被害に合った人の様子も紹介しておきます。

 

 

 

 

痛み

 

 

 

 

 

不随意運動

 

 

 

 

 

 

顔面麻痺

 

 

 

 

 

 

死亡

 

 

 

 

ナカムラクリニックさん訳。

 

「父がファイザー製ワクチンを接種して亡くなりました。接種後2、3日して調子が悪くなりました。

 

 

何とも恐ろしい死に様で、言葉も見つからないほどです。

 

 

生々しい写真をアップするようで申し訳ないですが、私のすばらしい、美しいお父さんがワクチンのせいでこんなふうになったということを、みなさんに見て欲しいんです。私たち家族は、気持ちが沈んでいます。

 

 

どうかみなさん、世界中で何が起こっているのか、真実に目を向けてください」

 

 

「父はファイザー製ワクチンを打ち、その二日後に体調を崩し、ベッドに横になっていました。

 

 

やがて幻覚妄想が見え始めて、それから、血をずっと吐いていました。飲み込むということがもはやできなくて、神経障害が起こっているみたいでした。

 

 

あまりずっと血を吐き続けるものだから、医者は「胃出血かもしれない」とのことで、薬を注射しましたが、全然効きませんでした。

 

 

炎症マーカー(CRP)は400を超えていました。腎機能が低下し始め、全身が衰弱してきたので、緩和的な処置を施されました。

 

 

スマホや動画、メールなどで、医者とのやりとりはすべて保存しています。

 

 

今、私たち家族はジャーナリストと協力して、英国で他に同じような死亡がないかどうか、調べています」

 

 

 

苦しむ人は悲惨みたいです。

 

 

https://ameblo.jp/sunamerio/entry-12658764631.html

 

 

ドイツの弁護士有志が昨年発足させたコロナ問題調査委員会にベルリンの老人ホーム職員が匿名で行ったインタビューによると31人の老人がファイザー社ワクチン接種を受け、直後に7名が死亡、1名危篤。

 

 

さらに二度目の接種が行われ11名が重い副作用を発生、さらなる一名が死亡。

 

 

「同僚とも話しているが私達は高齢の方を何度も看取ってきている。それは常に寿命を受け入れた者の穏やかな最期だった。ところがワクチン直後の死は全く逆。死に抵抗し、目を見開いて呼吸は荒く、もがき苦しむ。顔色も全く異なる。不安に満ち痙攣し、必死で息を吸い込む…

 

 

(ベルリン老人ホーム職員)

 

 

 

治療ではなく、新生活様式の為の遺伝子組み換えなので、こんなことになるのです。

 

 

人間は機械ではないので、コードを変更すると不具合が出ます。

 

 

 

 

ちなみに遺伝子操作をしたら、もう元には戻せません、治療法、解毒法はありません。

 

【コロナ遺伝子ワクチン副作用】治療法も解毒法も存在しない理由を分かりやすく解説

 

 

 

それ以外の副作用も酷いです。分かっている医師は打ちません。

 

 

 

 

 

 

 

 

不健康プラス管理です。

 

 

 

 

これを正直に話したらどうでしょうか?こんなもん、誰も打ちたいとは思いませんね。

 

 

 

だから、「コロナ」という怖いウイルスを演出して、打ちたくなるように仕向けるのです。

 

 

 

ワクチンの危険性

 

 

日常生活が送れなくなるほどの副作用が報告されているのに、急いで勧めるのは、社会変革の為だからです。

 

 

 

 

 

 

最初は強制にならないかもしれませんが、ワクチンを受けないと、仕事ができない、サービスが受けられないと言う風にしてしまえば、受けざるを得なくなります。

 

 

 

マスクがそうだったように。

 

 

 

打ったら健康が終わる。

 

 

打たなかったら社会的に終わる。

 

 

 

 

生活があるので、仕事を人質に取られたら終わりです。そうならないように、大勢の人に知ってもらう必要があります。

 

 

 

 

今ヤバいのは、医療従事者、スポーツ関係者、イベント関係者です。これらの施設に利用者として出入りする人も危ないです。

 

 

 

 

中には勇気ある発言をされる方もいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

オランダの看護師達は懸命な判断をしました。の力は大事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、打つフリをしてアピールする有名人は何人もいますが、カラクリがあります。

 

 

 

 

 

あと、中身が生理食塩水というパターンですね。嘘の天才ですから、なんでもやるでしょう。

 

 

堂々と打たないと言う人もいます。

 

 

 

 

 

 

多くの医療従事者や科学者が危険性を訴えており、ワクチンが健康の為ではない事は明白です。

 

 

【世界中の医療従事者、科学者達の警告】コロナワクチンの重要な動画

 

 

 

 

人と人との交流を止めさせる理由

 

 

 

池上彰!問題発言はそこではなくてこっち!すべての日本人の命のかかった問題発言!この人どこの国の人?

 

 

 

 

 

 

 

 

人間を止めさせて機械のように扱い、少数の人間が、大多数の人間を管理する新しい奴隷制度では、

 

 

 

中国のように、国民を家畜のように完全管理、監視し、

 

 

 

最終的に自由や権利、私有財産も奪います。

 

 

 

ムーンショット計画とは、デジタル共産主義の事(その為の新しい生活様式)。その実現の為に、生活を変化させる必要があります。

 

 

 

堂々と「共産主義にします」と言えば批判されますが、「ウイルスから身を守る為」にと騙せば、受け入れられやすいです。

 

 

 

受け入れない人がワガママだみたいに思われます。

 

 

 

でも、バレたら終わりです。人が死んだり、財産を失っているので。

 

 

 

それを防ぐ対策が「密を避ける」や、「分断」です。

 

 

 

 

 

リアルの交流を叩き潰して、全てオンライン化はそういう事です。

 

 

 

効果のないマスクをつけさせる理由

 

 

 

「マスクをつけろ」と言われる本当の理由は、コミュニケーションを妨げる為です。

 

 

 

そして、「顔」と「声」という、個人が持つ影響力を下げる為でもあります。

 

 

 

子供の頃からマスクをつけることによって、まともな人間に育たなくする効果もあります。

 

 

 

 

 

子供の時から...が重要です。

 

 

周囲の人間がマスクをしていると、こどもの発達を阻害する

 

 

 

 

マスクを付けた人程、感染症になるデータがたくさんでています。

 

 

「健康の為」と言って真逆の行為であるマスクを着けさせるのはおかしいでしょう。

 

 

健康の為ではないのです。

 

 

 

 

 

 

アンソニー・ファウチ氏は、以前こんな事を言っていました。

 

 

 

 

こちらはブラジルの大統領です。

 

 

影響力のある人の発言でも、都合の悪い情報は伝えられません。

 

 

 

 

 

 

科学的に意味がなく逆効果である事に気がついた国がいくつもありますが、そんな事は一切報道されません。

 

 

 

マスク関連 の 記事一覧

 

 

 

 

マスクもワクチンも感染症が悪化する。何故健康が悪化するようなことをするのか。

 

 

 

わざとしんどいことをさせ、「ワクチンを打ったらマスク外していいですよ」と言えば、ワクチンを打とうという気持ちになるかもしれません。

 

 

【キャリー・マディ医師が解説】コロナワクチンの効果は2か月、感染も防止できないことが分かった

 

 

 

マスクに限らず、感染症対策のあらゆる不自由から解放されるというのは、魅力的です。

 

 

だから、こんな事を考える人がいます。

 

 

 

 

 

 

打った後で、「やっぱり感染が防げないからマスクは必要」と言えばいいわけです。

 

 

 

実際に感染者も死者も増えていますし。

 

 

【×打たないと感染する。〇打つから感染する】コロナワクチンを打った結果、陽性者も死者も増えている

 

 

 

 

 

 

 

ワクチンの副作用をコロナ死としているケースがいくつか確認できました。

 

変異株等と言い訳しています。

 

 

思った通り!ワクチンの副作用を新型コロナのせいみたいに語るケースが増えています

 

 

 

 

死因をコロナにすることが可能なのは、このような通達のおかげです。他国も同じです。

 

 

 

世界規模の詐欺というのが分かるでしょう。

 

 

 

https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

 

 

 

 

 

現場の職員も確信犯です。

 

 

 

 

 

 

 

誰が(新生活様式の本当の目的)

 

 

誰がこんな事を考えているかというと、少数のお金持ちです。

 

 

 

表にでてこないので、真相は私にも分かりませんが、このような計画をしている人達が実際にいるという事だけは確かです。

 

 

 

お金の流れを追えば、ある程度のところまでは分かります。

 

 

 

 

 

これ、普通のニュースです。

 

 

ワイロ、集団免疫、英語

 

 

 

彼らは、優生学思想を持っており、自分達以外の人間は家畜同然だと思っているようです。

 

 

 

家畜の立場を思って「かわいそう」とか思いません。容赦なく奪いに来ます。

 

 

 

自粛をすれば、経済が悪くなります。

 

 

 

倒産した企業や土地を安く買い叩こうと思っている人は喜びます。

 

 

 

外国人のパターンが多いです。

 

 

 

歌舞伎町でクラスター騒ぎが出た時に、活動家達がそのことを警告していましたが、真に受けて自粛し、結果そうなりました。

 

 

 

厳しい規制をするのも、意図があってやっています。

 

 

 

他の場所も狙われるので、気を付けて下さい。

 

 

 

 

 

 

PCRは偽陽性率90%です。鼻毛に引っかかっているウイルスでも陽性になることがあります。

 

 

クラスターを起こしたい場所で検査をたくさんすれば、感染者を作ることができます。

 

 

 

 

 

 

 

自粛を叫んでいるのは、裕福な人達が中心です。

 

 

 

 

 

 

日本だけじゃなく世界中で、国民の富が搾取されています。

 

 

 

PCRのトリックを知っている人でないと、このことは分かりません。

 

 

 

 

 

コロナは詐欺です。

 

 

 

ロックダウンもウイルスは関係ありません。口実につかっているだけです。

 

 

 

お金と支配の仕組みがよく分かる動画がこちら。

 

 

 

(※46:50から見れるように指定しているので、そこから1:38:40まで。右下歯車マーク→再生速度で早く見れます。)

 

 

 

 

 

 

 

 

メディアが煽る理由

 

 

新生活様式の目的は、デジタル共産主義への社会変革です。

 

 

 

その為に、人々を管理するワクチン接種や、スマートシティ化、5Gが必要です。

 

 

 

 

 

 

そして、民主主義を破壊しなければなりません。

 

 

 

私有財産の没収、行動制限、これを国民の方から望むように仕向けているのです。

 

 

 

できるだけ自然に、国民が望んだからそうなったように演出します。

 

 

 

例えば、言葉の定義や、数字の基準を操作して感染者を増やし、「自粛しなかったから感染者が増えた」という風潮を作ります。

 

 

 

そして、国民の方から「規制しろ」と言わせるのです。

 

 

 

自由と権利は先人が闘って勝ち取ったものである事が分かっていない人達は、すぐに「規制しろ」と言いますが、これは危険です。

 

 

 

規制の結果、経済、文化、健康が破壊されます。

 

 

 

経済を潰されたら、自力で生きていけなくなるので、政府に頼って生活せざるを得なくなります。

 

 

 

ゴロツキに依存するのは恐ろしい事です。

 

 

 

人と人との距離を離す事を推奨されているので、助け合うことができず、この状態だと団結もできません。

 

 

 

 

政治の話をされないように集会を禁止したいので、アルコールの禁止、居酒屋を潰すといった事もやってくるでしょう。

 

 

 

 

 

 

これらの目的を達成させるために、ウイルスという演出をしているに過ぎないので、嘘が雑でも構わないわけです。

 

 

 

仮にバレたところで、暴力的に抑え込めばいいと思っています。

 

 

 

設定した目的に向かって、とにかく、嘘でもいいからメディアを使って煽っています。

 

 

 

自粛が必要、ワクチンが必要と思わせる為にです。

 

 

 

 

 

 

 

でも、インチキしても、新型コロナは、インフルエンザにはかないません。

 

 

 

 

 

この動画も、以前削除された事があります。多くの人が再アップしましたが。

 

 

よほど都合が悪いんでしょう。

 

 

 

 

 

日本でも冷静な医療従事者達は、この現状を問題だと思って声を上げています。

 

 

真実の言葉を発信した勇気ある医師たちの声を聞け

 

 

 

 

新生活様式はなぜ新しい必要があるのか

 

 

新生活様式は、社会変革用の生活様式なのに、

 

 

感染症対策の様式と誤魔化して無理矢理押し通そうとするから、非科学的・矛盾だらけで、納得がいかない対策になります。

 

 

 

でも名前には本音が出ています。

 

 

 

「ウイルス防止様式」とか、「感染症対策様式」という名前が相応しいのに、そうなってはいません。

 

 

 

感染症は一時的に流行ります。いずれ変異して、そのうち弱毒になるからです。

 

 

 

「新しい」と言う言葉には、一時的ではなく、ずっと続きそうな印象があります。

 

 

 

ソーシャルディスタンスが2mなわけ

 

 

エアロゾルは広範囲に広がるのに、何故ソーシャルディスタンスは2mなのかというと、個人の識別の為に、端末の距離がそのくらい離れた方が良いからです。

 

 

 

 

 

 

これも管理の為の対策なので、ウイルスは関係ありません。

 

 

 

医学の問題だと思い込んで、「何故2mなんだ?」と真剣に考えても、永久に答えはでないでしょう。

 

 

 

欧米が共産化の危機

 

 

以前の欧米を知っていて、今の状況を知らない人は、

 

 

ウイルスが原因で民主主義の国が共産化する...といっても信じられないと思います。

 

 

でも、実際にとんでもない事になっています。

 

 

方法はこうです。

 

 

 

 

 

これはどこの国でもそうですよ。

 

 

ジャイアンみたいなやり方だと、反発されるので仕掛けた側もただでは済みません。

 

 

 

小さく生んで大きく育てるのが安全です。

 

 

 

いきなり100円値上げするより、まず10円、しばらくして20円、もう少し経って30円...と慣らしていくと、やられている側の危機感が薄れます。

 

 

 

注意してほしいのは、10円のつもりだったけど、もっと必要になったから20円にしたんじゃなくて、

 

 

最初から100円値上げするつもりで、少しずつ上げているという事。

 

 

 

 

そのぐらい問題ないって。

 

 

 

 

 

...と思っていたら、いつの間にかこうなります。

 

 

 

 

 

 

 

派遣労働もそういう感じでしたね。

 

 

軒(のき)を貸して母屋を取られる...に近いです。

 

 

 

だから一見穏やかな方法が危ないんです。あの人良い人だから疑ったらダメ...という発想をする人が日本人には多いので要注意です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ナカムラクリニックさん

 

 

 

 

 

 

 

【コロナワクチンは不妊になるのか】専門家の見解や、被害者の状態を紹介

 

 

【知らない人は要注意】コロナワクチン接種は人体実験。動物実験で失敗してきた歴史あり。

 

 

 

仕掛けている側は最初から「step4」にするつもりで「step1」をやっています。

 

 

 

マスクを反対する活動をする人がいるのは、それを見抜いているからなんです。

 

 

 

これを「わがまま」とか言っている人がいますが、全然違いますからね。

 

 

 

「step3~4」になったら、民族滅亡なんです。どこの国も庶民は死にます。生き残っても地獄がまっています。

 

 

 

全体の事を考えているから、step1を潰す為にマスクを否定しているのです。

 

 

 

逆に言うと、マスクを反対して事件になるケースが過去にありましたが、彼らは、今説明したマスク否定派と違う部類です。

 

 

 

マスク反対の背後にあるこの世界観を語れない人は偽物です。

 

 

 

「マスクを含めた新生活様式に反対している人達」の信用を落とす為の工作員の可能性が高いです。

 

 

 

もっともらしい理屈を述べているのですが、彼らの言い分からは、社会や日本の未来に対する思いが伝わってこないからです。

 

 

 

だいたい、本物は取材なんかされません。無視されるか、仮に取材されても、都合のいいところを、ほんの一部分だけ切り取って、悪い印象に演出されて終わりです。

 

 

 

 

話題になりませし、無かった事にされます。

 

 

 

科学的に物事を考える人達が多いヨーロッパでは、早い段階からコロナの嘘を見破って、コロナ規制デモが頻繁に起きています。

 

 

 

日本のメディアは、以前ドイツのデモを「反マスク運動」とすり替えて報道していましたが、全く違います。

 

 

 

 

 

新生活様式や共産主義に反対しているデモです。

 

 

「マスク反対」も含まれていますが、一部であってメインではありません。

 

 

 

ちなみにドイツのデモは8月に2回行われており、どちらも100万人以上です。

 

 

 

上空からの写真も貼っておきます。

 

 

 

 

 

 

数を少なく見積もったり、デモの本当の意図を知らせないのは、

 

 

 

日本でも嘘がバレて同じ事になったら困るからです。

 

 

 

少人数のマスク反対派がワガママ言って、全体に迷惑をかけている...と思っていて欲しいのです。

 

 

 

デモはこの後も頻繁に起きています。

 

 

 

9月くらいまでは平和的に抗議が行われていましたが、ある時期から、抗議者に対して暴力をふるうようになりました。

 

 

 

反偽コロナデモに200万人を集めたドイツ国民vs圧政!最新情報

 

 

支配層は、現在反抗的な潜在能力のある欧州をまず、力による一方的な手法で監視国家体制に移行させようとしていて、おとなしい日本などは、後回しにされているだけだという事です。

 

 

もちろん日本も時期がくれば、力で国民を抑えつけにくると思います。

 

 

特に緊急事態条項を盛り込んだ憲法改正などが、不正投票で、通されると後は悪夢でしかありません。

 

 

そうならないようにできるという自信を持ちながら、真実の共有をみなさんで広げていきたいものです。

 

 

 

具体例を紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

民主主義の国で言論弾圧

 

 

気付いていない人は多いのですが、言論弾圧が酷いです。

 

 

コロナの嘘を暴くような情報は、検問をかけ、削除されます。

 

 

 

 

 

 

専門家の意見だって削除します。

 

 

 

 

 

 

10年前に作成済のコロナ騒動シナリオ

 

 

 

コロナ騒動は戦時中と似ている

 

 

 

話を日本に戻します。

 

 

 

 

 

今の状況は戦時中と似ていますが、当時を知る人から言わせると、今の方が異常だそうです。

 

 

 

https://twitter.com/Awakend_Citizen/status/1326808638686547968

 

 

今日某カフェで昭和5年生まれ(90歳)の御夫人とじっくり会話をさせて頂いた凛として品がありとてもカッコいいご婦人

 

 

戦時中を体験された大先輩のお話 実にリアルだった

 

 

 

「今の世の中、国民が同じ思想に向かわされている雰囲気は、戦前と似ていますか?」

 

 

ご婦人

 

 

「今の方が異常ですね」

 

 

「え!戦前の雰囲気よりも今の方が異常に見えますか?」

 

 

「あの頃はまだ家族で話し合えたからね。今は家族も離れ離れで、みんなが何かを怖がってるでしょう」

 

 

「ああ確かに家族と会えないお年寄りも多いですからね」

 

 

「近所の方、本当にお元気で、あちこち出歩いてらっしゃったのに、今年はコロナが怖いから家から出られないって家に篭って、元気もなくなって、こないだ亡くなってしまいましたよ」

 

 

「えー!感染症対策で命を守るとか言ってますけど、逆に命を縮めてるじゃないですか!」

 

 

「本当、そうなのよ」

 

 

「家族に会えないお年寄りもたくさんいらっしゃるでしょうし、外に出歩けなくなった方もいらっしゃいますよね  本当にお年寄りの命を守るっていうのは、マスクを着けさせて家に閉じ込めておくことではないですよね?」

 

 

「そう、本当よ、その通り!」

 

 

「私の母も施設にいるんですが、1メートル離れないと会わせてもらえないんです」

「えっ!ご家族なのに?」

 

 

「そうなんです」

 

 

「それは、おかしいですよ」

 

 

そのご婦人(90歳)はマスクなんか着けず、自分の足で出歩き、美味しいものを食べ、人と会って会話を楽しみ  日々元気に楽しく過ごしておられる

 

 

これが本当に人間が強く生きる生き方ではないか

 

 

ありもしない感染症に怯えさせられ「命を守る」などと綺麗事を言い

 

 

マスクで顔を隠し、新鮮な空気も吸えず、外出の楽しみを奪い、家族と触れ合う機会すら奪う

 

 

これのどこが「命を守る」ことになるのかもっと考えてみるべきだ

 

 

 

第二次世界大戦と違うのは、「戦時中だと気づかない戦争」「宣戦布告がない戦争」という点。

 

 

 

敵がいる事も分からない(的をズラされて、ウイルスが敵だと思わされています)、仕掛けられている事も分からない。

 

 

 

 

ウイルスから守る...等とトンチンカンな事を考えていたら、気づかないうちに民主主義が破壊されます。

 

 

 

自由、権利、財産、健康...全て失います。

 

 

 

以下はケネディ元大統領の甥、弁護士のロバート・ケネディJr氏の言葉です。

 

 

 

 

 

 

私も最初は、コロナ問題を解決する為に、健康や医学の視点で考えて情報を発信してきました。

 

 

 

しかし、嘘を暴いても、次から次へと平気で次の嘘をついてくるのでキリがありません。

 

 

 

「コロナが怖い」と思い込んでいる人を正常に戻す為には、今社会に蔓延している医学の嘘を指摘する事は必要です。

 

 

 

しかし、その背後にある社会問題に目を向ける人を増やさないと、絶対に解決しないと考えるようになりました。

 

 

 

すぐバレるような嘘をつくのも、その解決に時間を浪費させて、もっと肝心な事に目が向かないようにする作戦なのかもしれません。

 

 

 

PCR検査を続け、どんな死因もコロナにできる状況がある以上、何度でも新しい恐怖を演出できます。

 

 

 

冬の風邪、5G、細菌...どんな原因でもコロナに擦り付ける事が可能です。

 

 

 

 

 

 

なので、コロナは症状が重いか軽いか...といった医療の問題というよりは犯罪で、誰が嘘をついているかに重点を置いて話をすることにしています。

 

 

 

狙われる日本

 

 

ここからは、コロナ騒動を含めた犯罪を止めなければこうなるという話をします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インチキなPCRを使う理由は、遺伝子情報を集める為です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PCRをすすめる人がいます。医師とか政治家とか。

 

 

 

健康の為とか言っていますが、嘘です。

 

 

 

何故なら、本当に健康の為を思っていたら、必ずPCRについて調べます。調べると、これが感染症の検査に使うべきでない事が分かります。

 

 

 

中学生でも理解できると思います。大橋先生が子ども向けの絵本を書かれましたから、十分理解可能なはずです。

 

 

 

それを頭の良い医師や大学の先生や政治家が、分からないわけありません。

 

 

 

例えば、人に何かを勧める時は、それについてよく調べます。

 

 

 

一般人であっても、全く調べない、何が良くて、何が悪いのかも分からない状態ですすめるようなことはしません。

 

 

 

指導者クラスのPCR推進派が、PCRは、偽陽性率が高い...そんな事も知らずに薦めているということはないと思います。

 

 

 

分かって政策を推し進める目的は2つ。

 

 

●経済破壊

 

 

●遺伝子情報の収集

 

 

 

もちろん国民の為ではありません。

 

 

むしろ国民を危険にさらす事になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金持ちが仕掛けているので、金持ちには感染しないウイルスです。

 

 

 

なんと、ある飛行機のファーストクラスとビジネスクラスは、シートを倒せばマスク必要ないそうです。

 

 

 

 

 

 

 

他にも感染しない場所があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

よく「コロナはいつ終息しますか?」とか言う人がいますが、

 

 

 

「この騒動の本質に気付く人が大多数になって、計画を阻止した時」が終息する時です。

 

 

 

「手口」と「目的」の両方を知る必要があります。

 

 

 

 

 

 

少しだけ、嘘のカラクリを説明しておきます。詳細は過去記事に書いているので、そのリンクを貼っておきます。

 

 

 

新型コロナウイルスの存在が証明されていない

 

 

日野市 池田としえ市議会議員の質問。厚労省は、新型コロナの存在証明を提示できず

 

 

 

 

 

日野市議会議員 池田としえ議員の質問

 

「PCR検査が新型コロナを検出しているという科学論文

 

新型コロナの存在を証明する科学論文

 

この2つがあるというエビデンスを出してください」

 

 

日野市 健康福祉部長

 

「国や関係機関にも問い合わせしていますが、探し当てることができていません」

 

 

 

新コロの特徴等を示した研究や論文はたくさん出回っていて、ニュースでも度々紹介されます。変異したとか、強毒性が増したとか。

 

 

 

でも、新コロが存在している事を証明した論文はありません。

 

 

 

新コロが存在している...という前提で、そのほかの研究をしたり、社会をまわしていますが、存在自体の追求すると、誰も証拠を出せないのです。

 

 

 

これまで、ジャーナリストや研究者が、世界中の健康機関、厚労省に何度も問い合わせをして問い詰めてきました。

 

 

 

しかし、「ウイルスの分離、純粋化に成功した」と公表している機関全て、「ウイルスの分離・純粋化はしていません」「コッホの原則を満たしていません」
「実験結果がデータとして残っていない、見つかりません」...といった返答が返ってきます。

 

 

 

「コッホの原則」とは、細菌学者ロバート・コッホがまとめた、「感染症の病原体(病気を引き起こす微生物やウイルス等の事)を特定する為に欠かせない4つのステップ」の事です。

 

 

 

コッホの原則は、「新しい病原体」を認定する為に必要なゴールドスタンダードなのですが、新コロではこれをやっていないのです。

 

 

 

 

 

片岡ジョージ@4コマ漫画家

 

 

 

 

 

日本でも活動家の寺尾介伸氏が、厚労省に新コロの存在について質問をしたところ、次のような返答が返ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

何故、存在という肝心な事を証明しないのかというと、本当に存在していないから。

 

 

 

そして、仮に存在していたとしても、彼らにとっては証明されたら困るからです。

 

 

 

 

「ゼロコロナを目指す」という言葉がありますが、最初からゼロです。

 

 

 

いるように感じるのは、PCRのおかげです。

 

 

現在、誤診の温床であるPCR検査によって、世の中のあらゆる病気が、なんでもかんでもコロナにされています。

 

 

 

コーラでも陽性になるほどの、酷い偽陽性率です。

 

 

 

 

 

 

PCRの結果で病名を決めてしまうと、以下のようなラベルの貼り替えが行われます。

 

 

 

 

 

 

 

これによって、次のような効果が得られます。

 

 

 

●感染者数を増やす事ができる

 

●症状や後遺症の種類を増やす事ができる

 

●誤診(医療ミス)を元に間違った治療をした結果、重症化する

 

 

 

感染者は多いし、症状や後遺症は多岐にわたるし、軽症が重症化する...これだと複雑で恐ろしい病気に見えます。

 

 

 

陽性が出やすい条件は、検査数と、Ct値です。

 

 

 

Ct値について簡単に説明します。

 

 

 

PCR検査は、ウイルスを見ている検査ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

増幅するので、「検査」というより、「製造方法」です。

 

 

 

1サイクル、2サイクル...と数を増やすことで、サンプルが観察しやすくなります。

 

 

 

サイクル数が増えるほど、量が増えるので、陽性になる確率が上がります。

 

 

 

 

 

 

 

徳島大学名誉教授の大橋眞教授は、20~25サイクルが適切と述べています。

 

 

 

アメリカ政府・新型コロナウイルス対策チームの主要メンバーの一人、アンソニーファウチ博士も「35以上を越えて検出したら、それは死んだヌクレオチドだ」と述べています。

 

 

 

やながせ裕文議員が、検査のあり方を見直すべきだと公の場で述べていますが、メディアでは報道されませんし、修正もされません。

 

 

 

この偽陽性のせいで、国民の生活が苦しくなっているのにです。

 

 

 

 

 

 

 

PCR検査で診断する事も、陽性者を新コロ感染者とするのも間違いです。

 

 

 

PCRを発明したキャリー・マリス博士は生前、PCRを感染症の検査に使ってはいけないと考えていました。

 

 

 

 

 

 

PCR検査についての詳しい説明は、以下の記事を参考にして下さい。

 

 

PCR検査関連 の 記事一覧

 

 

 

もし「新コロはこういうウイルスだ」と証明されてしまったら、このような手口が使えなくなります。

 

 

例えば、インフルエンザを新コロにしようと思っても、「それ、違うよ」と言われて終わりです。

 

 

 

新コロが証明されていないので、インフルエンザ等の他の感染症の検査を止めて、PCRをして陽性者を新コロ感染者に認定できるのです。

 

 

 

 

 

 

色んなものをコロナにできる今の環境だと、恐怖を煽れるし、ワクチンや目的の社会変革に誘導しやすいです。

 

 

 

比較対象があると騙しにくいので、存在しない方がいい。

 

 

偽物は、本物が現れない方が都合がいいです。

 

 

 

「本物の存在の証明がない事」と、「偽物を捏造できるPCR検査」...どちらか1つよりも、2つをセットにする方が、詐欺のクオリティが上がります。

 

 

 

 

存在が証明されていないので、「新型コロナウイルス感染症」という疾患は存在しません。

 

 

 

もしかしたら、存在しているかもしれない...としても、患者に対して「不確かな病名」を付けるのは間違っています。

 

 

 

 

 

 

https://docs4opendebate.be/en/

 

 

ドキュメンタリー映画 “The New Normal”

 

https://www.blckbx.tv/

 

 

 

 

その他の手口

 

 

治療法がないというのも嘘です。

 

 

 

「解決方法がない」ということにすれば怖いですし、その状態で「これがあれば、被害が減りますよー」と、なんらかの方法を提示すれば、助かりたい一心で、それに飛びつく人はいます。

 

 

 

 

 

 

新コロ自体存在していないので、正確には「新コロの治療」も存在しないのですが、

 

 

 

「新コロと名前をつけられた、何か別の症状に有効な治療法」はいくつかあります。

 

 

 

あらゆるRNAウイルスに効くアビガンは、RNAウイルスであれば何でも効きます(ウイルスの種類によって量は調節する必要がありますが)。

 

 

 

それ以外にも、治療法は色々あります。

 

 

 

実際に命を救っている実績のある治療法や、評判は良いのにダメな治療法等、以下のページで紹介してます。

 

 

新型コロナの治療法一覧

 

 

無症状感染はないので、健康な人は普通に生活できます。

 

 

“無症状者が感染させる”という説が嘘であるこれだけの証拠。

 

 

手口はたくさんあるので、この辺でやめときます。詳細はこちらから。

 

コロナ詐欺 の 手口 一覧

 

 

 

補足情報

 

 

本記事は、パンデミックが起きていると思っている人に向けて書きました。

 

 

 

もっと知りたい方に、いくつか動画を紹介します。

 

 

 

 

 

 

この動画、シリーズになっているので、続きが見たい方は以下へ。

 

 

反ワクチン講習会 「新型コロナ騒動について」①~ショックドクトリンとムーンショット計画~【no.2021/02/14】

 

 

 

 

Japanese Truth3さんの動画は上級者向けですが、必見です。

 

 

 

新型コ〇〇後の世界:みんな騙されるベーシク・インカム、魅力的なスーパー・シティ! コロナ後に訪れる ”幸せな” 奴隷社会! 華やかな共産主義

 

 

 

 

 

<拡散希望!>SDGs(持続可能な開発目標)、スーパーシティの目的、新型コ〇〇後の世界が分かる映画!

 

 

 

 

(補足)字幕大王さんの記事:SDGsとは何か?

 

 

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