【マスクの取り返せない弊害】ドイツ神経学者が「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす」と警告

 

 

当ブログでは、これまでたくさんの医師や専門家の話を根拠に、マスクの弊害について、話をしてきました。

 

 

 

今回は「私の考えは、まだ甘かった」...と思ったほど深刻なマスクのデメリットをお話します。

 

 

 

 

過去に紹介した、低酸素を起因とした癌の増殖や、マスク着用によって増殖した細菌を吸い込むことによる肺炎も、確かに体に悪いですが、まだ、治療して回復できるだけマシです。

 

 

 

今回の話は、治療で取り戻せないタイプです。

 

 

 

特に子供の脳への影響が深刻なので、親御さんは心して読んで下さい。

 

 

 

 

 

 

 

ドイツの神経学者がフェイスマスク着用に警告「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こす Henna Maria

 

 

 

これは、私がこれまでに行った中で最も重要な投稿の一つですので、ぜひ読んでください。

 

 

私は、マーガレット・グリーズブリッソン博士[Dr. Margarite Griesz-Brisson]の最近の非常に緊急性の高いビデオメッセージ(クラウディア・スタウバーによって、ドイツ語から英語に翻訳されたもの)のハイライトを記録したものを書きました。

 

 

Original video by Griesz-Brisson

 

 

マーガレット・グリーズブリッソン博士(MD、PhD)は、神経毒性学、環境医学、神経再生と神経可塑性に特別な関心を持っていて、薬理学の博士号を持つ、コンサルタント神経科医であり神経生理学者です。

 

 

これは、フェイスマスクとその脳への影響について彼女が述べていることです。

 

 

 

「吐いた空気を再吸入すれば、間違いなく酸素不足と二酸化炭素の洪水が発生します。

 

 

私たちは、人間の脳が酸素不足に非常に敏感であることを知っています。

 

 

例えば海馬には、酸素がないと3分以上も生きられない神経細胞があります。

 

 

急性の警告症状としては、頭痛、眠気、めまい、集中力の低下、反応時間の低下、認知システムの反応などがあります。

 

 

しかし、慢性的な酸素欠乏になると、それらの症状はすべて消えてしまいます。

 

 

しかし、あなたの効率は損なわれたままで、脳内の酸素不足は進行し続けます。

 

 

 

神経変性疾患は、発症するまでに数年から数十年かかることがわかっています。

 

 

今日、あなたが電話番号を忘れたとしても、脳の故障は20年前、30年前にすでに始まっているはずです。

 

 

マスクをつけて自分の吐く空気を再呼吸することに慣れてきたと思っている間に、酸素不足が続くと脳内の変性プロセスが増幅されていくのです。

 

 

第二の問題は、脳内の神経細胞が正常に分裂できないことです。

 

 

ですから、仮に政府がマスクを外して、数ヶ月後に自由に酸素を吸えるようになったとしても、失われた神経細胞はもう再生されません。

 

 

消えたものは消えてしまうのです。

 

 

私はマスクはしません、私は考えるために自分の脳を必要としています。

 

 

 

患者さんを相手にするときには、炭酸ガスによる麻酔ではなく、頭をスッキリさせたいのです。

 

 

 

酸素欠乏はすべての脳にとって危険なので、根拠のない医学的適用除外(免除)はありません。

 

 

ウイルスから身を守るために絶対的に効果のないマスクをつけたいかどうかは、すべての人間の自由な判断でなければなりません。

 

 

子供や思春期の子供にとって、マスクは絶対に禁物です。

 

 

子供や思春期の子供たちは、非常に活発で適応性の高い免疫システムを持っており、地球の微生物との絶え間ない相互作用を必要としています。

 

 

彼らの脳もまた、学ぶべきことがたくさんあるため、信じられないほど活発に活動しています。

 

 

子供の脳、つまり若者の脳は酸素を渇望しています。

 

 

新陳代謝が活発な器官であればあるほど、より多くの酸素を必要とします。

 

 

子供や青年では、すべての臓器が代謝的に活動的です。

 

 

 

子供や思春期の脳から酸素を奪ったり、何らかの方法で制限したりすることは、健康を害するだけでなく、絶対に犯罪です。

 

 

 

酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません。

 

 

 

子供が学習するためには脳が必要であり、脳が機能するためには酸素が必要です。

 

 

 

そのための臨床研究は必要ありません。

 

 

 

これは単純で議論の余地のない生理学です。

 

 

 

意識的に意図的に酸素欠乏を誘発することは、絶対的に意図的な健康被害であり、絶対的な医学的禁忌です。

 

 

 

医学における絶対的医学的禁忌とは、この薬剤、この治療法、この方法または手段を使用すべきではなく、使用することが許されていないことを意味します。

 

 

全人口に絶対的医学的禁忌の使用を強制するためには、そのための明確で重大な理由がなければならず、その理由は、権限のある学際的で独立した機関に提示され、検証され、認可されなければなりません。

 

 

10年後には認知症が指数関数的に増加し、若い世代が神が与えた潜在能力を発揮できなかった時、「マスクはいらなかった」と言っても仕方がないでしょう。

 

 

獣医師、ソフトウェア販売業者、ビジネスマン、電気自動車メーカー、物理学者が、国民全体の健康に関することをどうやって決めることができるのでしょうか?

 

 

どうか、親愛なる仲間たちよ、私たちは皆、目を覚まさなければならないのです。

 

 

 

私は酸素欠乏が脳にどれほどのダメージを与えるかを知っていますし、循環器科医は心臓にどれほどのダメージを与えているかを知っていますし、呼吸器科医は肺にどれほどのダメージを与えているかを知っています。

 

 

酸素欠乏はあらゆる臓器にダメージを与えます。

 

 

 

私たちの健康省、健康保険、医師会はどこにいるのでしょうか?

 

 

ロックダウンに猛烈に反対し、ロックダウンを止め、最初から止めることが彼らの義務だったでしょう。

 

 

 

なぜ医療委員会は人に適用除外を与える医師に罰則を出すのか?

 

 

本人や医師は、酸素欠乏が人に害を及ぼすことを真剣に証明しなければならないのでしょうか?

 

 

私たち医師や医師会は、どのような医療を代表しているのでしょうか?

 

 

この犯罪の責任は誰にあるのか?

 

 

施行したい人?

 

 

それを放置して、それに付き合っている者か、それともそれを防がない者か?

 

 

 

マスクのことでもないし、ウイルスのことでもないし、健康のことでもない。

 

 

それ以上のことをしている。私は参加していません。怖れてはいません。

 

 

 

お気づきのように、彼らはすでに私たちの呼吸する空気を奪っている(酸素使用を自粛させている)のです。

 

 

この時の緊急事態は、個人の責任です。

 

 

私たちは、メディアにではなく、私たちが考えていることに責任があります。

 

 

私たちは、上司にではなく、自分の行動に責任があります。

 

 

私たちは、世界保健機関にではなく、自分の健康に責任があります。

 

 

政府にではなく、国で起きていることに責任があります。」

 

 

コメント:空気中のウイルス感染に対するフェイスマスクの有効性については科学的根拠はありませんが、フェイスマスク着用の危険性については科学的根拠があります。

 

 

 

こちらを見て下さい。ヤバイと思いませんか?

 

 

 

 

 

 

「マスクごときで酸素が減るか」...と軽く考えている方は、以下の動画を見て下さい。

 

 

OSHA(米労働安全衛生法)認証を受けた大気環境検査機で測ったところ、警報が鳴っています。

 

 

 

 

 

 

動画の日本語訳や数値の意味は、以下の記事で書いています。

 

 

マスクを付けた時の酸素濃度と、低酸素の体への影響

 

 

 

先程紹介した記事には、

 

 

循環器科医は心臓にどれほどのダメージを与えるか知っていますし...

 

酸素欠乏はあらゆる臓器にダメージを与える...

 

 

 

とありますが、実際に起こっているようです。

 

 

https://twitter.com/momoking0/status/1319672375412047874

 

 

 

 

 

 

 

私は子供がいないので、現在の学校の正確な状況は分かりません。

 

 

 

しかし、マスクの着用にうるさいという話を、色んな人が情報発信していました。

 

 

 

また、子供同士でも、つけるつけないで争いになったり、大人に洗脳されて「外すのが怖い」と思い込んでいる子も少なくないようです。

 

 

 

鎖につながれて飼われていた象が、鎖を外して自由になっても逃げないのに似ています。

 

 

 

症状が出ても、危機感が薄い人がいます。

 

 

 

https://twitter.com/mikantoririnya/status/1314922318871764992

 

 

 

 

 

 

 

これは、頭痛だけの問題ではありません。「急性の警告症状」であり、体が悲鳴を上げている状態です。

 

 

 

 

マーガレット博士は、酸素欠乏が慢性的になると、「急性の警告症状」が消えると言っています。

 

 

 

「苦しい」と感じる感覚が正常なうちにやめないと、習慣化するでしょう。

 

 

 

また、隠す事が習慣化すると、外すのが「恥ずかしい」と感じるようになるので、心理的にも外しにくくなります。

 

 

 

体に悪いことに慣れて、「自然だ」と感じるようになったら危険だと思いませんか?

 

 

https://twitter.com/singletousi/status/1270924104938340352/photo/1

 

 

 

 

 

 

大人が外さないと、子供が犠牲になります。

 

 

 

リスクを分かっているならともかく、知らずにやっている人がいたら、是非、伝えて下さい。

 

 

 

まともな医師や科学者が、科学的根拠に基づいて発信しても、テレビでとりあげてもらえませんし、ネットでは検問にかけられたり、削除されたりしています。

 

 

 

酷い場合は、「ヤブ医者」とか「陰謀論者」と言われています。

 

 

 

 

 

 

 

テレビが言っている事と真逆の主張をする人は、とても多いのです。その一部を紹介します。

 

 

 

例えば、カリフォルニアで9つの病院を経営しているエリクソン医師の記者会見(マスクの話は6:00~から)。

 

 

 

 

 

全部見たい方は以下の記事を。

 

 

免疫学・微生物学・生化学・生物学の専門家Dr.エリクソンが語る免疫の話

 

 

 

世界中にネットワークを築いているドイツの医師団の活動。

 

 

 

 

 

 

公式ホームページがこちら、日本語で読めます。

 

ACU 567議会外調査委員会

 

 

 

以下は、アメリカの医師達です。日本語訳された動画がyoutubeにアップされていたのですが、翌日に削除。現場で患者を診ている医師の意見はこうなります。現在は検問のないbit chute(ビットシュート)という動画サイトで見れます。英語が分かる方はどうぞ。

 

 

 

 

 

 

日本人では、免疫生物学が専門の、徳島大学名誉教授の大橋眞先生が、6月17日に「PCR検査の問題点」について厚生労働省で記者会見しましたが、メディアは無視、質問もありませんでした。

 

 

 

 

 

 

大橋先生の話は、以下で見る事ができます(医療従事者の支持者も多いです)。

 

 

youtube・学びラウンジ

 

 

新型コロナウイルスを考える会

 

 

 

大橋先生はすでに退職されているので、比較的自由に発言できますが、務めている先生は、研究費がとれなくなる可能性があるので、発言に制限がかかると、京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授・宮沢孝幸先生が言われていました。

 

 

 

医療現場も同様で、「おかしい」と思っていても発言しずらいようです。そんな中、名前を伏せて活動されているのが「仮面医師」さんです。youtubeだけでなく、勉強会もされています。

 

 

 

 

 

 

仮面医師チャンネル

 

 

 

最近、世界医師連盟が作られ、会見をされたのですが、youtubeはこの動画も削除しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

↓こんなのもありました。

 

 

34,000人の科学者と医師が、COVIDのロックダウンに強く反対する宣言に署名

 

 

 

 

こんなのはほんの一部で、世界中の勇気ある専門家が、クビになったり、叩かれるリスクを背負って、声を上げています。

 

 

 

内容を見たら分かりますが、彼らは、現場の体験やデータなど、科学的根拠を用いて説得したり、みんなで意見を出し合うなどして、誠実です。

 

 

 

一方、彼らを否定する人達は「デマ」とか「陰謀論」といって、議論を避ける傾向にあります。削除して、注目させないようにします。

 

 

 

何故でしょうか?科学者であれば言論で勝負するのが筋というのもです。

 

 

 

何もしなければ、ここで紹介した学者の話も、多くの人は目にする事はないでしょう。なので、個人個人が直接情報を伝えるようにしないと広がりません。

 

 

 

今行われている感染症対策、とくにマスクの結果、各国で大きな健康被害がでています。

 

 

 

 

 

 

https://twitter.com/bingsuzuki/status/1315430166428958721

 

 

 

 

 

 

各国でこのような報告が相次いでいますが、マスクが感染症の温床になる事は、いままで、医療従事者の間では常識でした。

 

 

 

 

その為、彼らがマスクを使用する場合は、温度、湿度の管理された部屋で、一時間ごとに交感します。

 

 

 

ちなみに、約8時間使用後のマスク表面の付着菌を培養すると、このようになります。

 

 

 

6割のママが「知らない」と回答した「マスク付着菌」とは?

 

 

 

 

 

また、スイスの研究所が「使用済みのマスク」を検査したら、深刻に汚染されていたようです。

 

 

 

バクテリアとカビ菌は湿った暖かい環境により急速に増殖、肺炎脳感染を発生させる10~100万のバクテリアのコロニーを検出した...と報告していました。

 

 

 

散々マスクをしろと言ったメディアや行政は、責任を取りたくないので、市民が動かなければ、このような情報は表には出さないと思います。

 

 

 

利権もからんでいるので、誰かが外すように言ってくれるのを待っていても無駄です。

 

 

 

https://twitter.com/kurumichihuahua/status/1316544411287740416

 

 

 

 

 

 

 

大人の行動を観察してきましたが、一時間ごとに交感するなどして、マスクを衛生的に使っている人を見た事がありません。汚染されたマスクを手で触って、周囲の物を触っています。

 

 

 

大人がこれなら、子供が衛生的な使い方をするのは無理でしょう。

 

 

 

この記事では「酸素が不足」することに焦点をあてましたが、「二酸化炭素を吸い込む」事も問題です。

 

 

 

 

 

詳しくはこちら。

 

マスクによって自分の吐いた二酸化炭素を吸うリスク

 

 

 

発達にも影響します。

 

 

周囲の人間がマスクをしていると、こどもの発達を阻害する

 

 

 

こんなのは、あげればキリがありません。

 

 

 

感染のリスクを高め、健康被害が大きいマスクをする...デメリットの方が大きいと思いませんか?

 

 

 

 

でもコロナ怖いからマスクを外すのが怖い

 

 

 

 

...と思っていたら、まずこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

参考程度に、一年の間に亡くなる人の死因です(5月末に作成されたものです)。

 

 

 

 

 

 

 

日本では一日約3000人の方が亡くなっています。

 

 

 

「マスクの効果」を医療従事者の方が説明してくれています。

 

 

 

https://twitter.com/nrR2ppeIR8msbev/status/1262247476360179713

 

 

 

 

 

 

さらに、「マスクの効果」を海外の医師達が語っている動画を見て下さい。

 

 

 

 

 

 

 

世の中には、マスクを推奨している人がいます。何故そのような事を言うのかは、以下のPCR検査の記事を読むと、だいたい理由が分かると思います。コロナ怖くなくなります。たぶん...。

 

 

 

勘違いするな!陽性者は感染者ではない

 

 

 

 

 

コロナは風邪なのか、怖い病気なのか、そろそろ決着をつけよう。鍵はPCR検査のインチキ。

 

 

 

 

マスクを付けた時の酸素濃度と、低酸素の体への影響

 

 

 

 

【大人に騙されている大学生の皆さんへ】オンライン授業、新生活様式の期限を知って人生設計を考えて下さい。

 

 

 

 

マスクの弊害を訴えるマンガを描いている方もいます。情報拡散に役立つと思います。